小ネタ《あの子が、欲しい 》

はい、連載の合間の小ネタシリーズです!
今回は、皆様・・・覚えてらっしゃいますか? 陽子ちゃんが京都に行ったときに、会った先輩さん!

その先輩が台風の目を連れてきちゃうんですよ・・・・

ではでは、お楽しみくださいませませ。



捜査一課の電話を取った私に、受付の人から私に会いたいと下に来ている方がいると言われ、昼食も兼ねて出ることにしました。

その告げられた名前は、京都で会った大学の先輩、岡本玲子先輩だった。

「玲子先輩! どうしたんですか?」
「陽子〜〜・・・もう、可愛いわね! 陽子に会いに来たのに決まってるじゃないの!」

・・・・・・・・・怪しい。

玲子先輩って、嘘がつけない人だから・・・笑顔がちょっと緊張してるってことは、何かあるんだ。

「ランチ、奢ってくれますか?」
「OK! 良かった・・・」
「・・・・・やっぱり! 何か隠してませんか、先輩?」
先輩の腕を取り、ぎゅーっと抱きついたら先輩は・・・・・苦笑い。

「ん〜〜・・・やっぱりバレちゃうか。陽子は昔から人相学も修めてたものね」
「そうですよ! で、私に何をさせたいんですか?」

「・・・・・人に会って欲しいの。ランチの時の時間でいいから」
「・・・・・怖くないですか?」
改まって言われると人見知りが出て来ちゃって・・・・特に男の人は、苦手です。

「怖くないよ! 相手は女性だし、美人だし・・・陽子が怖がる男性なんて会わせないわよ!」
「じゃあ・・・・いいかな」
「よし、行こう!」

玲子先輩に連れられて向かった先は、あれ?ここって・・・・・よく神戸さんとランチに来てるカフェだ!
うふふ・・・ ここのケーキ、美味しいんだぁ〜〜〜

先輩の奢りだし、ケーキも付けてもらおうっと!

ぽてぽてと歩く私を玲子先輩が、ジッと見てるんだけど・・・

「ねえ、陽子・・・あなた前髪もそうだけど、オシャレになったわね」
「えっと、変わりたいと思って・・・・・変ですか?」
私は自分の格好を見下ろして、首を捻る。

今日、私が着ているのは白いブラウスに、深緑のチェックのワンピース、それに襟がファーになった緑のマント!
靴は中がモフモフのブーツを履いてます。

臨場する時はワンピースの下に揃いのキュロットをはいて、仕事用の黒いコートを着るんです。

あ、そうだ・・・・・変なのかな? ・・・・・・・お気に入りなんだけど

「似合ってるわよ! すごく可愛くて・・・・もう、抱きしめちゃう!」
「むぎゅぅぅぅぅ〜〜〜・・・せんぱっ!息が・・・・息が・・・・」
先輩のグラマーな胸に、鼻と口を塞がれて、窒息しそうになるぅぅ〜〜〜

「ごめん、ごめん! もう、陽子が可愛いから〜」
「え?私のせいですか?」
「さ、行きましょう!」
背の高い先輩に肩を抱かれてカフェへと歩いて行った私は、この後、会う人にもの凄く驚くのでした。




ピルピルピルピル〜〜〜

僕は知らない番号の電話に出たんだけど、それは先日、再会した唯子からで。。。

「神戸くん、教えて欲しいことがあるの・・・・・今、近くにいるから会えますか?」
「昼になるから大丈夫だと思うけど・・・・じゃ、警視庁の玄関ロビーにいて?今から行くから」

なんだろう?
昼に出ると杉下さんに言って、一階に行けば・・・・・唯子が待っていた。

「この近くに美味しいカフェがあるんだ、話があるならそこでしようか?」
「分かったわ・・・・その場所、彼女に教えてあげて下さい」
そこで僕は、唯子の後ろに控えていたもう1人の女性に気がついたんだ。

キリッとした顔立ちの背の高い美女・・・その彼女に行こうとしてるカフェの場所を教えて、僕と唯子は一足先に向かった。

カフェで向かいに座った僕に唯子が。。。

「神戸くん、あなた・・・・・鈴木陽子さんって方、知ってる?」
「え?」
なんで、唯子の口から陽子の名前が?

「彼女が、どうかしたの?」
「実はね、彼女の卒業論文を見せてもらったの。そうしたら素晴らしくて・・・書いた人に会いたくなって」
「陽子なら、知ってるよ? ・・・・・・僕の恋人だからね」
「神戸くんの? ・・・・・彼女、26歳だったわよね?」
「そうだよ・・・」
「・・・・・いくつ違うの?」

「13下・・・・・かな」
「神戸くん・・・・・それって犯罪じゃないの」
「唯子・・・・・いや、恋愛は自由だし」

「自由すぎると思うけど」
えっと、唯子? 君ってこんなに毒舌だったっけ?

「くすっ!あれから何年経ってると思うの?・・・・・女は逞しくなるのよ」
「そ・・・・・そうなんだ。へぇ〜〜〜」

陽子・・・・・君はいつまでも君のままで居てね。。。

「彼女は今、どの部署にいるの?」
「陽子は捜査一課に所属してるよ。 その前は科捜研にいたんだけどね」
「ねえ、神戸くん! ・・・彼女の仕事ぶりって、あなた知ってる?」

「陽子は優秀だよ! 証拠品を集める事も、その分析も、そこから導きだす推理も・・・・実際、配属された伊丹班の検挙率が格段にUPしたんだ」
「そう・・・優秀なのね」

注文したコーヒーを飲みながら、唯子が不敵に笑う。

「私ね、優秀な人って大好きなの」
「・・・・・・何をするつもり?」

唯子が持っていたコーヒーカップを置いて、僕をジッと見つめる。

「彼女を私の部下に、引き抜くつもりなの!」
「ヘッドハンティングかよ!!!」
「あなたが彼女の恋人なら、話は早いと思うの。彼女を説得するの・・・手伝って欲しいわ」

「なんで僕が・・・・・」
「あら! あなたの昔のこと、彼女に言ってもいいのかしら?」
ええ!・・・・・昔のことって?・・・え?・・・・・・え?

え〜〜〜〜〜・・・・・・!?!?

「私と付き合う前、あなたけっこう遊んでたわよね?」
「いやいや、もう時効でしょう?」
「・・・・・・話してもいいの?」

ちょっとまて、唯子が勤める研究所は京都で、陽子がそこに行けば・・・・・東京と京都の遠距離恋愛になるし、将来は結婚も考えてる僕は、その手助けは出来ないよ!

「嫌だ。僕はもう彼女とは離れられないし、離すつもりもない。説得するというのなら勝手にしてよ。僕は反対するから」
「ちょっと、神戸くん!」
席を立った僕を引きとめようと、唯子が声を上げたけど・・・・・僕は構わず、コーヒー代を置いてカフェを出た。

出たところで、さっきの美人に抱きしめられてジタバタしている陽子が見えた。
グラマラスな美人の胸に埋れてる陽子は、必死にジタバタしてて・・・・・小動物みたいで、可愛くてさ。

僕はそのまま眺めていたんだ・・・・・けど、その美人が陽子を解放したら、今度はガバッと抱きしめちゃって!

何だろう、ムカムカする。

相手は女性なんだけど、僕の陽子に馴れ馴れしく触って欲しくないんだけど!!!

