我輩さんに首ったけ☆

未来編の短編です(^∀^)ノ
何だか二人の甘い話しが書きたくなりまして(笑)
こんな未来を目指してます(笑)

*****

我輩はセブルス・スネイプ、魔法薬学の教授である

助手のレイと共に授業中は生徒を見ている・・・・・・

薬学とは危険な授業である、馬鹿な生徒が鍋の中で調合した物が・・・・・・たまにとんでもない事を引き起こす

特に!  ウィーズリー家の双子が居る授業は気が抜けないのだ!

グリフィンドール生は我輩が学生の頃、ポッターやブラックが居た頃から何ら変わらん!

悪戯仕掛人を名乗る赤毛のウィーズリー家の双子は、いつもいつもちょっかいばかり掛けてくるのだからな!

誰にだと?  忌々しい事に、我輩の恋人のレイにだ!!!

今日も今日とて授業が終わると真っ先にレイに近付き、話しかけておるではないか!
他の生徒のように、さっさと帰れ!!!

「「姫!」」
「フレッドとジョージ、どうしたんだ」

「今日は、毎日あのスネイプと居て!」
「疲れている姫に、プレゼントをば!」
「「甘くて幸せな気分になる飴をプレゼント!!!」」

双子は交互に言った後、声を揃えて決めセリフを言う

「飴?」
「ほら姫、その可愛らしい口を開けて!」
「一粒どうぞ」

「「あ~~~ん」」

飴を持ったフレッドがレイに近付き、隣に居るジョージが笑顔でアーンと口を開けている

二人の様子にクスクスと笑いながら、レイもアーン・・・と口を開けた

その可愛らしい様子に目の前の双子が固まり、アーンしたまま待っているレイが首を傾げると・・・・・・やっと、震える指先の飴玉がレイの口の中に放り込まれた

「んっ・・・  甘くて美味しい・・・  ありがとう」
「「あぁ・・・麗しの姫、どうか我らの恋人に!!!」」

揃って片膝ついて跪き手をレイに向けて差しのべる双子に・・・・・・我輩は、やっと気がついたのだ

グリフィンドールと合同授業のスリザリンの女生徒が、授業終了直後から質問していたのでな・・・我輩はレイから目を離してしまっていた事を激しく後悔した

気がつき大股で近寄り双子の背後に立つ我輩は、レイが我輩を見て微笑む顔に・・・・・・少々見惚れて口を開くタイミングが遅れた

「教授!  この子達が飴玉をくれたんです。  とっても美味しいですから教授も頂いたら?」
「飴玉・・・ですと?」

「「姫!ごきげんよう」」

脱兎の如く逃げ出した双子に我輩は、激しく嫌な予感がする・・・・・・

「レイ、その飴を吐き出すのだ」
「え?  でも美味しいよ」

「あの悪戯好きの双子がくれたのだろう?・・・・・・怪しすぎますな」
「いやだ!」

「これレイ!吐き出すのだ」
「や!」

「や!ではない、ぺっ!しなさいレイ」
「やぁーだ」

レイは飴が気に入ったのか教室から執務室(兼研究室)へと逃げ、更に奥にある我輩の寝室に逃げ込んで鍵をかけおった

《コンコンコンコンコン!》

「レイ、開けなさい」
「飴を食べ終えたら開けます」

「・・・そんなに美味しいのか?」
「うん・・・  甘くても、しつこくなくて・・・美味しい」

「・・・良かったな、後味に紅茶はどうだ?  我輩が煎れよう」

レイは我輩の煎れる紅茶が好きだからな・・・こう誘えば出てくるはず

《カチャン》

ふふん!  我輩の思惑通り鍵が開きましたな・・・・・・  出てきた所で飴を吐き出させねば!

