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相棒≪神戸、誘拐さる・・・≫

こんにちは!  ライブのミッチーでふわふわと幸せ感を感じている、すーさんです☆
なのに、とんでもない妄想が・・・・・・




「くそっ!」
「大人しくしてろよ・・・・・ちょっとチクッとするだけだ」
「止めろ!」

後ろ手に拘束された両手。
あちこち殴られた痕。。。
乱されたシャツ、飛ばされたボタン、肌蹴られたシャツから覗く白い肌・・・・・・

汚れた床に転がされた神戸に屈んでいる男が1人、ボロいソファーに座ってる男が1人、事務机・・・これまた酷く汚れているが・・・に、寄っかかっている男が1人

その、机に寄っかかっている男が携帯を弄りながら面白そうに嗤っている

「早くヤっちゃえば? 俺は男じゃ勃たないけど・・・・・・この女、ソイツの女でしょ? 呼び出せばのこのこ来たりして? ・・・ひゃははは」
「返せよ!」
神戸の叫びにも甲高い嗤い声で仰け反るだけの男は、子供がもらったオモチャを見せびらかすように仲間に携帯の画面を見せるのだった

「ヒュー!!! 美人じゃん!」
「こいつの後は、その女も頂こうぜ」
「お前、節操ねぇーな・・・ ま、先にコイツで楽しもうぜ」

《カチャカチャ・・・》

男が注射器に透明な液体を詰め終わり、神戸に下卑た嗤いを浮かべながら近づいて行き・・・・・・
グイッと袖をまくり、注射器の針を近づけ・・・・・・

「コレを打つとな・・・へへへっ・・・男でも男が欲しくなってよ、自分からケツを振り出すんだぜ・・・・・ひゃははっ」
「俺たち2人で可愛がってヤるからな! お前の女も呼び出して、目の前で犯してやるよ」
「ひゃはははは・・・・・・・・・」

「くそっ!」
もうダメか・・・・・・薔子、来るんじゃない・・・・俺はどうなってもいいから・・・ 薔子、君は穢させやしない




事件から 3時間前・・・・・・

薬の取引現場と同時に、組事務所にガサ入れすることになった組対5課の手伝いに杉下と神戸は取引現場で張り込んでいた
もちろん、他の捜査員たちも居るのだが2箇所同時の捕り物で取引現場の方が若干人数が少なかった。

「さてさて・・・取引現場ですが、相手の方も捕まえるってなかなかハードですよね」
「今回の取引は3対3で行われるとの情報が入っていますからね、合計すれば6人。組対5課の方達が5人に僕たち2人を足して7人。6対7なら決して少ない方でもないですよ」

「あ、来ましたね」
「神戸くん、行きましょう」
「はい!」

他の捜査員たちの後ろから僕と杉下さんは現場に向かい、静かに囲むように配置につく

情報通り3人と3人が黒のアタッシュケースを交換して・・・・・・蓋を開けて中身を確認する
白い粉の袋が詰まったアタッシュケースに、現金が詰まったアタッシュケース・・・・・これで決まりだ!!!

「そこまでだ、動くな!!! 警察だ」
この掛け声に捜査員たちが犯人を確保しようと雪崩れ込む・・・・・・もちろん、僕たちもなんだけどね。

順調に乱闘のすえ一人、また一人と逮捕されていく犯人達・・・・・・ふぅ〜と1つ溜息をついた僕に杉下さんは頷いている

「もう6人共逮捕されましたね」
「ええ・・・・・・・・あれ? あいつ等って?」
「はいぃ〜〜〜」
「ほらあそこ・・・ こっちを伺ってますよね。 僕、ちょっと行ってきます」
「神戸くん!」

杉下さんの制止の声に笑って応えて僕は駆け出したんだけど・・・・・・・この時、止めておけばよかったんだ

僕に気づいたその3人の男たちを追って、角を曲がった所で待ち伏せされ、挟まれた僕は背後からの強い衝撃で意識を手放してしまったんだ。。。




次に目が覚めた時には、どこかに運ばれたあとで・・・両手を後ろで縛られたまま床に転がされていたんだ

薄目を開けて見てみれば、犯人達は僕のポケットから取り出した物を見聞しているところで・・・・・・

「へぇーコイツ刑事かよ」
「・・・・・特命係? なんだ?」
「携帯の中は・・・・・・写メとか・・・あんま無いけど、ピュ〜〜♪」
「どうした?」
「見ろよ、この美人! コイツの恋人か?」
「へへ・・・ 名前聞きだして呼び出そうぜ!!!」

な・・・なんだと! 薔子を呼び出す? ・・・・・・・こいつ等の目的なんて容易に想像がつく。
させるもんか・・・・・・薔子は、守る

「じゃあさ、さっさと起こそうぜ!」
「おう!」

男たちの手が僕のシャツを引っ張り乱暴に起こそうとして・・・・・ああ、シャツの釦が飛んでいった

《パン! パン! 》

頬を叩かれ目を開ければ、そこに待っていたのは・・・・・・・・地獄?

