小ネタ《赤子☆パニック》

今回は赤ちゃんが巻き起こす騒動です。




「ふぎゃぁ〜・・・・あぎゃぁ〜・・・」
捜査一課の部屋の中に響くのは、場違いな赤ちゃんの泣き声。

「いでっ!おい、こら、蹴るな!」
「先輩!先輩の怖い顔が赤ちゃんには無理なんですって!こんなに泣かせて〜〜〜」
「おい芹沢! お前が抱っこしろ!」
伊丹が抱いているのは顔を真っ赤にして泣いている、赤ちゃん。

赤ちゃんは伊丹に抱かれているのが、余程イヤなのか小さな手で顔を引っ掻いたり、足で喉を蹴り、反り返っている。

「うぉお!危ねえよ、おい!芹沢!これ取ってくれ!」
「虫じゃないんですよ!・・・ほぉーら、怖いオジちゃんの所から、こっちに来まちょうーね〜」
「なんだよ怖いって!」
「顔ですよ、顔!(イテッ)」

「・・・・・・芹先輩、いつお父さんになったんですか?」
キョトンと2人を見る陽子は、今しがた鑑識から戻ってきた所で・・・・・・

捜査一課になぜ赤ん坊がいるのかとか、およそ思いつかないくらい似合わない伊丹と赤ん坊に、キョトンと見るばかり。

芹沢の腕の中でも嫌がって、ジタバタと暴れている赤ん坊に陽子が顔を近づけた。

「可愛い〜〜〜・・・こんにちは、私は鈴木陽子といいます」
「あぶぅぶぶ〜〜〜」
「うふふ・・・・抱っこしてもいい?」
「うぶぅ〜・・・」

はい、と手を差し出した陽子に芹沢が赤ん坊を渡せば・・・・・・・赤ん坊も陽子に手を出して抱っこをせがんでいる。

「可愛いぃ〜・・・ 素直な良い子ですねぇ〜・・・」
「うきゃっ!」
「お名前は何て言うんですか?」

「ああ、その子さ・・・佐藤 建(さとう・たける)って言うんだ。今ね、お母さんから事件の事を目撃した情報を聞いてるんだ」
「そうなんですか・・・・じゃあ、私が終わるまでお世話してましょうか?」
「お願いできるかな?助かるよぉぉ〜・・・後1時間くらいで終わると思うから、よろしく」

「タケル君、よろしくね!」
あ、神戸さんと同じ名前なんだ・・・・・何だかちょっと、照れちゃうな。

「ばぶぅ」
元気にお返事してくれるタケル君に、嬉しくなって微笑んでしまう。

「お世話セットは・・・・ああ、コレですね」
「おい、モグラ! それ持ってどっかに行っててくんねーか? その赤ん坊、俺の顔みりゃ泣くんで仕事になりゃしねぇーんだよ!」
「気持ちはよく分かります。 じゃあ、お母さんの聴取が終わったら連絡してください」

タケル君のオムツやミルク用品が入ったカバンを受け取り、散歩に出た私は・・・・はて、どこに行きましょうか?

「タケル君、どこか行きたい所はありませんか?」
「あぶぅ?」
「くすっ・・・じゃあ、ここと違って静かな所に行きましょうか」
私の頭に浮かんだのは特命係の静かな部屋。

赤ちゃんに煩いのは可哀想ですから、エレベーターに乗り組対5課の部屋に向かいました。


「きゃぁあ・・・可愛い〜」
「ホッペが柔かぁ〜い」
組対5課の婦警さん達に大人気なタケル君・・・ 無垢な赤ちゃんは、誰が見ても可愛いんですよね。

ひとしきり可愛がられて戻ってきたタケル君を抱っこして、私は奥にある特命係の部屋へ。

「こんにちは〜」
杉下さんはいるのかな?

「こんにちは鈴木さん。・・・おや、小さなお友達をお連れですか」
「はい! 実はお母さんから目撃情報を聴取してまして、1時間ほど此方に居させて貰ってもよろしいでしょうか?」
「居ていただいても大丈夫ですよ。ああ、鈴木さん・・・紅茶は如何ですか?」

わ!杉下さんの紅茶は凄く美味しいんです。

「いただきます」

タケル君は、私の腕の中で杉下さんの紅茶を淹れる姿を、クリクリした目で見上げている。
珍しいよね〜・・・

「面白いですか、タケル君」
「うきゃあ〜」
「良かったです」

ニコニコしてるタケル君を見て、私もニコニコ・・・・・はぁ〜、赤ちゃんって不思議なパワーがありますよね!