あ、陽子の肩を抱いて歩き出した!

僕はUターンして2人の後を追ったんだ。

カフェについた僕は、唯子のテーブルに向かった陽子達から見えない様な場所に座り、コーヒーを頼んで聞き耳を立てたんだ。

雑誌で顔を隠すのも忘れずにね。。。




「えっと、このオムライスランチをお願いします!デザート付きで♡」
うふふって、可愛く笑う陽子が、この店のお気に入りのランチを注文して・・・・・いよいよ自己紹介が始まった。

「鈴木陽子です。玲子先輩とは大学の1年の時に凄く可愛がってもらって・・・先輩が大学院に居た2年間も良くしていただいたんです」
「陽子は、凄く優秀で性格も良くて・・・・ほんと良く気がつく娘で、私のあの頃の口癖って、陽子を嫁にする!でしたから」

おいおいおい! あの玲子って人・・・・・もしかして、ソッチ系か!?
僕の陽子を嫁にするだとか何とか・・・・・でも、人見知りの激しい陽子を、彼女は気にかけてくれてたんだろうな。

陽子の懐きっぷりを見ていたら、分かるよ。。。

先に運ばれてきたコーヒーを、陽子がスプーンで回している時・・・・

「私は岡本さんの上司の細野唯子と申します」

《カシャン・・・》
「細野・・・・・・唯子さん・・・・」
陽子の手からスプーンが滑り落ちて音をたてた。

陽子・・・・ああ、陽子・・・・唯子の名を聞いて動揺する君に、今すぐ安心させてあげたい。
俺が愛してるのは、君だけだよ・・・・唯子の事は、もう昔の思い出に過ぎないって・・・・・・

「綺麗な方ですね・・・前に見た時は遠目だったから、よくは分からなかったけど・・・」
「お会いしたことがありました?」
「すみません、会ったことはないんですけど。あの・・・・それで私に、何の御用でしょうか?」
その陽子の言葉に、唯子が鞄から書類を出した。

「あなたの卒論、見させていただいたの。・・・・素晴らしいものだわ」
自分の卒論を見られた事で、陽子の顔が真っ赤になって・・・・玲子さんを軽く睨んでる。

睨んでるって思ってるのは陽子だけで、その・・・頬を染めて潤んだ大きな瞳で相手をみるのは、反則だからね陽子?

男なら間違いなく、君に堕ちてるよ?

「もう〜・・・先輩に見せたのに、他の人に見せるなんて信じられないです」
「ごめん陽子! でもさ、素晴らしい出来だったしつい・・・同僚に自慢してたのよ〜。私の後輩はこんなに凄いのよって!」
「その時ね、私も興味があった分野だったから読ませていただいたの。ごめんなさいね」

唯子の言葉に陽子も大人しくなって、コーヒーを一口・・・・・くすっ、熱かったんだ。

「アチッ」
「相変わらずの猫舌ね」
カップを手に包むように持って、ふぅ〜・・ふぅ〜・・と、冷ます陽子を愛でていると。

「本題にはいるわね。鈴木さん、是非、私の部下になって欲しいの」
「へ?」
「生体工学での私の研究は、今からが大事なの。岡本さんと一緒に私のチームに入って欲しいのよ」

キョトンとした陽子が唯子を眺めていると、玲子さんも一緒に働こうと口説き始める。

「ちょ、ちょっと待ってください! 私は今の仕事にやり甲斐を持っています。辞めるつもりはありません」
キッパリと断る陽子だけど・・・・・彼女たちは納得しないんだ。

「何故? 人類にとってこれほど有意義な研究はないし、陽子の能力が発揮されるのもウチのチームだと思うわ」
「先輩・・・・」
「ね、陽子。即答しないで良く考えて? こんなチャンス、もう無いわよ!」

肩を掴まれ熱心に口説く玲子さん。
その彼女に陽子は、ふんわりと・・・・・本当にふんわりと、嬉しそうに微笑むんだ。

「昔から先輩は私を良く評価してくれて、勿体無いくらい私の事を考えてくれましたね」
「陽子・・・」
「嬉しくて、有難いとも思います。ですがお断りさせていただきます」

「何故かしら? 研究者としてあんな素晴らしい論文を書く人が、死体を相手にする仕事に固執するなんて」

唯子の言葉は疑問に溢れている。
彼女にしてみれば信じられないんだろう・・・生きている人の為の研究にプライドを持っている彼女にしてみれば、殺人の遺体にその能力を注いでいる陽子の事が理解できないんだろう。

「殺された方はもう、話すことができません。だけど遺留品は示してくれるんです、犯人の事やその方の思いを・・・私は、物言えぬ方の手助けになりたいんです」

堂々と胸を張り、そう言う陽子に迷いはなく・・・・・信念を持つ者の輝きが、見えた。

「科捜研のラボにいる時よりも、捜査一課で身近で御遺体に接してる今の方が、強くそう思うんです」
「その顔じゃ、気持ちが変わる事も無さそうね・・・・・残念だわ」
「一緒に働けると思ったのに・・・・」

ようやく陽子の決意を認めた唯子と玲子さんが、それぞれ残念そうに呟いてランチを食べ始めた。
陽子も、『いただきます』と大好きなオムライスを頬張って、嬉しそうに微笑んでる。

「ん〜・・・美味しい」
「陽子の美味しい顔、久しぶりに見たけど・・・・・・可愛い」

もぐもぐもぐ・・・・・・うふふ〜と、微笑みながら食べるのは、昔からなのか。
確かに玲子さんが言うように、可愛いんだよね〜

「・・・・・・・ほんと、可愛い」
その陽子の様子を初めて見た唯子が、食い入るように見つめているのが・・・・・怖いよ、唯子!

研究者の癖なのか、観察しているようにジッと見つめる様子は何か鬼気迫るものが・・・・だから、怖いからっ!!!

「・・・・・・可愛い」
散々、瞬きもせず陽子を見つめていた唯子が、ぽそっと呟いた。

「???」
オムライスに夢中な陽子は、何のことやらキョトンって小首を傾げて唯子を見てるし、玲子さんも唯子も陽子を見て・・・・

「きゃっ、可愛い! 可愛いわ、この子〜・・・ 連れて帰りたい!」
「でしょ! 絶対、主任の好みだと思ったんですよ!」
「ねえ、本当に京都に来ないかしら? 住む所なら私の家に下宿してくれればいいし、ね?ね?」
「陽子!主任て綺麗でしょ? 毎日そばで見て見たいって思わない?」

えっと、話が妙な方向に行ってないか?
キャイキャイ騒ぐ2人の言葉に、彼女達が可愛いものに目が無いらしいことは、分かった。

そうだとしても、陽子は・・・・・渡せるわけないじゃん!!!
あれ? 陽子がモジモジし始めたんだけど・・・・・なに?

「あのっ!・・・・・私には恋人がいまして、それで・・・・あの・・・」
「ああ、神戸くんの事でしょ? さっき聞いたわ」
「それで京都と東京に離れるの、嫌なんです」

陽子・・・・・・僕と離れたくないって言う彼女の真っ赤な顔が愛しくて、今すぐ抱きしめたくなっちゃう。

「ねぇ、鈴木さん・・・・・あなた、彼でいいの?」
「ふぇ?」

ジッと見つめる唯子の目が、陽子を捉えてしまった。

っていうか、なにを言い出すんだよ!!!




