≪乙女座殺人事件≫~アランさんはエド役です~

昨日やっと見れたこの映画、タイトルから分かるように刑事モノです
でもアランさんは、刑事ではありません・・・ お金に惹かれて手伝う芸術家さんです(パソコンが出来るのですよ)

物語はさておき、私は余り考えなくても分かるストーリーに、この頃疲れていた脳が適合して楽しめました(おいおい・・・)
しかもコレって結構前の映画なので、パソコンやら何やらが面白くて・・・  そうそう、昔はこういうのだったわ!と楽しみ、被害者の方のマンションの間取りに感嘆しました(やはり日本とは違って広いわーー)

キャラでは市長役の人が終始、怒鳴ってるので「血管切れんか?」と心配になり、アランさんの髪型と髭のマッチ具合に悶えてました!(もう素敵過ぎて困りましたよ、ほんとに)

アランさん、カッコイイし・・・ 貧乏みたいで洋服の肘に穴が空いてたり(革ジャンにも)しても可愛い /////、女性をエスコートする自然な ちょっとした仕草にウットリしたりしてます (´▽`*)アハハ

映画のネタバレにもなりますが、思いついたので書いちゃいました(ほとんど勢いしかないような話です)

ネタバレ嫌な方は申し訳ないですが、ここでUターンしてくださいませ。。。

*****

「はぁーー  疲れたな」
マンションへの帰り道、なぜかボヤいてる うら若き乙女な(そこ、笑わない!)私  

日本の雑誌編集者な私は、NYに特派員として送られ勉強中の毎日。。。

日本では大手でも此方では・・・・・・・・ねぇ 馬鹿にされてるから勉強させてもらっている雑誌社でも気が抜けないっていうか、緊張の連続で・・・・・・おまけに英語だし

一応、通じるけどさ・・・・・・  緊張は毎日するよね、続くよね、息がつまるよね・・・・・

もう、おかしくなる寸前よ・・・・・

しかも1年も続く連続殺人事件って、全部、この辺のマンションでしょ?

知ったときは(御丁寧にも教えてくれた女性がいました・・・ 面白そうに笑ってたけどね!!!) 気持ちが悪くて引っ越したいけど会社が用意してくれたマンションだし、無理なんだよね・・・・・・

こんな時にさ、守ってくれる恋人でも居たらいいんだけど・・・・・・丸っきり、いないし!

傍に居て、優しく抱きしめてくれるだけでも・・・・いいのになぁーーー

背が高くて、ハンサムで、でも笑顔がもの凄く可愛い男の人!  ふふっ それでね、何だか放って置けない人って、母性本能擽られていいよね!

日本にいるときの友達にソレを話したら笑われたけど、もっと現実見なさいとか言われたけど、ダメンズ好きとか言われて・・・・・・ 軽く落ち込んじゃったけど・・・・・・

「はぁーー  なんか虚しくなってきた」

会社の中で見つければイイとか思うでしょ? でもこっちは日本人で特派員として来てるから色恋沙汰で問題起こしたくないから同じ会社の男性はNG!なんだよね

っていうか、女性の友達も見つけられない私なんて、男性の目に止まるわけないから考えてもムダよ、ムダ!

「はぁーー・・・ あ゛~~ため息ばっか!  幸せ逃げちゃうよ」

そんな私のこの夜が、とんでもないものになるだなんて想像もしていなかったの・・・・・・ やっぱり、ため息つきすぎたからかな???

*****

なんだかんだと考えながらも、私はマンションに着いていた

入口の守衛さんに挨拶して中へと入り、エレベーターで上がり16階に着く・・・・・・ふあーーーー 帰ってきたぞぉぉーーー

エレベーターを降りてすぐ1つ伸びをしたら、首や背骨から「バキボキ」だって!

私これでも20代なんですけどぉーー!  異国での気苦労で老け込んだかぁーーー!

巻き髪でアップにしていた髪を解いて軽く頭を振ると、ふわり、と肩を黒髪が覆う

「うん、スッキリした!」

部屋のドアの前で、鞄から鍵を出して鍵穴に差し込もうとした・・・・・・いつもの日常が、その日は違った!!!

「~~~ぐぅ~~~ふぐぅ~~~」

ひえぇぇぇぇえええええええええええーーーーーーーーーーーーー

外人の男2人に口を覆われるは、肩をつかまれるは、身体を引き摺られて用具室に入れられる

なになになになになに????????

レイプ? 強盗? え? 私の人生、ここで終わりなの?  初めては好きな人とって後生大事にとっておいた挙句がレイプなの????