「僕も、そばに行っても大丈夫でしょうか?」
「大丈夫ですよ〜、ねぇ〜タケル君」
「あぶぅ」

杉下さんの人差し指が赤ちゃんの頬を、優しく・・・・・・・つん。

つんつん・・・・・・・

「・・・・・・柔らかいですねぇ〜」
「うふふ、杉下さんの驚きの顔なんてレアですよね〜」

あれ? つんつん・・・・・・杉下さんの指が私の頬も突ついてる。

「・・・・・・柔らかいですね〜」
「あはは・・・赤ちゃんには負けますよ?」
「いえいえ、僕には同じように柔らかく思えます」
「そうですか? あらら・・・タケル君」

胸に抱っこしていたタケル君が、杉下さんの真似をして私の頬を触り始めて・・・・・うふふ。

頬を触るタケル君の小さな手を「ぱくっ!」と言って、食べる真似をすると・・・・ ・

「あきゃあ〜」
「ご機嫌ですね〜・・・」
きゃっきゃっ、きゃっきゃっ、と喜んでくれるタケル君をあやしながら杉下さんと2人でタケル君を見ていたの。



「ん?んんん??? ・・・・・おい、特命に嬢ちゃんが居るぞ! しかも警部殿と赤ん坊をあやしてるぞ!」
昼食から戻った角田が目ざとく陽子を見つけて、騒ぎ始めた。

そこに自販機からの帰りの神戸が組対5課に戻ってきて・・・・・・

「え、陽子?」
奥を見やれば特命係の小部屋の窓から、杉下さんと陽子が見える。

しかも、陽子の腕の中には赤ん坊が・・・・・って、なになになに!!!

「あああ!!! 杉下さんが陽子のホッペをツンツンしてる!!!」

何だよ、触るなよ!
陽子の頭の先から爪先まで、触れていいのは僕だけなんだから!
いくら上司でも、陽子に触れるのは止めろよなっっ!!!

「しっかし、嬢ちゃん・・・赤ん坊あやすの上手いねぇ〜・・・・手慣れてるよ」
「え?・・・・・・確かに」

「しかしなんだね、ああして見てると年の差カップルに、見えなくもないね」
「・・・・・・・娘と父親でしょう!」
「いや、あんな楽しそうな警部殿、滅多に見られないよ?」
「・・・・・孫を見せにきた娘と、デレてる父親にしか僕には見えませんがね!!!」

角田課長の言葉にムカつきながら、足早に特命係へと向かった僕は・・・・・胸に渦巻く感情を抑えて笑顔を貼り付けた。

「陽子、いつ来たの?」
「あ、神戸さん!」
嬉しそうに僕を見る陽子に、少し胸の中が軽くなる気がする。

ああ・・・お母さんが聴取を受けてるんだ、だからか。
理由は分かった、だけどね・・・・

「杉下さん、ちょっとよろしいですか?」
僕は杉下さんを部屋の外まで連れ出して、小声でさっきの事を聞いた。

「僕が先ほど特命係の部屋を見たとき、杉下さんの指が、陽子の頬を触っているのを見たのですが・・・・」
「間違ってはいません、僕は赤ん坊の頬を触った後、鈴木さんの頬を突つきました」
「・・・・・・何故ですか? もしや杉下さんも陽子の事を!!!」
澄ました顔の上司は、そのまま焦りもせずに至極当然のように語り出したんだけど。

「は?」
「君には分かりませんかね〜? 目の前に赤ん坊の柔らかな頬と、年頃の娘さんの柔らかそうな頬が並んでいるのですよ? どちらがより柔らかいのか触り比べてみたいと好奇心が騒ぐんです。分かりませんかね〜」

「・・・・・で? どっちが柔らかかったんですか?」
「それがですよ! どちらも同じくらい柔らかいのです! 僕は奇跡だと思います」
「陽子の頬が柔らかいのは僕も十分知っていますよ!」

「おまけに滑らかな肌も、同じようでした」
「言い方が嫌な感じですが、杉下さん大丈夫ですか?」
「何がでしょうか?」
「陽子に触れたいだなんて、ロリ「それ以上言うと僕も許しませんよ」・・・・・・分かっておられるのならば」
「鈴木さんに不用意に触れた事は謝ります。ですが、そこまで目くじら立てて怒るのも如何な物だと思いますが」
「・・・・・・」
「僕は米沢さんの所に行ってきます」

はぁ〜〜〜・・・・・・杉下さんにまで攻撃しちゃうなんて、俺もどうかしてるよ。

そのまま米沢さんの所に行った上司から離れ、僕は特命の部屋へと戻った。

「嬢ちゃん、オシメ替えるの上手いなぁ〜」
「はい、綺麗になりました!スッキリしたね〜」

どうやらオムツを替えてたみたい。
それにしても陽子って、子供の扱いが慣れてるよね? ・・・なんでかな。

「ああ、私・・・学生の頃、乳児院でボランティアしてたんです」
「乳児院で? そりゃまたなんでさ?」
「・・・・・・人見知りが酷い私を心配したお姉ちゃんが知り合いの方に相談して」

「その方が乳児院を紹介してくれたんです」
「へぇ〜・・・だからこんなに世話が慣れてんだな」
「うふふ・・・スッキリしたらご機嫌ですね〜」
「だぁ〜」

「可愛いね」
陽子に抱っこされて笑顔な赤ちゃんが、素直に可愛いと思ったんだけど・・・・・・いてっ!!