「あの・・・それはどういう意味ですか?」
「・・・・・ふふ、あなたは若いし、そんなに可愛いんですもの。13歳上の神戸くんより、もっと良い方がいるんじゃないかしら?」

意味深な唯子の言葉に、僕は陽子がどう答えるんだろうと聞き耳を立てて・・・・・・

《ポンッ!》
「ひぃあ・・・・」
ドキドキと息を詰めて、全神経を耳に集中させていた僕の肩を誰かが叩いたんだけど、ビックリして心臓が止まるかと思ったでしょうがっ!!!

「なになに? 息を殺して気配を消して、誰のこと探ってるのかな? 神戸さん」
「お前かよ!」
「あら、公安部のエリートを『お前』呼ばわりするのって良いのかしら?」

馴れ馴れしく話しかけてきたのは小野田で、すぐに僕の向かいに腰を下ろすのに「あっ!」と不満を表したんだけど・・・・奴は平気だった。

「陽子ちゃんと、元カノと、もう1人は・・・・・ああ、陽子ちゃんの先輩ね」
「・・・・・よく分かるな」
会ったことあるのか? 京都に行った時にでも?

「ああ、陽子ちゃんに付けてた桜木からの報告でね。元カノは事件の時に写真見てるし・・・・・で、今カノと元カノがランチしてるって、どういう趣向なのかしら?」

・・・・・・本当に血が繋がってるんだなって思うよ、言い方が官房長とそっくり!!!

「私の方が数倍、良い男でしょ? 父の顔に惚れて駆け落ちした母が、顔だけは父譲りだって言ってるし」
「へえ〜」
「その父も世間知らずな母が邪魔になって、私が生まれる前に母を捨てたんだけどね〜」
「・・・・・・サラッと生い立ち語ってるけど、なかなか凄いね」
「別に。母はすぐに家に戻って私を生むと、知らん顔して別の男に嫁いで行ったよ」
「え?・・・・それじゃ、お前・・・じゃなくて、小野田室長は?」

「小野田の家で育てられたけど、まあ、実際は厄介者だよね〜・・・ 何かと目をかけてくれたのが叔父の公顕だった・・・」

何も言えないまま、小野田の顔を見ていると・・・

「なかなか刺激的な育ちでしょ? お涙頂戴って感じで話すとさ、女は落とせるよね」
「なんだよ、それ」

「ねえ〜・・・陽子ちゃん、私にくれないかな?」
「はぁあ???」
「今した話をさ、彼女にしたら・・・・・どうだと思う?」
「わかんねぇーよ」

「陽子ちゃんさ・・・・・僕の頭を撫でてくれたんだ」

そう、京都で夕食を共にした夜・・・・・部屋で話をしてるときに、打ち明けたこの話。
私に気がある女はね、涙を流すとか、気持ちは分かるとか、同情してます!って感じでさ、挙げ句の果ては慰めてあげるってホテルなんて・・・・

はん! ウンザリだよ。
私の家柄、役職、権力、将来性・・・etc。

そんな物しか見ない女達には、もう、ウンザリ。

でも陽子ちゃんは違うんだ。

僕の頭を撫でてね、偉いって言うんだ。

「こんなに大きくなって、偉いですね。 賢くて、偉いですね。 ハンサムさんで、偉いですね」
1つ1つ、取るに足らないことを褒めて、頭を撫でてくれた。

こんな風に褒められたの、初めてだった。

小野田の家の厄介者の私には、テストで満点を取ろうが、通信簿でオール5を取ろうが、生徒会長をしようが、主席で卒業しようが、上辺だけの褒め言葉しかなかった。

「だからさ、陽子ちゃん・・・・・私に頂戴な」
「嫌です! 真っ平御免です!」
「えー・・・神戸さんなら他にも居そうじゃないの〜・・・だったらさ・・・」
「居るわけないだろ!」

「俺が愛してるのは陽子だけだ!!! お前に渡すかよっ!!!」
余りな事に興奮した僕は、つい立ち上がってしまった。

「あ、神戸さんだ」

陽子の言葉に、玲子さんも唯子も振り返って僕を見た。




「で、どうしてこういう事になるんでしょうかね!」
陽子達のテーブルに隣のテーブルをくっ付けてもらって、僕と小野田が座ったんだけど。

向かいに女性3人、僕は小野田と並んでいるという珍妙さ。
どうせなら陽子と2人で楽しくランチがしたいよ・・・

「いいじゃないの、私も神戸さんもお昼まだだし・・・麗しき美女3人とランチだなんて、滅多にある事じゃないんだし!・・・・・嫌なら神戸さん帰っていいよ」
「帰りません!」

「じゃあ、文句言うのも・・・それくらいにしておいたら?」
「唯子・・・僕はね、関係ない彼がどうしてこの席に座ってるのかって聞きたいんだよ!」

「陽子ちゃん、何食べてるの?オムライスかぁ〜・・・私も同じのにしようかな」
「美味しいですよ。ぜひ食べてみてください」
「陽子ちゃんのお勧めなら、食べるよ。・・・・・ついでに君も食べたいんだけどなぁ〜」
「??? ・・・・・私は食べ物じゃないですよ???」

あ! ああ!!! ちょっと目を離したらすぐに陽子を口説こうとして!

「陽子、こいつの言葉は聞かなくていいから! 分かんなくていいんだからねっ!」
「はい! 分かりました」
素直な陽子の返事にホッとしたのも、つかの間・・・・・玲子さんて人からすんごい睨まれてるんだけど。

僕と小野田のランチが運ばれてきた時には、向かいの女性陣はデザートへと移って居た。

「今日のデザート、ショートケーキだぁ〜♡」
「陽子の好きなケーキだね。僕のが来たらあげるね」
「はい!ありがとうございます」

ん〜・・・可愛い! もふもふ食べる陽子が可愛くて仕方ないんですけど!
小野田じゃなくて、陽子と隣に座りたいな・・・

「あの・・・神戸さんと仰いましたよね。陽子とはいつからお付き合いを?」
玲子さんからの質問だ。

「陽子さんとは3ヶ月前から、お付き合いさせていただいてます」
「その前にも付き合ってたんだけど、それは陽子ちゃんの情報が欲しくて付き合ってたみたいよ」
「はあ! なにそれ・・・・最初は利用してた???」

「今は、心の底から陽子の事を愛しています」
「・・・・・それは本当みたいね。溺愛っぷりが凄いんだって」
「いちいち茶々を入れないでくれませんか? 小野田さん!」

「・・・・・陽子とは、どこまでの付き合いですか?」
「先輩っ! そこまで聞かないでください!」

どうしてこの先輩は、僕の事を聞くんだろう?
しかも、敵視しているように睨み続けているし・・・・ まさか、まさか・・・ね。

・・・・・・・陽子は、誰にも、渡さない

「陽子・・・・・・おいで? 」
小野田とは反対の方の椅子を示して陽子を呼べば、躊躇いながらも僕の隣に移動してきた陽子の肩に腕を回す。

「女性の前では言い難いですが、彼女はもう僕に全てを捧げてくれました。彼女の身体で僕が見ていない場所はありません」
「神戸さんっ!!!」
真っ赤になる陽子を引き寄せ、頭にキスをした僕を玲子さんも唯子も、呆気に取られた顔をして僕をみている。

