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2周年記念リク☆≪現代に続く新羅≫by りば様へ

りば様からのリクエストです!  りば様のみお持ち帰り可能です
ちょっと時期ハズレですが、バレンタインから少し経ったくらいのお話です

*****

シャーーー・・・・・  白い湯気の中で熱い湯を浴びていて、ふと鏡を見る

湯気で曇り ぼやけた鏡に映るのは私の躰・・・・・・  自らの胸に、そっと・・・ 指で触れてみるが。。。

程良く膨らんだ(と思うぞ!)胸の頂きにある乳首に触れても・・・・・・  違う、全く 違う。。。

「あんな・・・ 身体が痺れるほどの感覚は 起こらないか・・・」

バレンタインの夜、ピダムに口付けられ・・・  熱い掌で触れられた、あの時。。。

そっと、横たえられ・・・ セーターを巻くりあげられ、ブラもあげられ、顕になったこの胸にピダムは・・・・・・赤子のように吸い付いて・・・

ざぶん!と湯船に入りながらも頭の中はあの夜のことを思い出してしまうのだ

「あんなこと・・・ されたのに・・・  私は嫌じゃなかった・・・」

いや、あのときは怖くなってしまったが・・・  私は、私はもっと・・・

「!!!  もっと・・・?」

ああ・・・ はしたない!!!  私は俗に言う【淫乱】という類の女なのだろうか?

分からない・・・  何故嫌じゃなかったのか?  何故私は・・・・・・本当は・・・・・

ホントウハ  ツヅケテ ホシカッタ・・・・・・  ホントウハ ピダムト 1ツニ ナリタカ・・・・・・・

「馬鹿な! 私はその様なことを思うほど、いいいい・・・・淫乱ではないぞ!!!!!」

少しだけだ・・・  離れ難かった・・・ そ・・・それだけなのだ・・・・・・

ぶくぶくぶくぶく・・・・・・・

「きゃーー 誰か! トンマン様が湯船で溺れてます~~~~」
「なに! 姉上が?」

メイドの声にスンマンが駆けつけ湯船の中に沈んでいたトンマンを抱き上げた

「バスタオルを持て!  お前はアイスノンを持ってこい!  5つ以上持ってこい!!!」
「はい!」

メイドに指示を出しながらも差し出されたバスタオルでトンマンの身体をくるみ、抱き上げて移動するスンマン・・・  トンマンの部屋でベットに寝かせ、首の下、両脇、両足首にアイスノンで手当をしている

「トンマンが溺れたですって?」
「チョンミョン姉上・・・ そうなんです」

「この頃、何か思い悩んでいるようなのよねぇ~~ トンマン」
「私も感じていました」

「風呂で溺れるくらい物思いに沈んでいるなら、救い上げてやるのも姉の努めよね!」
「くすっ・・・  面白がってますね、姉上」

「あら・・・ わかっちゃった?  くふっ 退屈しないですむわね」
「姉上、ほどほどに・・・」

うふふ・・・ と、綺麗に笑うチョンミョンが誰よりも妹思いなのを知っているスンマンは、穏やかに微笑んでいた

*****

「で?」
「は?」

目が覚めたトンマンに早速詰め寄るチョンミョンの「で?」という問いかけに、目覚めたばかりで意味の分からないトンマンは「は?」と答えていた

「私に何か言うことはないのかしら?  ・・・・・・例えば、 の相談とか!」
「恋・・・ですか」

「ピダムの事とかよ♪  もう~~焦れったいわねぇ~~  あのバレンタインの夜から貴女の様子がおかしいことは気がついているの! 思い悩んでいる事があるのなら、私に話しておしまいなさいな」
「姉上・・・」

トンマンが意を決したように姉を見つめ、そして・・・・・・・≪ボン!!!≫と、真っ赤になりながらも口を開いたのだった

トンマンの寝室にはチョンミョンの他にもちろん、スンマンと黒豹のクロもいたのだが1人と1匹は見事なまでに気配を消して床の絨毯に寝転んでいたのだ

ベットに居るトンマンからは死角となる場所で、気配を消しながらも話を聞いているスンマンは・・・・・・  やはり、胸に去来する寂しさを感じながらも穏やかな笑みを浮かべていた。。。

