《プロフェッサー》イーライ教授って××な人だよね

とうとう見てしまいました! 【プロフェッサー】!!!
物語のつぶやきは別の機会にして、今回はアランさん演じるイーライ教授のお話です!

※注意:この役は≪女にだらしなく嫌味なノーベル賞受賞者≫な役なので、教授もヒロインも言葉使いが悪いです!
そういうのが嫌な方と、ネタバレが嫌な方はここで見ないことをおすすめします m(_ _)m

*****

「とうとう妻と息子に捨てられたな」
「サラも良く我慢したさ!  あの"性格の良い"イーライとさ~」

ランチを囲む教授陣は、この話題で持ちきりだ・・・・・・もちろん、大学中も!

ノーベル賞を受賞したイーライ教授なのだが、それからは災難続きだった

まず、一人息子が誘拐されノーベル賞でもらった賞金200万$が身代金で消えた

息子が無事に戻ったと思えば、長年連れ添った奥さんに離婚を言い渡されたイーライ教授

だが本当の悲劇は、普通ならば周り中の同情をかうはずなのに・・・・・・彼を可哀想という者が只の一人もいないことだった

口を開けば嫌味だらけで、教え子の女子大生はもとより事務員の女性にまで次々手を出す獸のような自己中男には・・・・・・悲劇が続こうが世間は酷し(きびし)かった

彼も彼で《良い性格》をしているからか、周りから嫌われている事を知った上で態度も言動も変えず・・・・・・いや、余計自由に伸び伸びと好き放題する、迷惑な初老男

それが彼、イーライ教授だった。。。

*****

「よっ!  さすがにショボくれてるか?」

イーライ教授は楽しそうに声を上げながら教室に入ってくる人物に、ギロリと一瞥をくれてやった・・・・・・が、その人物は何処吹く風で入って来る

「はっはっはっ!  睨むな睨むな!」
「何か用かね!  私は君と違って暇じゃないんでね、用がないなら出ていけ  それとも私とシタいなら、そこの壁に手をついて足を開きなさい」

教室の黒板を消しながら苛つくようにイーライは、その人物に噛みついた

「相変わらずだな!  その無駄に有り余ってる性欲と、へこたれない精神には拍手を送るよ」
「・・・・・・本当に拍手をするな!  ああ、君が私を慰めてくれるなら受け入れよう  ホテルに行くかね?君の奢りで」

「はっはっはっ  冗談キツいぜ!  何が哀しくて爺ぃのペ○スで遊ばなきゃいけない」
「たまには雰囲気が変わって楽しいかもな」

「私はそれほど男に飢えてもないし、不自由もしてないが?」
「私も宗旨変えする気はないさ!  抱くなら女がいい」

「どういう意味だ?  私も女だがな」
「ほぉ~そうだったか?  何処かに置き忘れてきただけじゃないか?」

「よく分かったな、母親の腹の中に忘れてきたんだ!  おかげで男より可愛い女が好きだからな」

両手を広げて肩を竦めるのは、日系アメリカ人のミオ博士

年の頃は20代後半なのだがまず学生にしか見えない、大学生ではなく高校生だ

スラリとした身長に黒い髪に黒曜石の瞳、真っ白な白人の肌に東洋人特有の艶を持ち併せ、キリリとした美貌がどこか少年のような美女だ

しかも10代前半で博士号を取得した天才で、大学からも教授席を用意されている

本人は自由に研究したいため講演だけを引き受けて、イーライの居る大学にも講演に来るのだった

彼と彼女は10年前のパーティーで出会い、妙に意気投合し彼女が大学に訪ねてくるとこうやって罵りあい会話を楽しんでいるのだった

何かのパーティーで10代の天才少女と初対面したイーライ教授がかけた言葉とは・・・  ちなみに其のときのミオ博士の見た目は12、13才にしか彼には見えなかった

「ふん!アソコに毛も生えて無い子供は家で寝ていればいい」

尊大な態度で言い放つイーライに妻のサラも青ざめたが、言われたミオ博士は朗らかにカラカラと笑ったあと

「はっはっはっ! 失礼なジジィだな 毛くらい生えているさ  もちろん、ふっさふさだ!」
「ほぉ~~本当かどうか調べてやろう」

「誰が見せるかジジィ、見たければ見料を払いたまへ・・・  そうだな100万$ほど」
「そんな価値が君にあるのかね?」

「確かめたければ払えばいい・・・ 払えれば、だがな」

・・・・・・二人とも黙って相手を見つめ、次いで爆笑し、握手したのだった

今もイーライ教授の教室で会話が落ち着くと、二人ともが噴き出して笑い肩や背中を叩きあう・・・・・・そんな二人は10年前から周りに不思議がられてはいるが友人として成立しているようだ

「さ、ランチなら奢ってやるよイーライ」
「ステーキをレアで!」

奢りと聞いて遠慮なくステーキと言い出すイーライに、ミオは笑いながらも大学の食堂のステーキを思い出す

「んん・・・ここのステーキね・・・  イーライ! ステーキなら良い肉を持ってきてるからディナーに振る舞ってやる」

「じゃディナーはそのステーキで、ランチはチキンにしよう」
「OK! ここのチキンサンドはなかなか旨かったな」

話ながら食堂に向かう二人は楽しそうで、特にイーライがそんな様子なのにすれ違う生徒が振り返って見るほどだった

食堂でも二人を囲んで他の教授達が見ているなか、終始賑やかに食事をしていた・・・・・・が、その会話の内容といえば。。。

「ミオ、そろそろ私とヤらないか?」
「食事時の話題がソレか?  返事は、NO!!!」

「私と君の子供なら天才が生まれると思うのだが」
「性格は破綻してるがな」

「天才とはそういうものだよ!」
「失礼だな!  天才だが私の性格は破綻してないぞ!  それに相手には不自由してないだろ、イーライ?」

「最近は不自由してるんだ」
「なるほどね、溜まってんのか!  私以外でヤってくれ」

「ところでディナーは何時だ?  いつものホテルか?」
「ああ、この辺でマシなホテルはあそこくらいだ  あとはクソばっか!」

「ミオ!  食事中だぞ?  言葉には気をつけなさい」
「ふん!  気にする神経なんて無いくせに」
「ま、そうだがな」

「「はっはっはっ~~~」」

食事や飲み物を運ぶ度にウェイトレスは眉をしかめていた

*****

ミオの講演を見に彼女には黙ってホールに着いたイーライは、最後列の椅子のなかに居た

イーライの教室よりも広いホールに並ぶ椅子の席には、ミオを教授に迎えたい理事長やら何やらも聞いていた

生徒の様子を見れば男女共に熱心に聞いている・・・・・・ミオの中性的な雰囲気は男女問わず彼女に熱い視線を浴びせている

その熱心な生徒の中の男達が隠し持ったカメラでミオを撮っている・・・・・・・・その様子を後ろの席からイーライが見つめ、片眉を上げて訝しげな顔をしていた

そうして講演後、理事長にここで教授になるよう熱心に誘われていたミオに空気も読まずに近づいたイーライ

彼は珍しくにこやかに微笑んでミオの隣に立つ・・・・・・ずぅ~~~っと立っている彼に理事長が小声で遠慮するように言っても、聞こえないのかニコッと笑って立っている

「イーライ教授、私がミオ博士と話しているから遠慮してくれないか?」

そのイーライの様子に理事長が困ったように言うが、彼が聞くわけもなく 堪りかねた理事長がまた何か言おうと口を開く・・・・・・がミオが笑い出していた

「くっくっくっ・・・  理事長その話は明日の昼にでも・・・・・・イーライは私に、というよりディナーのステーキが待ちきれないのでしょう」
「ディナーのステーキ?」

きょとんとする理事長に自分が持ってきた肉を今夜、振る舞うつもりだと言えば納得していた・・・・・・自分中心な彼が他を待つだなど有り得ないのだった

「早く行こう 私は腹が減っている」
「イーライ、君は子供か?」

「私は食べたいんだ!ミオが持ってくる肉は美味しくて美味しくて我慢できないんだ!!!」
「分かった、分かった!  私の車で行くか・・・ 」

そうミオが言えば、くるりと踵を返して駐車場へと向かうイーライを、ミオが追いかける

「イーライが彼女を怒らせないことを祈るしかない・・・・・・無理かもしれないが」
ホテルに向かう二人を祈るように見つめる理事長は、彼女が人を怒らせる天才でもあるイーライに激怒し、この大学に来なくなることが無いよう祈るばかりだった

若くして生化学の権威であり数々の研究発表を行なっているミオは、マスコミからも寵児として扱われ国中の大学から講演の依頼がひっきりなしだとエージェントに言われている

熱狂的なファンも存在し、この大学でも彼女の講演はいつも満員なのだ・・・・・・彼女が教授になれば大学の人気も上がり、入学希望者も上昇するだろうと理事は思うのだった

そんな理事の視線の他に・・・・・・・・ねっとりと絡みつくような視線が、去り行く車を見つめていた

「ステーキ!ステーキ!」
「いま焼かせているからイーライ・・・・・・本当に世話のかかるジジィだな」

「ステーキ!」
「イーライ!!!  少しは落ち着いてワインを開けてくれ」

「分かった」

ホテルの部屋のなかで調理場に焼かせているステーキが届くまでに、イーライにワインを抜かせたミオはシャワーを浴びに行った

ワインと一緒に届いたツマミを食べながらコルクを抜いて、ワインの香りを嗅いでいるイーライの目に盆に乗った手紙が目についた

「?  宛名はミオか・・・・・・だが、書名は無し」

ふん!と鼻を鳴らして何の遠慮もなく封筒を開けたイーライの手には、何枚かの写真と一枚の紙が掴まれる

その写真には隠し撮りしたミオの着替えの様子や、ネグリジェ姿などが写っている・・・・・・  紙に書いてある文字を読めば《貴女は僕のものだ》と一言

「なかなかのスタイルだな・・・・・・そそるなミオ」
「なに見てる・・・ああ、また届いたか」

シャワーを浴び終え部屋着にしているパステルブルーのトレーニングウェアを着たミオが、イーライの手元を覗き込んで言う

「いつも届くのか?」

イーライの言葉にも肩を竦めるだけのミオだが、その時 部屋のチャイムが鳴りステーキが届けられ会話は中断されたのだった

*****

「いいスタイルだ! 胸もあるし腰も締まってる・・・・・・」
「いいかげん写真 捨てないか?」

ステーキをワインと共に楽しんだ二人はホロ酔いで・・・・・・イーライはずっと、食事中さえミオの下着姿の写真を見続けている

それこそステーキを食べている間も写真から目を離さない徹底ぶりだ

「はぁ~ イーライの目には触れさせたくなかったのに」
「何故だ?」

「お前が本気で私とヤりたくなるだろう?」
「セックスしたって減るもんじゃない! 此処はホテルで私は男だ」

「それで?」
「この写真の送り主もお前とヤリたいんだ なら見せつけてやればいい」

写真の背景は確かにこの部屋の物で、犯人は向かいの建物から此処を隠し撮りしているのは明らかだった

「何が言いたい?」
「ミオは私の女だと」

「それならもっと若い男と・・・・・・うぎゃ!」
「ハッハッハ!  男なら私がいる」

抱き上げられたミオが笑いながらイーライに連れて行かれた先は、隣室の大きなベットの上で・・・・・・放り投げられた彼女の肢体の上にイーライが跨り、ズボンのベルトを緩ませる

「うぎゃぁあああああ・・・・・ 放せイーライ! やだやだ! いーーやーーーだーー!」
「暴れるなミオ! 食欲が満たされたら次は性欲、人間らしい欲求だ」

「だから他の女で欲求を満たせばいいだろう! やめろ!」
「私はミオがいいんだ」

「私は嫌だ! プロの女を呼んでやる! 金も出してやる! だから、だから・・・・・・私に・・・っ・・・触る・・・っな」
「? ・・・・・・・・・どうした」

両手で顔を覆った彼女の様子に首を傾げるイーライは、そのまま見ていたのだが手指の間から流れる涙に・・・・・・片眉を上げて訝しげな表情を作り、静かに彼女から退き、横に寝転ぶ

「ミオ?」
「すまないな 泣くだなんて私のキャラでもないのに」

「ふん、いいさ」
「・・・・・・怖いんだ」

「何が? ああ、ナニがか・・・」
「そう! すまないがセックスしたければ他を当たってくれ」

「つまり・・・・・・・ミオ」
「ああ?」

「お前はバージンか?」
「・・・・・・ああ  面倒だろ? すぐヤれる女を当たれ、イーライ」

ミオは話しは終わったとばかりに起き上がり、ベットから下りて立ち上がる・・・・・・ そのTシャツとトレーニングウェアがピッタリと張り付いている、しなやかな肢体の後ろ姿を見つめるイーライ

「そそるなミオ、我慢ならないほど・・・ 他の女で代われないほど・・・」

寝室を出ようとしていたミオの腕を後ろから掴んだイーライが、またもやベットに放り投げるように彼女を乗せ・・・・・・ 自分も勢い良く、飛んだ

「イーライ! 冗談は・・・・・んんん・・・ん゛ん゛~~~」
「私は、ミオがいいんだ」

キスの合間に囁くイーライを睨みつけながら、彼女は諦めたように溜息を吐いた

「今夜だけだ・・・ 2度はないぞ」
「ああ、同じ女は飽きるからな その意見には賛成だ」

「酷いジジィだな・・・だが、ジジィならいいと思うのはなぜなのか?  まあ、経験しとけば恐怖も薄れるだろう」
「何事も初体験には恐怖がつきまとうものだからな」

そうして2人の夜は、耽けていった。。。

*****

「ミオ!」
「・・・・・・・イーライ また来たのか」

「つれない言い方だな」
「1日の授業の合間に何度も来るなよ・・・ 今日だって何度目だ?」

「それで私への返事は?」
「はぁ~~・・・」

「今夜、一緒に食事をしよう・・・ ああ、先にランチをしよう」
「イーライ、1晩限りの約束だっただろう? それに君は不自由してないだろうから私に固執するのは止めないか?」

「他になんか興味も無くなった よって私の欲望を満足させられるのは君しかいないんだ」
「勘弁してくれ・・・」

溜息を吐くミオに講演が終わり質問しようと近づいてくる生徒達が、2人の様子に戸惑い近寄れずにいる

「あの・・・マイケルソン教授? ミオ博士がお困りのようなのですが」

思い切って話しかけたのは講演の初めにミオを隠し撮りしていた男子生徒だった

「君達は関係ない! ・・・・・・ミオ、ああいうことは回数を重ねたほうが楽しめるのだよ」
「はぁ~~・・・・・・ 回数を重ねる気はないし、恐怖は克服できた! 私はそれでいい!」

あの夜、ミオと初めて身体を繋げたイーライは彼女の全てに夢中になり、近寄る女生徒にも、今まで関係のあった女性に誘われても断っていた

そして毎日ミオの側へと行き、「もう1度しよう」と言い続けている

今も生徒には聞こえないようにミオの肩をグッ!と抱き寄せ、耳元に囁くように言うのだった

「ああ、あの肌、あの声、そして・・・・・・あの膣の絞まり具合! 最高だ!  誰にも渡したくない」
「ムードもへったくれもない言い方だな・・・・・・こら! 腰に手を回すな、尻を触るな!」

「マイケルソン教授、いい加減ミオ博士を放したらいかがですか」
「嫌だ! いい機会だ君に言っておこう! ミオは私の女だからな、勝手に写真を撮るんじゃない! これ以上続くようなら警察に言う!」

その生徒が青い顔して走っていったのを見ながら、ミオは身体を撫で回してくるイーライの手を抓っていた

「痛い!」
「こんな場所でそんな事するんじゃない!」

「なら・・・ 私の教授室に行こう」
「嫌だ」

「ミオ・・・・・」
「情けない声を出すなよジジィ・・・  仕方ないか」

ミオがイーライの手を掴み、講演をしているホールの横にある準備室へと入るとドアに鍵をかける

カチャン・・・

鍵のかかる音がしたとたん、イーライが壁に身体を押し付けるようにキスをしてくるのを受けながら・・・・・・ミオはぼんやりと考えていた

≪この大学に落ち着くのも、いいかもしれないな・・・  なんだかイーライも可愛くなってるし≫

「ミオ・・・・  ミオ・・・・ ミオ・・・・」

≪イーライがずっと気になってただなんて、教えてやらない・・・・・・ いい気になるからな、このジジィ≫

激しく舌を絡ませてくるイーライに抱きしめられて・・・・・・ ミオはニヤリと微笑んでいたのだった

*****

あはは・・・ 書いちゃいました≪プロフェッサー≫でのアランさん=イーライ教授を!
でもイーライ教授って楽しいですよね! ノーベル賞の授賞式に招かれたホテルで、冷蔵庫の中身の支払いがどっち持ちなのか気にするのって、私も同じ感覚なので笑っちゃいました!

もしかして、私って変人なのでしょうかね?(考えちゃうな・・・)
とにかく教授の言葉にいちいち「そうだよね、気になるよね」とか思ってた私は・・・・・・(笑)

楽しんでいただけたら嬉しいです&拍手をポチッとお願いします m(_ _)m

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コメント

☆リン様へ☆

リン様、こんにちわ! さっそくのコメントありがとうございます ( ^ω^)/

> まさか…まさかイーライのお話を書かれるとは…驚きです!
私もまさかですが(笑) 視聴したあと、ムクムクと妄想意欲が湧き出てしまって携帯でチマチマ書いてました!
凄いですね、これもアランさんの魅力だと私は思いますです、はい!

> そして下品だけどカワイイイーライにきゅんっ、っとしちゃいました^^原作よりも数倍も可愛いですねすーさんのイーライ教授。可愛いっ♪このあとどうなっちゃうのかなぁ…って想像しちゃいました。彼だったら、大学内でも平気でコトに及びそうですよね…しかも歯止めきかなそう(笑)

ははは、絶対彼は歯止めききませんよ! しかもホール横の小部屋ですからね、今の状態は!!!
原作よりもとは嬉しいです! 下品だけど子供のように「欲しいものは欲しい」という無邪気(?)さが私のイーライ像のようです
DVDに出てきた生徒とのアレも教授のお部屋で、on・the テーブル(執務机)でしたし・・・・・・サディアスが撮った写真も全部この部屋でしたしね~~
きっと授業の合間に うっふん・あっはん されてたと推察します(それにしても元気ですね、イーライさん)

> 乙女座~の続きのお話も拝見しましたよ~!たこ焼きを頬張るエド…きっと可愛いだろうなぁと思います。確かに、外人にはタコを食べる習慣はないみたいなので…きっとこういった反応しそうですよね!

もう絶対、絶対、絶対に「タコをつんつん」して欲しいと妄想しながら書いてましたよ! つんつんしてるエドって可愛いの一言!だと思います♪♪♪

おまけに口の端にソースとか、マヨネーズとか付いてたら・・・・・・思わずぺろっといきそうです(だいぶ妄想でやられてますね、私・・・・はい)

> 素敵な夢、ごちそうさまでした^^
こちらこそ、いつもリン様にはお世話になってまして 感謝しています・・・・・・
お腹はふくれました? おそまつさまでした(笑)

まさか!

すーさんこんにちは。リンです^^

まさか…まさかイーライのお話を書かれるとは…驚きです!
そして下品だけどカワイイイーライにきゅんっ、っとしちゃいました^^原作よりも数倍も可愛いですねすーさんのイーライ教授。可愛いっ♪このあとどうなっちゃうのかなぁ…って想像しちゃいました。彼だったら、大学内でも平気でコトに及びそうですよね…しかも歯止めきかなそう(笑)

乙女座~の続きのお話も拝見しましたよ~!たこ焼きを頬張るエド…きっと可愛いだろうなぁと思います。確かに、外人にはタコを食べる習慣はないみたいなので…きっとこういった反応しそうですよね!

素敵な夢、ごちそうさまでした^^
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プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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