「近い将来、僕は彼女の何もかもを僕で染めてみせます。ただ、彼女にはこんな衆人環視の中ではなく、2人だけの時に申し込もうと思ってるので、こういう答え方になりました」
真っ赤になった陽子は、さっきの僕の言葉で頭がいっぱいで・・・今の言葉は聞こえてはいないだろう。

だからこそ、陽子が恥ずかしさで一杯になるような言い方をしたんだけどね。

「唯子・・・いや、細野さん。 こういう訳だから、彼女は渡さないし、その手伝いもしない」
「本気なのね・・・・分かったわ、彼女は諦めることにします」
「良かった・・・・・じゃあ、僕らは行くね」

陽子に店を出ようと言い、連れだって帰ろうとした僕の背中に、唯子・・・いや、細野さんの声が聞こえた。

「神戸くん! おめでとう!」
「ありがとう・・・・」
「でも13歳下は、犯罪だわ」
「まだ言うのかよっ!!!」

僕はテーブルの上の食事代の請求書を取ろうとしたら、小野田が取ってしまった。

「ごちそうさま」
「いいえ、どういたしまして! 階級的には私の方が、う〜んと上だから・・・払っておくよ」
「一言余計なんだよっ!」
「ふふ・・・陽子ちゃん、またね〜」

そうして店を出て、警視庁へと歩いている僕達・・・・・あはっ、まだ陽子の顔が、真っ赤っか!
可愛らしい恋人を引き寄せ、その耳元で僕は言うよ。。。

「もっと違う言い方にすれば良かったね・・・」
「そうです、恥ずかしいです!」

「くすっ、違うよ。・・・・・陽子の身体で、僕が舐めてない所はないですよって・・・・・」
「余計、悪いじゃないですか!恥ずかしいです!」
「あはは・・・・ごめん、ごめん」

ぷくぅ〜〜〜と、頬を膨らます恋人を抱きしめて・・・・・

「じゃあ、今夜さ・・・陽子の身体中、舐めてもいい? もちろん、返事はOKしか聞かないけど」
「・・・・・・知りませんっ!」

真っ赤な顔の陽子が、僕の腕から抜け出して走り出す。

イジメ過ぎちゃったかな? もう、恥ずかしがってる君が、可愛いんだからぁ〜

「陽子、待ってよ!」

陽子を捕まえるため、久しぶりに全速力で走った僕が・・・・・脚をツッてしまったのは、内緒の話し。

先を行ってた陽子が慌てて戻ってきて、僕を支えようと抱きついてきた瞬間に、捕まえて・・・・・キスをした。

「ん・・・・・甘い」
「あ、ケーキ食べてたから」
「もっとちょうだい? ・・・陽子」
「んん・・・・・」

そんな昼間の出来事だった。




小ネタ如何でしたでしょうか?
唯子さん、性格壊れてましたが・・・・ある程度年を取れば、女性も迫力でますからね!

この後、神戸さんに内緒で陽子ちゃんに会いにきた唯子さん。
メアドや携番を交換してメル友に!

たまに2人で会って、昔の神戸さんの武勇伝で盛り上がるといいなぁーー。

その度に神戸さん、昔の悪行がバレやしないかと冷や冷やで(笑)
武勇伝・・・・・女千人斬り?とか。

では、楽しんでいただけたら嬉しいです!
関連記事

コメント

☆鈴寧さんへ☆

出来上がりました!

たった今出来上がりアップした所です!

良かった今日中にできて・・・・

書いてて凄く楽しいのに、時間がなくて・・・・・夜寝る前の1時間とか、朝の家事の合間とかでエロを書いてました(笑)

次は引越し話!
これは来週に入ってからじゃないとダメかな・・・・・

では、明日のために寝ます!
おやすみなさい。。。 (_ _).。o○

NHKホール……ミッチーも大阪に居るときがあるってのが嬉しい…(笑)

私も!その遠征でちょっと早めに集合してオフ会ランチしたいなぁって思ってました!!!!

来年……♡
もし行けたら良いですね!!
ま、まだまだ先なので分からないことのが多いですが(笑)

今日はシンデレラになるんですね!!(*^o^)/\(^-^*)

ファイトです♪

えと……じゃあこの返事は朝…別に明日の夜でもOKです……に返してもらえれば…♡

今日は小説の方を進めてくださいませm(__)m♪

☆鈴寧さんへ☆

関西はNHKホールとかありますよ〜(^o^)/

きっと遠征するときは1泊するので、早く行ってお昼とかにオフ会ランチとか!
ライブは土日なので、会えるかな?

来年のお話ですが、行けることを考えるのは楽しいです!

今から書けるとこまで頑張ります!

明日早いんで12時には寝ないと・・・・・なので、シンデレラタイムまで、ファイト!!!

関西…しかも大阪なのでよくライブはあります!!(*^o^)/\(^-^*)
でも、ミッチーのはどうなんだろ……??

遠征とかもしてみたいなぁ…♡

すーさんも参加するライブ等、当選した場合教えてくださぁい♪

でも、私はもう2年は行けないので、ライブ会場内で会うことは出来ないですね……

もしすーさん家が許してくれて、京セラとか長居とかにライブ来れたときには…もう全力で大阪案内しまっす!!!!(`◇´)ゞ

みんなが寝静まってからじゃないと…激しいエッチシーンは書けないですもんね(笑)

ではごゆっくり……♡

☆鈴寧さんへ☆

いつか、オフ会やライブで会えるといいですね♪

関西なら田舎な石川県と違って必ずライブありますし、羨ましいです!

今年は地元では無かったですから(;つД`)

来年も…分からないし

旦那と息子が許してくれるなら、一泊で遠征行きたいなぁ~(´д`|||)


夜に時間が取れれば…なので、ごめんなさい。
アップできるかどうかは、旦那と息子が寝てくれないと…

私の方が寝オチしそうです…

いつか……神戸さんのコンサートやオフ会が望ましいですが……

お話しできる日が来るのを願っています(`∨´)

そのときは……ライブとかも行きましょうね!!(*^o^)/\(^-^*)

今夜にもUP……♡

夜に夜なお話よんだら……神戸さぁん( ´∀`)
てなります♡

では……執筆の邪魔をしないように……この辺で( ´∀`)/~~

☆鈴寧さんへ☆

石川県人な、すーさんです。

私も神戸さん談義したいですね~(´д`|||)

> ネットで出会わなければよかったのになと思う今日この頃です。

でもネットだから出会えたのかも、知れませんよ。
距離は遠いですが、絶対会えない距離でもないし…
こうやってコメントのやり取りが出来るだけでも、縁があって良かった♪と私は思ってます(///ω///)

> 今回のが過去最高に激しいんですか!?(///∇///)

ぐふぐふ、そうなんです。
後半部分なので文章的には短いですが…
出来れば今夜中に……アップできたら、いいなぁ~

頑張ります♪

一緒に踊るんですか!?

えっなにそれ♪楽しそう!!