「セブの紅茶が飲みたいにゃ~~~♪」
「は?」

我輩・・・  耳が可笑しくなったのか?  にゃ~と聴こえるが・・・・・・近頃、薬の調合を立て続けに頼まれていたからな、幻聴が・・・・・・

だが、レイの口調がおかしいのは我輩の幻聴ではなくて・・・

目の前にウキウキと出てきたレイの頭には動物の耳が、ローブの後ろからは尻尾が飛び出しておった

「これは、猫耳と尻尾・・・・・・ですな」
「にゃに?  あにゃ?うまくにゃべれないにゃ!」
「鏡を見なさい・・・アクシオ!」

杖を一振りして姿見を呼び寄せれば、其処に映る自分の姿にレイが凍りついておる

・・・・・・だから言ったのだ。  ウィーズリー家の双子を信じるな、と

固まったレイを観察すると、耳と尻尾がピンと立ち毛が両方とも膨らんでおる・・・・・・猫が興奮して毛を逆立てておるように見えますな

ふむ、少し落ち着かせてやらねばならぬな

我輩は魔法で湯を沸かしポットに茶葉を、あぁ・・・レイの好きなオレンジ・ペコを入れて丁寧に紅茶を煎れた

そうしてまだ鏡の前で固まっているレイを、背後から優しく抱きしめ・・・・・・耳に囁いた

「紅茶が入ったぞ、レイ・・・  一緒に飲もうではないか」
「にゃぅう~~~・・・セブ、声が、ひびくにゃ~~」

びくくっっ!!!と身体を震わせるレイが面白くて、我輩はわざとらしく耳に唇を寄せて囁くのだ

「どうした?この様に震えるなどと・・・ウィーズリー家の双子の飴のせいで・・・体調までも悪くなったのではあるまいな・・・」
「きゃうっ!  はぁ・・・いにゃ・・・んんっ・・・ふにゃ~~~」

人よりも聴覚のある動物の耳が、レイの感覚を研ぎ澄まさせているのだろう

レイは元々、我輩の声には弱いですからな・・・・・・一言、一言に身体を細かに跳ねさせ震えるレイは・・・・・・まるでベットで我輩に愛されている時と同じではないか・・・くくくっ、可愛らしいこと・・・この上もない、な

「セブ・・・  はにゃし・・・て・・・」
「どうしたのだ、レイよ」

「にゃぅ~・・・耳、だめにゃ~」

「ああ・・・レイよ、その様に震えてばかりで・・・・・・我輩は心配でなりませんな」
「ひゃぅ・・・いにゃぁ~・・・んんっ・・・」

ああ・・・レイの声が甘く・・・・・・甘くなる
我輩はレイを煽ったつもりで、その実・・・・・・我輩が煽られてしまったな

無言呪文で部屋に鍵と人避け呪文をかけた我輩は、腕の中でふるふると震え続けるレイの白い首に・・・・・・後ろから唇で吸い付いた

「にゃんっ・・・」

首から頬へ、頬から首筋に戻り肩口へ、我輩の舌で幾度も辿る・・・・・・

その間にローブをすり抜けた手でレイの魔女服の釦を外し・・・・・・隙間から手を差し込み、胸の膨らみを下着の上から手で覆えば・・・  レイの熱い吐息が聞こえる

「セブ・・・にゃめっ・・・  いにゃ・・・」
「レイ・・・今日はもう授業は無いのだ・・・  このまま・・・な?  レイ」

「でも、生徒が来たら・・・あん!セブ・・・にゃめなにょ~」
「レイ・・・  レイ・・・ 」

片手は胸を、片手は魔女服のスカートの裾を・・・・・・するすると手繰りよせ内股へと手を差し込み滑らかな太股を堪能する

そして太股の間を滑らせた指をレイの秘部へと差し込み、ショーツの上から撫で上げれば・・・既にそこには湿り気が・・・・・・くっくっくっ、レイの反応に我輩も身体が熱くなる

「ひゃっ・・・にゃ・・・あんっ」
「良い声だ、レイ・・・  たまらなく・・・・・・良い声だ・・・」

我輩はレイを抱き上げ寝室へと向かう・・・・・・当然であろう?

この様に震えている愛しい恋人の苦しみを、我輩は放ってなどおけませんからな

優しく看病しなければ・・・優しくな・・・・・・くっくっくっ

「セブ~」
「どうした?  レイ」

「ほにゃ!  みみが動くにゃ~」

ぱたぱたぱた・・・・・・と猫耳を動かして喜ぶレイに、抱き上げたままの至近距離で見ていた我輩は、我輩は!!!

