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⑨《デスノート》☆ネタバレ有り話です☆

9話です☆

ドラマではとんでもない展開になりましたよね!

しかしここでは、月くんと星ちゃんとのラブラブも交えての捏造話になりますので、御注意下さいませ。





・・・・・・誉蛇が死亡して、星は安全になった。


俺の勧めもあって、星はLが用意した部屋を引き払い、家のすぐ近くに越してきたんだ。

もちろんセキュリティーはオートロックなどで、しっかりしてるし、歩いて5分もかからない近さなんだ。

星の養母は彼女の事を心配して、今まで遠慮してた星を尊重していたけど、危険な事が続いたことから自分の思う通りにしたらしい。

ワンルームだった前と違って、2LDKの高層マンションは眺めも良くて・・・・・・妹の粧裕(さゆ)はさっそく遊びに行ってるらしい。


・・・・・・っていうか、入り浸ってないか?


「あーあ、こんな素敵なマンションに友達呼んでみたいなぁ〜・・・自慢できちゃう!」
「いいよ、言ってくれたら此処を使ってもいいわよ」

「うっそ、本当に!? 星さん、大好き〜〜〜!」
「実はね、こんな立派なマンション・・・・・・落ち着かないの! だから私も粧裕ちゃんの家に遊びに行かせてね?」

「来てください! 泊まって! 私の部屋で寝て!」
「おい・・・ いくらなんでも、甘えすぎだろ?」
「私、星さんみたいな素敵なお姉さんが欲しかったんだぁ〜・・・」

「お前と、星を取りあう気はないぞ・・・」

ほんと星に甘えすぎだろ、お前。

俺がわずかな時間でも星に会いたくてさ、ここに来ても・・・・・ドアを開けて出迎えてくれたのって、粧裕がほとんどだよな。


今日も、そうだし・・・・・・

星も粧裕を可愛がってくれるのは嬉しいけどさ、俺だって2人っきりで会いたいんだ。。。

夜も帰れない忙しさの中を、少し抜け出してきてるんだ。

妹に邪魔されずに、その・・・イチャイチャしたいんだけどなぁ〜〜〜・・・・


「そうだ、ケーキを焼いたの! 粧裕ちゃん、アップルパイとショートケーキ、どちらがいいですか?」

「ショートケーキ! 」

元気に答える粧裕に微笑みながら、お茶の用意をする星。

今、俺の家は父も俺も、キラ捜査で対策室に詰めているから、寂しいだろうと星が妹を呼んでくれてるんだ。

「このまま、お泊まりしちゃう? ね、月くん、今夜も帰れないんでしょ?」
「ああ・・・・実はそうなんだ」

「じゃ、泊まろっかなぁ〜〜」

「そうだ、お夕飯は何を作ろうか?」
「ヤッター!!! 星さんのご飯、美味しいから凄く好き〜〜〜」

「一緒に作ってね!」

本当の妹のように暖かな笑顔を向ける星に、俺は感謝していた。



ピコン!
あれから数日が経ったけど、俺は、帰れない状態のままだった。

《 今夜も粧裕ちゃん、こっちにお泊まりしてもいい? 》
《 いいよ。 ありがとう、星 。 俺も落ち着いたら、そっちにお泊まりしていいか? 》

《 ・・・・・・早く、ゆっくり会いたいな。 じゃ、気をつけてね♡ 》

星・・・・・我慢させてるな。

「星さんからか?」
「ああ・・・俺たちが帰れないから、粧裕のこと気にかけてくれてるんだ。 今夜は星の所にお泊まりさせるって」

「迷惑かけてるな、彼女には・・・・・・」
「ああ・・・・・」

「月、お前・・・・・考えてみたらどうだ? 星さんと籍を入れるとか」
「・・・・・・考えてるよ」

この頃、父さんたら星と学生結婚しろってうるさいんだ。
そりゃ俺だって、とっくにそのつもりだけどさ・・・・・・まだ星に言ってないし。

「そうだな、断られる可能性もあるな。 こんなに放っておいて、星さんも怒るだろう 」
「いや、父さん・・・・」

「すまない月、父さんのせいだな。 お前をキラ捜査に借り出して彼女と会えなくしているんだから」
「それは、その・・・メールや電話とかでフォローしてるし」

それにこんな話をキラ対策室で話すことじゃないよね?

ほら、松田さんが何か言いたくてウズウズしてる顔で、こっちガン見してるし!


「月くん、いつでも彼女と別れていいんですよ? ・・・・・彼女、僕がいただきますから」

ほらぁ〜〜・・・ ニヤニヤしてLまで入ってきてるし、ってかお前には絶対に渡さないっ!!!


「L、お前が欲しいのは星じゃなくて、星の焼くアップルパイが目当てなんだろ! 入ってくるなよ」
「それがそうでもないんです! 近頃僕は、彼女自身にも興味が湧きまして・・・・・」

「うわっ! Lとライトくんの3角関係だぁ〜〜〜」

松田さん、そんな嬉しそうな声を出さないでくださいよ。

「僕も参戦してもいいかな? 天川さんて僕のタイプなん・・・「「 断わる!!!」」(L&ライトの怒声)・・・・・・ウワァ〜、ダブルで怒られたぁ〜〜」


「僕とライトくんの間に入ってこないで下さい、松田さん」
「星は俺の恋人なんだ、Lには勝ち目は無いと思うよ」

「えー? それってヒドくない? 俺だって・・・」

「いいですか松田さん! 世界的に有名な探偵の僕と、僕によって才能を開花させたライトくんとは勝負になりますが、ハッキリ言って松田さんだと勝負にもならないと思いますよ」

「いやだからさぁ〜〜・・・星は俺の恋人だから! 俺の事が好きなの! 他の男なんて見ないから、諦めなよ」

・・・・・・ 勝った! 何に於いてもLは先に行ってる感じがするけど、今回は、俺が勝った!!!


「そうでしょうか? 放っておかれる恋人が、寂しさから他の男性を求めるなんて、世間ではざらにある出来事ですよね? 天川さんも、同じ様にならないとは、言えませんよ?」

「星は違う! 」
「いいえ、分かりません!」

「じゃ、電話かけて調べようぜ!」
「・・・・・望むところです」

俺は星の電話にかけ、Lは俺のスマホをワタリさんにスピーカーに繋ぐよう指示してる。


《もしもし、月くん? どうしたの? 》
「・・・・・声だけでも、聞きたかったんだ」

《月くん・・・・・私も、月くんの声が聞けて・・・・・・ 》
「・・・・・星? どうした?」

《・・・・・ひっく・・・うくっ・・・ごめ・・・ごめん・・・ね・・・・ 》
「星っ! おい星? 何かあったのか?」

《・・・・・・月くんに、会いたいの。 ごめんなさいっ・・・こんなこと言って・・・・大事な捜査してるのに・・・ 》
「・・・・・星、俺も会いたいよ。 星に会ったら思いっきり抱きしめたいな・・・・ 」

《・・・・・月くん、月くん・・・・・私も、ギュッてして欲しいの・・・・ 》

・・・・・・・切ない星の声に、胸が鷲掴みされたように、苦しくなる。

「星、会おう! 俺も会いたい・・・・今すぐ帰るから、粧裕には夕飯食べたら自分の家に帰るよう言っといて」
《ごめんなさいっ・・・大丈夫! 捜査の邪魔はしたくないの・・・・・気にせず頑張ってね・・・・・》

「切ないなぁ〜〜〜・・・そういえばライトくん、ほぼここに詰めてますもんね。たまにも帰ったら?」
松田さんの呟きに、電話の向こうの星が驚いてるのが、分かった。

《え? 他の人がいるの? 月くん? 》
「天川さん、ライトくんは君が自分に惚れている様子を僕達に自慢したくて、それで電話をかけたんですよ? ヒドイと思いませんか? そんな恋人は止めて、僕にしませんか?」

《え? 自慢したくて? この声ってLさんですよね? ・・・・・僕にしませんか??? 》
電話の向こうで事情が分からずパニクる星の、戸惑う様子も筒抜けなんだ。

《あの・・あの・・・自慢になるか分かりませんが、私・・・月くんしか見えてないです。 他の人を愛したいとは思いません・・・ 》
「星・・・・」

《月くん、捜査頑張ってね! ・・・・・・・愛してます♡ 》 (きゃっ! 言っちゃった〜〜・・・プツッ!)
「星・・・」

電話を切る直前、人前での愛の言葉に照れた星が、おそらく粧裕にだろう話しているのも、聞こえたんだ。

「天川さんてライトくんしか見えてないですね〜〜」
「・・・・・・残念です」

「だから言っただろう? 星は俺に惚れてるんだ!」
「・・・・・・今回は僕の負けのようですね」

悔しそうにゼリーを飲むLに、俺は勝ち誇った顔をして見てやったんだ!!!



・・・・・・・そうやって時には、普通の友人のように接してたL。。。


俺たちは、こうでしか・・・・・・出会えなかったんだな。。。


こうでしか・・・・・






Lが死んだ。。。


Lの墓で花を手向けている俺の横で、星が静かに祈っている。

つーーーっと、頬を流れる涙・・・・・・・L、良かったな。

お前の死を星は心から、悼んでいる・・・・・・・俺と違ってな。

だが、それも今日までだ・・・・・・今夜、星にはデスノートに触れさせて、記憶を取り戻させる。

“ キラ ” を崇拝する星を、俺は取り戻すんだ。

そうして星は、俺が創る “ 新世界 ” の光になるんだ。


まさかLが生前ビデオを残して自分の後継者を指名するなんて、思ってもなかったが、まあ・・・・いい。

ニアと名乗った少女は、まだ子供で・・・・・Lの足元にも及ばないからな、警戒するほどでもない。


夜、ビルの屋上に星を呼び出した。

魅上も居るなか呼び出された星が、不思議そうに俺を見るが、魅上の赤いデスノートに触れさせて、記憶を取り戻させた。


「あ・・・・・キラが、月くん・・・・」

俺を見る星の目が、変わる・・・・・・あの頃のように。。。

俺を愛しむ瞳が、その光を深く・・・深くしていくんだ。


俺がデスノートを千切り、星の腕にリボンで貼りつけ記憶を留めようとしたとき、音がした。


《 バサッ! 》

星のすぐ後ろにレムが立って、ノートを落としたんだが・・・・・・それは、白いノートだった。

「??? 白色のデスノート?」
拾った星がそのノートの所有者になる。

「レム、これはなんだ?」
《これは私のデスノートだ・・・・・》

「レムの?」
《赤いデスノートは星を守って散ったジュラスのもので、これが私自身のデスノートだ 》

《私は星のそばにいる。 そのためのデスノートだ 》
「レム・・・ ありがとう・・・・」

《ボクちゃんもいるんだもんねぇ〜〜〜! セイィ〜〜〜アップルパイ食いたいぃ〜〜〜 》
「くすっ・・・ 分かった、たくさん焼いてあげるね!」

《ヒャッホォォ〜〜〜! ボクちゃん幸せぇぇ〜〜〜 》
「リューク、はしゃぐな」



それから星と彼女のマンションに帰った俺は、久しぶりに彼女と過ごしたんだ。

粧裕は父さんと家にいるし、俺は今夜ここに泊まると言ってある。

「星・・・・・」
「月くん・・・・・」

引き寄せる彼女が俺を見る・・・・・その瞳に、俺は焦がれていたことを思い知った。

デスノートの記憶がない彼女は、清らかで、愛おしい存在だが・・・・・何かが物足りなかった。

「月くん・・・ギュッてして?」
「こう? 星、好きだ」

「ああ・・・ 帰ってきたわ、私・・・・・」
「ああ、帰ってきたね・・・・・星」

俺を見上げるその頬に手を添え、その熱を孕んだ瞳を愛でる。

“ 尊敬と崇拝の狂気を宿した愛 ” それがデスノートを所有する星の、俺を見る瞳なんだ。


俺と同じ世界を見てくれる星・・・・・・・


「欲しい・・・・・星!」
「あ・・・・月くん・・・・・」

狂おしく求める俺をその身に受け入れながら、星は何度も、何度も、歓喜の声を上げ果てていた。

清らかな星とは感じ方が違っている星と、久しぶりに熱い夜を過ごした俺は、その夜・・・・・・朝になるまで求め続けたんだ。



“ 心の優しい人間だけの世界を創る ”

新世界の幕開けだ・・・・・・・


“ キラの裁き ” は勢いを増した。

魅上、星、俺の3人は分担して裁きをすすめ、警察はキラ対策に顔や名前の報道を止めたりなどしていたが、魅上と星の “ 死神の目 ” からは逃げられない。

テレビでの報道を規制しても、ネットでは顔写真も名前も出てくるんだからな。

キラの裁きが日に日に増していくなか、犯罪発生率は日に日に下がっていった。

そして・・・・・・世間は “ キラの裁き ” を正義だとして認知し始めた。


その矢先・・・・・父さんと家に帰った俺は、家の中が荒らされている事で、すぐに家中、妹を探したんだ。

「父さん、粧裕がどこにもいない!!!」

家中どこにもいないから、電話をかければ・・・・・・『もしもし、お兄ちゃん?』呑気な声が聞こえた。


「粧裕!? 今どこにいるんだ!」
『私? 私ね星さんの家だよ! 星さんから聞いてない? お兄ちゃん達が帰るから、夕飯持って行ったんだよ?』

「星が!?」
慌ててテーブルの上を見れば、煮物に鯖の味噌煮などがラップにかかってる。

この美味そうな夕飯は、粧裕には作れない!

星だ! 星がいたんだ!!!

父さんに話そうとすれば電話中で・・・・・・・「おいっ! おいっ!」

すぐに父さんの携帯にメールがきて、縄で縛られ、猿轡された星が映っていた。



「こちらの要求はあくまでも例のノートだ。 警察に大きな動きがあれば彼女は必ず殺す」

父さんの録音した犯人の声を、対策室で聞いている。

「何で天川さんが!」
松田さんの声に、俺は・・・・・きっと妹が帰ったと押し込んできた犯人が、星を身代わりに拉致したんだと話した。

「・・・・・星さんは息子の大事な人で、私も娘同然に思っている。 犯人はその事も知っていたんじゃないかと思うんだ」
「きっと犯人にしてみれば、どちらでも良かったんだ・・・・・・」


ニアはキラの仕業だというが、キラである俺が、星を拉致するわけない・・・・・・

魅上も俺の指示無しで、動かない。


今回の事件の首謀者は、キラ以外でデスノートの存在を知っていた人物。

なおかつ粧裕や星が狙われた事から、父さんがノートを保管している事、さらには家族構成の把握ができていた人物。


俺は捜査員たちを、見つめた・・・・・・ つまり、 この中に裏切った奴が、いる。。。

次の日、ニアのハッキングした監視カメラの映像で分かったのは・・・・・・・星を連れている、日村だった。



私はどこかマンションの一室に連れ込まれた。

天井から吊り下げられた手錠で両手を上げさせられ、椅子に座り、足も縄で縛られてるの。

《 星・・・大丈夫かい? 》
心配そうに見てるレムに、かすかに頷いた私は、前を見れば・・・・・この人、捜査員の日村さんだ・・・・

それに男が2人・・・・・・

日村さんも、いつものスーツ姿から革ジャンに革のパンツ、そしてブーツといった服で、ワイルドになってる。

あ、電話をかけるのね・・・・・

『星さんは無事なのか? 無事なんだろうな!』

私にスマホを近づける日村さん。

『星! 無事か?』
「あ、月くん! 月くん!」
『星・・・・』

月くんの声を聞いて安心した私だけど、日村さんがデスノートを渡せと迫っていた。

きっと捜査本部に保管している黒のデスノートの事だよね?


「私は正気です。 ・・・ただ、デスノートが欲しいだけです」

日村さんの真剣な顔に、なにか訳があるのかと思ったの。


・・・・・・この事をきっかけに、警察に保管されてる黒のデスノートを、月くんに取り戻せないかと思うんだけど。

きっと、月くんも同じ事を考えるはず・・・・・・


外からの動きは月くんが、中からの動きは私が・・・・・・連動してこちらにデスノートを。

月くんにこの事を伝えたい・・・・・・・

「トイレ・・・・したいです」
恥ずかしさから真っ赤になりながら言い出せば、日村さんも女性、行かせてくれたの。

屈強なプロレスラーみたいな男の人が付いてきたけど、さすがに中までは来なかったからホッとしたの。

「レム・・・伝えて?」
《・・・・・・分かった。 夜神月の返事も聞いてこよう 》

壁を抜けて行ったレムに託した伝言が、上手くいけばいいけど・・・・・私はトイレを済ませ、そこから出たんだけど。

「あんた・・・キレイだなぁ〜〜・・・」
「え?」

見張りに付いてる男が、私を見てそう言ったから、何かされるんじゃないかと怯えて離れようとしたら、その人、慌てて首と手を振ってるの。

「何もしない! 何もしないよ〜〜・・・だから、怯えないでくれ」

ジッと見ていると私の手首を見て、その人・・・痛そうな顔してる。

手錠で擦れて赤くなってる手首に、今ごろ痛くなってきちゃった。

「戻るぞ・・・」

その人が手錠をはめたんだけど、さっきより緩く締めてくれてた。

っていうか、ゆるゆるなんだけど・・・・・・いいのかしら???

足の縛りも同じ様に緩んでて、これなら直ぐに引き抜けそう・・・・・


取り敢えず、身の危険は少し薄くなったかしら???



《夜神月、星からの伝言だ・・・ 》

星が誘拐され、日村さんが犯人だと分かった俺たちは、捜査会議をして何か対抗策を考えていたんだ。

急に現れた白い死神レムに、表情を変えずにいた俺はコンビニに行くといって席を立った。

対策室を出た廊下で佇む俺に、レムが星の伝言を伝えてくれた。

「・・・・・・・いいぞ、星。 それでこそ、俺の恋人だ」
《星のそばに戻りたい。さっさと返事をおし、夜神月!》

「その前に、詳しく話を聞きたい。 ついて来い・・・」


俺はコンビニに向かいながら、星への返事をレムに言った。



「この手にデスノートを取り戻す・・・・・」

そう、日村になど渡すものか・・・・・・デスノートを使えるのは “ キラ ” なんだからな。。。





9話からのお話でした!

迷ったんですよ、星ちゃんが手にするノートは死神レムのノートでいいのか?
Lを死なせたままでいいのか?

Lを復活させようかとも思い、デスノートとは反対の “ 生き返る様なノート ” でも捏造しようかとも考えたのですが。

この時点ではまだ、レムとの絆を優先させて “ 白いデスノート ” にしました!

正々堂々、レムさんは星に付きっきりになってます(笑)

もし、L蘇りルートのお話が読みたいと、コメントなどいただければ考えようかと思ってます


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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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