相棒 ≪珍客到来≫

今回は謎のお客様が・・・・・・(笑)
及川光博さんの誕生日が10/24でしたね。  何か書きたかったのですが、できずじまいなので書きかけの此方を仕上げました!

*****

その日は薔子だけが休みの特命係。。。

「嬢ちゃんがいないとコーヒーも味気ないねぇ~~  男ばっかりはヤダネ!  華がないよね、華が!」

組対5課の課長、角田が特命係にコーヒーを飲みにきて、ぼやき始める・・・

「しっかし 相変わらず 暇でいいねぇ~~」

角田の声は、本を読む杉下とパソコンでチェスをしている神戸に向かっているが2人の反応は。。。

≪ シーーーーーーーン ≫

チラリと見はしても角田に反応もせず其々好きにしている2人

≪ プルルル・・・ ≫

その時、内線電話がなり神戸がとれば・・・・・

「は? 僕にですか?  ・・・・・はぁ  ・・・・・・はい  では行きます」
「どうしました?」

「はぁ・・・  受付に面会者がきてまして・・・ 」
「気が乗らないように見受けられますが?」

「気が乗るも乗らないも・・・  相手に心当たりがないもので・・・  とにかく行ってまいります」
「どうぞ」

細身のダークカラーのスーツをお洒落に着こなした神戸が立ち去ったあと、杉下が紅茶をカップに高い位置から注ぎながら・・・

「さて、彼女はどう評価しますかねぇ~~」
「ん? 何か言ったか?」

「・・・・・・いいえ」

含み笑いの杉下が紅茶を一口、飲みこんだ

*****

「受付け・・・  あれ? いないのかな?」
「神戸警部補!」

ロビーに降りた神戸が受付に向かうが、そこにはそれらしき人物がいない・・・  そんな神戸に受付嬢が話しかける

「ああ・・・連絡くれたの君?  ありがとう  で? どこにいるのかな・・・ その人」
「あちらです」

受付嬢が指し示す所には、着物姿の女性が1人立っていた

年の頃は30代・・・ 後半かな?  着物姿で姿勢よく立っている後ろ姿も美しい・・・  でも、僕の記憶にはないんだけどな・・・

「神戸警部補・・・  もしかして銀座のクラブのママとかですか?」
「ツケの取立てとか?」

「こら! 僕はそんな事してないよ」

盛り上がる受付嬢達に釘を刺す!  変な噂でも立てられたら嫌だもんね

ま、彼女たちが『銀座のママ』って騒ぐのも頷ける華やかさのある女性だな

眺めていたら視線を感じたのか、その女性がふり返り・・・  楽しそうに僕に近寄ってくる

「貴方・・・  神戸尊さん?」
「はい、僕が神戸尊ですが・・・  どういった御用件でしょうか?」

「きゃっ! たまきちゃんが言ってた通りね  素敵な人~~」
「・・・・・・たまき・・・ちゃん?」

「そうよ! 花の里の女将! ちょくちょく行ってらっしゃるんでしょう?」
「ええ・・・  ちょくちょく行かせていただいてますが・・・」

僕のポケットの中で携帯が鳴りだしたので、片手を立てて断り出てみれば・・・・・・

『お仕事中にごめんなさい 神戸さん  宮部です~  私の友人がそちらに行ってませんか?』
「はい、来てらっしゃいますよ~」

『きゃーー ごめんなさい!  私が貴方のことを話したら見てみたいって言ったあといなくなっちゃったものですから』
「・・・・・すごい行動力ですね」

『申し訳ないんですけど私が迎えに行くまで預かってもらえませんか?  そうですね・・・ 3時間後にそちらにまいります』
「え? 僕が? 預かるって?  3時間後って?」

『あ、その人ね 少し変わってますけど よろしくお願いします』≪プツッ・・・≫
「ちょ・・・ たまきさん! あ~~ 切れちゃった」

「申し遅れました わたくし綾乃と申します  不束ではありますが よろしくお願い致します」
「あ! あ・・・ ご丁寧に どうも」

調子狂っちゃうな・・・  深々と頭を下げたその女性=綾乃さんがニコッと笑う

30代後半の・・・  僕と同じくらいの女性なのに・・・  どこか浮世離れした雰囲気に僕は、前髪をサッと整え切り替える

「では綾乃さん どこに行きたいですか?」
「わたくし・・・ 警視庁の中を見て回りたいです よろしいかしら?」

「では僕の職場に行きませんか?」
「あら 楽しそう・・・」

僕は綾乃さんをエスコートして特命係の部屋へと向かうのだった

*****

「ここが僕の所属する特命係の部屋になります」
「こちらが・・・  あら・・ どなたかチェスをされるのですね?」

「僕の上司の・・・・・・  あれ? 杉下さん いないや」
「警部殿は 鑑識の米沢に呼ばれて行ったぞ?  おや? こちらさんは?」

「それが・・・ 迎えが来るまで僕が預かることになりまして」
「預かる?  子供じゃないのに?  俺はてっきりクラブのママに取立てくらったんかなって・・・  ははは」