「ぶぅぅ〜」
近づけた顔を、ぺちりと小さな手に叩かれちゃった。

「さすがの色男も赤ん坊には嫌われるか? はははっ・・・」
「課長?」
「それとも赤ん坊でも女の子なら、あんたも好かれるのかもな!」
「・・・・・僕のイメージって、それですか?」

ははは・・・と、笑いながら去る角田課長だけど、随分だよね!

「別に手が当たっただけだから、嫌われてるわけじゃないよ」
「そうですよね〜・・・ね、タケル君!」

「ん?なに?」
「あぶぅ!」

同時に反応した赤ん坊と俺、って何?
この子、俺と同じ名前なの?

「タケル君、あのお兄ちゃんも尊(たける)って言うんだよ! 偶然だけど同じ名前だね〜」
「ぶぅぅーーー」
おいおい、何かその子、嫌がってない?・・・・ ねぇ、ねぇ!

「気のせいですよ、神戸さん・・・・・きゃっ」

「んまんまっ! あぶぅ」
「タケル君、私のおっぱいは出ませんよ? 今、ミルクの用意をしましょうね〜・・・・」

おいおいおいおい!!!!
陽子の腕に抱っこされてるタケル? 同じ名前だからややこしいな!

いや、そのタケルがね、あろうことか陽子の服を引っ張って胸に手を、手を・・・・・突っ込んでるんだぁ〜〜〜!!!

「くすぐったい・・・・・タケル君、お腹が空いたのかな?」
「きゃっきゃっ!」

何だよ、この赤ん坊!
陽子の胸に手を突っ込んで揉んでるだろ?

その手付きは、絶対、揉んでるだろ!!!

「おい、離せよ!」
「神戸さん? 赤ちゃんですよ?」
「・・・・・・ミルクの用意があるだろ? そこのソファーに座らせなよ。僕が見てるから」
「じゃあ、お願いします」

お世話セットのカバンの中から哺乳瓶を出し、固形のミルクを入れて用意していく陽子は、やっぱり手際がいい。

赤ん坊のタケル君は、ソファーの上に座ってもらって、同じくカバンから出したオモチャで遊んでもらってる。
俺はその隣に座って、彼が落ちないように支えてるんだけど・・・・・

「ぶぅぅ〜・・・」
「あの娘、可愛いだろう?」
そう言って陽子を指差した僕に、彼はキョトンと見ていき・・・・陽子を見た途端、万歳して笑顔になった。

「きゃーい!」
「分かるのかよっ!」
末恐ろしい赤ん坊だな・・・・・ま、陽子の可愛さは赤ん坊でも分かるって事だけど。。。

「あの娘、俺の恋人なんだ・・・・・良いだろう?」
ふふふん! 得意気な笑顔でちっこいタケルを見たら、あからさまに不機嫌な顔してるし!

「だ・か・ら! 胸に手なんか入れるなよ!」
「べぇ〜」
嫌なものを口から出すみたいに舌を出すって・・・・・・あれ、この子・・・ 幾つなの?

「ねぇ陽子、この赤ちゃんって幾つくらいなの?」
「ん〜・・・10ヶ月くらいでしょうか? 今は離乳食とミルクの半々みたいですね」
「へぇ〜・・・10ヶ月なんだ。それでこんだけ感情豊かなんだ・・・・凄いな」

「はい、ミルクができましたよ〜」
陽子が来たから僕がどくと、ソファーに座った陽子に抱っこされて、タケルが哺乳瓶を咥えて・・・・・うわっ、すごい勢いで飲んでいく!

「うふふ・・・いっぱい飲んでますね〜。お腹が空いてたんですね」
「んくっ・・んくっ・・・」


・・・・・・・・可愛いな、一生懸命ミルクを飲んでる小さなタケルを見ていて、こんな僕でもそう思うよ。

「一所懸命飲んでるね」
陽子の腕の中を覗き込んで、無垢なる存在を見ていると・・・・・・

将来、陽子と僕の間にも、生まれてくれる命があって・・・・なんて、想像しちゃうな〜〜〜

「陽子・・・・」
「何ですか、神戸さん?」

赤ちゃんにミルクをあげてる陽子に話しかけて、視線を僕に向けさせる。

ジッと陽子を見つめて・・・・・・・・

「将来、僕達にも可愛い赤ちゃんが生まれてくれるといいね!」
そう言えば、陽子の顔が・・・・・蕩ける様な笑顔になって・・・・光る粒が1つ、ポロリと頬を滑り降りていく。

「くすっ・・・泣かないの」
「ごめんなさい・・・嬉しくて」
「謝らなくていいから・・・・・・ちゅっ☆」

頬に流れる涙を、唇で拭って・・・・・君を見つめる僕は、今どんな顔をしてるのかな?