僕は薔子の名前を吐かそうとする男たちに腹や背中を殴られて・・・・・・床を転げ回っていた
口を割らない僕を殴るのにも飽きたのか、男たちが思い思いの場所に立っている時・・・・・・携帯を弄っていた男が、甲高く笑い出す

「薔子・・・ お前の女、薔子っていうんだろ? メール見てみりゃ・・・・ラブラブじゃねーか! 薔子で携番も登録してあっから、電話!・・・・・・できちゃうね〜」

きゃはははは・・・・・・

床からなんとか身体を起こして携帯を弄ってる奴を見ていると、不意に他の男の手が伸びて・・・・・・釦が飛んで前が開ききってる胸に触り出した

「触るなよ!」

「お前、妙に色気があるな・・・・・・俺、こいつでいいや」
「アツシの悪癖が出ちゃったね〜・・・・・・ってか、俺も混ぜてね〜」

・・・・・・・・・・ぞぞぉ〜と全身に鳥肌が出たが、あいつ等を睨みつけるしか出来ない自分に歯痒くて、奥歯を噛みしめる

「この寝ぐらは見つかりっこねぇーからな・・・ ま、お前ら楽しんでれば?」
「へへへ・・・」
「そうこなくっちゃ」

くそっ! 何か・・・ こいつ等に立ち向かえるようなもの・・・・・・何もないか

絶対絶命・・・・・・そんな言葉が頭の中を駆け巡る
せめて両手が使えたら・・・・・・くそっ! 何で縛ってあるのかビクともしない!!!

これで終わりなのか! 俺はこいつらに好きにされ、薔子まで呼び出されて好きに・・・・・・そんなこと・・・・・
彼女は俺の命だ! そんなことさせやしない!!!

ギリリ。。。 睨みつける俺に容易く目的を果たせないと思った男が、奥の部屋から何かを持ってきて・・・・・・って、あれは・・・・・注射器?

ニヤリと嗤う男の視線が、俺の胸や顔や、至る所を見つめて・・・・・・・くそっ!!!
反撃もできずに好きにされてたまるか!!!
考えろ、何か・・・ 考えるんだ、何か突破口が。。。

《・・・・・カチャカチャ・・・・・》

器具を扱う音だけがこの部屋の中で響いている・・・・・・その静けさの中、聞こえてきた男の声

「あんた薔子っていうんだろ? 恋人が今どこにいるのか知りたくはないか? ・・・・・・・へへへ」
「薔子、来るな! 何があっても来るんじゃないぞ!!! 薔・・・【ドガッ】グフッ!!!」

「あんたが来ないとさぁ〜〜 代わりにあの男ヤっちゃうよ? へへへ・・・どうする? 恋人が男にヤられるのって・・・・・・そう? 来る? 分かってるだろうけど他言無用だからね」
「薔・・・子・・・・・ 来るなぁーーーーー【ゴン!】・・・・・・」

俺は殴られて気を失った。。。




プルル・・・ プルル・・・

携帯が鳴り、薔子は話していた相手に手をあげ会話を止めると胸ポケットから取り出した

「右京さん? どうされました? ・・・・・・・・・・・・・・警視庁サイバー犯罪対策課に来てもらえますか 」
「鈴城警視、何か問題でも?」

ここは警視庁サイバー犯罪対策課。
薔子は警察庁からシステムの講習でここに来ていたのだが、1本の電話によって今までにこやかに話していた薔子が 無表情になったことにサイバー犯罪対策課の九条課長は訝しんでいた。

「九条課長・・・ 誠に申し訳ないが講習は次にしてもらいたい」
「何かあったのですね・・・ 分かりました」
「それと、この部屋を使わせていただきたい」
「・・・・・・・分かりました」
「感謝します」

さっそく薔子は1台のパソコンの前に座り、物凄い早さでキーボードを叩き始めれば・・・・・・壁にかかっていた画面が1つ、1つ、今までの画像から違うものへと切り替わってしまう
しかも、他のパソコンが使えなくなってしまった。