角田が部屋に顔を出し杉下の行先を教えてくれたのだが、何だか臭うな・・・

もしかして杉下さん、ワザと出て行ったのかな?  たまきさんと知人なら、杉下さんとも面識があって当然だよね・・・

もしかして2人でグルになってるとか?  でも、どうしてそんな真似するんだ?  まるで僕を綾乃さんと2人にさせたいみたいに・・・・・・

「綾乃さん・・・  次はどこに行きますか?」
「そうねぇ・・・  わたくしね 日本を守る刑事さんに会ってみたいのだけれど・・・  尊さん、案内していただけますか?」

「お安い御用です!  では、まいりますか?」

で、やって来たのは捜査一課・・・  事件が片付いて一段落中みたいだな~

僕は綾乃さんを捜査一課の部屋のドアから中を見せて、説明していたんだけれど・・・  目敏い芹沢君に 見つかっちゃった

「あれ~~  あれれれ~~~・・・  神戸警部補ったらママから取立てされてるんですか?」
「違うよ  見る人、見る人、ママから取立てって・・・  僕のイメージって何なんだよ!」

「違う・・・  違うとなると・・・  はっはぁぁーーん!」
「その意味ありげにニヤニヤ笑うの止めないかな?」

「ズバリ! 鈴城警部にフラれて、この方に乗り換えた!ってところじゃーないんですか?」
「お言葉ですが! 得意満面なとこ悪いんだけどさぁーー  耳、貸してくれる?」

素直に耳を寄せてくる芹沢君・・・・・・  素直なんだけどね、薔子のことで冗談でも【フラれる】だの、【別れる】だのは 許せないんだよねぇぇーー・・・

すぅーーーっと息を吸い込んで。。。

「俺が薔子を手放すとでも思う!」

「うぎゃーー  耳がキィーーンって・・・  冗談ですってば」
「笑えない冗談だ! ・・・ただでさえ今日は薔子がいなくて寂しいのに」

僕と芹沢君がジャレあってると、突然、他の声が降ってくる

「こぉらっ!! 何入口で騒いでやがる!  バカ芹、てめぇーはトイレ済ませたんならサッサと仕事しろぃ!」

伊丹さんに怒られて首を竦めた芹沢さんが、慌てて中に入るのを見送っても伊丹さんが立っている

「それで? 神戸警部補殿はわざわざ捜査一課にこられて中を見ているのは、何の意味があるんですかねぇ~~~」
「ああ、それはですね。 この方を案内してまして・・・  治安を守る刑事さんが見たいという申し出に、警視庁でもNo.1の花形部署である 捜査一課に案内してきたと言う理由なんです!」

「そ・・・それは、どうも・・・  で、此方さんはどういった方なんですか?」

真っ向からの神戸の褒め言葉に伊丹の目が白黒して戸惑っているなか、はぐらかすように神戸の横に立つ着物美人に顎をしゃくる

その様子に、すっ・・・と1歩近寄った綾乃は、優美な仕草で伊丹に向かって一礼した

「初めてお目もじ致します わたくしは、綾乃と申します  お忙しい中、お手間を取らせてしまい申し訳ございません」 

「え? う? あ・・・  おう! 俺は捜査一課の伊丹ってんだ」
「伊丹様ですね? わたくし・・・  つねづね日本の優秀なる警察を見学致したく思っていましたの  皆様の様子をもう少しだけ見ていても よろしいでしょうか?」