DVDで予習とかもうテンション上がりまくりですよ!!(笑)

行く前からコンサート気分♪みたいな( ´∀`)

う~ん(>_<)私はthe 関西人なので、お隣が富山県… 石川県や新潟県……

まぁ、四方を含めればもっとですが、とにかく地方すら違うという…(/。\)

神戸さん談義したいのになぁ(>_<)

ネットで出会わなければよかったのになと思う今日この頃です。

ドラマとかでよくある…君とはもっと違う出会い方をしたかったよ。的な(笑)

今回のが過去最高に激しいんですか!?(///∇///)

いやん、エッチ…♡

妄想で頭がわさわさ……(笑)

☆鈴寧さんへ☆

こんばんは~☆

> なんか、ミッチーのライブてめっちゃ参加式なんですよね!?

踊ります♪(///ω///)♪
もうライブ参戦の前はDVDで振り付けチェックですよ~(笑)
また、それが楽しくて…

鈴寧さんと近くに住んでたらライブDVDを貸せるのになぁ~…
エンターテイメントでは他にいないと思うほど、ノリノリになれますよ♪

> なんか、呼ばれた(どういうシステムかは分かりませんが)ファンの子はお願い聞いてくれるみたいな。。

曲があるんです!間奏中にミッチーに『おいで、おいで』された人が前に出ると、ハグしてもらえるという…

頭にチュッとか!!

羨ましいですよ!!

> あ、こないだの、お風呂で陽子ちゃんを洗ってるシーンでの台詞で、もうお行儀悪いでしょ!(笑)
> てのがかなりツボでした( ´∀`)

私もツボで、お気に入りなセリフです(^w^)ウフフ

今回は…一番激しいと(笑)
ま、弾けちゃった神戸さんを、お楽しみに♪(///ω///)♪

最前列のセンターより……(゜ロ゜;ノ)ノ

何と……すぐそこじゃないか!!!(笑)

なんか、ミッチーのライブてめっちゃ参加式なんですよね!?

どこかで…見た気が…

なんか、呼ばれた(どういうシステムかは分かりませんが)ファンの子はお願い聞いてくれるみたいな。。

ハグして貰った方もいるそうで。。。(゜ロ゜;ノ)ノ

実際会ったら吃りそうで…f(^_^;

あのエッチなお話ももうすぐUPですか!!♡

神戸くんの神戸くんは大人しく無いですからね(笑)

あ、こないだの、お風呂で陽子ちゃんを洗ってるシーンでの台詞で、もうお行儀悪いでしょ!(笑)

てのがかなりツボでした( ´∀`)

さてさて神戸さんは一体どんな暴れっぷりを見せてくれるのやら…(^^)
楽しみです!

☆鈴寧さんへ☆

こんばんは~☆

神戸さんに会いたいですね~(´д`|||)
でも、じっさい間近で見たら……あまりのカッコ良さに直視出来ません!!

これは体験ずみなんです。

ミッチーレポとして書いてますが、今年のライブ、隣の県の富山にライブがあったんです。

ファンクラブでチケットとったら、最前列のセンター寄りで……
ミッチーの飛び散る汗も、かぶってきました(笑)

でも、視線が合うと気恥ずかしくて…

でも会いたいですね~神戸さん!

そうそう、お話はあと少しでアップできますが…後半が(笑)

後半がエロくて…(σ≧▽≦)σイヤン

コメントのやり取りで盛り上がった、陽子ちゃんがいなくなった話です~

何処にそんな元気が?って感じで、ウチの神戸さんは、ほんとにもう~(笑)

もう少しお待ちくださいね~

こんにちは☆

病院行けましたか~( ´∀`)??

私はもうすぐ学校の行事で大忙しです(>_<)

明日、明後日はもう一日中ダメですf(^_^;

でも、楽しいから頑張ります!!

すーさんも今週は大忙しだったんですね(゜ロ゜;ノ)ノ
運動会、是非是非お弁当頑張って下さいね♡

子どもはみんなお母さんのお弁当大好きですから!!

くどくど口説く男がお供だと退屈しなさそうです(笑)

あーあ、神戸くんに会いたいゎ…(笑)

いつか、ファン同士のオフ会とか行きたいな…

すーさんはファンクラブ入ってるんですよね…

いーなー(^^) お子さん大きくなったらファン同士のオフ会とか行くんですか??

もし、あれ?この人夢小説書いてる??
って思ったら声かけてください!!

聞かれたら私は鈴寧ですって言うので!(笑)

☆鈴寧さんへ☆

おはようございます♪
私も聞いてると妄想が沸いてくるんです♪

今日は母の病院にいって荷物を届けなきゃいけないんです。

明日は息子の運動会だし、朝から弁当作りでバタバタ~(´д`|||)

今週は創作の時間がなくて、なかなか書き進めなくて……

何とか午前中に買い物まですませて、時間とりたいです!

ドライブのお供には、くどくど口説く男も入ったCDで楽しんで行きます♪(σ≧▽≦)σ

では(^-^)/

でも居酒屋背景なのがリアルさを出してました( ´∀`)

想像してしまいましたもん(笑)

また妄想が沸いてきました\(^^)/

昨日は寝落ちしちゃったけど…また書こう!!!

☆鈴寧さんへ☆

おお〜〜〜!聞けてよかったです。

人間てさ・・・って言ってますもんね(笑)
私も最初、え?人間を語るの???とか、思いましたもの☆

後ろの居酒屋の大将、威勢が良くて、ああいう活気のいい所で飲んで、元気になりたいです!
っていうか、会話できるの?って思いません?
私はきっと、何度も「え?聞こえないんだけど・・・・なに???」とか言って、白けさせちゃうかも(笑)

> でも、夢小説でも結構食事→家みたいな流れ多いから今夜どうする?は毎回脳内に流れてそうです( ´∀`)

あははは・・・・流れます、流れます!
何かもう書いてる間の神戸さんのセリフって、脳内では声で妄想してますから!
それがまた、良いんですがね〜 ( ^ω^ )

今リベンジしてきました!!

最初に聞いたときはなんじゃこれ?居酒屋の音しかない!と思ったのですが……(笑)

しばらくするとくどくど口説いてましたね(笑)


今夜どうする?までにどれだけ枕伸ばすんだよって(笑)

人生言い出したときは一分で終わるのか!?と思っちゃいましたよ(笑)

でも、夢小説でも結構食事→家みたいな流れ多いから今夜どうする?は毎回脳内に流れてそうです( ´∀`)

☆鈴寧さんへ☆

寒い中、お疲れ様です!
これで終わりなら、ホッと一安心ですね☆

> くどくど口説く男も検索してみたのですが、ミッチーのそれにはヒットしなくて…(/。\)
> 曲の方は出たんだけども…
YouTubeで検索されて出たんですよね? それです!
曲扱いですが、きっとそれですよ〜

背景が居酒屋さんなので、店員さんの威勢のいい掛け声も入ってますよ〜。
1分30秒くらいなので、すぐに終わりますが・・・・・楽しいですよ!

私、聞き過ぎて・・・・・ミッチーのセリフに合いの手入れてますもん(苦笑)
ドライブのお供に・・・・(笑)

はいf(^_^;正直、めちゃめちゃ寒かったです(>_<)

でもこれでもうおしまいです!!(*^o^)/\(^-^*)

Asmr、神戸さんのがあったら毎晩聞きまくりですよ!!!(笑)

くどくど口説く男も検索してみたのですが、ミッチーのそれにはヒットしなくて…(/。\)

曲の方は出たんだけども…

では( ´∀`)/~~

☆鈴寧さんへ☆

こんにちは~☆
お疲れさまです!!