「実は姉上・・・ は・・恥ずかしながら も・・も・・申し上げたいことは!」
「ゆっくりでいいのよトンマン  はい、息吸って~~ 吐いて~~ リラックスしなさい」

「すぅーー はぁーー・・・ はぁ・・・ 姉上、私は淫乱という分類の淫らな女なのでしょうか?」
「どうしてそう・・・思ったの?」

トンマンはチョンミョンに正直にピダムとの夜を告白した・・・・・・  キスや胸を触れられた自分が自分自身で驚く程の感覚が襲い、その時は怖くなったのだが・・・・・・

「今では・・・  もっとして欲しかったな・・・ などと思うようになって・・・  ああ!!! やはり私は淫らな女なのでは!!!」

両の手の拳を握りしめ、真っ赤になりながら言う妹に、チョンミョンはつい可愛らしくなり微笑んでいた

とはいえ笑ってばかりいても仕方がない!  可愛いトンマンの悩みを取り除き、次のステップを踏ませてあげるべく考えているチョンミョンの瞳は・・・・・・・・・・・キラキラと輝いていた

「トンマンよく聞いて・・・  トンマンはピダムが好き?」
「・・・・・・好きだ」

「私やスンマン、爺とかに向ける好きとは違う好きかしら?  ピダムを見てドキドキ胸が高鳴る・・・ そんな好き?」
「・・・・・・確かに心臓がドキドキとうるさいくらいだ」

「トンマン、女はね・・・  好きな異性に触れられると感じるの・・・ それが当たり前なのよ!」
「当たり前・・・」

「逆に嫌いな異性に触れられると怖気(おぞけ)が立つほど嫌なのも、当たり前なのよ」
「そういうものなのですか・・・  私が異常という訳ではなかったのか!!!」

胸のつかえが取れたトンマンが高らかに言う姿にチョンミョンは、一先ず妹が元気になってくれたことにホッとした

「それで・・・ ピダムの方はどうなの?」
「男は・・・ 平気なのでしょうか?  ピダムは何事もなかったように平気なんです」

「ん~~~  平気っていうか、ピダムまで意識してたらトンマン・・・ 貴女はもっと照れくさくなるでしょ?  だから平気な顔してるんじゃないかしら」
「・・・・・・そうでしょうか  私には、慣れているからとしか見えないのですが・・・」

「実際、今まで数多くの女性と浮名を流していた彼だから・・・ 慣れてるんでしょ!」
「・・・・・・(怒)」

くすくす・・・ チョンミョンの目の前で顳かみ(コメカミ)に青筋を立てているトンマンに・・・・・・ チョンミョンが楽しそうに言った言葉・・・・・・ それは。。。

「余裕な彼が面白くないのなら・・・ トンマン、あなたも同じことしてみたら?」

くすくすと笑うチョンミョンの言葉に固まっていたトンマンだが、ピダムがいつも余裕ある態度なのを実は、負けず嫌いな性格のトンマンは面白くなく思っていて・・・・・・・

「姉上! 私はピダムを あっと言わせて見せます!!!」

鼻息荒くベットから飛び降りたトンマンは、仁王立ちしていた

「目にもの見せてくれるわ! 覚悟しろ、ピダム!!!  はぁ~~~っはっはっはっ!!!」

トンマンが笑う後ろでは・・・・・・スンマンがチョンミョンに近寄り、そっと囁く

「いつもながらトンマン姉上を乗せるのが上手ですね」
「姉妹ですもの・・・ ツボを押さえれば簡単なのよ」

「では私は部屋のセッティングなどしてきましょう  トンマン姉上のことだ、今夜決行されるでしょうから」
「頼むわ スンマン」

そうしてトンマンはピダムを呼び出したのだった。。。

*****

「ト~~~ンマン! 俺を呼んでくれるなんて嬉しいよ!」
「あ?  ああ、きゅっ・・・きゅっ・・・」

「? 胡瓜のキューちゃん?」
「違う!」

≪いい、トンマン 会いたかったと甘く囁くのよ≫ ・・・甘くだな、甘く・・・甘く・・・・饅頭みたいに???  ・・・・・・いまいち分かっていないトンマンだった

「ピダム! 旨い饅頭があってな・・・ それをお前と食べたいと、お・・お・・思ったのだ!」・・・どうだ!甘いだろう!

部屋の中の様子を・・・  立ち位置から音声までをも、スパイ衛星を使い聞いているスンマンとチョンミョン・・・  今回はデリケートな問題なので2人だけで企んでいるのだった

ちなみにチョンミョンの部屋で作戦を立てている2人は部屋の外に【男子禁制】の紙を貼っていた・・・ 黒子やメイド達は別として。。。

「黒子、饅頭と玉露を姉上の部屋に出してこい」
「はっ」

「さ、トンマンはどうピダムを誘うのかしらね~~」




「ん! 本当に旨いなこの饅頭」
「そうか! それは何よりだ!」

2人で仲良く饅頭を食べているが・・・・・・  私は、今日こそピダムに勝つのだ!!!

≪いつもピダムがあなたにしているやり方をね  真似てみるのもいいんじゃないかしら・・・≫

よし! ピダムのようにだな・・・・・・  ピダムのように・・・・・・  まずは、さりげなく隣に座って・・・・・・

よ、良し! 隣に座ったぞ! はははっ 簡単ではないか! それで・・・・・・肩に腕を廻して・・・・・・ん? ピダムの方が肩幅があるから腕がっっ!  廻らんっっ!!!  廻らんぞ!!!

「トンマン? どうしたの?」

おわっ! 逆にピダムに抱きしめられてしまった・・・・・・  くそっ! 違うのだ・・・  私がしなければ意味がないっ!

≪女の誘い方ってあるのよ ピダムが抱きしめてきたら身体の力を抜いて応えなさいね≫

・・・・・・・・くたっ(いきなり身体中の力を抜いて、クラゲのようにクニャクニャになるトンマン) これでいいのかな?

「・・・・・・今夜は随分積極的なんだね トンマン」
「い・・・嫌か?」

「ぜんぜん・・・ 嬉しいよ」

んっ・・・  キスされてる・・・ ピダムのキスはいつも、熱くて・・・・ 私の口内で蠢く舌は、時に優しく・・・ 時に強く吸われ・・・ 時には息もできないほど激しくて・・・ 私はいつも熱に浮かされて・・・

キスに夢中になっていると身体が浮くようで・・・・・・ 暫くして柔らかい感触に寝かされて、私はベッドに寝かされているのに気がついた

「んっ・・・  んんっ・・・」
「トンマン・・・ トンマン・・・」

ピダムの私を呼ぶ声が、艶めいてくる・・・  私は唇を離し、ピダムの眼鏡を取り・・・ ネクタイを解く

「トンマン・・・?」
「黙っていろ」

覆いかぶさっていたピダムの胸に掌をつき、そのままそっと押せば・・・ 感のいいピダムは上体を起こしてくれる

ネクタイを取り、シャツのボタンを外していき・・・・・・  ピダムは私の好きにさせてくれる

「ピダム・・・」

肩肘をベットについて私を見るピダムのシャツを広げて・・・・・・ 何をするのかも分からないピダムを寝転んだまま見つめて・・・・・・ 

そっとシャツを広げて・・・・・・ 浅黒い肌に手を這わせれば、ピダムの口から吐息がもれる・・・・・・

「と・・・んまん」
「そのまま じっとしていろ」

ピダムの身体に寄り添い、背中に腕を回し抱きしめ、胸に顔を寄せ・・・ 女とは違う乳首に吸い付いた

「!!!」

息を呑むピダムにしがみついて、私は思いつくままに其処を蹂躙していく

「んはっ・・・・」

ピダムの吐息は、色っぽいのだな。。。

*****

【ぴちゃ・・・ ぺちゃ・・・ ちゅぅぅぅ~~~~  れろれろれろれろ・・・・・・ 】

「ふぅ!  はぁっ! あ・・・ とん・・・まん・・・ あ・・・」

舐めて、舐めて、舐め回して・・・  軽く突起を吸って・・・ 今度は強く吸って・・・ どんどん固くなるピダムの胸の突起が楽しくて・・・

舌でペロペロと舐めまわす

ピダムの身体から力が抜けベッドに仰向けになると、今度は私が覆いかぶさり 両方の胸を代わる代わる弄っている・・・

ピダムは声を堪えようと歯を食いしばっているが、それでも時折漏れてしまう喘ぎに・・・・・・ その艷やかな声に、私も何だか身体が・・・・・・・熱い。。。

「あ・・・ くっ! ふあ・・・・・ もう・・・ やめっ・・・ トンマン・・・ もう やめてっ! くれっ!!!」
「ピダム・・・ いつも私に触れているときの・・・ あの自信満々なお前は どうしたのだ?  ぺろぺろ・・・ ちゅぅう~~~」