・・・・・・この無邪気な可愛さに鼻血が出そうだ

い・・・ い・・・ 急いで行かねば!  寝室へ!

わ、わ、わ、我輩が暴発してしまう前に!

「せぶぅ・・・」

レイもその気になったのか?  潤んだ瞳で我輩を見上げている
扉を蹴り開けて寝室へと入り、優しくベットへと寝かせ我輩もそのまま覆い被さった

「レイ・・・  愛してる」

我輩でレイの全てを包み込むように、彼女の上に重なり抱きしめる
白い頬を手で触れて、猫耳に唇を寄せ囁きながらも食むようにキスをする

「あんっ・・・セブ・・・はぁ・・・  私も、愛してる・・・・・・」

甘い刻が・・・・・・  甘い声が・・・・・・  甘い、お前の香りが・・・・・・  我輩を狂おしい程に酔わせるのだ・・・・・・

*****

「ほぅー・・・  ちゃんと尻から尻尾が生えていますな」
「あんっ・・・  尻尾いじらにゃいでぇ・・・ 」

「他は・・・  いつも通り、すべすべな肌のままだな・・・  いつも通り柔らかい乳房だ」
「えっち!  そんにゃこと言わにゃいで!」

「こらこら、レイ・・・  逃げるな」
「ふざけてるセブ嫌にゃもん!  いや・・・  う゛う゛・・・  」

「・・・・・・悪かった、我輩が悪かった・・・・・・  だから泣いてくれるな」
「・・・・・・くすん」

「・・・・・・その顔も、ベットの上でぺたんと座るのも、イイ!  レイ!!!」≪ガバッッ!≫

「あっ あっ あっ あん・・・・・・せぶぅぅ~」
「レイ・・・  レイ・・・  我輩の・・・  我輩だけの・・・  」

「あ゛あ゛ん・・・  ん゛ん゛っ・・・  せぶぅぅぅんっ」
「レイ・・・  レイ・・・  っくぅ!  はぁ・・・  」

私室にこもった恋人達は、熱い吐息と互いの想いをぶつけ合いながら・・・・・・至福の刻を、過ごすのだった

*****

~~夕食の大広間~~

「・・・・・・なぁ相棒」
「なんだよ相棒」

「姫が来ないんだが・・・・・・」
「そういやそうだな・・・  可愛らしくなった姫が見たくて居るんだけど」

「どう思う?相棒」
「あの姫に猫耳だぞ?  可愛いだろうな~~~」

「ばかフレッド!  そうじゃなくて・・・  あんまりにも可愛くなった姫が・・・・・・」
「まさか陰険根暗教授に閉じ込められた・・・・・・とか?」

「「どうしよう!!!  助けに行くか」」

教員席に現れない陰険根暗スネイプ教授と、女神か姫かと双子が崇めているレイの席が空いたままなのを心配しているフレッドとジョージ・・・・・・

彼らは夕食の時間になって直ぐから、寮のテーブルに付いてレイを待っているのだ

珍しく食事の時間早々に現れた双子に弟のロンが不思議そうにしている

大広間は生徒達の食器を使うカチャカチャという音や、楽しげな会話でざわめいているのだが・・・・・・不意に入口付近からピタリと音が止み静かになっていく

それは波紋のように広がって・・・・・・  静かになった生徒の視線が入口に向けられている事に、双子が気がつき眺めた

「「あ゛あ゛~~~~  姫!!!」」

双子の視線の先には・・・・・・  セブルスにエスコートされたレイが、居た

彼女はいつもの魔女服(裾は膝丈だが)を来ていたが、猫耳がピョンと頭からと尻尾はスカートの裾から出て揺れていた

セブルスの、さり気無く背中に回された手に支えられながら、教員席へと着席したレイにはマクゴナガル教授からの質問がかかった

その頃スネイプ教授はと云えば・・・・・・  レイを座らせた後、双子の背後にぬぅぅ~っと立ちジロリと睨んでいた

「「・・・・・びくびく(byフレッド&ジョージ)」」

減点か!  罰則か!  それともそれとも、その双方か!  スネイプ教授からの言葉に、覚悟を決めて首を竦めるフレッドとジョージ・・・

スネイプ教授が双子の背後に立っている光景に、ハリーもロンも、ハーマイオニーも周りの生徒全員が注目をするなか教授は!!!