熱く、真剣に、ただの1人の男として君を見つめて・・・・・

「愛してるよ、陽子・・・」
「わたし・・・・・きゃっ、タケル君?」
「あぶぅ!」

ちっさなタケルが陽子の胸に顔を埋めて、グリグリしてるのに彼女が驚いちゃって・・・・・良いムードも台無しだよ。

あ〜あ、小さな邪魔者がいる間は、無理か・・・・・

でも、赤ん坊だもん 憎めないよね。。。

・・・・・・・でもね。
・・・・・・・・・・・いい加減にね。

・・・・・・・・・・・・・・もう、いいよね!!!

「ハイ、ストップ!!! もういいだろ、タ・ケ・ル・君!」
幾ら何でもずっと陽子の胸に顔を埋めたままって、赤ん坊でも我慢出来ないからっっ!!!

「あぶぶぶ〜」
「抗議は聞きません! 自分の恋人の胸、そうそう他の男に貸すかよ!」

ヒョイっと赤ん坊を抱っこしてみたけど、ん? 嫌がらない?
陽子が哺乳瓶を洗いに行ったから、そのまま抱っこして待ってるんだけど。。。

嫌がらないな〜・・・良かった。




なんやかやで1時間が経つ頃、僕が赤ん坊を抱っこして荷物を持った陽子と捜査一課へと戻った。
この子のお母さんからの情報や、似顔絵はきっと捜査に役立つだろう。

捜査一課に入るとタケルのお母さんと思われる女の人が居て、僕の腕の中を見て笑顔になる。

「すみません、見てもらって・・・」
「いえ、お役に立てて良かった」
お母さんにタケルを渡せば、彼も嬉しそうに抱きついている。

「あ、おネムですね。 オムツ替えとミルクを1回上げました」
「そうですか、ありがとうございます。この子、気難しくて保母さんも気が合わないと、むずかって大変なんです」
「いい子でしたよ? ね、神戸さん!」
「ええ、いい子でしたよ」

お礼を言って帰っていく母親の腕の中で、小さなタケルはスヤスヤと眠ってしまっていた。

少しだけれど抱っこした温もりが、腕に残る・・・・・なんか、寂しい感じがする。

僕は陽子の耳に、そっと誰にも分からない様に・・・・囁くんだ。


「ね、赤ちゃん欲しくない?」
「え、神戸さん?」
「頑張っちゃおうか? 今夜から・・・」

「陽子が妊娠する様に、僕、毎晩頑張るよ☆ 大丈夫、排卵日を挟んで1週間くらいシちゃえばOKだよ!」
「え? え? え? 」
「さっそく今夜から・・・そうだね、3回くらいでいいかな? 最高の夜にシようね!」
「神戸さん! 『し』の使い方が間違ってますよ?」

「んふっ! 照れなくても、いいんだよ!」
「照れてません」

「ん〜〜〜・・・僕と陽子の子供なら最高に可愛い子が授かると思うんだけど」

「そんな話は帰ってからにしてくれませんかねぇぇ〜〜〜」
「伊丹さんには言ってませんよ?」
「俺に言ってどうするんだよ! 」
「まあまあ、先輩!」

「警部補、ここで惚気んでくださいよ! 伊丹のヤロー、あとで拗ねるんですよ」

「機嫌を取るのが大変で・・・・・」

あはっ、三浦さんに迷惑かけちゃうね☆

「あれ?陽子・・・」
陽子に手を取られてエレベーターへ。

屋上に来た僕達だけど・・・・・陽子、どうしたの?

「あんな所で話す様なことじゃないじゃないですか!」
あらら〜・・・真っ赤になる彼女が可愛くて・・・・・ちょっとプリッと怒ってるのも、うん、可愛いな〜

「もう〜・・・・でも、可愛かったですね、タケル君!」
「陽子はそれ以上に可愛いよ♡」
「神戸さんの贔屓目です!」

真っ赤なままの照れてる彼女を抱きしめて、僕は優しく、優しく・・・・・囁こう。





「今夜から、頑張るからね☆」
「もう、知りません!!!」

あはっ、怒られちゃった!




こういうお話が出来上がりました!
よければ楽しんで下さいませ〜


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コメント

☆鈴寧さんへ☆

私も前の晩の疲れですぐ寝ちゃいました。

テーマパークって楽しいから、きっと疲れを感じないんですよね!
分かります!
私もディズニーではいつもの何倍もよく動いてますから。
そしてホテルでグッタリ(笑)

夢にまで見れるとは、2度美味しい!!
それだけ素晴らしかったんですね〜・・・

> お!アノ夜を思い出したお話が進行中なんですね!(>_<)
もうすぐアップできそうです!
しかし、朝からイチャコラ、甘エロを書いてる私って・・・(笑)


昨日は疲れすぎてあのあと直ぐに寝ちゃいましたよ~(笑)

興奮しすぎてパークにいるときは疲れを感じないからまた厄介で…ははは

早速夢にユニバのハリポタが出てきてかなり楽しかったんだな~って客観的にも思ってました♡

お!アノ夜を思い出したお話が進行中なんですね!(>_<)

楽しみだぁ!!陽子ちゃんの照れる姿が見られるよ~♡

☆鈴寧さんへ☆

ハリポタお疲れ様でした〜〜(^O^)/

ああいう所って、ついつい財布の紐がゆるんじゃいますよね〜〜(⌒▽⌒)

でもバタービールは1度は飲まないと!
行った甲斐がないですよ!