「う? あ? お・・・おう! いいんじゃねぇーか?」
「先輩! 顔、赤いですよ~~  ≪パシッ≫ いてっ!」

戻ってきた芹沢の頭を1つ叩いた伊丹は、後輩を引きずって部屋の中へと入っていった

「えっ・・・と、綾乃さん? 貴女の苗字をお聞きしたいのですが・・・」

彼女が話す言葉使いは、いいとこのお嬢様のようで・・・  ついつい僕はそう尋ねていたんだ

「くすっ・・・  それを言ったら面白くないですわ・・・  もう暫くは謎のままにいたしましょう?」

話したくないか・・・  まあ、それならそれでいいか!  僕は了承する事にして、頷いた

「・・・・・・女性は謎に包まれていた方が、魅力的ですからね♪」
「ノっていただけて嬉しゅうございます」

「では、綾乃さん  次はどちらに?」
「喉が渇いてしまいました  ティータイムにしたいです」

「分かりました  どうぞこちらへ」

僕は喫茶部に彼女を案内していった

*****

紅茶を飲む綾乃さんを眺めながら、ふと・・・  誰かに似ていると思った

誰だろ?  んん?  顔・・・か? いや・・・  輪郭・・・ 鼻・・・ 唇・・・  見覚えないな

「わたくしの顔に何かついていますか?」
「え? いえ、そうではなくて・・・」

「くすくす・・・  では何かしら?」

ふわり・・・と笑う顔が、誰かと重なり 僕はドキリとする

だってその笑顔は・・・  僕の最愛の彼女にひどく似ていて・・・  あっ、目だ!!!

瞳の感じが薔子に似てるんだ。。。

あ・・・あれ? 綾乃さんって僕より年下に見えるんだけど・・・  28歳の薔子の母親にしては。若すぎるよね・・・

姉妹・・・とか、従姉妹とか・・・かな?

「綾乃さんが余りにもお美しいので・・・  見蕩れてしまいました」
「まぁ・・・  うふふ・・・」

少女のように無邪気に笑う綾乃さんが、僕の斜め上を見つめて微笑んだ

その視線を辿り振り返ると・・・・・・ 

「綾乃さん ここでしたか」

はぁはぁと息を切らせて、額に汗まで浮かべてる僕の最愛の薔子が立っていた

やっぱり・・・  2人は知り合いなんだ

「あら・・・  見つかっちゃったわ」
「たまきさんに連絡をもらって・・・ 驚きました」

「もう たまきちゃんたら~~  薔ちゃんには最後に知らせてって頼んでたのに・・・」
「・・・・・・綾乃さん  私に隠し事なんて・・・ これっきりにして下さいね  心配したんです」

なに? なになに? 薔子が綾乃さんの前に跪いて・・・・・・  手を取って真剣な顔してる

パンツスーツ姿の薔子はいつもの男前で、なんだか姫にかしずく騎士のようでさ・・・・・・  ほらほら、喫茶にいる女の子達が頬染めて見てるよ。。。

「本当に・・・・・・ 心配で・・・・・・ あなたがいなければ、私は・・・・・・」
「薔ちゃん・・・ ごめんね 」

おいおい! えええ???  薔子? ねぇ 薔子?  その人は薔子の何なの?  俺が恋人だよね? 結婚決めた婚約者だよね?

このまえ勘兵衛さんには挨拶に行ったし、快く快諾してもらえたし・・・って、快くと快諾と意味重なってるし・・・  っていうか、俺って動揺すごくない?

「薔子・・・  この方・・・綾乃さんて君の・・・ 何?」そう、僕が聞こうとしたとき薔子の口から出た言葉にその場の者、みんなが驚いた

「来るなら来ると連絡して下さい  ・・・・・・お母さん」

「えええええええええええええ~~~~~~~~~~」

*****

「げふっ ごふっ・・・・・」
「先輩! 大丈夫ですか?」

「でもね、薔ちゃん  あなたが結婚相手を決めたって聞いたら、私はお母さんだもの 相手を知りたいって思うでしょ? ・・・・・・・だから来ちゃったの」
「来ちゃったのって・・・」

「僕達のこと 聞いたのはいつですか?」
「昨日よ? たまきちゃんに電話したら薔ちゃんに恋話でしょう? 電話を切ってすぐの飛行機に乗ったのよ」

・・・・・ってことはイギリスから?  ええ? 昨日? なんて・・・行動力だよ それじゃあ此処まで来るなんて平気だよな

ん? なんだか喫茶部の入り口が騒がしいんだけど・・・  って、げっ! げげげっ!!!  内村刑事部長?  なんで内村刑事部長が此処に???

「あら、完爾ちゃん お久しぶりね・・・ お元気でした?」
「綾乃お嬢様もお元気そうで・・・・・・  お父様はご健在でしょうか?」

「くすくす・・・  完爾ちゃんたら昔と変わらずに優しいのね」
「いえっ・・・ そんな・・・ お嬢様こそ昔と変わらず、お美しい・・・」

・・・・・・どんな関係なんだ? 顔中???にしてる僕に薔子が耳打ちしてくれたのは、驚くことに内村刑事部長は学生時代に綾乃さんの家にお世話になってたそうで、そのとき何くれと世話をしたのが綾乃さんだそうで。。。

警察に入るときも身元保証人になるよう父親に口をきいてくれたのも綾乃さんで、その事があって今でも綾乃さんのことを大事に思ってるし・・・・・・  頭が上がらないんだそうだ

「へ、へ~~」

何だか薔子って・・・  母親の方もえらいところみたい・・・

*****

「でもね、わたくし安心しましたわ・・・  薔ちゃん、尊さんに 愛されてるから~~~」
「お母さん・・・ //////」

「あらあら・・・ 薔ちゃんが男性のことで真っ赤になるなんて・・・  愛してるのね・・・」

僕は真っ赤になって俯いてる薔子を抱きしめて、顎を そっと掴んで顔を上げさせ・・・・・・ あまりの可愛さに ギュッと抱きしめる

「綾乃さん・・・ いえ、お母さん  俺は薔子を愛しています  結婚を許していただけますか?」

俺の言葉に綾乃さんは、それはそれは嬉しそうに笑って・・・・・・  目じりの涙を白く光らせながら何度も頷いてくれた

「ええ・・・ もちろんよ! 何なら今日にでも婚姻届を出してしまって、お式は後からでもいいんじゃないのかしら?」
「・・・・・・それは 願ったり叶ったりというか・・・  いいんですか?」

「もちろんよ! それにね、わたくし・・・  薔ちゃんと尊さんの赤ちゃんが早く見たいの~~  2人とも美男美女ですもの 生まれてくる赤ちゃんは可愛いに決まってるわ~~」

≪ ボン!!! ≫

薔子が真っ赤になったけど、そうか・・・  早く子供が見たいのか・・・ 俺も見たいな・・・ 薔子と俺の赤ちゃん♪

「お母さん、お任せ下さい・・・ 式の前だろうと、入籍の前だろうと構いませんか?」
「構わないわよ! あ゛~~~  わたくし、薔ちゃんの赤ちゃんが抱けるのね! 男っけナシ・・・いいえ、皆無の薔子ちゃんが愛する人を捕まえたんですものね  嬉しいわ~~」  

「ダメです! ちゃんと籍を入れてからでないと・・・  警察官が≪できちゃった婚≫だなんて許されません!」

盛り上がる俺と綾乃さんに、薔子が真っ赤な顔して綾乃さんを止めているけど・・・  あはは・・・  綾乃さんてば聞いてないや

内村刑事部長に詰め寄ってら・・・・・・  結婚前に薔子が妊娠したら警察を辞めさせるのかって詰め寄られて、あの刑事部長が目を白黒させて焦ってるよ

「どうなの、完爾ちゃん! 薔ちゃんを処罰しちゃうの? おめでたい事なのに、許されないの? それって、わたくしに薔ちゃんの可愛い赤ちゃんを見るなって事なの???」
「いえ、お嬢様・・・ 私は別に何も言ってませんし・・・ どうしたらいいんだ・・・ おい!神戸!!! 笑ってないで何とかしろ!」

「尊ちゃんに当たることないでしょ? 完爾ちゃん、貴方いつからそんな弱い者虐めみたいな真似するようになっちゃったの?」
「いえ、私は・・・  何も・・・ いえ・・・ はぁ・・・・  神戸! 早く鈴城と結婚しろ!」

うわ! 苦し紛れの部長が 俺達の結婚を早めるように言って話題をすり替えてるよ・・・・・・

「そうね! それがいいわ! 今から式場とドレス、見に行きましょ?  完爾ちゃん、2人を連れ出しても宜しくて?」
「はい、もちろんでございます」

キラりーーーーン!!!  って感じで瞳を輝かせる綾乃さんが俺達を見て、言ってる間に薔子が俺の手を掴んだ

「逃げます!!!」
「え? 逃げなくてもいいんじゃ・・・」

薔子に引っ張られて駆け出した僕達は、特命係の部屋に逃げこんで、薔子は直ぐに何処かへ電話をかけ始めた

何もかもお見通しのような杉下さんが、含み笑いしながら紅茶を飲んでいる昼下がり・・・・・・  直に綾乃さんという台風に見つかるんだけど、その話は、また今度・・・・・・ね☆

そうだ、薔子!  ちょっと、ちょっと・・・・  おいで。。。

僕の手招きで近寄る薔子の耳に、囁く・・・・・・

「綾乃さんの頼みだし・・・  今夜から さっそく子作り☆しようね♪♪♪」
「//////////  ・・・・・・尊さんの エッチ!!!」

「いや? 薔子は俺とのエッチ嫌いなのかな?」
「//////  ・・・・・・・知りません!」

真っ赤な薔子が可愛くて愛おしいし、義理のお母さんにも気に入られたみたいだし・・・  今日は、いい日だなぁ~~~

*****

普段から ほのぼのさせたい 管理人です☆
こうして義理の母に気に入られた神戸さんです(笑)  それに、これから内村刑事部長が「早く式を挙げろ!」とせっついてくれることでしょう・・・

何か途中な感じですが、UPします!
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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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