それなら中坊の時に告白された浩君でも、高校の時に好きだった淳君でも、大学の時の憧れの先輩でもあげとけば良かったぁぁあああああああーーーーーーーー

パニックになった私の目の前には、金の☆が・・・・・・・・・  あ! これって警察官バッジだ!

わーー 初めて見たけど日本の警察手帳より断然、カッコイイなぁーーー って、えええええ????

警察官がレイプ?????     

私の頭の中は、パニくってて・・・  しょうもない事を思ってしまいました、すみません

******

「30分交代でドアを見張ろう」
ニックの提案で僕達は用具室から、問題の部屋のドアを見張り続けた

其のかいあってか、犯人が現れ鍵を細いピンの様なもので開けて中へと入っていった・・・・・・ コイツが1年も続く連続殺人事件の犯人

あとは部屋の主の独身女性を捕まえて、事情を説明し協力してもらうんだが・・・・・・ 今度は部屋の主が現れるのを再び待つだけだ

ああ、僕はエド  好きな絵を書いて暮らしている、いわゆる芸術家ってやつさ

同じアパートの向かいの部屋のニックに「金を稼がないか」と誘われて、この事件に絡んでるんだが・・・・・・この部屋には僕とニックと、もう一人市長の娘バーナデットも居る

彼女の親友が先月殺されたことからニックと知り合ったらしいけど・・・・・・ なんだか2人は関係がありそうだ

はぁ・・・  僕にも素敵な彼女が居れば・・・・・・ははっ、最後の彼女に言われたんだっけ

「生活力の無い男なんて、男じゃないわよ!!!」

あれは、痛かった・・・・・・  絵で食べていけるはずもないから、女性が望む贅沢なんてさせてはあげられないしね

まあ、こんな僕でもいいと言ってくれる女性に出会えることを、願うばかりだ

そんな女性が居たら、僕は・・・・・・凄く優しくしてあげるのになぁ

その時、エレベーターが開き1人の東洋系の女性が降りてきた

くくっ・・・くくくっ・・・・  降りてすぐに腕を伸ばして首をふってる

何だか無邪気な女性なんだな・・・  データによれば出版社にお勤めの27才・・・・  んん?

27才? ニホン人は幼く見えるって、本当なんだな

「ニック!」
彼女が部屋の前に立ったからニックを呼び、視線を戻せば・・・・・・僕は、息を飲んだ

彼女の手が髪にかかったかと思うと、キレイに纏められていた髪型が・・・・・・・ふわり、と広がりながら肩へと落ちていく。。。

廊下の明かりに反射する艷やかな黒髪が、ふわ・・・ふわ・・・と、鳥の羽のように彼女の肩に、背中にと降り積もっていく・・・・・・

綺麗だ・・・・・・

「行くぞ、エド」

意識全てを持っていかれていた僕は、ニックの声に正気に戻るのと同時にドアを開けて彼女を捕まえに行った

「~~~ぐぅ~~~ふぐぅ~~~」
彼女の口を掌で覆い声を出せないようにして、用具室へと引き摺り込むとニックが彼女の肩を掴み話し始める

パニックを起こしているのか涙ぐんだままの、潤んだ黒い瞳に魅せられる

彼女が落ちついたようでニックの言葉に頷いたのを見て、僕は彼女の口から掌を外した

「はぁ・・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「ごめんね、苦しかった?」

もしかして息が出来ないほど抑えてしまったかな?と、申し訳なく思い声をかけると彼女は「大丈夫です」と可愛く返事をしてくれた

僕達は彼女の身代わりを立て部屋へと入らせ、現行犯で奴を逮捕するという作戦を説明した

協力すると言ってくれた彼女からニックが鍵を受け取り、バーナデットの首に保護のプロテクターを巻いた

奴は絞殺魔だからね、タートルネックのセーターの下にプロテクターを着けバーナデットは彼女の鍵を握り部屋を開けて入っていく

ニックはハンマーを手に扉の前に立ち、待機してる

「捕まるといいですね」
「ああ」

・・・・・・っ! クソっ もっと気の利いた事は言えないのか僕は!

部屋の中から物音が聞こえて、ニックがハンマーでドアを叩き続けるのを用具室から見ながらも・・・・・・なかなか空かないドアに焦り始めてくる

バーナデットが危険だ!

飛び出そうとした僕と、ドアの蝶番がヤラレて扉が外れて地面に倒れるのとが同時だった

ニックが犯人とやりあっているだろう音が、もの凄くしてくるが一向に静かにはならない

ヤバい、ニックがやられてるぞ!

犯人とニックが部屋から出てきたのを見て、僕も加勢すべく用具室から飛び出した

*****

「げほっ・・・ ごほっ・・・」

私と一緒にいた人が犯人に向かって行ったけど、簡単にパンチを受けちゃって廊下に転がってしまった

ニックさんは犯人を追って階段を落ちていったし、私は床に転がってる彼に駆け寄りハンカチを差し出した

「待っててください」

部屋の中にはバーナデットさんが居るはずだから・・・・・きゃっ、彼女は犯人に抵抗してたのね

今は壁に寄りかかり気絶しているわ

「バーナデットさん、バーナデットさん! 大丈夫ですか?」
声をかけながら頬を少し叩くと気がつかれて、すぐにキョロキョロと何かを探し始めた

「電話は、こっちです! 使ってください!」
「ありがとう」

警察に通報してる彼女の傍に濡らしたタオルを置いて離れ、私は廊下に戻って床に座り込んでる彼にも濡らしたタオルを差し出した

「ありがとう」
ニコッと笑う顔が可愛くて・・・・・・結構、年が上のように思える男の人には失礼かもしれないけど、本当に可愛い笑顔

「どういたしまして・・・ //////」
やだ、頬が・・・ 顔が・・・ 赤くなってるのが自分でも分かる

「みっともないね・・・ すぐに殴られて終わっちゃったよ」
「そんなことないです  犯人に向かって行かれたの、カッコ良かったです //////」

「エド・・・早く」
通報を終えたバーナデットが部屋から出てきてエドさん?と、ニックを追うのに・・・・・・・・私も気が付いたら混じっていた

エレベーターで下へと着いて待っていたら、すぐにパトカーのサイレンの音が幾つもし始めた

ニックさんは階段で犯人と格闘中みたいで、ガタン・ドタンって音が聞こえる・・・・・・けど、私達は重いカートを押してるオジイサンに邪魔されてエレベーターから出られない

そうして犯人を捕まえたニックさんが、マンションから犯人を担いで出て行った

*****

「僕はもう辞める! うちへ帰って絵を描く  独創的なやつをな・・・  see you」

ニックにそう宣言して歩きだした僕の後ろから、呼び止める声が聞こえた

「何! 事件は終わっ・・・・・」
「あの! あの・・・ コーヒーでも如何ですか? 」

僕の後ろを追いかけてきたのは、あの部屋の女性・・・・・・可愛らしい東洋の女性

「私の部屋、すぐそこだから・・・」
「知ってる」

「あ、そうですよね・・・・・・ もう 何言ってるんだろ 私ったら!!! 」

くすっ・・・ 真っ赤になっちゃって・・・  こんな時間に、男を部屋に入れるだなんて・・・危機感がないね

「えっと、えっと・・・」

真っ赤になりながらも何か言おうとしてる彼女が可愛らしくて、僕は笑顔で頷いていた

「コーヒー・・・飲ませて?」
「はい!」

彼女の部屋に戻ると、あーーあ、ドアが床とキスしてる・・・・・これじゃコーヒーどころか眠れないだろうと思うが

「あう・・・忘れてた 」
「中に入ろう」

入口で固まる彼女の背中を そっと押して部屋の中へと入った僕は、彼女に電話を渡して大家にドアを修理してくれるよう頼むように彼女に指示した

「はい・・・」

彼女が電話している間に、僕はコーヒーメーカーを見つけ水と豆をセットし電源を入れた

コーヒーの香りが辺りに漂い始める・・・・・・  んん~~いい匂いだ いい豆を使ってる  

ちょうどコーヒーが入った所で彼女の電話も終わったようだ・・・・・・マグカップを渡しながら僕は聞いたら、彼女はお礼を言いながらも困ったように眉尻を下げている

「いつ修理してくれるって?」
「・・・・・・それが早くても明日の朝だって言われました」

「今夜はどうするの?」
「・・・・・・コーヒー飲んだら考えます えへっ コーヒー美味しいです!」

のんきに笑いながらコーヒーを啜る彼女を見たら、何だか僕も落ち着けた

それにしても・・・・・・艷やかな黒髪だな  エキゾチックで触れてみたくなる

おまけに顔は年齢不詳な、美しさと幼い感じが入り交じった・・・・・・僕が今まで見たこともない可憐さだ

僕の癖で気になった彼女の顔を、じーーーっと見つめ続けてしまったようだ・・・・・・また真っ赤になっちゃった

「可愛い」
「え? //////」

そうして僕達は、この夜に出会い、始まったんだ。。。

***** ☆おまけ☆

「ただいま♪」
「おかえり・・・」

私はドアを開けて居間に佇む背中を、背後から そっと抱きしめたの

彼は絵筆を握ってるときがあるから、揺らさないように静かに腰に腕を回して「ただいま」と、もう一度言うの

「おかえり・・・」
腕の中の身体が、クルリと反転したかと思えば 今度は私の身体を逞しい腕が包み込んでくれる

あの夜、もしかしたら私は絞殺魔に殺されていたかもしれなかったのに、そうはならずに生きている

それだけじゃなくて・・・・・・優しい恋人も、できちゃった

「・・・・・・顔を上げて? ああ、君の笑顔は僕の疲れを癒してくれる最高の薬だね」
「知っていた? 貴方が私を抱きしめてくれるのは、私の癒やしなのよ?」

エドが笑いながら私を抱きしめる腕の力を強くしてくれる・・・・・・  ああ、貴方の腕の中って、何でこんなに落ち着くんだろう

そんな事を考えていたら、急に抱き上げられて寝室へと連れていかれちゃう・・・・・・あの、エド? 私クタクタなんですけど? 

尋ねる目を向けると、急に方向転換して・・・・・・今度はバスルームへ、って、そういう意味じゃないんだけど

「くすっ  ゆっくりバスを楽しもう?  僕が洗ってあげるから・・・ね?」

男の人にも色気ってあるんだということを、私はエドで知りました・・・・・・・・はい、その片眉上げて「ん?」って顔されると私は逆らえないんです

はい、彼にメロメロです

私は今、彼のアパートに一緒に住んでいます

前のマンションは事情を話して(殺人事件に巻き込まれた)、解約してもらい代わりに手当としてお給料に入れてもらってます

そうしてエドの部屋に帰って彼と料理を作り、一緒に食べることで私は凄く温かな気持ちになれて仕事もこれまで以上に頑張れるんです!

「こら逃げちゃダメ! スーツがシワになっちゃうだろ? ・・・・・・・僕に任せて」
バスルームに着いてスーツを脱がしてくれる彼に、恥ずかしくて逃げてたら怒られちゃいました

そうして2人でバスタブに浸かって色々と話をして、1日が終わる

う~~~ん・・・・・・  私、幸せだなぁ~

「くくっ・・・ 気持ちよさそうな顔してる」
「幸せだから、笑顔になるんだよ?  エド、大好きだよ」
「僕もだよ」

もう、ため息なんてつかないわ!

*****
なんだか乙女な終わり方ですが、これにて ごめん(書き逃げーーー)


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コメント

☆リン様へ☆

リン様、おはようございます すーさんです(^∀^)/

> わぁ、エドじゃないですか!あう…素敵です!読んでいてきゅんきゅんしちゃいました!
そうなんです、エドです・・・(笑) きゅんきゅんさせれて良かった・・・ヒロインが少し乙女なもので、そのムードのまま書きました

> あの時のアランさんは素敵ですよねぇ…。お顔は勿論ですが、お体もスリムで(笑)
> ダイ・ハードの次に出演された映画のようなので、お若いし、エドのキャラクターも可愛いですよね!
色気も渋さもあって、本当に素敵ですよね・・・、もちろん、今のアランさんも大好きですが
エド自体のキャラは掴めているのか自分でも良くわかりませんが、暴走と妄想は得意なので突っ走りました
映画の一人称は「俺」なのにイメージのまま「僕」で通しちゃった! テヘッ(笑)

> そんなエドと素敵な出逢いをする主人公に、羨ましさMAXでした。いいなぁ~いいなぁ~~(本気です)
> きっと二人でいちゃいちゃしてるんだろうな…。絵のモデルになったりとか、色々妄想が膨らんでしまいます^^
私も羨ましいです!  今回ヒロインの名前も決めずに書いちゃった話なので逆に楽しかったです
仕事から帰ってきたヒロインちゃんに、エドは色々(笑)としますから、甘く いちゃこらしまくりでしょうねーー

> 素敵なお話、ごちそうさまでした!!
こちらこそ、コメントありがとうございました!


エドだ~^^

すーさんこんばんは、リンです^^

わぁ、エドじゃないですか!あう…素敵です!読んでいてきゅんきゅんしちゃいました!
あの時のアランさんは素敵ですよねぇ…。お顔は勿論ですが、お体もスリムで(笑)
ダイ・ハードの次に出演された映画のようなので、お若いし、エドのキャラクターも可愛いですよね!

そんなエドと素敵な出逢いをする主人公に、羨ましさMAXでした。いいなぁ~いいなぁ~~(本気です)
きっと二人でいちゃいちゃしてるんだろうな…。絵のモデルになったりとか、色々妄想が膨らんでしまいます^^

素敵なお話、ごちそうさまでした!!
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プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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