カップ付きかぁ〜・・・私も飲むときはカップ付きですね!

1度は行ってハリポタも、普通のアトラクションも体験してみたいです。

ただ、うちの旦那さん・・・ハリポタ見てない人なんで(笑)
全くDVD全部持ってるのに、貸してあげるって言ってても、忙しいとかいって見ないんです。

お金と時間があれば、行きたいなぁ〜
今日はお疲れ様でした。

そうだ、昨日のコメントのやり取りであった、神戸さんがアノ夜を思い出して。
「陽子がアノ夜はエロくてエロくて〜」と、話すってお話を今日は、時間を見つけて書いてました。

半分は書けたので、明日続きが書けるといいなぁ〜
では、おやすみなさい

ハリポタ行ってきました~!!!

もう!最高に良かったです!!!言葉では言い尽くせなくて…!

一度入るともう…映画の世界に紛れ込んだ見たいに…♡

今日は昼からの入場だったのでハニーデュークスやオリバンダーの店へは入れず…(>_<)

でもお城の中に入ったらそこはほんとにハリポタの世界です(>_<)

バタービールもちゃっかりカップ付きのを飲んじゃいました(笑)

ハリポタマジックですね(笑)普段なら絶対に買わない値段のジュースでした(^-^;

ホラーナイトまで残ってしまい…その後大変な目に遭いました~(>_<)(笑)

時間、お金に余裕が出来たら是非是非行って欲しいです!!!

コスプレしている他の方がまた良い感じにハリポタ感を出してくれてます☆

☆鈴寧さんへ☆

毎晩愛されてますからね、陽子ちゃん!

神戸さんも自分でも驚いたらいいのに・・・「え?俺って毎晩、求めちゃうタイプだったっけ?」
て、感じで(笑)

もう、ウチの神戸さんは絶倫なのね☆
芹沢君あたりが騒ぎそう〜・・・すげ〜って(笑)

きっと陽子ちゃんは理系女子だから、普段は理性というか、ストッパーがかかっちゃうタイプなんですね。
そんなの、はしたない!とか、恥ずかしいとか、色々・・・・・・
でも一旦、そのストッパーが外れたら・・・・・・神戸さんウハウハで!

自分から誘っちゃう小悪魔女子登場!

酔っちゃうとセクシーになるとか、変身すると面白いですね〜
神戸さんウハウハから、ハラハラに変わってしまいますね〜

明日はテスト最終日ですよね、頑張ってください!

はい♡かなり久しぶりのユニバです(^^)

神戸さんは陽子ちゃんに惚れてからずっとですけど最近は陽子ちゃんも神戸さん無しでは…!って感じでウハウハしてます(笑)

酔ったときとか、今回みたいにかなり寂しくなったときとかに時々抑えてたのを爆発させるかのように神戸さんを求めるのがかなり好きです!!

陽子ちゃんの本心が垣間見れる感じで♡

またお話に余裕が出来たら教えてくださぁい♪
リクエストしたい気分です←(笑)

☆鈴寧さんへ☆

楽しみですね、ユニバ!
またお話し聞かせてくださいね〜( ^ω^ )v

きっと、一人でした時も神戸さんの声を思い出してるんだろうな(笑)

> 久しぶりな時に囁く言葉(>ω<)/。・゜゜・
> ヤバイ…♡ 陽子ちゃんが痛い思いしないように…ね☆
そう、しかも愛おしく言ってくれたら、陽子ちゃんじゃなくてもキュンキュンですよね。
ただ、久しぶりな期間て・・・あるんだろうか?
事件が立て込んでたらきっと、一週間くらいは陽子ちゃん鑑識で忙しくて会えないとか、ざらでしょうね。

> 二週間も離れてたらちょうど寂しさもピークでしょうね~(>_<)
忙しくても警視庁で会えたり、同棲してからは寝るだけでも戻ってきたりして、一緒に寝てるから。
一切顔を会わさないのはなかなか、キツイんじゃ?