「 ふん!!!」

大きく鼻で嗤った教授は、珍しく・・・  本当に珍しく、減点も罰則も言い渡さずに教員席へと歩いていった

「セブ・・・」
「ん? レイどうしたのだ?」

「・・・・・・・・離れちゃやだ」
「くすっ  お前はいつも思うのだが、(情事の)後には甘えてくるのだな」

「う゛う゛~~~ //////// 」
「怒るな・・・・・・・・・それが嬉しいのだからな、我輩は・・・・・・」

「今日のセブは意地悪だ」
真っ赤になって俯くレイの頬に、絹糸のように艷やかな黒髪が落ち・・・・・・恋人の様子を見ようと少し顔を上げれば、その上目遣いに隣の顔色の悪い教授の顔に赤みがさしてくる

「・・・・・・・・・・部屋に戻ろう、レイ」
「でも、ご飯は?」

「しもべ妖精に伝言を・・・・・・これでよい、後で届けられるだろう」

そういうやスネイプ教授はレイを連れて教員席の後ろにある、小さな扉から部屋へと戻り・・・・・・自寮の生徒がやらかしたであろう事情も聞けなかったマクゴナガル教授が、きょとん、としていた

「フレッドとジョージ・ウィーズリーは今すぐ私と来なさい!」

双子から話しを聞いた彼女が、減点と罰則を言い渡したあと、薬学教授の私室へとお詫びに向かったのだが・・・・・・・中には入れなかった

「人寄け呪文に、鍵呪文、おまけに防音呪文までかけて・・・・・・何をしているのか明白ではないですか!」

翌日朝早くに、薬学教授の私室へと再度向かったマクゴナガル教授は、ちょうど起きぬけのスネイプ教授を捕まえてお詫びを口にしようとして・・・・・・・・・・お説教を始めてしまった

「自由恋愛に口を挟むほど私は不粋ではないつもりですけどね、朝になっても起きられないほどというのは・・・・・・レイは、私の娘の同然! 暫くレイは、此処に出入り禁止にします」

「はぁ? そのようなこと我輩は断じて認められません! 女史! 女史~~~・・・・・・・」
「ん? おはようセブ・・・  あれ? 起きれないや」
ベットから出ようとして力の入らないレイが、こてん!と転がる様子にマクゴナガル教授の怒りは一気に沸点へと向かった

「セブルス・スネイプ!!!  其処に正座しなさい!」
「・・・・・・・・双子めぇ・・・」

こんこんと説教を受ける教授と、再びすやすやと眠りについたレイ・・・・・・  こんな光景も微笑ましいホグワーツでした

「・・・・・・・・双子めぇ・・・」

*****

セブってマクゴナガル女史には弱いと思うんですよね、映画のネタバレですが・・・・・・彼女と対峙したとき、女史はバンバン攻撃してるのに、セブは防戦一方ですし、すぐに逃げちゃうし

一回も攻撃していない事に、セブの女史を思う気持ちが出てますよね!
個人的には、ホグワーツを守るために石像を動かす呪文を唱えたマクゴナガル教授が、一言
「これずっと、やってみたかったのよ」ってセリフがツボにハマって笑い転げてしまいました
お茶目な方ですよね(笑)
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コメント

☆Hallu様へ☆

Hallu様、こんにちわ&初めまして・・・管理人の すーさん です!

> ちょっと前からおじゃまさせて頂いていたのですが、コメントは初めてのHalluと申します。
訪問ありがとうございます m(_ _)m  そして初コメント☆重ねて、ありがとうございます!!!

> ハリポタというよりむしろSeverusが好きすぎて毎日1回はセブかアランのことを考えてしまいます。
ああ、私もそうです「ハリーポッター」の物語なはずなのに、ここはセブルスが主役ですから!
しかもアランさんの事も、考えますよーー・・・っていうか、DVDか雑誌かPCか何かでアランさんを見ないと過ごせませんからぁぁーーー(つい叫んでしまいました)

> ここの物語はセブのお話も『いつか晴れた日に』シリーズも大好きです!!何回読み返しても幸せな気分になったり切なくなったりニヤニヤしたり思わず声に出して悶えたりと端から見たら危ない人みたいな感じになっています(笑)
うわぁーー 何回も読み返してもらえて嬉しいやら、恥ずかしいやら、でも嬉しいです (*´∀`*)  
セブの妄想をするとき、私はどうしても学生時代を思ってしまうのです・・・  少しでもセブを幸せにしたくて始めた話しなので、これからドンドン幸せになって欲しくて・・・・・・2章は幼児化しちゃったレイと、セブのほのぼの萌え話しがテーマですので楽しんでいただけたら嬉しいです

> 新米教授編ではやっとヒロインがかえって来ましたね!教授との関係がどう深まっていくのかがとても楽しみです。たまに掲載される二人以外の視点で描かれる番外編も大好きです。
> これからも楽しみにしています!!

番外編は、本編の補足なのですがキャラの心情を書けて、私も楽しくて・・・・・・原作では、とっくの昔に死亡しているレギュラス君ですが、親を説得できて死喰い人からまぬがれました!
これからセブに絡んでもらいます(ええ、たくさん(笑))

コメント嬉しいです!   これからも遊びに来てくださいませ (o・・o)/~

☆柚牡丹さまへ☆

柚牡丹さま、お久しぶりです( ^ω^)/

> ハリポタ大好きなんで、このシリーズも大好きなんですよ!!
> いつも更新楽しみにしてるので、よろしくです!
おおお!!! ハリポタもお好きなんですか、それは嬉しいです! やはり前にコメントくれていた方々からは減りましたし・・・・・・嬉しいですわ

映画や原作はラストを迎えましたが、ここではまだまだ新米教授時代ですからね♪  楽しんで頂けると書いてる張り合いが出ます!!!

> そして、たまにコメするくせにズーズーしいんですが!セブのライバル的な位置になる日本から来た陰陽師オリジナルキャラも萌えます?もしくは、レイからヤキモチやくパターンもいいな…なーんて?妄想族ですいませんすいません!なんでもいいんです!これからも楽しみにしてます!!

色々とネタ提供ありがとうございます! この世界のニホンからは来ますよ、絶対に・・・僅かですが第1章から伏線とかも引いていたので(あまりにも微かな話題なので気がつかないかもしれませんが、レギュラスの回でまた出てきましたからね(笑))

第2章は明るく楽しく幼児化レイちゃんと遊ぼう!なシリーズなので、色々とかましたいですね!
セブとレイには受難かも知れませんが・・・・・・(笑)

これからも よろしくお願いします (o・・o)/~


はじめまして

ちょっと前からおじゃまさせて頂いていたのですが、コメントは初めてのHalluと申します。
ハリポタというよりむしろSeverusが好きすぎて毎日1回はセブかアランのことを考えてしまいます。
ここの物語はセブのお話も『いつか晴れた日に』シリーズも大好きです!!何回読み返しても幸せな気分になったり切なくなったりニヤニヤしたり思わず声に出して悶えたりと端から見たら危ない人みたいな感じになっています(笑)
新米教授編ではやっとヒロインがかえって来ましたね!教授との関係がどう深まっていくのかがとても楽しみです。たまに掲載される二人以外の視点で描かれる番外編も大好きです。
これからも楽しみにしています!!

お久しぶりです\(//∇//)\
ハリポタ大好きなんで、このシリーズも大好きなんですよ!!
いつも更新楽しみにしてるので、よろしくです!
そして、たまにコメするくせにズーズーしいんですが!セブのライバル的な位置になる日本から来た陰陽師オリジナルキャラも萌えます?もしくは、レイからヤキモチやくパターンもいいな…なーんて?妄想族ですいませんすいません!なんでもいいんです!これからも楽しみにしてます!!
Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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