プールには少し寒いような…風邪を引かないよう、気をつけて下さい。

昨日は、夢も見ずに爆睡しました(笑)
たまにこういう日もないと、ね♪

グッスリ眠れたおかげで、生理二日めでも動く事ができました♪

さっそくYouTubeに飛んで聞いてみましたが、これ、神戸さんやミッチーが囁いてくれたらなぁ~…

有料でもダウンロードします!!

ロマンティックに囁いてくれたら、目をハートにして眠れそう~(///ω///)♪キャッ

何度もリピして、ウヒウヒ笑ってそうです私……しかも、夜中に(笑)

ミッチーのCDに≪くどくど口説く男≫という一人芝居てきなのがあるんですけどね。

私…車の中でリピ聴きしてましたもん。

1分ちょいかな? 短いけど楽しいですよ~

こんにちは☆

神戸くんの夢は見れましたか~??(^^)

私は今日はヘトヘトです(/。\)
プールの補修があって…

寒かったです(>_<)

最近YouTubeにはまってます♡
asmrって言って音フェチ動画があるのですが寝付きが格段に違います!!

☆鈴寧さんへ☆

鈴寧さん、お気遣いありがとうございます♪

神戸さんの妄想で、癒してもらいます♪(///ω///)♪

フェロモンむんむんの神戸さんに甘やかしてもらいたいなぁ~(笑)

それかキャシャーンの内藤とか、山女・壁女の御曹司とか(笑)

ベッシーとか(笑)←マンハッタンラブストーリーです。

でもやっぱり、神戸さんがいいなぁ~♪(σ≧▽≦)σ

誰かが出てくれるように、願いながら……おやすみなさい♪

ああやって、実は私も夢小説書いてます♪

と教えて頂けるのはホムペ運営しててこその出会いですからね( ´∀`)

そりゃ、完全な読者でも沢山のファンの方と出会えますが、一味違う気がします(ヾ(´・ω・`)

今日はお疲れな日ですよね。。。

ゆっくり妄想でもして休んで下さいね(笑)

妄想したら脳内が暴れだすけど(笑)

☆鈴寧さんへ☆

分かっていただけて、嬉しいです♪

私も鈴寧さんと出逢えて、嬉しいです~

何て言うか、書いてるお話がツボると、御本人も合うというか…

逆にお話は読めるけど、なんか…合わないなって方とはコメントのやり取りもしませんからね~

思いきって鈴寧さんにコメント送って良かった♪(///ω///)♪

そうですね…

ブログ勝手に教えられたら…嫌な人もいますからね…(涙)

いろんなとこからまた夢小説漁りします!!(笑)

もはや趣味ですから。さがすのが(笑)

すーさんというめちゃめちゃツボが似てる管理人様と出会えただけで感謝ですね♡

☆鈴寧さんへ☆

そのブロガーさんとは、少しコメントのやり取りはあるものの、私自身会ったことはないし、そういうお話をしてないので教えるのは躊躇われます。

ごめんなさい(;つД`)

ただ、気に入ったブロガーさんとコメントのやり取りをして、鈴寧さんが会いたいと思う方にアタック・チャンス♪してみて下さい。

ふぇーーー!!!

夢のようなお話ですわ……(>_<)

とてもじゃないけどそんな余裕…(涙)

ところで…そのブログ…知りたいのですが…(>_<)

神戸さんの夢小説仲間さんは貴重でなかなか出会えませんからね♪

私も今のコミュニティはほとんど紹介やすーさんのように私のホムペから招待頂いた方ばかりです♡

☆鈴寧さんへ☆

神戸さんの夢小説を書いてらっしゃるブロガーさんが、コメントのやり取りをしてるなかで…ミッチーのライブに参戦するときにオフ会をしているとか…
聞いたことあります。

それとかミッチーのファンクラブのイベントなどで仲良くなった方たちでオフ会とか。

私は息子がネックで都市のライブに行ったことないんで、ベイベー仲間といえば先生だけなんです。

私も泊まりで動けるようになったら、ファンクラブのイベントに行くのが夢です♪

ミッチーのファンクラブには入ってます♪

え!

そうなんですか!!(゜ロ゜;ノ)ノ

羨ましい限りです(/。\)

それってどこにありますか?
せめて地方だけでも…(>_<)

私は結構過激な内容書いてるくせにまだまだ若僧なので、会ったらびっくりされるでしょうね(笑)

☆鈴寧さんへ☆

> いーなーいーなーべいべ仲間さんとあってお話出来るなんて…(。>д<)

実は何年も前からマッサージに通ってるんですが、その施術してくれる先生なんです!
年下の先生ですが、10年前にミッチーが好きでライブにも行ってたとか。
それが去年のライブに、誘ったら一緒に行くことに。

そしてライブに行ったあと、再びミッチーラブが始まりまして…
それからはマッサージに通ってるより、ミッチーについて話してるのが9割、マッサージが1割です。

下手したらミッチーの話で時間がなくなってマッサージしないで帰ることも(笑)

だいたい2時間くらい話してます。

私はミッチーのドラマDVDをほとんど持ってるので先生に貸したり、ライブDVDも貸し借りして楽しんでます♪


> 一度でいいからべいべ仲間さん……できれば神戸さんも好きな人……とお会いしてお話したい…(>_<)

私も会って話がしたいですね。
行ったことないから、残念です。


そうなんですね!!
私もFacebookは怖くて未だ手を出してません(笑)

いくつかアカウント持ってますが、リアルの方は呟くことも色々健全な(笑)ものにしないとダメだししんどいので辞めようかと…(。>д<)

また再開しても良いしね(^^)

そ・れ・よ・り!!!

いーなーいーなーべいべ仲間さんとあってお話出来るなんて…(。>д<)

ライブでですか?それかオフ会とか??

一度でいいからべいべ仲間さん……できれば神戸さんも好きな人……とお会いしてお話したい…(>_<)

すーさんはそういうの行ったことありますか??

☆鈴寧さんへ☆

鈴寧さん、ごめんなさい。
Twitterしてないんです。
Facebookもしていないという、時代遅れなんです。

なんか、怖くて……

相棒Bot…コメント入れると答えてくれるんですよね?

ベイベー仲間でミッチーの役柄のBotをしてる人に聞いたことあります!

私がしてるのはlineと、アメーバブログです。

アメブロは更新が止まってる状態なんです。

すみません、アナログですね

すーさん~!!

突然ですがすーさんはTwitterしてますか??

もししてたらフォローしたいです♡

私は相棒のBot等をフォローする専用アカウントを持っていて…

そちらでしたらアクセスブロック掛からないんでやりとりできるなーと。

あ、でもこのためにわざわざ作るとかしなくて全っ然良いですよ!!!(゜ロ゜;ノ)ノ

家にいるときならコメントやりとり出来ますしf(^_^;

☆鈴寧さんへ☆

> あれ!陽子の服がない!

京都の悪夢再び(笑)
焦るでしょうね~神戸さん。
どうなるかは、お楽しみに!


> 学校の合間をぬって書けたらな~と思います♡
時間があるときに書けると、いいですね♪


神戸さんどうなるのやら~(^^)

京都のことがあったからめちゃめちゃ動揺すれば良いのに~(^^)

あれ!陽子の服がない!

って(笑)

学業が第一…
そうですね(>_<)とりあえず、卒業しないとっ!!