> 神戸さんが「あのときの陽子はもうエロくてエロくて凄かったよ!」 なんて本人は愛しげに振り返ったりするときに陽子ちゃん恥ずかしさに悶絶してそうです(笑)

きゃ〜・・・それイイですね!
神戸さんはワインでも飲みながら、陽子ちゃんをしっとりと見つめながら、しみじみと語っちゃってくれたらいい!
愛しげな視線で見つめられて陽子ちゃん、最初は真っ赤でテレテレだったけど、だんだんと・・・
その夜は、陽子ちゃんが花開いて神戸さん大喜び♡

きゃっ♡そんなシーンを近いうちに書きたいです


もちろんバタービール飲みます!♡

箒に乗った気分が味わえるアトラクションも乗りたいですね~(о´∀`о)

陽子ちゃん、自慰初めてだったんですね(^^)

でも神戸さんの動きを真似たんだったらなかなか上手かったりして(笑)

久しぶりな時に囁く言葉(>ω<)/。・゜゜・

ヤバイ…♡ 陽子ちゃんが痛い思いしないように…ね☆

二週間も離れてたらちょうど寂しさもピークでしょうね~(>_<)

神戸さんは自分でしてないから尚更行かないなんて選択肢は限りなく無いに等しかったのかな…♡

溜まるモノは溜まるのに抜けてないから(笑)

神戸さんが「あのときの陽子はもうエロくてエロくて凄かったよ!」 なんて本人は愛しげに振り返ったりするときに陽子ちゃん恥ずかしさに悶絶してそうです(笑)

☆鈴寧さんへ☆

> あ、割とユニバは通じるんですね♡
そうです、通じますね〜

> 実は私も目当てはハリポタ…(^w^)
> 入れるかな~(笑)
すごい人気ですもんね! 私の目当ては・・・・・バタービール! 飲んでみたい〜〜〜どんな味なのかワクワクですね。
アトラクションもすごそうだし、楽しんできてくださいね〜(^-^)/

> 魅惑のテレフォン…やらかしてますね~(笑)
やらかしました、恐るべし睡眠不足!!!(笑)
ホワホワした頭で離れた2人が寂しさのあまり、なんかやらかすかなぁ〜と妄想した結果、テレフォン・・・に\(//∇//)\

> 陽子ちゃんが急成長してるじゃないですか~♡
耳元で受話器から神戸さんの声で導かれて初めての自慰行為・・・・・その後、いつも久しぶりなとき神戸さんが呟いてた言葉を思い出して・・・・・なんて♡
「久しぶりだから、よく解さないと陽子が痛いよ・・・」とか言われてたんですね。
いざって時も「んっ・・・・やっぱりキツイな・・・」とか・・・・・
でも解す過程も好きな神戸さんは「んふっ・・・僕がするから、ね☆」とか言って陽子ちゃんにはさせないでしょうね(笑)

・・・・・どんだけエロさムンムンなんでしょうか、ウチの神戸さんは♡

> 二人とも寂しかったんですね♪
> 結局会いに行ってるし(^-^;
そりゃあ・・・・陽子ちゃんの艶声に、我慢出来ないでしょう!ヤンチャ坊主が!
徹夜になろうと何だろうと、行きますよ!ウチの神戸さんは(笑)

> ハード目なエッチは初めて…?(笑)
彼女から積極的に・・・っていうのは初めてですね。
基本、受け身な陽子ちゃんですから。
でも今までに色々と仕込まれてますから、こういう夢中な時に出てくるんですね〜きっと。

> 陽子ちゃんがどんどん大人になっちゃうよ~(>_<)(笑)
いえいえ、この夜が寂しさのピークで、ナーバスになっちゃってるから特別なんです。
いつも通りに戻りますよう〜

書いてるのも楽しくて、昨日、今日で一気に書いちゃいました。

あ、割とユニバは通じるんですね♡

実は私も目当てはハリポタ…(^w^)

入れるかな~(笑)

魅惑のテレフォン…やらかしてますね~(笑)

陽子ちゃんが急成長してるじゃないですか~♡

二人とも寂しかったんですね♪

結局会いに行ってるし(^-^;

ハード目なエッチは初めて…?(笑)

陽子ちゃんがどんどん大人になっちゃうよ~(>_<)(笑)

☆鈴寧さんへ☆

明日がテストの最終日ですか、よかったですね!

早めに風邪を治して、ユニバ楽しんできてください!

ん〜・・・そうですね、ユニバとも言いますし、ユニバーサルとか・・・
そういうのに馴染みのない方にはフルネームで、知ってる方にはユニバって言ってます!

週末はユニバですか、いいですね〜
実は、まだ1度も行ったことなくて・・・。

ハリポタの所もオープンしましたし、一度は行きたいですね!


私も朝起きたときの喉の痛みが風邪のひきはじめだろーなと……(>_<)

このまだおとなしい内に治しちゃいたいですね(..)

さぁ!明日はテスト最終日!!!
終われば友達とユニバ…分かりますかね…ユニバーサル・スタジオ に行ってきます!!!

ユニバって大阪の人しか言わないって聞きましたが皆さんはなんと言ってるんでしょうか…?(笑)

☆鈴寧さんへ☆

おはようございます(^O^)/

今日は息子の咳がひどくて、朝から病院につれていこうと思ってます。

それから学校へ。

季節の変わり目は体調を崩しやすいので、鈴寧さんもお気をつけて〜( ^ω^ )v

きっと赤ちゃんも思い出して貰って喜んでますね

相変わらず私は今日も学校です!Σ(×_×;)!

頑張ります!!!

☆鈴寧さんへ☆

大丈夫ですよ〜(^-^)/

こういう風に他から同じ様な話があったとき、私はこう思うんです。
きっと、思い出して欲しかったんだって・・・・

私の場合は性別もろくに分からない、豆粒くらいの胎児でした。
名前もつけてあげてないんですが、心の中で手を合わせて話しかけて、空を見上げて・・・・・・

忘れてないよって・・・・・・

だから、きっと良いタイミングだったんですよ!

さてさて、ビールも飲んでホロ酔いなので、このまま寝ますね〜

おやすみなさい!

すーさんもそのような経験があったんですね…辛い記憶をわざわざ思い出させてしまって……。

今生まれてきてくれた子も亡くなった子と同じ男の子なんですね…実は私の親戚のところも亡くなった子と同じ性別の子が生まれて生物学的には違うんだけど、私たちの気持ちからしたら亡くなった子がまた生まれてきてくれたんだ~って思って……

でもその亡くなった子のこともちゃんと一人の人間としてたまには思い出して供養してあげるのも大切ですね。

今日はどうかゆっくり休んで下さいね♪
お話は盛り上がったときに書くのが一番ですから。

☆鈴寧さんへ☆

私も結婚してすぐに、お腹に宿った命とサヨナラしたことがあります。
結婚して3ヶ月がたった頃、命が宿ったのですが・・・心音が聞こえなくなって。

診断されてショックで、帰りの車の運転中に、ふと・・・
このまま一緒に逝こうかと、泣きながら運転して帰った覚えがあります。

ただ、旦那さんに報告しなきゃと思い出して家に帰ったんですよね。
あのとき、そんな事を思わなかったら・・・どうなっていたか。

寝室で号泣してる私を見て、旦那さん「もし子供が出来なくても、2人で居ればいいじゃん」と言われました。

結局、心音が戻らなくてサヨナラしたんですが、その後、有名なお寺で供養していただきました。

今でも、息子を見てて・・・どうしてるかな?と空を見上げる事があります。

あはは、シリアスな話になりましたが、たまに思い出してあげるのも供養かなと思いまして。

今日は、1日頑張ったので、お風呂に浸かって、ビールを飲んで寝ようと思います!

意味がわかっても黙ってコクン…が良いですよね♡

神戸さんももう離れられない愛しさ…(о´∀`о)

検診付き添ってずっとお腹撫でてるとかもう他の奥さまから妬まれちゃうレベルでしょ(笑)

陽子ちゃんも可愛いし、旦那さんは優しいし…♡(笑)

………そんなとても良い羨ましがられるような二人の赤ちゃんがさよならしちゃった親戚がいるので少し悲しいです…。仲の良い二人がもしそんな現実に遭って悲しみに暮れる姿とかやっぱり覚えてるせいで想像してしまうのです…。 今はその親戚もとてもとても幸せですが♡ 一度さよならするとなかなか難しいんですね…。

…あれ…話それちゃった(^-^;

とにかく!もし神戸さんたちに赤ちゃんが来たら二人は幸せオーラに包まれるでしょうね♪


昨日は朝まで清書に励まれたんですね!Σ(×_×;)!

どうぞゆっくり休んで下さいね(>_<)

お昼も眠れなかったみたいだし。

でも飾り付けとかの段階になるともう楽しくなりますよね☆
自分達の気持ちも上がってくるし♪

☆鈴寧さんへ☆

「生ビールですね!」とか関係ないこと言ってそうですね、で、神戸さんが耳元で意味を教えると・・・・・
真っ赤になって・・・でも、コクンて頷いて、神戸さんの愛しさを煽っちゃう!みたいな(笑)

> 【もう離れないって言ったのに】であれはやっぱり生でしたか(笑) 神戸さんが我に返ったときの陽子ちゃんの様子からそうかな~とは思ってました(^w^)
ええ、もう夢だとばっかり思ってるから、行け行けドンドン!でしたね〜(笑)
で、我に返って焦る焦る!!!(笑)

> そうですね神戸さんの方はたとえ陽子ちゃんがデキちゃおうが寧ろウェルカムですからね(笑)
むしろ、すぐに「式、挙げよう?お腹が目立たないウチに」とか言って式場抑えちゃいそうですよね。
そして名前を考え始める神戸さん、しかも検診には必ず付き添って、ソファーで並んで座って陽子ちゃんのお腹を撫でてるとか。。。
きゃ〜・・・幸せそう♡

昨晩は・・・・午前2時30分までかかりました。
しかも目が冴えてしまって3時過ぎまで眠れなくて・・・・・・

そして、本日の午後2時からはなんと! ハロウィンの飾りを我が家で作ることになっていまして!
参加する子供らやママさんたちと、飾りをせっせと作ることになってて。。。

朝から、さぁーっと掃除をして、ジュースなど買い出しして、寝る暇がないんです(笑)
作りながら、いつの間にか寝てたりして (⌒-⌒; )

私も寝落ちしますから、寝れるときに寝た方がいいんです☆
お話を作る頭じゃないんで、明日、頑張ります!