「あっ! う・・・・ くぅぅううう・・・・・  はぁ・・・ 惚れた女に・・・・」
「ん? ペロリ・・・」

「惚れた女に・・・こんなイイ事されて感じない男なんているわけない・・・」
「惚れた・・・ 女・・・」

「そうさ・・・ トンマンは俺が惚れてる・・・ 唯一人の女だ・・・」
「ピダム・・・」

惚れてる女・・・ 男らしいピダムの眼に射抜かれてしまうと私はもう・・・ 何も考えられなくなる

ぐるり と、身体が反転しピダムに組み敷かれた私は・・・・・・ 自分が男を煽っていたことに、このとき初めて気づいたのだ

「はぁ・・・ はぁ・・・ トンマン・・・ 」

苦しそうに眉毛を寄せて私を見るピダム・・・ 私の下腹に当たる熱くて硬いモノは・・・ これは・・・

「くっ・・・ すまないトンマン・・・」

そう言うと私の上から降りたピダムが、よろよろとベットを降り荒い息のまま何処かへと向かっている

「ピダム!」
「・・・・・・・トイレ、借りる」

ヨロヨロと入って行ったピダムは、それから暫くは出ては来なかった。。。

*****

「あら! 意外に紳士なのねピダムって・・・  あのままトンマンを襲うと思ってたのに・・・」
「姉上! 襲われた方が言いように聞こえますが」

「惹かれ合っている2人ですもの~~ それが自然じゃないかしら?」
「まだ早すぎます! トンマン姉上には刺激が強すぎます!」

「・・・・・・あなたのトンマン離れはまだまだ先のようね」
「・・・・・・」

「でも・・・ この件で あなたもピダムを見直したんじゃない?」
「そうですね・・・ 己の欲望のままにトンマン姉上を犯そうとしたら、クロの餌にでもしてやろうかと思いましたが・・・ 見直しましたね」

パソコンとコードで繋がり、スパイ衛星を操っていたクロから、メッセージが画面に現れた

『あんなの たべないよ』

この言葉にチョンミョンは噴き出し、スンマンも声を上げて笑い、クロもそんな2人を楽しそうに見上げている

「クロ、もういいよ・・・  おつかれさま」
「わほっ」

「ねえ、クロ・・・ ご褒美にあなたの好きな牛肉、出してあげるわ」
「ゴロゴロ・・・・・・」

チョンミョンとスンマンがダイニングにクロと共に向かったあとで、パソコンから漏れてくる声があったのだが・・・・・・

≪カチッ・・・≫ 黒子の一人がパソコンを落とし、恋人たちの声はもう、誰にも聞こえなくなったのだった

*****

りば様、こういう感じにできあがりましたが、いかがでしょうか???

このシリーズ、ピダムの大人な魅力が書きたくて始めたんですよね・・・  働く男のセクシーさ・・・みたいな!

文章力がなくてうまく表せませんが(笑)

喜んでいただけたら嬉しいです!
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コメント

☆りばさんへ☆

りばさん、こんばんは~~  いやぁーーのっけからパンチがきいたコメントですね(笑)
いえね、ちょいと りばさんとのやり取りが、お久しぶりね♪ な感じだったのでついつい「様」つけちゃってました!  取っちゃいますがね・・・ 

実は善徳書くのが 久しぶりで・・・・・ 楽しいんですよ♪
リレー連載以外、全く書かなくなって半年以上。。。  その間に何か浄化できたのか、楽しんで書いてます
この≪現代に続く新羅≫も、私の中ではちゃんと息づいていて、すんなりと入っていけました(最初から読み直しましたが)

古代編もいくつかリクを受けてまして、しばらく善徳の世界で妄想していきます!(凄く懐かしく、そして書くのが心地好いです)

>自他共に認めるウブなわりに意外とおやりになりますねトンマンお嬢!しかしトンマンには何故ピダムがトイレにこもる必要があるのか、イマイチ分かってなさそうですね・・・具合が悪くなったのかと心配してそうです。

トンマンは賢いですからピダムの舌使いなどを覚えて真似てるんですね~~  しかも、ピダムは惚れてるトンマンのたどたどしい舌使いでも嬉しくて、アハン・ウフンに感じちゃうくらいのトンマンフリークなので(笑)

たぶんトンマンに指で「つつつ~~~」とかされただけでもアハンになるでしょう!!!