学校の合間をぬって書けたらな~と思います♡

☆鈴寧さんへ☆

ほんの書き出し程度、書いてきました。
陽子ちゃんがいなくなるって所で・・・・・・さて、神戸さんにはこれから、どうなってもらいましょうかね〜(笑)

スマホは・・・よくコメントの返事をスマホで書くのですが、せっかく書いて投稿しようとして消滅したことが何度も何度もあるんです!

スマホでの投稿は、私の使ってる機種では無理だと思います。
どうしてこんなに変なんだろう、このスマホ。。。

でも、ローンの2年も過ぎたし、今は新しいiPhoneが来るのを待機中です!
iPhone来たら、DVDとか落として何処でも見れるようにしたいですね〜。
機械音痴の私の野望です。


> 連載とかほざいてたのにUP出来なくて本当にすみません(涙)
> 私自身本当に自分がムカつきます(涙)

そんなに自分を責めないで下さい。
学業は学生の本文です、無理しない・・・これが1番ですよ〜〜〜(笑)

書けない日もあっていいんです! だって書きたい気持ちが湧くでしょう?
その分、書ける時に集中できますから!


> 明日が転院でしたね。
> 大変かと思いますが、必要な手続きですもんね。。。

そうなんです、でも明日を乗り切れば・・・・・今はもうその思いしかないですね。
明日を乗り切って、また書く時間を取れるように、頑張ります!

さて、洗濯物を干して寝ますか(笑)

鈴寧さん、おやすみなさーい!

お!あの感じですね!!!

神戸さんの堕落っぷり…、乱れっぷり…、そしてそして壊れっぷり!!!

期待しております!!(笑)

とりあえず、最初はめちゃくちゃに壊してほしいです(笑)

実は私もさっきちょっと書いてました。

でも、スマホだから指がいたくて…汗
誤作動多いし(-.-)

連載とかほざいてたのにUP出来なくて本当にすみません(涙)
私自身本当に自分がムカつきます(涙)

学校があると忙しくて忙しくて…定期的にテストもあるし…パスしなきゃ上がれないし…汗

でも、もう二話くらいは完成してるんです。UPした方が良いですかね。。。

まだもう少し小ネタや消化できていない企画をやろうかと…(。>д<)

とにかく!神戸さんの人間崩壊を楽しみに……グフフ

明日が転院でしたね。
大変かと思いますが、必要な手続きですもんね。。。

疲れたときは妄想ですよ~!!(笑)

☆鈴寧さんへ☆

神戸さんて熱いんですよね、本当は。
でもなまじ出来る子だから、人から求められるイメージに自分を演じちゃうような所がありますよね。

まあ、警察庁の曲者ぞろいな中だと、そうなるのかもしれませんがね〜。。。

今、さっそく陽子ちゃん行方不明?な方向で話を書き始めました(笑)

妄想が盛り上がったら書かないと気が済まないので・・・・

ただ明日は母の転院で、朝早くから出かけるので書く時間は取れそうもないので残念です。

まあ、楽しみながら進めていきます!


> 私の勝手なイメージでは、神戸さんは自分が熱くなって感情に支配されてるのを見せることを醜いというか、一番隠しときたいと思ってそうだなーっと。

私もそう思います! そのくせ、すぐに拗ねたり怒ったりしてるのに。
やっぱり自分のスタイルとは違うと思ってるからでしょうね。
常に冷静で、物事をきちんと見て、スタイリッシュな僕って、どう?カッコイイでしょ?みたいな(笑)

箍が外れてどんなことになるのやら・・・・・・・・
冷静に戻った時、神戸さんは「うぉぉーー」
陽子ちゃんは、グッタリ。。。

なんて事になってそうですね \(//∇//)\キャー

あぁ、もうすーさんのおっしゃることまんま同じで…(*´ω`*)

神戸さん、ああ見えて人の気持ちとか読み取ってそうだし自分に何が求められてるかを分かってるんでしょうね(。>д<)

だから多少のことならそのイメージ守る方が大切…なんてなるのかな?

でも陽子ちゃんは別枠ですから(笑)

イメージ守るために~なんて言って他の奴に抜け駆けされたら…神戸さん激おこ(笑)

私の勝手なイメージでは、神戸さんは自分が熱くなって感情に支配されてるのを見せることを醜いというか、一番隠しときたいと思ってそうだなーっと。

私も♪
是非ここでその箍が外れることを願っています(笑)

いざ冷静に戻ったときにうおー!ってなってそう(笑)

☆鈴寧さんへ☆

神戸さんて、自分が≪どうみられてる≫か絶対分かってますよね!

イメージがどう付いてるかとか……
暑苦しく恋人にすがりつくなんて、イメージじゃないよって自分で自分を束縛してる感じがするんですよね。

確かに元の性格もあるんだろうけど、自分のイメージに固執してるっていうか…

熱い男なんて僕には似合わないでしょ?
みたいな(笑)

そんなのを、ぶっ壊してみたいですね~
陽子ちゃんがいなければ、いかに脆いか……
いかにダメになっちゃうか…

なんて鈴寧さんとお話ししてると、凄く楽しいです(^w^)ウフフ


> 本当は陽子ちゃんのこと独占したいのにっ!
> 我慢してるの、気づいてよ!
> みたいなのが好きなんです♡!

私も好き~~☆
そんな若い奴らみたいに僕はガッツイテないし、恋人を独占?相手がしんどいだけでしょ?
何て言いながら、がっつりガッツイテるくせに♪
一晩で三回もな、くせに(笑


> もし陽子ちゃんが耐えれたら何回いってたんでしょうね…?(笑)

神戸さん、自分が一回イクまでに何回も陽子ちゃんイカせてますからね~
陽子ちゃん、身が持ちませんよ~(´д`|||)

細野さん、陽子ちゃんを隠しそうですね~
知り合いも多いでしょうし…
神戸さん、気絶しそう~(笑)

あー!そうそう!!

普段の、歳上だし大人で当然だし?

ていうか、クールでさっぱりしてるイメージだから、的なのが崩れる瞬間!!!(笑)

本当は陽子ちゃんのこと独占したいのにっ!
我慢してるの、気づいてよ!

みたいなのが好きなんです♡!

三回はこないだ実証しましたもんね♪
結局陽子ちゃんが先にギブしたんだっけ…?

もし陽子ちゃんが耐えれたら何回いってたんでしょうね…?(笑)

あははf(^_^;
神戸さん無理しすぎはダメよ~\(^o^)/

細野さん研究…(笑)
忘れてたf(^_^;

神戸さんが浮気なんてしようもんなら…
今回断った理由が神戸さんと付き合ってるから…だったから細野さんソッコー京都に連れ帰っちゃいますよ(笑)

☆鈴寧さんへ☆

そうそう、こうこなくちゃ!が似てますよね♪(゜∇^d)!!

幻覚だと思って、語りだす陽子ちゃんへの愛……きゃっ(///ω///)♪

ずっと胸に秘めてた想いも、普段の歳上だし、俺は男だし、みたいな枷が外れて
の告白タイム~

気がついたら陽子ちゃんがいて、落ち着きを取り戻して……からの(笑)


> 40前にして何回勃つんだよって言う(笑)

何回でしょう♪三回は実証済みです(^w^)
普通の男性で40前で、一回か二回がせいぜいなのに、神戸さんたら記録更新でしょうか?


