④【君が僕に、愛を教えてくれたんだ】

さて今回は、神戸さんの反省会になります。

しかも若干、魔王入ってます(笑)



「おはようございます・・・」
「おはようございます」
特命係の部屋に入れば、上司は朝から紅茶を飲み、優雅にクラッシックを聴いている。

僕はデスクに鞄から取り出したパソコンを置き、ミネラルウォーターの栓を開けて一口飲んだ。

「はぁ〜〜〜」
大きな溜め息が朝っぱらから僕の口をついて出る。


・・・・・ 昨日の夜、陽子が自分の荷物を引き上げた事に愕然とした僕は、長い間、床に座り込んでいた。
ハッと気がついた僕はスーツに着替え、車で陽子の部屋へと行った。

オートロックのマンションの入口で、部屋番号を押しチャイムを鳴らすが返事がない。
何度か繰り返したけど、反応が無いのは留守にしているからか・・・・

合鍵はあるけど、陽子が拒絶したらと思うと使えなくて僕は、そのままそこで待っていた。

大河内さんに電話をしても留守電のメッセージが流れるだけで、出てくれない。
こんな事は初めてだ・・・・・

話がしたい・・・・・・陽子、君と話がしたいんだ。
確かに僕は君が僕を一途に想ってくれていることに、安心していた。

君は僕を裏切ることはないし、僕に従順で・・・・・待てと言えば、ずっと待っててくれるんだと、思ってたんだ。

でもそれは大きな間違いで・・・・・・僕は、絶対に君を放って置いてはいけなかったんだ。

ははは・・・・・当たり前だよね。

もし・・・・・・僕が、陽子の元カレの事を知ったとしたら、どう思うだろう?
もし・・・・・・陽子が元カレの事件に走り回って、僕に連絡もよこさなかったら?

もし・・・もし僕が、陽子が僕より元カレが大事だと言ってるのを、聞いてしまったら?

陽子が、元カレと・・・・・抱き合っていたら?


頭の中で想像しただけで、胸が張り裂けるほど苦しいのに・・・・・・
陽子は、彼女は・・・・・目の前で見て、聞いたんだ!

僕を見つけて、嬉しそうに駆け寄る彼女が・・・・・・陽子が、僕の心無い言葉を聞いて・・・ああ、どれだけショックを受けただろう。

恋人の自分より、昔の恋人の方が大事だと話す僕を見て・・・・・泣いただろうか?
あの大きな瞳いっぱいに、涙をためて・・・ぽろぽろと零す君は、どう思ったんだろう?

陽子・・・・・・・また、泣かせてしまったね。

また僕のせいで・・・・・・ごめんね、ごめんよ・・・

「どうして、こうなるかな・・・」
どうして、僕は君を悲しませてばかりいるんだろうか。

「あの、どうかされましたか?」
思い悩む僕は周りが見えてなくて、気がついたらマンションの住民らしき女性が隅にいる僕を見ていた。

「いえ、何でもないんです」
「顔色が真っ青ですよ? 」
「大丈夫です。 僕に構わず中へ入ってください」

「・・・・よかったら、私の部屋で少し休まれますか?」
顔色の悪い僕に親切にもそう言ってくれるけど、僕にはありがた迷惑で・・・・・早く行ってくれないかな・・・

何て事はいえないからね、僕は諦めてその場を離れたんだ。
仕方ない、出直すか。。。

家に戻った僕は、少し寒さがする身体をベットに横たえ、目を瞑った。

明日は、何としても陽子と会って、謝らなきゃ・・・・・・

そして、僕が愛しているのは君だと言って・・・・・僕の罪を、許してほしい。

君用の枕から微かに陽子の匂いがして・・・・僕はその枕に顔を埋めて、寂しさを紛らわせようとした。

せめて、夢の中で・・・・・・陽子の笑顔がみたい・・・・な・・・・




陽子の夢も見れなかった僕は、だるい身体に溜息をつきながら起きて、支度にかかった。

朝食なんて喉を通らなくて、登庁してから水を飲むのがせいぜい。

ははっ・・・ 恋人に振られそうになったくらいで、こんなになるなんてさ・・・・・ビックリだ。

何人かの恋人と別れる時、こんなに悩んだろうか?
こんな・・・・・食事も喉を通らないなんて・・・・・あったっけ?

唯子が僕の前から姿を消した時でさえ、ヤケ酒や、仲間とのドンチャン騒ぎ、それに・・・・一晩の関係で、憂さを晴らしていた。

・・・・・唯子の事は、それからは引っかかった棘のようにしか思わなかった。

他の人は、何とも思わなくてね、ああ・・・終わったかってくらいだった。

それは、俺が・・・愛を知らなかったからだ。

愛し、愛された日々を、知らなかったから・・・・・そうなんだ。

恋人の事も確かに好きだったし、恋していたと思う。

でも、胸が焦がれて苦しくて・・・・・・気が狂いそうなほどの思いは、彼女達には抱いたことはない。

唯子・・・、唯子の時はどうだったろう?

結婚も考えていた彼女だから、突然、目の前から消えてしまったときは僕なりにショックを受けてはいた。

だけど陽子を失うかもしれない今と、あの時の僕とでは決定的に違っている事がある。

それは・・・・・彼女を失えば、僕はきっと壊れてしまうだろうと言うこと。

今なら・・・別れた恋人にストーカーする奴の気持ちがわかる。

まさか、こんな気持ちになるとはね・・・・・俺が、こんなドス黒い感情に支配されそうになるなんて。

クールでスタイリッシュなのが僕のイメージなのに、まさかたった1人の女性にこうまで夢中になるなんてさ、信じられないよ。


もし、もしも僕が壊れてしまったら・・・・・きっと、君を追いかけて、追いつめて、捉えてしまうだろう。

壊れた僕はきっと、捕まえた陽子を何処かに閉じ込めてもう外には出さない、誰にも会わせない。

実家にある蔵に閉じ込めて、僕が彼女の世話をして・・・お風呂だって僕が入れてあげるんだ。

夜は君が蕩けておかしくなる程、溶かして交じり合ってさ・・・・・ああ、素敵だ。

自分の妄想にウットリとしながら、でも・・・・それは彼女の意思を無視している。

彼女の意思を無視して行う行為に、何の意味があるんだろう?

それじゃあ彼女の身体だけが目的になる、そうじゃない、そうじゃないんだ!!!


俺が欲しいのは、陽子の心・・・・・・・僕を愛する心が、欲しいんだ。

僕を見て、はにかむ笑顔。。。
僕が愛を囁けば、「私もです」と応えてくれる素直な陽子。。。

ときおり、僕をじっと見て・・・愛しさに溢れた瞳で、見つめてくれる・・・そんな穏やかな時間が好きなんだ

知ってるよ? めきめき腕を上げた料理も、練習してるんだよね?
たまに指が絆創膏だらけになってたもん!

僕が美味しいって言えば、本当に嬉しそうに笑う陽子が・・・・・・・・僕は、僕は!

大切なんだ・・・・・大切なんだよ・・・・・・!

自分のデスクに座りながら、自分の考えに耽る僕が気がついた頃には、部屋には誰もいなくて。

「置いてきぼりかよっ!」
俺は慌てて杉下さんを追って、鑑識へと向かった。




鑑識の米沢さんと話していた杉下さんを捕まえて、彼のレーダーに引っかかった事件の捜査に警視庁を出る。

聞き込みや事件の目撃者と話をすれば、帰ってきたのはとっぷりと暗くなってからで・・・

8時を回って帰る僕は、捜査一課に向かうんだけど・・・・・・やっぱり入口を塞がれて中を覗けない。

当然、陽子が居るのかさえ教えてはもらえず、すごすごと帰るだけ。

陽子のマンションで待とうと車を走らせた。

「・・・・・・あ、明かりがついてる!」
陽子の部屋の明かりがついてる!

僕はエントランスのインターフォンで陽子の部屋番号を押して・・・・・

「どちら様でしょうか?」
聞こえてきたのは男の声で・・・・・・僕は部屋番号を間違えたのかと思った。

「すみません、間違えました」
「間違えてはおられませんよ、神戸警部補」
「!!!」
「・・・・・・下に降りるまで、お待ち頂いてもよろしいですか?」
「分かりました」

しばらくして、エレベーターで降りてきた男は黒のスーツ姿で。

「私は小野田室長の部下の桜木と申します。本日はどの様な御用件で此方にいらっしゃったんでしょうか?」
そう名乗ったのは小野田の部下で、陽子は・・・・・・小野田の所に居るのかもしれないと、僕は思った。

「少し、お話を伺っても宜しいでしょうか?」
そう言う桜木さんとエントランスを出て、マンションの前で立ち話を始めた。

「で、話とは何ですか?」
「私は鈴木さんの警護と京都の道案内をした者です。先日、京都府警本部で鈴木さんに起こったことを、全て見ていました」
「全部? その時の陽子の様子を!・・・教えていただけますか?」

桜木さんは隠すことなく、教えてくれた。

僕の『陽子より今は唯子の方が大事なんです』と怒鳴った言葉を聞いた陽子が、ボロボロと泣き出しながらも、目から鼻水が出たって言い張ったこと。

・・・陽子らしいや、心配かけまいと冗談にしようとするけど。

そんな時が、1番・・・・・傷ついてるんだよね、陽子・・・

次に話してくれたのは小野田に話した事で、え?・・・・・・そんな事を?

「室長に『面白くて、自分好みに気飾れる、可愛いペット』だと、仰ってましたが、私には恋人に向かって言っているように思えました」
「ペット?・・・・自分のことをペットだって?」

「帰りの新幹線の中で鈴木さんがポツリと漏らした言葉があります」
「何ですか?教えてください」

『・・・・・・ペットは主人に忠実で、従順であればあるほど愛される。待てと言われればいつまでも待ち、右を向けと言われたら、いつまでも右を向いている・・・・・私はきっと犬タイプなんだろうな』

「鈴木さん御自身も口に出したつもりはないのでしょう。・・・とても哀しそうに言われてました」

そんな、そんな風に陽子が思ってたなんて・・・・・
思わせたのは、俺なんだ・・・・・・ 俺・・・・なんだ・・・・・

ぐらり、地面が傾いだ気がするけど、それは俺が目眩を起こしたから。
なんとか踏ん張り、桜木さんを見れば彼がチラリと駐車場の方を見ていて・・・・僕もそっちを見れば。

一台の車が出て行く所で・・・・・・・もしや、あの車に陽子がいたのか?

「室長の提案でしばらく鈴木さんはホテルで生活していただくことになりました」
「桜木さんが俺を引きつけてる間に陽子は荷物を用意したってところでしょうね」

「その通りです。ですが・・・・・お話しした事は全て、事実です」

はぁ・・・・あんときの自分を殴ってでも止めたいよ。

「では私はこれで。・・・・・ああ、神戸警部補」
「はい?」
「小野田室長は本気です。本気で鈴木さんを想っておられます」
「それが?」

「どうでしょうか?鈴木さんの事は諦めたらよろしいのでは?・・・・・・いい機会でしょう」
「・・・・・・・・」
そう言って立ち去った桜木さんに、俺は何も言うことができなかった。


部屋に帰り、リビングのソファーにどっかり座った僕は、桜木さんに言われたことを思い出していた。

『面白くて、自分好みに気飾れる、ペット』
陽子はどんな思いで言ったんだろうか・・・・

もちろん僕はペットの様になんて思ってない。
1人の女性として、陽子を愛している。

陽子は・・・・・自分の事にコンプレックスを持っているから、唯子と一緒にいる僕を見てお似合いとか考えたんだろうな。

自分は子供っぽいから、僕には似合わないとか・・・・・違うのに。

陽子が、陽子として僕のそばに居てくれれば、それだけで僕は幸せなんだ。


・・・・・・・・・僕は陽子に伝えただろうか?

愛している、そう囁くだけで僕は満足していたんじゃないだろうか?

どれほど君に夢中で、君がそばにいてくれないとダメなんだってことも。
もう他の女性に目移りする事なんて無いって宣言できるほど、君だけに夢中だよ。

これから先の未来を、君と・・・・・そう思ってることも。

何てことだ! 僕はちゃんと君に伝えていなかったんだ。
僕が君に愛されてるって自信を持っている時、君は・・・・・・僕に愛されてるって自信は無かったんだね。

ああ・・・・・なんてこと

僕は、陽子に愛されてるって喜びは与えられたけど、僕からの愛に自信が持てるようにはしてなかった。

ペットだと、思い込んでしまうほど、追い詰められたのに。

陽子・・・・・・陽子・・・・・ごめん、ごめんよ

あの桜木さんが言う様に、僕は陽子を諦めた方がいいのかもしれない。

何度も泣かせてしまう僕が、陽子を愛するより・・・・・

他の男の方が、幸せにできるのかもしれない・・・・・・

そんなことを考えながら、僕はそのまま・・・ソファーで寝てしまった。




翌朝、ソファーで寝た僕は身体中が痛んで、怠くて・・・・・・最悪。
シャワーを浴びて着替えた僕が登庁して・・・・・・毎日が、始まる。

相変わらず食欲なんてなくて、水を一口飲んだ。

「ふぅ〜・・・」
「もしや二日酔いですか?」
「まさか! ・・・・・・飲む気もしません」
「そうですか・・・」

「ちょっと出てきます」
上司の視線に居たたまれなくて部屋を出て、適当に歩けば・・・・・・無意識に捜査一課に。

ガタイのいい刑事達に入口を塞がれて、僕は溜息をつく。

そうさ、陽子ちゃんを何度も泣かした僕が、どの面下げて君に会えるというんだ。

何も言わずに僕は、その場を立ち去った。

彼女ももう、僕なんか・・・・・いらないだろう。
・・・・・・ これだけ僕を避けているのが、何よりの証拠でしょう?

彼女を取り戻したいと思う僕の気持ちは・・・・・・それさえがエゴなんだ。

ははは・・・・・なんてこった!

初めて・・・・・愛を教えてくれた人を、僕は諦めなきゃいけないなんて。

僕の気持ちが彼女にとっては、もう・・・・・・迷惑でしかないなんて・・・・・・

それもこれも、僕がちゃんと愛せなかったから・・・・・
愛した人を、ちゃんと愛せなかったから・・・・・・傷つけてばかりいて。

・・・・・・泣かせてばかりいて。

ははは・・・・・どうしようもねぇーな、俺!


・・・・・・・諦めた方が陽子は幸せなんだろうか?
・・・・・・・それが陽子にできる、俺の最後のプレゼントなのかな?


俺はそれから陽子に会おうと、探し回ることを・・・・・やめたんだ。


数日が経った、ある夜。
いつものワインバーで飲んでると、目の前の席に誰かが座った。

「空けてるねぇ〜・・・こういう店で泥酔するのは、如何なものかと思うけど」
「・・・・・・・・あんたか」

小野田が座って、僕の空けたワインの瓶を見ているけど、そんな事しに来たわけじゃないのは酔ってても分かる。

「何か御用ですか?若きエリート官僚様」
「君もエリートくさいじゃない、私と変わんないよ 」

「じゃあ、本題! ・・・・・・このまま陽子ちゃんに会わないつもりなの?」
「は?」
何言ってんだよ、会えなくしてるのはお前じゃんか!

「私は別に会わせない様にしているわけじゃない・・・・でしょ?」

「君の友達の大河内監察官に頼む事もできるし、帰りの彼女を付けてみてもいい、もしくは私に直談判しに来ればいいのに・・・・・来ると思って、待ってたのにさ」

「・・・・・・・会えるわけないじゃん、合わせる顔がないでしょ!」
「なんで?」

「なんでって、あんたねぇ〜!!!」
「彼女が大切じゃないの? 会いたくないの? あ!もう他に女がいるとか?」

「いるわけないでしょうが!もう俺に構うなよ!」
「・・・・・・・・愛してないの?」

「愛してるよ!!!・・・・・・・・・会いたくて、逢いたくて、気が狂いそうだよ!!!」
「じゃ、なんで?」

「俺は彼女と出会うまで、愛なんて知らなかったし、信じてもなかった・・・ でも彼女に愛されて、俺は初めて愛を知った」

「彼女に愛されて、自信を持った俺は・・・・・間違いを、犯してしまった。彼女に愛されてる自信を持たせることができなかったんだ」

「ペットみたいに愛されてた・・・・そんな風に思わせてしまった俺が、彼女に・・・・・・彼女に会えるか?なあ、なあ?」

「ふん!そんなのは君の都合でしょ? ・・・・・・彼女は?彼女の傷は?どう考えてるのよ、神戸さん」
「・・・・・・・」
チラリとワインの瓶をみる小野田の眼は酷く冷酷で、何の感情も浮かばない眼が、俺を見た。