そこもオマケとして書こうか迷ったんです!  でも書けばギャグ落ちになるし、少し色っぽく 含みを持たせて終わりたかったので・・・ ぼかしちゃいました(笑)

> 〉〉チョンミョンとスンマンがダイニングにクロと共に向かったあとで、パソコンから漏れてくる声があったのだが・・・・・・
>
> うーむ気になりますなあv

フッフッフッ・・・ 気になりますかな? 気になるように終わらせましたから・・・
このシリーズで、もう1つリクエスト頂いているので・・・ この夜に何が起きたのかはそれまでに考えようかな? なんて・・・

このシリーズではまだまだ2組ともエッチさせないかもしれません・・・ だってエッチする前のドキドキ感が欲しくて・・・ 他のシリーズは済みですからね~~~

> この度はやりにかったかもしれないリクエストに応えて下さり、微笑ましいのとトンマンに喘がされるピダムという珍しい図を含む寸止めエロの絶妙なミックス作品を読ませて頂きまして、すーさん有難うございました!!わ~いわ~い!(スキップしながら帰りますw)

いえいえ、りばさん こちらこそどうもです!  懐かしさに嬉しくて書いてました(笑)
では、また (o・・o)/~

ありがとうございま~す♪

すー様今晩は。いつの間にやらすー様が私を様付けになさるので私もうっかり気易くすーさんなんて呼べなくなりましたv←のっけからイヤミか!・・・と言いつつもうすーさんはすーさんなのですーさん呼ばわりさせて頂きますが。

すーさんにとっては筆が遠のいてるシリーズのリクエストだったでしょうに、「気がむかないのでムリです」と言われてもしょうがないよな~と思いつつ、ダメもとでお願いしたリクだったので、読むことができとっても嬉しいです・・・!お知らせを受けとんできて、前日譚バレンタイン初おっぱ●(笑)から、続けてじっくり読ませて頂きましたwうわ~い懐かしいv

んで誰に教わらずとも本能に導かれたのか、トンマンの舌は確かにピダムをあっと言わせるどころかウフンアハンな域まで追い込んでるじゃないですか・・・!!自他共に認めるウブなわりに意外とおやりになりますねトンマンお嬢!しかしトンマンには何故ピダムがトイレにこもる必要があるのか、イマイチ分かってなさそうですね・・・具合が悪くなったのかと心配してそうです。

〉〉チョンミョンとスンマンがダイニングにクロと共に向かったあとで、パソコンから漏れてくる声があったのだが・・・・・・

うーむ気になりますなあv

A)ピダムを気遣うが男の生理現象には理解度の低いトンマンと、大丈夫だよと優しい男モードで再びガマン大会に突入するピダムのズレた会話
B)復活し余裕を取り戻したピダムが、さっきは俺ばっかり気持ちよくなったから今度は俺が・・・!とやり返す(え・・・)

の、どっちだろうと妄想が。このシリーズだとスンマンとポジョンの方ができあがるのは先、とすーさんおっしゃってたような気がしますし、このSSでもスンマンのトンマン離れがまだのようなので、まだしばらくは可愛らしい一線を行ったり来たりするんでしょうかねーv

・・・と思わせておいて実は中継不可な事が饅頭の部屋(?)で起こってたらすごいんですけど。まあありそうもないですけどw最後をぼかしてくださったおかげで色々妄想できます(笑)

この度はやりにかったかもしれないリクエストに応えて下さり、微笑ましいのとトンマンに喘がされるピダムという珍しい図を含む寸止めエロの絶妙なミックス作品を読ませて頂きまして、すーさん有難うございました!!わ~いわ~い!(スキップしながら帰りますw)
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プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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