確かに陽子ちゃん『???なま?』ってなりそうです(笑)それか意味分からないけど何となくコクコク頷いて「意味わかる?」って聞かれて 的はずれな事言っちゃうとか!♡

生だったけどちゃんと考えてましたもんね♪

【もう離れないって言ったのに】であれはやっぱり生でしたか(笑) 神戸さんが我に返ったときの陽子ちゃんの様子からそうかな~とは思ってました(^w^)

そうですね神戸さんの方はたとえ陽子ちゃんがデキちゃおうが寧ろウェルカムですからね(笑)

昨晩は清書お疲れさまです♪
無事に書き終われましたか??
暇が出来たらゆっくり休んで下さいね~♡

昨日は私はもうお気づきと思いますが…寝落ちしてましたー(笑)

☆鈴寧さんへ☆

神戸さんが言うと、それもプレイの一種な感じなんですよね!
同感です(笑)
「じゃ、生でやってみよう」とか言われても陽子ちゃん「???なま?」みたいな。
それがまた神戸さんの心も下半身の暴れん坊も掴んじゃうんだな、これが‼︎

> でも経験自体がなくて知識もうやむやな…多分学校の保健程度!?…な陽子ちゃんに初めては生でしてますよね(笑)
はい!初めては生です。
でも神戸さん、生理周期を把握してるので安全日だって気がついてます。
ええ、さすがです神戸さん(笑)

> 戸惑はなかったのかな…『…あ…あれ……?…コン○ームは……??え、え?!』て(笑)
初めてはいっぱい、いっぱいで、そこまで考えてないですね、陽子ちゃんは!
本当は感染症など考えるとコンちゃん使った方がいいんですがね。

> 密かに生の陽子ちゃんをまた感じたいと思ってる神戸さんがいたらな~と思ってます(^w^)
たしか『離れないって言ったのに』で、神戸さん夢だと思ってるから避妊せずに致してますよ〜
その時の陽子ちゃんは、覚悟の上だから・・・まあ、神戸さんも結婚する気マンマンですから、問題はないですね〜( ^ω^ )v

> 更新はゆっくりで大丈夫ですよ♪
> このお話のりピ読みで暫くいけそうですから(笑)
ありがとうございます。
今夜、子供達に渡すクイズを清書すれば、あとは楽になるので!
暇になりたいです(T ^ T)

神戸さんが言うと子づくりって感じが出なくて…(笑)

なんか(良い意味で)一種の言葉攻めしてんのかな~みたいな(笑)

だって妖艶さが抜けないんですもん!♡

あ、ちゃんと避妊はしてたんですね(笑)

(当たり前かも知れないけど)その描写はカットされてたのでツーパターンとも妄想が膨らんでました(^-^;

でも経験自体がなくて知識もうやむやな…多分学校の保健程度!?…な陽子ちゃんに初めては生でしてますよね(笑)

戸惑はなかったのかな…『…あ…あれ……?…コン○ームは……??え、え?!』て(笑)

密かに生の陽子ちゃんをまた感じたいと思ってる神戸さんがいたらな~と思ってます(^w^)

更新はゆっくりで大丈夫ですよ♪
このお話のりピ読みで暫くいけそうですから(笑)

☆鈴寧さんへ☆

> ギャグだけどちょっと下ネタ入ってて面白いです(笑)
後半、下ネタに走っちゃいました(笑)
でも神戸さんなら下品にはならず、ひたすらエロさに向かうだろうと思って!

> 神戸さんの「赤ちゃん欲しくない?」ってあなた毎晩シてるでしょうが!!(笑)
> あ、でも避妊はしてるのか…?
> そういう意味でこれから頑張る!だったのね……今分かった(笑)

一応、神戸さんはきちんと避妊してますよ!(なんてコメントだろう(笑))
やはりそれは男のケジメというか、責任というか。
ちゃんとしてる男、神戸さんです。

さて、次は・・・まだ書き始めてないんですけどね。
ちょっとバタバタしてるから、時間かかると思いますが少しお待ちくださいね。

赤子パニック!!!

ギャグだけどちょっと下ネタ入ってて面白いです(笑)

赤ちゃんが言葉こそ話さないけど、全部を語ってて…(笑) イタミン……fight(笑)

神戸さんの「赤ちゃん欲しくない?」ってあなた毎晩シてるでしょうが!!(笑)

あ、でも避妊はしてるのか…?
そういう意味でこれから頑張る!だったのね……今分かった(笑)

こんな事言ってたら陽子ちゃんに「し」の使い方が違うって怒られちゃうわ(^w^)
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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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