「神戸さん・・・君がね、いくら傷つこうが泣き叫ぼうが、私はどうでもいいんだ。だけどね・・・・」


「陽子ちゃんの傷を治せるのは君しかいないし、君にはその責任があるんじゃないの?」
「・・・・・陽子の、傷・・・」

「愛してる男の愛が、信じられなくなるなんて・・・・・・どれだけ辛いと思うのよ・・・」

「食事だって喉を通ってないし、必要以上に仕事して自分を苛めてるし、よく眠れてないし・・・・・このままだと近いうちに倒れちゃうよ、あのコ」

「神戸さんはそれでもいいんだ。自分が傷ついた顔でヤケ酒して、OneNightloveでもして、あのコの事を忘れて・・・・・・なんか、見損なったよ神戸さん」

俺はもう、言い返すことも出来なくて・・・・・小野田をジッと見ていた。

小野田は俺を見返して、そして・・・・・・少し、辛そうな顔をした。

「陽子ちゃん、笑わないんだ。いつも泣きたいのを我慢してさ・・・・・・笑ってくれないんだ」

「このまま奪ってやろうと思ったけど、あんなに傷ついて・・・・・私では、無理なんだよ」

「私が京都に連れて行かなかったら、あのコは笑ってたんだよね・・・ そう思うとさ、何かしたくなって」

「1度、ちゃんと話してあげて? 本当に愛してるってさ・・・」

そう言うと小野田がポケットから紙を取り出し、テーブルの上に置いた。

「これ、彼女の泊まってるホテルと部屋番号・・・・・神戸さん」
「え?」

「彼女の笑顔・・・・・・取り戻してくんないかな?じゃ、用件はこれだけだから」
そう言って立ち去った小野田の後ろ姿を見送った僕は、その紙を握りしめる。

俺は、君に会わなきゃいけない。

ちゃんと君と向き合って、終わらせてあげないと陽子の傷は血を流したままになる。

俺が付けてしまった傷なんだから・・・・・・・

会計を済ませ店を出た俺は、タクシーを捕まえてホテルに向かう。

会ってくれるだろうか?
俺の言うことを聞いてくれるだろうか?

いや、例え聞いてくれなくても・・・・・俺は伝えなきゃいけないんだ。

陽子が、また・・・・・笑ってくれるように。

あの笑顔を、また見たいから・・・・・




神戸さん、反省会であります。
そして、意外な人物のキューピッドです。

これから、陽子ちゃんとどうなるんでしょうか!!!
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コメント

☆鈴寧さんへ☆

お知らせしてくれて、ありがとうございます(ゝω・´★)

さっそく読みに行きますね~

私のリクエスト…けっこう大胆でした。
鈴寧さんが、受けてくださって嬉しいです!

リクエストですね、見に行ってきます(^-^ゞ

☆鈴寧さんへ☆

イチャラブ話、もうじきアップできます。
今夜は旦那も息子も早く寝てくれたので、はかどりました♪

家族との時間も大事ですよね~

では、あと少し頑張ってきますね~

只今小説のUPとその他サイト内の更新をしてきました(^^ゞ

キリバンコメントの内容を何度も読み返しながら創ったので多分楽しんで頂けるハズですf(^_^;

【リクエスト】に入っています。

9歳ですか~

私の弟は反抗ばっかりの頃でしたね~f(^_^;

お母さんからしたら大変かもf(^_^;

家族にかかりきり、良いじゃないですか~♡
お子さんも10代後半で独り暮らし…なんてことも今どきあり得ますからね~f(^_^;

尊Tシャツ高っ!Σ( ̄□ ̄;)

買えませんわ…(涙)

来週くらいにはラブイチャエッチ読めそうですか??

楽しみです♡

☆鈴寧さんへ☆

明日で9才になります♪

ますます生意気になるんだろうなぁ~…と、楽しみでもあり、ちょっと不安でもあります。

連休中は家族にかかりきりで、自分の事なんて後回し…

時間がとれるのは、平日だけなんですよね~(;´д`)


今回、尊シャツが売り場にあって…触ってきました!

購入は…一万円近くじゃ手が出ませんでした~(涙)

カイト君のグッズや右京さんのグッズに押されて、種類はあまりなかったです。

相棒展も面白かったですが……、神戸さんの声は聞けなくて。

相棒展の中は撮影禁止だから、ポスターを眺めるくらいでした。

ただ、クイズ形式になってる相棒展。
全問一発正解でした(笑)

私はオタクかマニアだと痛感しました(笑)

わぁ!お誕生日なんですか♪

それはお祝いしないとですね!!(^^)

相棒展…良いなぁ♪

この辺で無いのが残念( ´△`)
あったら行くのになぁ(*´ω`*)
神戸さんグッズ買ったんですか!Σ( ̄□ ̄;)

いーなーいーなー(笑)

私は今日は友達とお買いものとかウインドウショッピングとかしてました(^^)
気が合う友達は大事ですね♪

☆鈴寧さんへ☆

土日になりました。
しかも月曜も休み……はぁ~

明日は息子の誕生日なんで、祝ってあげます♪

今日、相棒展見に行ってきました!

去年買った神戸さんグッズ以外の探したんです!

シーズン10のクリアファイルと、X-dayのとき買わなかったクリアファイルをゲットしました!

お出かけは楽しいけど、疲れました~(;´д`)

週末、鈴寧さんも楽しんでくださいね

土日になっちゃいましたね(>_<)

私はもうネームだけなのでUP出来そうですが(///ω///)♪

でも三連休は嬉しいですね(^^)

小説を書くという点ではなかなか苦しいですが(笑)

お出かけしたいなぁ♡

☆鈴寧さんへ☆

お疲れさまです。
寝オチしちゃった、すーさんです。


> ネームなんですがね……
> これが切ったり貼ったりの作業なんです…(/。\)

聞くだけで細かい作業だって分かります。
無理せず、鈴寧さんのペースで…

私も時間を見つけては、進めたいな…(⌒‐⌒)

わーい、わーい(~▽~@)♪♪♪

私もまさか書き終わるとは…(@ ̄□ ̄@;)!!

ネームなんですがね……

これが切ったり貼ったりの作業なんです…(/。\)

なので疲れてる今は失敗で……悪夢……
なんてことになりかねないので、UP明日となりますm(__)m

正確には今日、ですがf(^_^;

☆鈴寧さんへ☆

凄いですよ♪
さすが鈴寧さん!(*^▽^)/★*☆♪

私なら真っ白になって2、3日書けませんもん…

鈴寧さん凄いです!

私は、今日はバタバタして書いたのは三行くらいでした。

鈴寧さん、凄いっ!!!

本当に…

なんかん~、そう!頭が痺れる!!
比喩じゃなくてリアルに(笑)

じーんと心が染みるときの頭版みたいな…なんと言うか…

でも!すーさん誉めてください!!(笑)
後はネームだけなんです!!

私、鈴寧、やればできる子かも知れないです(笑)!!

大体の流れを思い出しつつ書いてたら…
いけました♪(>_<)

☆鈴寧さんへ☆

心中御察しいたします。
あれは、ショックです、ムンクみたいに叫びます!!

どうか無理はしないで下さい。

いつになっても、待ってますから…(^_^ゞ

G…今の私には可愛いもんです…(涙)

すーさんもご経験の、保存ミス…です…(涙)
私はスマホ更新のため、指がずれてバックボタンを…
保存する前に押してしまいました…

本当に本当に申し訳ないですが、今夜中は夢物語かもしれません…
明日が休みなので、此れから1、2時間 やり直します…。

かなりの大作が出来ていただけに、労力よりも精神的ショックが大きくて…(涙)

でも、Gの話でちょっと和みました(笑)
頑張ります!!

☆鈴寧さんへ☆

悪夢というのは、もしやGの事ですか?
違ったらごめんなさいm(__)m

Gは、ホウ酸団子に弱いんですよ!

嫁にきた当初、チョロチョロ出てくる奴に、ホウ酸団子の退治薬剤を買ってきてバラまきました♪

すると…今では姿が見えないんです。
何年も!

凄いですよ、ホウ酸団子の薬剤♪
ドラッグストアで手に入りますよ~(*^▽^*)

ほんと、違ってたら…ごめんなさいm(__)m

☆鈴寧さんへ☆

私の第1の将来の選択は高1でした。
2年の進級先を就職クラスか、進学クラスかの選択。

私が出した答は、大学の学費でお金を使うなら、就職して稼ぐ方を選ぶでした。

でもね、本当は…大学に行きたかった…
大学に行って読書好きな私は図書館の司書になりたかったんです。

家もイッパイイッパイだったから、言えなくて…

まだ、そこを思い出すと…自分で選んだ人生だけど、チクッと胸が痛いです。

でも後悔はしてません!むじゅんしてますが、もし大学に行っていたら…きっと生活苦で家庭は崩壊してたでしょう。

母がおかしくなってきたのは、高校を卒業したくらいだったから。

重い返事でごめんなさい。

それなりに経験してきたオバチャンは、若い方に後悔だけはしてほしくないんです。

妥協した選択でも、今、このときの自分にはコレしかない!!

そう覚悟できれば、後悔は少なくなるから…

さて、神戸さんの話に戻ります♪

> 半分いけましたか♪
> 3回目…(///ω///)
> いやん♡
> お元気なこと♡
> 陽子ちゃんも大変ですね(*´ω`*)

元気ですね~ウチの神戸さん!
しかも、まだまだ(笑)

陽子ちゃん、体がもちましぇ~ん♪

二人のイチャラブエッチ、楽しんで書いてます♪

悪夢が起きました悪夢が起きました(涙)

頑張ります…UPは必ずします…

ごめんなさい(涙)
耐えきれなくてここに来ました(涙)

やつは…本当に悪夢ですね…(涙)

うわわわわわ

丁寧な回答ありがとうございます(>_<)

そうですね、もう一度何がしたいのか、ちゃんと考え直します。

資格も取りたいですが、私の家庭の状況から見てあまりコストパフォーマンスの良くないものは駄目でしょうし…(/。\)

半分いけましたか♪
3回目…(///ω///)

いやん♡
お元気なこと♡
陽子ちゃんも大変ですね(*´ω`*)

☆鈴寧さんへ☆

こんばんは鈴寧さん!

私が就職を決めたのって、ズバリ!食いっぱぐれない会社が基準でした。

なので、市場の仲卸しの会社…って言っても分かるかな?

市場で競りをして野菜を競り落とす会社です。
それからスーパーに売るんです。

仲卸しの会社でも、青果部門で売上一番の会社に就職しました。

まあ、残業だらけだわ、オバチャンたちはキツいわ…色々ありました。

私と鈴寧さんの時代は25年ほど違うから、参考にはならないでしょうが…

その後、スーパーのレジ打ちや接客業で鞄やジーパンとか売ったり、生命保険の営業やら、色々やりましたよ

何に向いてるのか…接客業と事務職だと違いますし、私は事務職は無理です(笑)

何になりたいのか…自分のなかで決まってますか?

私はもっと若い頃に手に職をつける職業を目指せば良かったな…と少し後悔してます。

美容師、看護師、トリマー、などなど…

でも、実際は市場の会社のときは母に取られてましたが、給料がかなり良くて…

家計には助かったはずなんです。

どんな選択でも後悔しない道を選んでくださいね…

私の方は、半分いけました♪

それで3回目って、神戸さん元気です(笑)

夜に鈴寧さんのお話が読めるんですね~

大人しく待ってますね♪

こんにちは(*´ω`*)

昨夜は捗りましたか??
コメ返出来なかったのは、あれから自分の小説を書いていまして…f(^_^;

えっと、濃いシーンを書いてました(笑)
今日仕上げです♪

夜のUPですがお待ちいただければ幸いです♡



実は……というか、全然小説とは関係ないんですが…

今就職やらなんやらを考えてるのですが…なかなか自分が何をしたいかさえ分からなくなってしまい…(/。\)

色んな方にお話を伺うのですが…
自分でも分かってるんです!やりたいことやる方が良いって!でも、実際問題お給料だって見ないわけにはいかないじゃないですか…(/。\)

そこで決められなくなって…

すーさんはどうゆうとこで決められました?
住んでいる地域差などもあるとは思いますが…。
やっぱりお給料のことも考えてから就職しましたか?

☆鈴寧さんへ☆

何気にチャンスなんです♪

息子も寝ましたし、大好きな相棒を映しながら書こうと☆

ビールは、今、あけました♪

名前変換は大変でしょうね…

でも読む方は、すごく感情移入できてたのしいんですよね。

いつも、ありがとうございます(ゝω・´★)

そうなんですね!!(@ ̄□ ̄@;)

何気に今夜が裏ものを書くにはチャンス!!!

すーさんも頑張られると言うことで…
私も書きに行ってきます(^o^ゞ

ドリーム機能は皆さんが好きな名前で小説を読めるのが長所ですよね♡

書く側は大変なんだけれども(笑)

☆鈴寧さんへ☆

私も操作ミスでビックリでした!!(゜ロ゜ノ)ノ

今夜は書こうと思ってます。
今週は旦那が出張で、明日には帰ってくるので…

毎晩、書こうとしては息子の横で寝ちゃって…

今夜しかチャンスがないんです!!

息子を早く寝かせて、ビールでも飲みながら、書こうと思ってます♪

明日は昼間も時間なくて、週末は…はぁ、自分の時間がとれないという…

妄想が熱いときに!

ただ、寝オチの可能性は色濃くて…

鈴寧さんは、お話を書いたあと名前変換が大変そうです。

いつも、ありがとうございます(^-^)/

読者として、ありがたい機能なので…
いつもお世話になっております♪

無理はなさらずに…

たぶん、操作ミスでしょう(^^)
最初見たときはビックリしましたけど、直ぐそうだろーなーって分かったので、全然大丈夫ですよ~(ノ´∀`*)

すーさんは今夜、書きますか?
私は書くことには書こうと思ってますが…
ちょっと疲れててf(^_^;
名前変換を付けられるか…怪しい~~(涙)

☆鈴寧さんへ☆

ごめんなさい、申し訳ないです(。´Д⊂)

ちゃんとお返事を書いて、アップしたのですが…

私の操作ミスです。

今後は無いように気をつけます。

あ~ビックリした!!(゜ロ゜ノ)ノ

☆鈴寧さんへ☆

きゃーっ!?
コメントの返事が消えてます…何ででしょう?

スマホからなんですが、操作がまずかったのかスマホがダメなのか…

申し訳ないです(。´Д⊂)

では、気を取り直してお返事を書きますね。

> > あ、禁欲生活の結果キスだけで熱くなる神戸さんもなんか私にはエッチに感じちゃいました(笑)

嬉しいです♪
キスだけで止まんなくなりそうな、神戸さんを感じて欲しかったので♪

陽子ちゃんも、我が儘が言えるようになるといいのに…
神戸さんが言わせちゃうとか(笑)

え、それだとプレイになっちゃうかも!?
それはそれで、楽しそうです♪

私のコメントがそのままになっちゃってますよ(>_<)

編集ミス…かな??

気になったので(>_<)

コメントさせて頂いたあとにUPされてることに気づいてf(^_^;

回復して良かったです~♡

仲直りエッチ…(///ω///)

いやん♡色々妄想しちゃうゎ…(*´ω`*)

そうですね(笑)
流石にそれを小3のお子ちゃまに見せるわけには…(゜ロ゜;ノ)ノ

仲直りエッチって、燃え上がりそうな予感…(^^)
あ、禁欲生活の結果キスだけで熱くなる神戸さんもなんか私にはエッチに感じちゃいました(笑)

☆鈴寧さんへ☆

目の方はぐっすり寝たので、回復しました♪

無事にアップ出来ましたし、良かったです。

さて次回は…仲直りエッチですね。

これは、皆寝ちゃった後か、一人の時じゃないと…かけないわ(笑)

息子が起きてたら、覗きますからね!!

小三…けっこう漢字が読めて、ビックリですわ~(;´д`)

目、大丈夫ですか(/。\)??
体も回復してから始めてくださいね(>_<)

それまでゆっくり待ってますから(ノ´∀`*)
私は夜に書くっていうポリシー?(笑)があるので、UP夜ですね…もし今日できれば

では(ノ´∀`*)

☆鈴寧さんへ☆

うわっ!嬉しいです(*≧∀≦*)

あと少し、楽しみにお待ちしてます♪

私は今日の針仕事で目を酷使したのがたたってか、睡魔に襲われてます…

このまま寝ます。

お休みなさいませ~

明日、頑張らなきゃ…(+.+)(-.-)(__)..zzZZ

はい(笑)
鬼畜です(笑)

ちなみにスーさんから頂いたキリリク作品…きゃっ♡

あとちょっと!!ほんとにあとちょっとです(>_<)

しばしお待ちを~!!!

☆鈴寧さんへ☆

鈴寧さんのとこの神戸さん、き、き、鬼畜っすか?

きゃ~(///∇///)
やんだ、おら恥ずかしい(*/□\*)

でも見たいから、待ってます♪

楽しみです(*≧∀≦*)



帯にするってことは結構長くないとダメですよね…?
それを全部手縫い…(゜ロ゜;ノ)ノ

大変だあーーー!!!

ああん、王子様ぁぁぁぁ!!(笑)

姫のために頑張るんですね(>_<)

では、私は自分とこの王子様を鬼畜にして参ります(笑)

☆鈴寧さんへ☆

実は花笠音頭で使うヘコオビ(柔らかな生地の帯、子供がしてるやつです)を、学校から用意するよう言われて…

探してもないんですよ~(;´д`)

それで100均のそれっぽい生地のストールを縫いあわせ、ついでに星とか付けて(笑)

ミシンだと生地が負けて、ボロボロになりそうなんで…全部、手で…

疲れましたが、明日の期日には間に合いました♪

神戸さんは王子様ですよね!
あの気品、女性へのエスコートっぷり!!

ただ、ボンクラな王子ではなく、ちょっと腹黒いとこもありーの、素直さもありーの♪

魅惑の王子様ですよね~

今回は姫に会うため、捜査一課という荊を乗りこえなきゃなんで(笑)

頑張ってもらいます(笑)

お!針仕事終わりましたか♪
お疲れさまです(^^)

鉢巻きとかそんなのだけですけど運動会の時は縫ってましたから肩凝りとかなったの覚えてます(゜ロ゜;ノ)ノ

それの何倍もの労力と思うと…(汗)

本当にお疲れさまです!!



お伽場の王子様…♡
本当に王子様ですからね私たちファンにとっては(笑)

陽子ちゃんとやり直すためなら…!!
的なとこですかね(笑)

☆鈴寧さんへ☆

アレは悪夢ですよ…

やっと針仕事が終わったので、ホッとしてます!

今はですね、神戸さんがお伽噺の王子様のように、困難を乗り越えてる最中です(笑)

記事事態を真っ白に…(涙)
私も何度かそんなミスを…(汗)

あれ、本当にショックですよね…てゆうか、今までのがパーになったって言う喪失かんが…(/。\)

無理せず、保存(笑)

これが鉄則ですf(^_^;

すーさんも時間あるときに書いてください♪
今は針仕事に…(^^)

☆鈴寧さんへ☆

こんにちは〜(^ー゜)

そうなんです、4時には帰って来るという・・・(笑)

本当に、夜は寝ちゃいそうになって・・・・ある程度の時間になったらやめてます。
記事自体を真っ白に消したことあるんで、こまめに保存して、むりしないことにしてます。

今日は時間あるかと思ってたら、針仕事で潰れましたぁ〜 (泣)

息子を寝かしてから、頑張ろうかな・・・・といいつつ、横で寝てたら私も寝てます。

そうですね、無理はもう効かない身体なので・・・・・眠たい時は、寝ます(笑)

こんにちは(  ̄ー ̄)ノ

そっか…小学校って長くても六時間とかですもんね(/。\)

夜、書いてたつもりが寝落ち…なんてことも良くあります(^-^;
特に忙しくなると…ヘトヘトです~(>_<)

すーさんも休憩を挟みながら…頑張って下さいね(>_<)

☆鈴寧さんへ☆

夜に書こうとしても眠くて(笑)

朝、息子を送り出して家事を済ませれば、やっと私の自由時間になるんです。

息子が帰ってきたら…終了です。

二時間…自由時間があったらいい方ですよ。

では眠気に負ける、すーさんです!

あ、それ私もです(ノ´∀`*)

ここで新しいお話読んだあとってめちゃめちゃ捗るんですよね(笑)

ベースの違うお話でも妄想がどんどん広がるんです(^^)

もう半分も終わったんですか(゜ロ゜;ノ)ノ
すごい…震

お昼に執筆出来るなんて…羨ましいですぅぅ(/。\)
では、すーさんも体調にはおきおつけて…(>_<)

☆鈴寧さんへ☆

鈴寧さんのお話でキュンキュンして、また妄想が沸いてくるという!

コメントを頂いて、こうやってお話ができるのも活力になります、ありがとうございます(^-^)/

明日の昼間は、やっと時間がとれそうです!

そのためにも今夜頑張らねば!!

針仕事はひどい縫い目なんですが、ごまかしつつ(笑)

半分は出来ましたから、ちょっと気持ち的に楽になりました。

あとは息子を寝かせてから、やります♪


私のお話でも楽しめますか(´;ω;`)?

すーさんが癒されると言ってくださってうれし♪

私も時間が無くて無くて(汗)

毎日、サイトに入るんですけど、ほんと、一展開進めば言い方ですよ…(/。\)

疲労と時間の無さが今の悩みです(>_<)

針仕事…!!
肩凝りがしそうです…苦笑

私の地域は早々に運動会は終わってしまいました(^-^;

明日のお昼、書かれるんですね♪
そろそろ甘い所に入ってるのかな…?
構想練るだけでも楽しいですよね(///ω///)♪

☆鈴寧さんへ☆

イメージが似てると読みやすいというか、≪くぅ~≫と共感しながらキュンキュンしちゃうという!

鈴寧さんのお話で私も癒されてます。

今日も時間がとれず、ガックリです…

息子の運動会ように針仕事しなきゃなので、夜も時間がとれず…(。´Д⊂)

でも、今夜頑張って明日の昼間は時間とれそうだから♪

頑張りますね~(*^▽^*)

ギラついた眼で見てない感じとか、やはり共感点が多いですね♪

イメージが似てるせいか、毎回お話が凄くツボです(ノ´∀`*)

色々問題・・・
はい、でも、癒しになるものがあるとやっぱり違うと思うので、その点では神戸さんに感謝ですね(>_<)

ここのお話に私も日頃から癒しを貰ってます♪

甘い展開になったら書いてる側のすーさんももっと楽しくなってくる…のでは!?

☆鈴寧さんへ☆

そうなんです、ギラギラしてないっていうか…

やはり涼しげな顔して、別に今は仕事が恋人なんです…なんて言ってそう(笑)

> 私の中でも、どうしてもとすがってくる女性と一晩だけ…なイメージ…(笑)

そのイメージ分かります!!
私はバーで女性から迫って、ま、いいか…って感じです。

その割りに冷静にエッチするもんだから、逆に上手くて(笑)

いや~、鈴寧さんとイメージが似てて良かったです。

色々問題でてきた現実で、お話を書きながら妄想するのが、癒しなんですよね~

はぁ~…疲れた。

鈴寧さん、体調は気をつけて下さいね。

あ、私も何故か淡白なイメージあります(^-^;

私の中でも、どうしてもとすがってくる女性と一晩だけ…なイメージ…(笑)

やっぱりそことのギャップが良いですよね!!誰にでも、愛を感じるより陽子ちゃんにだけ!って方が(ノ´∀`*)

私も時間がない…(/。\)

なんせ学校に通わないと…(汗)

ゆっくりでも進めます♪

☆鈴寧さんへ☆

神戸さんて、エッチ方面では淡白そうなイメージがあるんですがね。

だから警察庁時代は仕事一筋、モテそうなのに浮いた話はでない!、みたいな。

たまに、それでも寄ってくる女性と(ここ重要です、あくまでも女性から寄ってくる!神戸さんからは行かなくていい)一晩だけの関係か、恋人か…

なので、自分から告白&追い求めるのは、陽子ちゃんが初めて~~(笑)

と、私も妄想が爆発しそうです。

ただ、時間がとれなくて…(。´Д⊂)

私に時間をくださいって叫びたい!!

早くラブラブな話になるよう、書き進めたいな~(*^▽^*)

最後はやはり、イチャラブで神戸さんがメロメロ、デロデロになるの書きたいなぁ~(///∇///)

陽子ちゃんの身が持たないほどの・・・ふっふっふっ、ですか(///ω///)

たまりませんなぁ~~♡(笑)

そっか、軽く一ヶ月は禁欲生活を…あぁぁ~、
そりゃ、まずいですね(笑)

陽子ちゃんともとに戻れた喜びも相まって…お腹を空かせた猛獣の様に…むほほ(///ω///)

イチャラブエッチを…♡

妄想が爆発してます(笑)

☆鈴寧さんへ☆

誤解がとけたら、ふっふっふっ(笑)

そりゃ~ラブラブにエロエロで、陽子ちゃん身が持たないかも~(///∇///)

付き合い始めてから週に何回も食事して、ラブラブしてた神戸さん。

唯子さんの事件が解決するのが2週間、誤解中が1~2週間、1ヶ月近く禁欲した神戸さん。

もう野獣となっちゃうかも~(笑)

まだ、知らないんですね(>_<)

それは辛い・・・(涙)
神戸さんが唯さんと上手くいってると…そんな…(/。\)

陽子ちゃん本当に倒れちゃいそうで…(/。\)

誤解が解けたら(お互いに)またうんとラブラブな二人になるんでしょうね♡

☆鈴寧さんへ☆

お部屋でコッソリ&ゴロゴロして読んでいただけましたか♪

嬉しいです(ゝω・´★)

陽子ちゃんですが、次のお話の最初で書いたんですがね…

陽子ちゃん、神戸さんが動いてるの知りません!!

しかも、神戸さんは唯子さんとうまくいってると思って凹んでます。

あんまり悲壮になってくから、小野田くんも見かねて神戸さんに言いに行ったという。

なので、神戸さんも凹んでますが、陽子ちゃんボロボロです。

考えたくないから仕事を抱え込んでたりしてます。

早くラブラブにしてあげたいっす!!

部屋でコッソリ読んじゃいましたぁ!!!

ヤバイです・・・ツボです・・・
何度も何度もリピ読みです・・・(ノ´∀`*)


神戸さん、漸く気がついたんですね(>_<)

一度は陽子ちゃんのことを思って、諦めようとする辺り、もう!!!ほんとにツボです(笑)

部屋でだったのでゴロゴロのたうち回りましたよ(^-^;

ひとつ、気になったのですが、結局陽子ちゃんはまだ、神戸さんがこうやって動いてることを知らないんですか?

許す気が無くて避けてるのか、神戸さんが謝ろうとしてることを知らずに悲しくて逃げてるのか、気になっちゃいました(^-^;
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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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