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神戸&薔子 ≪信じる心・・・序章≫ inホテリアー

これは神戸さんの悪戯が思わぬくらいに大事になってしまうということで、最初、神戸さん酷い奴です(というより、考えなし?)
大丈夫な方だけ、どうぞ。。。

新年1発めがこんな暗い話で すみません (>人<;)
これは去年、忙しすぎて落ち込んでるなか書いたもので、やはりというか・・・ こういう暗い傾向でしか妄想できなくなっていたんです

いいよ、と思う方読んでくださいね。

*****

それは ちょっとした悪戯心・・・

警視庁の休憩コーナーではいくつもの自動販売機が並んでいる

その片隅で 1組の男女が向かい合い言葉を交わしている・・・  不意に、女が動き 男に抱きつき・・・  そして、思いきり背伸びをする

警視庁の休憩コーナー・・・  居たのは1組の男女と、1人の女・・・

思う相手を追いかけて休憩コーナーに足を踏み入れた女は、そこで抱き合う男女を見て・・・・・・

女が背伸びをして 男とキスをしている様子を 見てしまった。。。


思いきり見開いた瞳 青ざめていく顔色 が 女の動揺を表している・・・  女は特命係 鈴城 薔子

蒸気した頬で男にしがみつきキスをしているのは、名も知らぬ女

そして、恋人に嫉妬をしてほしくて女の誘いにワザとのった男は・・・  特命係 神戸 尊

神戸の思惑は大いに 功をそうしただろう

以前から告白したがっていた女と休憩コーナーで待ち合わせ、薔子をも時間差で呼び出しておいた

女が男に「好き」と告白した場面は、謀った通り薔子の目の前で行われ・・・ 彼女の顔色を青くさせた

ニンマリと口角を上げて笑う神戸の表情に、目の前の女が勘違いしキスしてくるまでは 彼の計画通りだったのだ

そう・・・  神戸はミスを犯した

彼は薔子の反応に満足しニンマリと笑ったのだが、薔子のことしか頭になかった彼は目の前の女が出た行動に反応が遅れた

結果、2人はしばらくキスを続け・・・  その嫌がる風もなく続けている様子に 薔子は・・・・・・

  ・・・・・・絶望を 感じた

そっ・・・ と、その場を離れた薔子は ふらふらとエレベーターに乗り屋上のヘリポートに立って風に吹かれている

今の事で千々に乱れた心を見つめるために だいぶ長い時間その場所に居たのだった

そう、青い空が茜色に染まり やがて 日が落ちてしまうまでの長い、長い時間を・・・  身動きもできず 泣くことすらもできず ただただ じっと・・・ 空を見ていた

***

男は走っていた

2人の職場でもある特命係の部屋に戻っても、恋人は戻っておらず 携帯を鳴らしても出ず・・・ 警視庁の中を探すも見つけられずにいた

『こんな・・・ こんなつもりじゃ・・・ なかった』

少しの嫉妬を煽るだけでいい・・・  告白の場面を見せて 可愛く焼いてくれる姿を想像し、抱きしめて安心させ・・・ 愛されている と、震えるほどに感じたかった

「好き」だと言われ 抱きついてくるのも計画通り・・・   そう、途中までは計画通りだった・・・  

だが、恋人の反応に気をよくした自分が 気がつかない間に笑っていたらしい

その笑顔に目の前の 気にもならない女が勝手な行動に出てしまった

想定の範囲外・・・・・・  恋人の反応を 相手に気がつかれないように伺っていた自分の唇に感じた 生ぬるい温度と、ヌメった感触

恋人の大きな黒い瞳が、これでもかと見開かれ 凍りつく・・・  みるみるうちに顔色が青いを通り越して白くなっていく様子に 初めて神戸が女の腕から逃れようと動いた

胸に迫る女の肩に手をかけ離れようとするも 神戸の手が女の肩にかかった時、薔子はあからさまに顔を背け廊下に走りだす

「薔子!  ちょっ・・・ちょっと、放せよ!」
「嫌よ・・・ あの娘も行ったんだしキスを続けましょうよ」

・・・・・・名も知らぬ女は、男の恋人が来ていることに気がついていたのだった

気がついていて ワザと・・・ 抱きつき、キスをしたのだ

「ふん! 私を当て馬にでもするつもりだったんでしょう?  お生憎様~~~♪♪  こんな所見られたら別れるしかないんじゃないの?」
「ワザとか? ワザと薔子に見せるように」

「あら? 純情に告白してる私を利用しようとしたのは そっちでしょう?  馬鹿にしないでよ!!!」

怒りに睨みつける神戸を見ながら女は、嗤う・・・  あはは・・・と、嗤うのだ

「・・・・・・くそっ!!!」

薔子の後を追おうと立ち去る神戸を嗤っていた女だけれど・・・・・・  その頬に 一筋の雫が 伝う

「・・・・・・本気だったのに  あなたが悪いのよ・・・・・・・」

女のつぶやきは・・・  自販機のウィ~~ンという機械音にさえぎられ 誰にも届かなかった。。。

*****

「薔子さん・・・ はい、では明日から休暇を?  いえ、こちらは構いませんよ  とりあえず1週間のリフレッシュ休暇ということで・・・・  いえいえ、ゆっくりと休んでくださいね  貴女は最近応援に駆り出されてお休みもないままでしたからねぇ~~~  ごきげんよう」

「杉下さん!!!」

携帯電話を切った そのとき部屋に飛び込んできたのは特命係 杉下の部下の神戸だった

はぁはぁと荒い息をつきながら入ってきた彼は、額に汗をかきながら杉下を見て・・・  その手にある携帯を見た

「しょ・・・はぁっ  薔子から電話が?」
「はい、ありましたよ」

「薔子・・・  何て・・・ 言ってました?」
「彼女は明日から休暇を取ることになりました  その連絡です」

息も絶え絶えな神戸が それでも薔子の事が知りたくて杉下に問うているのだが、返ってくる返事はつれない内容のものだった

「休暇?」
「はい、ここ1ヶ月ばかり応援で ろくに休みも無かったですからねぇ~~  まとめて休暇として取ってもらいました」

まとめて休暇・・・ と、呟く神戸の目の前で杉下が薔子の木札を裏返した

その カラン♪ という乾いた音に急かされて神戸も帰り支度を始めるも、杉下の手から何かの資料を渡されて・・・・・・

「お帰りになるのなら ついでにコレを鑑識の米沢さんまで届けてもらえませんか?」
「今、急いでるんで明日でもいいですか?」

早く・・・ 早く 薔子の部屋に行って彼女を捕まえないと・・・  薔子を失くしてしまいそうだ・・・ 焦る神戸は杉下のお使いを断ったのだが・・・・・・

「弱りましたねぇ~~  コレは直ぐに返さないといけない資料なのですが・・・・・・  帰るついでにちょっと寄っていただければと思った僕がいけないんです。  人に頼んだりしたのが間違っていましたね  コレは僕が返しに行きます」
「・・・・・・僕が行きます」

上司にこう言われては、引き受けないといけない・・・  少し寄り道だが、走れば何とかなる!と思い直した神戸が特命部屋を飛び出して行く

その姿が組対5課の部屋を出るより前に杉下の指が、電話のボタンを押していた

「米沢さんですか 実は・・・」

電話を終えた杉下は、直ぐに次の場所に電話をかけ・・・

「芹沢さんですか 実は・・・」

次々と電話をかける杉下の指は止まらず、顔には悪戯をする子供のように笑顔が浮かんでいた・・・・が、ふっと真顔になった杉下

「僕が娘のように思う薔子さんに・・・ 君はわざわざ傷つけるような事をしたんですよ・・・」

杉下の眼鏡が照明を受けて光り、彼の目は誰にも見えなくなっていた

*****

「・・・っ何なんだよ! もう! 次から次と現れて!!!」

神戸が地下の駐車場で愛車に乗り込んだのは、特命の部屋を飛び出してからゆうに1時間は過ぎていた

米沢に資料を渡して帰ろうとした神戸に、米沢は色々と早口で話しかけていたが・・・  それも無理になると一転、神戸の腕を掴んで縋り付くように引きとめようと頑張り・・・

それも驚いた神戸に振り払われてしまい、部屋を出た彼の前には捜査一課のトリオが立ちはだかる

伊丹に三浦に芹沢が有無を言わさず神戸を引きづり込んだのは、取調室。。。

ありもしない事件の参考人だとか言われ取り調べを受けさせられ、何とか逃げ出した神戸の前には・・・・・・

大河内が仁王立ちして構えていた

一本道の廊下の真ん中で 前門の大河内に 後門のトリオ・ザ・捜一・・・・・・  再び 取調室に連れて行かれた神戸は、だが得意の笑顔と回転の速い会話で4人を煙に巻いて脱出したのだ

「全く、何でこんな事・・・  まさか!!!」

思い当たる事は ただ一つ・・・

薔子から自分を引き止めるよう頼まれた杉下が、次々と刺客を送ってきたのだろう

「薔子!!!」

焦る神戸は愛車GT-Rを走らせ薔子のマンションへと向かったのだ

合鍵で部屋に入った神戸が見たものは 整頓された部屋の中で、目指す薔子は居なかった

薔子が部屋にいない・・・  神戸は今日 何度目になるか分からない携帯のリダイアルを押した

「出てくれ・・・  薔子・・・  出てくれよっ!!!」

虚しくコール音だけが聞こえるなか、不意に繋がった携帯

「薔子! 薔子・・・ ああ、やっと出てくれた・・・  薔子 話があるんだ」
「・・・・・・尊さん 私の部屋にいますか?」

「ああ・・・」
「しばらく考えたい事があります  考えが決まったら連絡します・・・  リビングのテーブルに頂いた指輪を置いてありますから・・・  持って帰っていただけませんか?」

「!!!」

神戸は携帯から聞こえる薔子の声が 震えていることを感じていた・・・  泣いてる?  薔子が 泣いてる・・・

いつも凛々しく 勇ましい薔子が 泣いている・・・  その事で神戸の頭は真っ白になっていた

それに追い討ちをかけるように リビングへ行きテーブルを見てみれば其処には、プロポーズしたときと変わらず輝いているイエローダイアの指輪が置いてある

呆然とそれを眺めている神戸の耳に、薔子のなるべく感情を抑えた声が聞こえる

「・・・・・・部屋の鍵も、郵便受けに入れておいて下さい」
「しょ・・・こ・・・  はなしを・・・  俺のはなしも・・・ 聞いて?」

「・・・・・・無理・・・だったんです  きっと・・・ わたしなんて・・・ あなたに似合わないから・・・ だから他の女(ひと)と・・・」
「いま・・・ どこにいるの?  迎えに行くから・・・ 2人で話そう? 俺が悪かったから・・・・・・ね?」

「・・・・・・ごめんなさい  1人で考えたいんです・・・  ~プツッ~~」
「薔子? 待って切らないで・・・ 薔子! 話そう! 薔子・・・ しょう・・・ 切れた」  

呆然と・・・ 携帯を握りしめる神戸は、真っ白な頭で しばらく呆然と立ち尽くしていた。。。

*****

「探さなきゃ・・・  これっきりで薔子とおしまいなんて・・・  そんなの冗談じゃない!!!」

僕はショックから抜け出せないままだけど、何か薔子の行き先に手がかりがないかとマンションの部屋中を歩き始めた

時間がないからか 普段は整然とされた室内なのに今は乱れている・・・  あ、ベットサイドの引き出しが開けられてるな

ここには確か パスポートが入っていたはず・・・・・・ 無い。 ということは行き先は海外か・・・

クローゼットの中のスーツケースが無くなっている  残ってる大きさから無くなった方を思い出せば、それは1週間くらいの滞在用の大きさだった

「休暇中 そこにいるつもりなんだ・・・・・・」

日本にいないとなると 行き先はどこだ!  御両親のいる英国か? ・・・いや、突然帰ればいらぬ心配をかけることになる・・・  薔子はそんなこと望まない

僕はしばらく躊躇ったけど 薔子のクローゼットを開けて無くなっている服を調べ始めた

全てを把握していないから はっきりとは解らないが、水着が無くなっていた

薔子は身体を鈍らせないため 休日にはホテルのプールによく行っていた事を思い出す

どうしてホテルのプールなのか聞いたことがあるんだけどさ、けっさくなんだ

「思いきり泳ぐとお腹が減るでしょ?  直ぐに食べたくなるからホテルの方が都合がいいんです!  だから私がプールを選ぶ基準は 料理の美味しいホテルなんですよ」

いつか・・・  そう言っていた薔子を思い出す

「まとまった日数があると気に入ったホテルに出かけるんです!  ここ数年のお気に入りのホテルは・・・」

薔子・・・?  そのホテルはどこ?  記憶の中の愛しい君が、輝く笑顔で話してくれているけど・・・  肝心のホテルの名前が聞こえてこない

「薔子・・・  どこに行ったんだよ・・・ 話しを・・・  謝るから 話しをしてくれないか・・・」

リビングのテーブルの上で 輝きを放ち続ける指輪を凝視している俺の目から、ぽたり・・・と涙が落ちる

「薔子・・・ 薔子・・・」

ガクリ  床に膝をついた僕は 立っていられなくなり、自分がしでかした事に・・・ 悔やんでも悔やみきれない後悔に襲われ 

押し寄せる後悔や 罪悪感 薔子を失ってしまう恐れ 悲しみ 焦り。。。

そのどれもに襲われ 苛まれ・・・  しかし、全ては自分が・・・  愚かにも 浅はかにも 自分がしでかした事にほかならない事実に・・・

僕の精神は 呆気なく千々に引き裂かれていく・・・  ははは・・・  馬鹿な俺・・・

少しだけ 薔子に嫉妬して欲しくて・・・  薔子が嫉妬してくれれば 愛されていると実感できるから・・・

大学時代に愛した唯子に 何も言われず去られたとき感じた 無力感や虚無感・・・  あの時から俺は心の底では交際する女性を信じられなくなった 

来るもの拒まず、去る者追わず・・・ 聞こえはいいが 本当は俺の心が愛することを拒んでいたんだろう

職業が職業だから 派手に遊びはしないけど、後腐れのない相手と体だけを楽しむような関係が気軽でいいと思っていた

そんな付き合いしか出来なくなっていた俺に、あの時のような愛しさと幸福感と 2人で・・・ 些細なことで笑い合える喜びを・・・  再び俺の中に灯してくれたのに・・・

薔子、すまない・・・  

幾らでも謝るから 土下座でも何でもするから だからお願いだ・・・・・・

俺の前に 出てきて?

もう2度としないから・・・ だから・・・ 俺の側からいなくならないでっ!!!

俺はその夜、一睡もせずに薔子の部屋で・・・・・・ 何か連絡はないかと淡い期待をしながら 過ごしたのだった

*****

「・・・・・・おはよう・・・ございま・・・す」

のろのろと特命係の部屋に入れば 窓から差し込む日の光が目に突き刺さる

「おいおい! どうしたんだよ そんなにボロボロで・・・ まさか貫徹で麻雀でもしていたとかか?  ははっ 暇なところはいいねぇーー」

組対5課の課長が 愛用のパンダカップ片手に部屋に入りながら言う言葉も ろくすっぽ聞いてない自分。。。

「目の下は隈が酷いし おっ! これって昨日のスーツとシャツだろう? 何だ何だ? 着替える暇がなかったのか  いつもパリッとしてる警部補殿が、しわしわのボロボロだねぇ~~~」
「そうですね」

課長の軽口にも力なく答える俺に 課長の小さな目が開かれ・・・  杉下さんに何やら聞きに行くのを、ぼぉ~~~っと見ている

「警部殿・・・  ありゃ何があった? あんな神戸 見たことないぜ」
「僕の口からは何とも・・・  本人に聞いてみられたらいかがですか?」

「お? そういえば嬢ちゃんは?  うまいコーヒーが飲みたかったんだがねぇ~」
「・・・・しょう・・・こ・・・」

「薔子さんは今日から休暇です。 リフレッシュ休暇ですから1週間はきませんねぇ」
「え? 1週間もかい? まいったな・・・ 俺のコーヒーはどうなるんだよ・・・  で、嬢ちゃんはどこで休暇をとるんだ?」

「さぁ・・・僕も知りません」

態とらしいほどにニッコリと笑う杉下さんは 絶対行き先を知っているはずだ・・・  だけど、俺は自分のしでかした事に後ろめたくて・・・  見ていられなくて のろのろとパソコンを鞄から出していると・・・

「お? 嬢ちゃんか! 今どこにいるんだよ~~  うまいコーヒーが飲めなくて俺は寂しいんだよ」

え? 薔子?  課長の電話に出てるのって 薔子なのか!!!

「ん? え? 警部補殿なら居るけど・・・  何かあったのか? 今朝の神戸はボロボロだよ~~・・・  ん? あれ? 嬢ちゃん? 嬢ちゃん?」

切れちまったよ・・・ と、ブツブツ言う課長に飛びついて今の会話の内容を話してくれと懇願する俺に、驚きつつも話してくれた

けど、その場にいて俺も聞いていたままに変わったことはなかった

「でもよ  嬢ちゃん・・・ もしかしたら韓国にいるんじゃないのかねぇ~  電話の向こうからハングルって言うのか? カムサムハムニダ~~ってのが聞こえたからよ」

「課長、よくご存知ですね」
「カミさんがさ・・・ 好きなんだよ向こうのドラマ! もう~家に帰りゃテレビに齧り付いて見てるよ!」

「韓国・・・   あ!!!」 

『ここ数年の お気に入りのホテルは 韓国のソウルホテルなんですよ♪  そこのソ支配人と友達なんです!』

フラッシュバックした 薔子との会話を思いだした俺は、もう 居ても立ってもいられなくなる

「杉下さん、俺・・・ 今から休暇を取ります」
「・・・・・・神戸君、きみ・・・  反省したでしょうね?」

「知ってらっしゃったんですか・・・  十分、反省しました」
「ま、その様に見えますからね  いいでしょう 彼女を迎えに行って下さい」

「はい!!!」 

俺は飛ぶように部屋を出て行く・・・  薔子、君に 逢いにいくから。。。


*****

ちょっと神戸さんが薔子を求めてボロボロになる姿が見たくて始めたんですが・・・

知ってらっしゃるでしょうか?  韓国ドラマで「ホテリアー」があったことを・・・  はい、ペ・ヨンジュンさんのドラマですね

私は「冬のソナタ」より「ホテリアー」が好きなので、薔子の逃亡(?)先をホテリアーの舞台のソウルホテルにしました(笑)

次回はドンヒョクさんとジニョンさんも出てくる予定です!

では(o・・o)/~
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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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