これには仕事をしていた他の捜査員たちが課長を恨めしげに見ていた

「課長! いいんですか? いくら警察庁の方でもここを好きに使いたいだなんて・・・」
「彼女は滅多に人に頼みごとなんてしないんだ。 その彼女が頼むんだ。余程の事がおこっているんだよ」
「私、手伝います! 御指示をお願いします 」

一人の捜査員が薔子に手伝いを申し出てパソコンの前に座ったのと、右京と角田が部屋に入ってくるのとほぼ同時だった

「嬢ちゃん、すまん! 神戸が行方不明になっちまった」
「現場から連れ出された痕跡が見つかりました。 薔子さん、神戸くんの跡を追えますか?」

「尊さんの携帯さえ無事で、側にあるならば何とか・・・ 経緯と状況と相手の事を話してください」
「おお! 」

角田から説明された話は、その場にいたサイバー犯罪対策課の捜査員たちが顔を見合わせるほどのことで・・・・・・

「僕も手伝います。指示してください」
一番最初に九条課長に詰め寄った岩月をも 手伝わせる気持ちにさせたのだった

「あいつ等、他の組の取引を俺らにタレ込んで、取引現場をめちゃくちゃにしてる隙にヤクを横取りしたんだ! 神戸はそれに巻き込まれたんだ」
「相手についての情報は全くと言っていいほどありません。 どこに連れていかれたのか・・・」
角田の説明に、右京の補足・・・・・・これでは相手の足取りなど手がかりは皆無に等しい

「携帯にGPS発信機を取り付けてあるんです。 今、それを起こして発信させたのでもうじき分かるはず・・・ 出た! ここは取引現場から1時間ほどの・・・」
「おい、大木や小松を呼んで行くぞ!!!」

「私は先に行きます!」

飛び出して行った薔子の様子に九条が右京に聞いていた

「攫われた相手と鈴城警視とは?」
「彼は薔子さんの婚約者です」

「はっ! こうしちゃおれん、大木と小松を連れて俺も行くぞ」
「僕も行きます」

角田と右京を見送ったサイバー犯罪対策課の面々は、あとに残った画面に点滅している光を見ていた。

「・・・・・この発信機、こちらから指示を出さなきゃ眠ってるタイプなんですね。 でもこのプログラム考えたのって・・・」
「鈴城警視だろうな」
「・・・・・・・・無事にお戻りになるといいですね」

「あ! 近くの監視カメラに写っています! 拡大して手配書にします」




黒いバイクが道路を走って行く。。。

パンツスーツ姿のまま大きなバイクに跨り走って行く様子は、とても女性のものとは見えないのだが・・・・・・
目的地の付近についた時、薔子はバイクを降り走っていたのだが・・・・・・・携帯が鳴り出した

画面が表示する名前は・・・・・・・『神戸 尊』

出てみれば自分にアジトに来いと言っている。
その目的は、自分を暴行すること・・・・・・ だが、どうしてこんな風に悠長にしていられるのだろう?
警察官を連れ去り、監禁している・・・・・・目的があっての事ではない、あくまでもアクシデントによるものなはずなのに・・・・・・

電話の声も焦る様子もない・・・・・・・ 普通ならば、連れ去った警察官をどうしようかと焦るはずだ
警察は自分達の身内が被害者になった時、全力で犯人を捕らえようと躍起になるのだから

『薔子・・・・来るなぁーーーーー』
「尊さん!!!」

『今からいう場所に来いよ・・・そうだな、1時間後にでもな』
「・・・わかりました」

・・・・・・1時間も待っている気はないがな。。。

携帯を切ってすぐに着信が。。。

『相手の顔が割れました! 人数は3人、顔から取引してた組と敵対している組のチンピラだと判明しました』
「どこの組みですか?」
『龍神会です』
「・・・・・・龍神会。 連絡ありがとう 」

私は右京さんに連絡をいれればこちらに向かっていると言う

『あと10分程で着きます。 薔子さん、僕たちが着くまで待っていてください』
「・・・・・・・・右京さん、ごめんなさい」
『薔子さん! 薔子さん!!!』

そのまま切らない電話を胸に入れて私は、《その場所》へと向かう・・・・・・ 尊さん、貴方は誰にも触れさせない

そう、誰にも・・・・・・

カッカッカッ・・・・・・ 廃墟とかしたビルが彼奴らの寝ぐら。。。

パンツスーツにハイヒールな私は、カッカッカッという靴音を隠しもせずにビルに近づき、その入り口に立つ
1つ深呼吸をして、私はビルの中に入って行った。。。




「おい・・・ 何か音がしないか?」
「はあ? お前、ヤクでラリってるんじゃねぇーの?」
「・・・・・・・・確かに、何か音がする」

注射針が俺の腕に刺さる寸前、何かの音がすると騒ぎ出した男たちだが・・・ 確かに音が俺にも聞こえる
これは・・・・・・ハイヒールの足音?

近づいてきたその音に確信する・・・・・・ これは女性のヒールの音だ

・・・・・・・・・まさか! そんな・・・・・・・まさか・・・・・・・・薔子?

「なんか女の足音みてぇーだな」
「こっちに近づいてないか?」
「誰が来るんだよ! こんなボロビル、誰もくるわけないんだよ」
「でも音がするじゃねーか!」
「若がここなら絶対見つからないって言ってたんだ!」

・・・・・・・若? 誰だ・・・ 今までの余裕が嘘のように急にビビり始めたコイツ等は、おたおたと部屋の中を歩き回っていて・・・・・
こいつらの話ぶりからは、その《若》という人物から命じられてしている事が伺われるし・・・・・・《若》への絶対服従も伺われる。。。

『コンコン』

急に響いたノック音・・・・・・ 男達が顔を見合わせた、その時・・・ キィ〜〜・・・・・・と 軋みながらドアが開いた。

「返してもらおうか・・・ 私の大事な人を」

スラリと立つ人影が、ドアの向こうから見えてくる・・・・・
豊かに波打つ艶髪を靡かせて・・・・・・薔子が、立っている

「何だよお前はーーーー」
男達3人が一気に飛びかかっていった・・・・・俺も何とか起き上がり、両手は使えないが薔子を守りたくて・・・

「ぐっ!」
「げっ!」
「ごふっ!」

薔子の手には警棒が握られていて、一撃で男達を倒していき・・・・・・1分もしない間に3人もの男が床に伸びていた
薔子・・・ ボキッとか、ベキッとか聞こえたけど、何も聞かなかったことにするね

髪が乱れ、少し俯いてる君の立ち姿は何故か泣いてるようで・・・ その時、ドアから杉下さんや角田課長、大木さん、小松さんが入って来た

「これ・・・嬢ちゃんがやったのか」
「薔子さん」

大木さんが俺に気づいて両手を縛っていたものを外してくれた
自由になった両手で、薔子のそばに立ち・・・ 抱きしめれば、彼女の身体が細かく震えているのに気づいて・・・・
頬に触れ・・・ 俯いている顔をあげさせ、髪を梳かせれば そこには真っ青になった薔子

「・・・・・・尊さん?」
「ああ、俺だよ・・・ 薔子が助けてくれた、尊だよ」
「・・・・・・良かった」
「ああ・・・」

もう一度、両腕でしっかりと抱きしめた俺の背中に、震える薔子の手がスーツを握るのを感じ・・・
俺の耳に、小さなつぶやきが聞こえた

「尊さん・・・・ よかった」

俺は腕に力を込めて、彼女の身体を抱きしめ・・・ 彼女の香りに包まれていた

「・・・・・・いい加減、離れないかね?」
「それにしても、一撃で気絶させるなんて・・・・・凄えな」
「課長、こいつら運びますか?」
「手錠かけてから起こして連れていけ!」

ん〜〜〜・・・ 薔子が縋るように僕に抱きついてるなんて、可愛いシチュエーションがたまらなくて後ろが騒いでいることは分かっていても離れられないなぁ〜〜
そんな僕を知ってか知らずか、杉下さんが呆れたように・・・

「・・・・・・神戸くん、そろそろ怪我の手当をしてはいかがですか?」

なんて言うものだから、薔子が慌てて僕から離れてあちこち調べ始めちゃって・・・・・・んもうぅーーー!
せっかくの甘い雰囲気が台無しなんですけど。。。

でもね、僕の顔や開いた胸に浮かぶ打撲痕を見てワタワタしだす薔子と、さっきの姿とのギャップに。。。
萌えるよねぇ〜




「・・・・・失敗した?」
「はい若。 あの3人は捕まりました。 ・・・・・・始末しますか?」
「そうだな・・・ こっちの事を話す前に、な」

高層ビルの一角で話される会話はスーツ姿の男。。。
目の前の窓から外を眺め、にこやかにコーヒーを飲んでいる

「かしこまりました」

静かに部屋から出て行った男、コーヒーを飲んでいる男・・・・・・
この男たちは何者なのか・・・・・・

俺と薔子は、知らないうちに闇に巻き込まれているようだった。。。




はい!管理人のすーさんです。
ちょっと謎な終わり方なのですが、時間が取れたら続きを書こうかな?

では、感想いただけたら嬉しいです!

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プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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