> 細野さんも昔のはじけてた神戸さんを知ってるだけに陽子ちゃんには味方になりそう♡

あはは…苦労してたりして、当時の細野さんも(笑)


> で、何かにつけて東京へやって来るという(笑)

女子会が頻繁♪いいのか研究は!
たびたび出てきて進むのか研究!

> 神戸さん、完全に細野さんに陽子ちゃん守られてる(笑)

もし神戸さんが浮気したら細野さん、怖そう……きっと陽子ちゃんを京都に連れてっちゃいそうですね~(*^▽^*)

共同戦線はりそうですね(笑)

すーさんもそう思いましたか!!
やっぱそうこなくっちゃ感が似てますよね私達(笑)

おもむろに愛を語り出す神戸さん……それで落ち着きを取り戻して……

ああああ……

もう止まらない、止められない……(笑)

40前にして何回勃つんだよって言う(笑)

細野さんも昔のはじけてた神戸さんを知ってるだけに陽子ちゃんには味方になりそう♡

で、何かにつけて東京へやって来るという(笑)
神戸さん、完全に細野さんに陽子ちゃん守られてる(笑)

☆鈴寧さんへ☆

> 陽子ちゃんが帰ってきたときにはベロンベロンであれ?幻覚…なんて思えばいいのに(笑)

そうなんです!やっぱり鈴寧さんなら、そう思ってくれると思いました♪

幻覚だと思った神戸さん、愛を語りだして…聞いてる陽子ちゃんが、嬉しくて泣き出しちゃったりして。

誤解が解ければあとは神戸さんの執拗にねちっこいエッチが(笑)

いや~ん、妄想がムクムクと沸いてきちゃった(笑)


> 元カノという立場で一見ビミョーですが、実は細野さん自身吹っ切れてるから、女子会とかやっちゃう(笑)

フル方は、悩むだろうけど引きずらないと思うんです。
陽子ちゃんが気に入ったから、会いに来てそう
で、神戸さんが、俺は?放ったらかしなの?なんて言ってそう~(*^▽^*)

そしてここに、今カノと元カノ同盟が発足されたりなんかして…

> 陽子ちゃんに弱味握らせかねませんね(笑)

唯子さん、それが楽しみだったりして♪
きっと何でも取っておいてそう~

もちろん、陽子ちゃんの味方ですから。

わぁ~良いです~その感じ!!!(>_<)

陽子ちゃんいなくなったショックのあまり…

人間からログアウト……なんて♡
切なく泣きながら飲んだくれてる無精髭神戸さん…きゃん♡破壊力やばし(笑)

陽子ちゃんが帰ってきたときにはベロンベロンであれ?幻覚…なんて思えばいいのに(笑)

伊丹先輩のくだり、もしかして次回のやつですか??
コメント欄でのssやりとりちょっと楽しくて…f(^_^;

こんなシチュだったら良いのに…的なの交換するの好きです(^^)


天然お嬢様の面白さは半端ないです(笑)!!

細野さんがいい感じに(ここの小説では)生きつづけてるからすーさんの文章力、想像力のすごさを感じます(。>д<)

元カノという立場で一見ビミョーですが、実は細野さん自身吹っ切れてるから、女子会とかやっちゃう(笑)

で、神戸さんが困る(笑)
陽子ちゃんに弱味握らせかねませんね(笑)

☆鈴寧さんへ☆

> 今ふと、陽子ちゃんが神戸さんに別れを告げたら…って妄想をしてしまって脳内が荒れました(笑)

きゃ~壊れます、ウチの神戸さん!
きっと仕事も休んで、無精髭はやして(あまり生えない方だから薄くてまばらだと思います)、ワインを飲んだくれて…
人間辞めそうです!!

実は陽子ちゃん、急な出張で伝言を伊丹さんに頼んだけど、面倒くさがって伝わってなかった。

心配した大河内さんから連絡受けて慌てて帰ったら…

泥酔した無精髭神戸さんが、陽子ちゃんの名前呼んで泣いてたりして。

切なく、泣いてたりした日には、もうね、キュン死しそうなくらい色っぽそう♪


> 細野さんの冷静で敵対する二人をさらっとかわす辺りがまた良いです♡

天然お嬢様だから、動じない感じで(笑)
冷静に突っ込んでくれそうですよね~

以外に東京に用事があって来てそうですけど…

唯子さんと陽子ちゃんの女子会で、神戸さん青くなってたら、面白いのに(笑)

で、若い頃の大学の文化祭とかの写真があったらなおよし!!

文化祭でギター片手にボーカル……ってまんま中の人だ(笑)

女装とか、演劇とか、色々あったら……神戸さん、気絶してそう(笑)

ま、あとは女性関係てきな、裏話とか…
考えると楽しいです(^w^)ウフフ

ひたむきな愛…何て言ったって初めて愛を教えてくれた陽子ちゃんですもんね♪

今ふと、陽子ちゃんが神戸さんに別れを告げたら…って妄想をしてしまって脳内が荒れました(笑)

ダメダメダメ(>_<)

神戸さん潰れちゃう(。>д<)

細野さんの冷静で敵対する二人をさらっとかわす辺りがまた良いです♡

☆鈴寧さんへ☆

小ネタなのに、私も書いてるなかで濃いキャラばかりで…

で、何気に出てくる小野田くん。
ちょっと彼の生い立ちを出しちゃいました。

陽子ちゃんの慈愛に惹かれる小野田くんです。

ある意味、神戸さんも陽子ちゃんのひたむきな愛に惚れちゃってるから、小野田くんの事も、分かると思いますね。

唯子さんて、研究者だから冷静に物事を見極めるってあると思うんです。

しかも優秀だし、美人だし…ちょっかいかけてくる男どもからサラリと交わしたり(笑)

そうしてスキルが上がって、ちょい毒舌というか、本気で思ってるから本人はケロリ♪

良いキャラです(笑)


> 陽子ちゃんの身体で舐めてない部分はない……(///ω///)

きゃ~(///∇///)
ウチの神戸さん、サラッとこんなん言っちゃうんですよ~
もう、そんな貴方が大好きさっ♪(゜∇^d)!!


> 陽子ちゃんそんなことみんなの前で言われたら倒れちゃいますよ!!(笑)
間違いなく倒れますね!!
そして誰が何処に運ぶかで、揉めそうです(笑)

神戸さんと小野田くんで争ってる間に、唯子さんがタクシー呼んで持ってきそう(笑)

いや、良いキャラだわ♪

いやーん♡
小ネタなのになにこの濃い内容♡

かなり満足度が高い…♪

細野さんいい味出してますね~(笑)

神戸さんの若かりし頃の武勇伝…読者としては聞きたい(笑)

神戸さんの焦りっぷりが相当なことを物語ってますよねf(^_^;

このキャラは是非大切にしていただきたい♪

陽子ちゃんの身体で舐めてない部分はない……(///ω///)

陽子ちゃんそんなことみんなの前で言われたら倒れちゃいますよ!!(笑)
Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ブロとも一覧


Cat Home

暁の唄

ちび眼鏡日記

ひとりごと

月が浮かぶ夜

まきまきまき

うみにふわりふわり

snowdrop

みやびのブログ

よみよみ

SweetBlackな世界

日々のこと

きみと手をつないで

shibushibuuu

ゆめの世界

井の中の蛙

月の舟 星の林

古いおもちゃ箱

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR