⑨≪闇と月光≫~しぇぶと お出かけ♪~

さて夏休み、まだまだ始まったばかりです!

*****

「しっしっ・・・なんて、犬のように追払われてしまいましたよ  ダンブルドア校長」
「ふぉ ふぉ ふぉ・・・ セブルスもレイが戻ってきて嬉しいのじゃろう 許してやってくれ」

「くすっ 分かっていますよ!」

此処はホグワーツ魔法魔術学校の中の、校長室・・・・・・ ダンブルドアとレギュラス・ブラックの2人は、セブルスを肴に紅茶を飲んでいる

「貴方が僕を此方へ呼んだのは、レイ先輩を見せるためですか?」
「おお そうじゃ! 分かったかの?」

キラキラと悪戯っ子のように輝くスカイブルーの瞳に、青みがかった灰色の瞳が笑みを含みながらも ひた!と見据えた

「それだけ?   ・・・・・・・・・・ではないでしょう?」
「無論じゃ  レイは今、魔法の力も陰陽師の力も使えぬ、あの様な幼児になってしまっておるからの・・・・・・騎士団の総力を挙げて護らなければいかんのじゃ」

「ヴォルデモードが消えてから、早いですね・・・  3年も経ちました  死喰い人はアズカバンにいます・・・・・・・何が心配なのですか? ダンブルドア」

ダンブルドアの瞳から笑みが消え、見つめるレギュラスの眼も鋭さを増していく

「お主も分かっておるじゃろう・・・  まだ、3年じゃよレギュラス  アズカバンは鉄壁の守りとはいえ万が一も考えられるし、取りこぼした者も居るじゃろう・・・  マルフォイ家とかの」

「ははっ、痛いところを突かれましたね・・・  で、僕に何をしろというのですか? もちろん、レイ先輩の為ですから僕の全てを使っても構いませんが」

「なに難しい事はない・・・  ブラック家の別荘でレイとセブルスを世話して貰えればよいのじゃよ!  そうじゃな、1月ほど・・・  その間に儂の方も別荘を用意しようと思っての・・・」

「分かりました お引き受けします  夏休み全てでもよろしいですよ・・・」
「ふぉふぉふぉ・・・  セブルスもこの時期は学会で忙しいはずじゃからのぉ  レイを守るために騎士団員も泊まらせてもらうが、よいかの」

このダンブルドアの言葉にも、レギュラスは微笑みながら頷いていた・・・・・・既に頭の中には幾つかの候補地を選び出しており、どれが適任か考えているらしかった

「ふぉふぉふぉ・・・ 得難い人材じゃのぉ君は」
「ふふ・・・  僕が今、この様に生きられるのもレイ先輩のお陰なのです・・・・・・では、僕はこれで失礼します  明日には移動できるようすべての手配を終わらせます」

そう言ってレギュラスは帰っていった

「さて、儂も良い屋敷を見つけようかのぉ~~」

白い髭を撫でながらダンブルドアは、地図を広げ良さそうな場所を探していたのだった

「リリーの居るゴドリック谷も良いのぉーー」

ダンブルドアの呟きに、不死鳥のフォークスが羽を震わせ応えていた

*****

「いかん、もうじき昼だ  レイ、お腹が空いただろう?」
「・・・・・・・おひりゅ?  まだ ねむいのぉ・・・」

≪姫様はきっと酷く疲れた状態なのでしょう  セブルス様、何か滋養のある物を・・・≫

「そうか! ここまで眠るのもそのせいか・・・  我輩が薬を煎じよう」
起きて身支度を済ませていたセブルスが、隣の執務室兼研究室へと行き さっそく大鍋で薬を煎じ始めるのを5匹の龍達が見物している

≪そう言えばセブルス様は3日後、ロンドンで学会がおありでしたよね≫
「ああ、だがレイを連れては行きたくない  断ろうかと思っているが・・・・・・」

確かに3日後にはロンドンで魔法薬学の学会があり、そこにセブルスも出席することになっては、いたのだが・・・・・

今回は自身の研究発表などもなく、他の学者のを聞くだけなのだが学会の後のパーティーでの意見交換会が有意義なのだった

同じ薬学を研究する者同士、貴重な意見の収集ができるのでセブルスは毎回欠かさず参加していたのだ

夏休みの時期しか自由に時間をとり出席できないため、この時期はいくつもの学会を聞いて回るのもセブルスの貴重な楽しみでもあった

しかし・・・  と、薬学会では最年少で重鎮の座に付いているセブルスは、思う。。。

レイと離れることに・・・・・・耐えられない、と

別れてから8年の長い月日が経ち、やっと傍に居てくれる状況になったのだ・・・・・・  

もう、片時たりとも離れたくはない!  離したくはないのだ・・・・・・レイ

出来上がった薬をゴブレットに移しベットへと戻ると、そこにはシーツの中へと潜り込んだまま寝息をたてるレイがいた

「・・・・・・レイ、さぁ飲みなさい  身体の怠さや眠けなどは弱っている証拠だ・・・  この薬で滋養を摂っていけば直ぐに元気になるぞ」

そっと、シーツをまくり レイを抱き起こした我輩は声をかけ彼女の唇にゴブレットをあてれば、やっと瞼を開けてくれた

「しぇぶ・・・ おくしゅり?」
「ああ、お前が飲みやすいように、少し甘くしてあるぞ  そう・・・少しづつでよい・・・  そう、いい子だ」

まだ覚醒しきってはいないのだが、レイは大人しくゴブレットを受け取り飲み始め・・・・・・最後の一口まで飲みきった

「レイ よくやった」
「んん・・・ あ! なんだか あたまがはっきりする」

「お前は食が細いからな・・・・・・食事の前には煎じてやろう」
「さすが しぇぶの おくしゅりだね  からだが ぽかぽか しゅるの」

うふふぅ~~・・・ と微笑むレイを、我輩は抱きしめていた

これから昼食を食べ我輩の家に向かうべきか、ホテルにでも泊まるか決めなければならないのだが・・・・・・我輩の家ではとてもじゃないが弱った身体のレイに相応しいとは言えず・・・・・・

ああ・・・・・・ だが今は、レイを抱きしめている・・・・・・この腕を離せそうにもない

無邪気に我輩を見て微笑むレイ  小さな体を我輩に委ね 寄り添いながら眠った昨夜のこと  レイが我輩に寄せる信頼が、嬉しい・・・・・・

たとえ幼児と化していようとも、レイはレイだ・・・・・・  あの頃のままに、信頼も愛情も友情も何もかもを1つにして我輩を包んでくれる お前の存在

かけがえのない存在が、やっと・・・  やっと・・・  我輩の腕の中に、戻ってきた

柄にもなく感傷のようなものに浸りながらも、レイを抱きしめていれば・・・・・・レイも「あっちゃかぁーーい」と昔のままに言って我輩を抱き返してくる


・・・・・・・・・・この胸に広がる  じわじわと広がる この温かいものは・・・・・・

・・・・・・・・・・これが 幸せ というものなのだろうな・・・・・・

我輩達はベットの上で抱きしめあったまま、2人でいる暖かさを感じ・・・・・・胸に広がる温かさに、いつしか見つめ合い 微笑みあっていた

「しぇぶ・・・ もどって これた  しぇぶの しょばに・・・・・・」
「よく戻ってきた・・・ 待っていた 待っていたのだ レイ!」

小さな手が我輩の頬を包む・・・・・・ 両手で我輩の頬に触れているレイの顔は、学生の頃のように優しく微笑んでいた

我輩は もう・・・ 胸に溢れる感情にたまらなくなり、その小さな手をとり掌に口付けた

「レイ・・・  レイ・・・ 我輩はお前が・・・  お前を・・・  あいし・・・・」
≪バァアアアーーン≫  「さあレイ! お昼にしましょう! あんまり遅いから迎えに来ましたよ」

「・・・・・マクゴナガル女史」

我輩の告白が・・・  レイに言おうと・・・ お前を愛していると・・・ 伝えようとしたのに・・・

ガックリと項垂れる我輩など眼中にない女史はクローゼットを開けてレイの服を出し、我輩の頭を撫でていた彼女の着替えを始めようとした

「セブルス? レイの着替えをそのまま見るつもりですか?」

なっ!!! なんということを!!!  

////// い・・・いくら、幼児といえど・・・も、愛しい人の着替え・・・・・・など我輩は見れないので、慌てて寝室から飛び出した

「まぁ! なんて可愛いのでしょう? レイ、あとからダイアゴン横丁に行きましょうね 洋服を買わなければ!」

この言葉に我輩は扉の前から女史に声をかけた

「我輩が行きます  レイの洋服ならば我輩が買います」
「セブルス・・・独身男の貴方に幼児の着る服など選べますか? アルバスの選んだ服を見てご覧なさい!」

「・・・・・・何か不味いのですかな?」
「不味いも何も今からの季節、この様な厚手で通気性の悪い素材など、汗疹を起こしてしまいますよ」

・・・・・・言われてみればダンブルドアの用意した服は、生地は上等だがフリルやら何やらゴタゴタしていて、今からの暑い季節には、ふむ、女史の言う通り汗疹が出来てしまう事などよういに想像がつきますな

「では女史は何が良いと思われますか?」
「素材は綿が1番です! オーガニックコットンやガーゼ素材の柔らかなワンピースにカーディガン、それに可愛いTシャツにスカートとレギンス・・・ああ、ハイソックスや短い靴下なども入用ですね」

ふむ、なるほど・・・・・・ 薄く肌に柔らかく当たるものを重ね着させるのだな

体温調節のしにくい幼児には、重ね着で暑さを調節してやるのが良いのだな、なるほど

今の時期は急に暑くなったり、寒くなったりと一日の中でも気温が変わりますからな・・・・・・ふむ、勉強になりますな

「さ、出来ましたよ」

考えていたら いつの間にか扉が開いており、中からレイが我輩に向かって歩いて来るのが見えた

レイは水色の半袖のワンピースを着ており、昨日の服よりも着やすそうだ

「しぇぶ! にあう?」
「可愛らしいですな・・・ 」

「さあさ! お昼を食べに行きますよ」

マクゴナガル女史の号令により、我輩はレイを抱っこし、大広間へと向かったのだった。。。

*****

そして今は、我輩とレイはダイアゴン横丁へとやってきている

レイに暖炉飛行で使うフルーパウダーは噎せるといけませんからな、ホグワーツから離れて我輩が抱っこしたまま姿くらましをしたのだ

昼食の席でダンブルドアが提案した事は我輩には、大いに助かることであったが・・・・・・何故か、我輩の頭の中で警告の光が点滅している気がするのだが・・・・・・ 気のせいならば よいが

「セブルスよ、レイは今は無力に等しく、それ故に狙われれば命さえ奪われかねない・・・ じゃからのぉ~ 護法のしっかりとしている屋敷を借りることとした」
「・・・・・・・誰の屋敷ですか?」

「龍たちも屋敷に着けば護りの体制になってくれるじゃろうし、明日から行けるのでな、安心しておればよい」
「・・・・・・・誰の屋敷なのですか?」

「おお、儂ものぉ~屋敷を探しておるから来月にはそちらに引っ越してもらうじゃろう・・・  レイ、いいかの?」
「ですから、誰の屋敷なのだと我輩は聞いておるのですぞ! 校長!」

「いいよぉ~~  ひちゃちぶりに れぎゅにもあいたいかりゃ おじぃちゃま ありあと」

「ふぉふぉふぉ・・・ レイにはお見通しじゃのぉーー」

「レギュラス・・・ 何故あやつが協力を?」
「りゅうがおしえてくれたの れぎゅりゃしゅも きしだんの いちいんなんだ」

「レイ・・・ 龍達に何をさせているのだ?」
≪セブルス様、我等は姫様の護衛と同時に情報を収集してお伝えしているのです≫

我輩の腕輪に変幻したリョクから答えがきたが・・・・・・そう言えば他の龍達はとレイを見れば、レイの首から紅い石のネックレスが下がり、スープ皿の周りでレイがこぼさないよう世話をしているクマしかいないではないか!

「あとの3匹は、ほぐわーつの上で元の姿に戻って護ってくれているよ」(←クマに触れたから声がクリアになった、レイ)
レイの指を指した先は大広間の天井近くの大きな窓で、そこから金の瞳が窓いっぱいに映りすぐに放れていった・・・・・・真珠色の胴体が見えたから、あれはハクか?

「!!! 目だけでも あの大きさなのか?」
≪そうですよ≫

どれだけ大きいのだ・・・  だが、その龍達が姫と崇めているレイは・・・・・・どれほどの者なのか我輩には、想像もつかないことだな

「まあ、そのように考えすぎる事もないじゃろう、セブルス!  では明日から向かってくれ・・・ああ、セブルスが学会などで留守をするときは騎士団から人を派遣するからの、心配はいらぬぞ」

「我輩は学会には出ないつもりです! ですから人の派遣などは必要ございませんな!」
「そう言わずに、皆レイを守りたいと張り切っておるのじゃよ」 

「ふん! 張り切りすぎて空回りするのは目に見えておりますな・・・・・・ 屋敷の件は、ありがたくお受けします」
「そうか、そうか・・・」

「では我輩達は出かけますので・・・」

そう言ってさっさとレイを連れて大広間を出た我輩は、女史が何か言っているのも聞かずに玄関を抜けて外へと行ったのだった

・・・・・・そうして今、ダイアゴン横丁へとやって来た我輩とレイは、何やら視線を集めているようですな

賑やかな魔女や魔法使いたちが行き交う横丁で、1人真っ黒の服を着た眉間には深い皺に 眼光鋭く周り中を睨みつけている・・・・・・所謂≪触らぬ神に祟りなし≫的な厄介な男に加えて・・・・・

「しぇぶ あれは?」
「アイスクリーム屋ですな・・・ 洋服を買ったあと入ろうか レイ」
「うん! しぇぶ しゅきぃーー」

動くビスクドール・・・  艷やかな黒髪は背中の半ばまであり、白く小さな顔と濃藍色の瞳は見たこともないほどの美貌、そこに子供らしい無邪気な笑顔で、黒い男の腕の中でキラキラと笑顔を振りまいている

誰しもが、つい手を差し伸べて触れたくなるほどに 愛らしく美しいビスクドール・・・・・・

ダイアゴン横丁中の人々がその子に目を奪われている中で、男は平然と歩みを進めマダム・マルキンの洋装店へと入っていった

≪ カラン  カラン♪ ≫

「いらっしゃいませ~~・・・ スネイプ教授、珍しいですわね! そちらのお子様は・・・ もしや教授の?」
「いや、我輩の子供ではない  あ・・・預かっているのだが、コレに合う夏用の服が欲しくてな・・・」

「分かりましたわ・・・  お嬢ちゃん、此方に立っちできるかな?」
「はい!」

とてとてとて。。。。。 

採寸されている間、我輩は側に椅子を引き寄せ座って待っていた

ダイアゴン横丁に来たのだから薬草でもついでに仕入れて来たいのだが、レイを一人にはさせられませんからな・・・・・・

こんなに可愛いのだからして、我輩が目を離した隙に 人攫いなどに連れて行かれてしまうではないか

「しぇぶ! これ どう?」
試着してきたのか先程までのとは違う服を着たレイは・・・・・・レイは・・・・・・あ、我輩 鼻血が・・・・・・・・

タオル地のフワフワとしたピンクのワンピースに同色のカーディガンは、実に・・・ うむ、手触りが良さそうで・・・ うむ、触りたいですな

「可愛いぞ、レイ」
「うふふぅ~~」

満面の笑顔で我輩の足に抱きついてきたレイを抱き上げ、我輩の膝に座らせ 残りの服を見ながら購入した

「これは着たままで買う事にしよう」

全ての支払いを済ませ荷物は今日中にホグワーツへ届けるようにしてもらい、我輩達は手をつないで外へと出た

「あいしゅ・・・  あいしゅー」
「ふふ そんなに楽しみなのかな」

「えへへ~~」
楽しみなようだ  レイが満面の笑顔で我輩を見上げるため、我輩は目眩がしてくるが・・・  ふっと、周りを見れば、バタバタと倒れている者達がいた

しゃがみこんで真っ赤な顔をしてレイを見ている者たちに、我輩 少々複雑ですな・・・・・・いい大人が悶える様は、あまり見目好いモノではないということが分かりましたからな

・・・・・・我輩も、あの様に見られているのならば改めなければ! と、自分を戒めていたのだが・・・・・・

「あいしゅ おいしぃのおーー」
足をプラプラさせながらスプーンでアイスを掬い食べているレイの、あまりの可愛らしさに・・・・・・・

我輩に「おいしいのぉーー」と喜び笑顔を向けるレイに・・・・・・

我慢が・・・・・・堪えることのできない感情が・・・・・・パッションがっっ!!!

「~~~~くぅ~~」

アイス屋のガラス窓をたまたま見た通行人が、拳をブルブルと震わせ 長身を2つに椅子の上で折り曲げた黒衣の男を見ることができたのだった

見たいとは、思わないだろうが・・・・・・  だが、そんな通行人の中に、驚いた顔でその様子を見ている者が居たのだった

「・・・・・・面白いものが見られたな」

それだけを呟くと くるりと踵を返して横丁から消えた人は、陽の光に反射するような白金の髪を靡かせ去っていったのだった

*****

ホグワーツに戻った我輩達は、さっそく我輩の私室に届いているだろう荷物をほどきにかかった

拡張魔法と軽量魔法をかけたトランクにドンドン詰め込んで、旅の用意を終わらせると我輩は薬草のストックを確認しに薬草倉庫へと向かう

疲れたのか・・・ 帰り付いた途端レイは寝てしまったが、レイにはリョクも真っ赤な火の龍=コウも付いているし、何かあればクマを通じて連絡も出来るからな

新学期まで戻れるのかは分からないので、今のうちに調べておかなければ・・・・・・

我輩は、羊皮紙に足さなければいけない材料を書き込み続けていった

「さて、これで大丈夫だろう」

1時間以上もかかってしまったが終わらせて私室へと向かう我輩に、呼びかけるものがあった

「どうした クマ?」

我輩の黒クマがいきなり動き始めたので懐から出すと、腹を指している

「どうした」
腹に向かって声をかけると直ぐ様返事が返ってきたが、その内容に我輩は青ざめてしまった

「直ぐに行く! レイに手を出しそうなら、遠慮は要らぬぞコウ! 燃やしてしまえ」
≪分かりました≫

我輩は薬草倉庫から地下の私室へと、全力で走り始めた

人気(ひとけ)のないホグワーツの廊下を、ローブを翼のように広げながら全速力で走るスネイプ教授を至るところにある絵画の人物達が、物珍しそうに眺めていたのだった。。。

*****

えーーっと、早く別荘ライフへと行きたいのですが(笑)

ゆっくりと進んでいきますが、次回で別荘へと旅立ちたいです!

何故、教授が焦るのか? それはもちろん・・・・・・ 予想はつくでしょうが、秘密にしときましょう



関連記事

コメント

Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ブロとも一覧


Cat Home

暁の唄

ちび眼鏡日記

月が浮かぶ夜

まきまきまき

うみにふわりふわり

snowdrop

みやびのブログ

よみよみ

SweetBlackな世界

日々のこと

きみと手をつないで

shibushibuuu

ゆめの世界

井の中の蛙

月の舟 星の林

古いおもちゃ箱

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR