⑤≪闇と月光≫~愛しい人よ~

やっと、セブとレイが会えます!   会えますが・・・・
えっと、今回のお話でシリアスばっかりなのが終わります!  次回からは愉快な明るい感じになる予定です(あくまでも予定ですがね)

*****

「リリー!!! 2階の・・・奥の部屋だな」

セブルスはポッター家の前に立ち、白く光る窓々を見ながらも1番凄まじく光る部屋を確認すると玄関へと走って入り、階段を駆け登った

「凄い力同士がぶつかったのか・・・  」
ゆっくりと階段から続く廊下を確かめるように歩きながら、セブルスは奥の子供部屋へと歩を進めた

「・・・・・・?  誰か、倒れて・・・!!!」

間に合わなかったのか!  我輩は絶望に心を塗り込められながらも、信じたくない想いを胸に歩を進めた

最初に見えたのは靴を履いた足だった

1歩進めば、その足がよく見え、3歩進めば、スカートを履いていることが分かった

・・・・・・ホグワーツの制服?

我輩は、倒れているだろう人物はリリーだと思っていたのだが・・・  チラリと見えたスカートが制服で、妙な違和感に襲われた

そのまま部屋の扉があったであろう場所まで一気に駆け寄れば・・・・・・床に俯せている人物に、息が、止まる

「うぎゃぁ~」
部屋の片隅にあるベビーベットから赤ん坊の声が聞こえ、一先ず無事なのが分かった

だが、我輩の神経は全て、目の前で倒れている人物に注がれて・・・・・・正直、子供などどうでも良かった

ピクリともしない人物は・・・・・・  いなくなってから、我輩が探して、探して・・・・・・求めていた・・・・・・・

「レイ!!!」

目を閉じ床に倒れたままの華奢な身体を、我輩も床に座り込み・・・・・・抱きしめる

嘘だ・・・嘘だ・・・ 死ぬな・・・死ぬな!!!  死ぬんじゃない・・・・あああああああ、レイ!

「死ぬな、レイ・・・ レイ・・・ レイ・・・」

此方に向かせて抱きしめたレイを、力任せに胸に閉じ込める

「お前に会えたのに・・・・・・  やっと、会えたのに・・・・  死ぬな」

よく顔を見ようと少しだけ向きを変え、顔にかかる艷やかな髪を そっと梳いていけば・・・・・・ あの頃の、16才で別れたままの・・・・・・レイが居た

「レイ?  寝てるだけだろう? レイ・・・ もう、起きろ  起きて、また調合しよう?  僕とお前が組めば、新薬だって開発できる・・・・・・だろう?」

固く閉ざされた瞳に、冷たい頬に、僕は唇を当てて暖める

「こんなに冷たいじゃないか・・・・・・ 起きろ、レイ 紅茶を煎れてやるから・・・・・・レイ・・・レイ・・・」

嘘だ、嘘だ、嘘だ、嘘だ、嘘だ・・・・・・  誰か嘘だと言ってくれ! 誰でもいい、誰だっていい!

嘘だと言ってくれるのなら、何でもやるから・・・・・・

レイが死んだなど、僕は信じない・・・・・・・・  信じられない・・・・・・・

レイの肩に顔を埋めるようにして抱きしめれば、ぐらり・・・と頭が背の方に、傾ぐ

その意思の無い動きに、僕の頭の中が真っ白になる

「レイ・・・  レイ・・・   レイ・・・ あ゛あ゛あ゛・・・・・」

僕は、力任せに抱きしめて・・・・・・お前の名を呼び続けた

*****

≪セブルス様、しっかりなさってください!!!≫
リョクの声が頭に響くも、僕にはもう考えるだけの力が無かった・・・・・・呆然と横を向けばリョクが大きなまま床に蛇のようにトグロを巻いている

≪失礼します!≫ ペチペチ!

リョクの尻尾の先で頬を張られた僕は、少し意識をリョクへと向ける

≪姫様を早く蘇生してください! 息を吹き込んで下さい!≫
「・・・・・・息を・・・  吹き込む?」

≪手遅れになってもいいのですか! 姫様に息を! そうすれば助かります!≫

このリョクの言葉に瞬間で正気にかえった僕は、床にレイを横たえ唇を開けて息を吹き込んだ

リョクが何かを丸めた物をレイのうなじに入れ、首を仰け反らせるようにしていたが、僕はレイの唇に自分の口をあてて懸命に息を吹き込む

「ふぅーー・・・  ふぅーー・・・ ふぅーー・・・ 」
「う!  げほっ・・・ はぁはぁはぁ・・・・・・」

レイが噎せながらも息を始めたのを見て、僕は・・・・・・・

「レイ! 大丈夫か? 僕が分かるか?」

涙を流しながらも顔を僕に向けるレイは、ゆっくりと目を開けて・・・・・・  その濃藍色の瞳を久しぶりに僕は、眺めた

「はぁ・・・・はぁ・・・・・  せ・・・ぶ? はぁ・・・・・」
「ああ、僕だ!  やっと、お前に会えた・・・」  

「セブか?  ああ、セブなのだな!」

僕の事がハッキリと分かったのだろうレイが、僕の首に両腕を回して抱きついてきた・・・・・・その華奢な身体を、僕はしっかりと受け止め、抱きしめ返・・・・・・・・・・そうとしたとき

「うぶぅ~~・・・」
「あ、ハリー!!!」

子供の声がしたと思えば、レイはするりと僕から離れて部屋の隅にあったベビーベットに行った

( くそっ!  ポッターの息子め、邪魔をするな! )

「セブ! リリーと(夫婦として)上手くいってるようだな」
「リリー? ああ、お前が居なくなった後、和解したんだ  今は(友として)うまくいってるぞ」

「そうか、こんなに可愛い(セブとリリーの)赤ちゃんも居て! 幸せだな!」
「ん? ああリリーは(ポッターと)幸せだろう」

≪微妙に噛み合っていない会話だと思うのは、私の気のせいでしょうか?≫
≪コクコクと頷く≫←話せないクマはジェスチャーが限界です

リョクは茶色のクマ=テディに同意を求めれば、テディは頭がもげるかと思うほど、頷いていた

*****

「あ! ハリーの額に傷が・・・癒しの術を・・・・・   !!!」 
「どうした、レイ?」

「この傷は・・・・  くそっ! 私とヴォルデモードの戦いで・・・」
「一人で納得せずに僕にも訳を言うんだ」

「ああ・・・セブ、すまない  私がヴォルデモードを封じたとき、力が飛び散り無垢なる魂に憑いてしまったんだ」

≪ぐぐぅぅぅぉぉぉおおおおおおおお≫

「いけない! ヴォルデモードの封印が・・・・・・やはり闇の帝王、大人しく玉に封じられてはくれないな」
「玉?」

床に転がっていた大きな玉・・・・・・  それはレイが渾身の力で封じ込めたヴォルデモード自身だった

セブルスが手に取り中を除けば、それは赤い色と黒い色の液体が、決して混じり合うことなく渦巻いているのだ

まるで意思を持って動いているような中身に、邪悪なものを感じたセブルスの手から玉を持ち上げ、空いたセブルスの腕にハリーを抱かせたレイは・・・・・・

寂しげに、微笑んでいる

「セブ、私は・・・戻らなければいけない」
「なっ! どこへだ! お前は僕の傍に居ろ・・・」

「これはヴォルデモードだ。 殺すのではなく封じたのには意味があるんだ・・・ だか今はまだ邪悪で、封印を解くかもしれない そうなればまた世界は暗黒へと変わる」

「そうならないためにも私は≪時の狭間≫へと戻り、ヴォルデモードの封印を強化しなければ」

「ダンブルドアがいる! 不死鳥の騎士団も、他にも居る! お前一人が抱えなくてもいいだろう?」
「・・・・・・・無理だ。 魔法では無理なのだ、セブ・・・  分かってくれ」

「レイ、行くな・・・  行くなら僕も連れて行け! どんな処でも一緒に居てやる! たとえ死ぬ場所でも・・・・・・その時は、一緒に逝ってやるから・・・・  だから!」

レイがいなくなってから幾度となく思っていた言葉を、必死でレイに言うセブルスにレイは胸の奥に封じた恋が・・・・・・溢れてくるのを感じていた

「・・・・・・・せ・・ぶ・・・」

はらはら・・・と、濃藍色の瞳から涙を流したレイは、玉を床に置き・・・・・・セブルスの胸に飛び込んだ

ハリーはリョクとテディが受け取り、床にそっと下ろしておく

「セブ・・・・・・・・・・・   愛してる  いつまでも 」

小さな声で告げたレイは、想いを込めてセブの唇に紅い唇を重ねて・・・・・・

ピキーーン!と固まってしまったセブルスは、レイの唇が離れて、床の玉を持ち吸い込まれるように亀裂の中へと消えても・・・・・・初めての想い人との口付けに、固まっていた

「あぶぅ・・・(ダメだ、こりゃ)」
≪そうですね≫
≪肩を竦めているテディ≫

*****

「なんと、またもやレイは≪時の狭間≫へと戻ったのかの?」
ダンブルドアが校長室の中で驚きの声を上げれば、いつもよりも青い顔をしたセブルスが・・・・・・彼らしくなく、ぼう・・・としながらも頷いていた

突然にヴォルデモードの気配がしなくなった事と、大きな力同士がぶつかった衝撃を感じ取っていたダンブルドアが呼び寄せたのは騎士団のメンバーと・・・・・・セブルスだった

リリーとジェームスはダンブルドアが居た校長室に現れ、そのまま息子とレイの心配をし続けていたのだがダンブルドアの説得で大人しく待っていた

梟で呼び寄せた騎士団のメンバーが続々と校長室へと揃うなか、一番遅くにホグワーツへと辿りついたのはセブルス・スネイプだった・・・

ハリーはリョクが大事そうに、その長い胴体でテディと共にくるみながら運んでいたが・・・・・・ セブルスは再び≪時の狭間≫へと行ってしまったレイの事で茫然自失となり、フラフラと歩いていた

ハリーを連れてホグワーツへと戻ったセブルスが、フラフラと覚束無い足取りで校長室へと向かへば・・・・・・ ロングボトム夫妻にポッター夫妻、リーマスとシリウス、マクゴナガル教授が待っていた

リョクに抱かれたハリーを真っ先に受け取ったリリーは、親子が無事で会えたことを心から感謝していた

だがセブルスを見つめる皆の目は、【闇に堕ちた死喰い人】を忌み嫌う物で・・・・・・  特にシリウス・ブラックは部屋へ入ってきた途端に、セブルスの顔を見て怒りの表情を見せている

そんな一同の中でも、ダンブルドアとマクゴナガルだけはセブルスを慈しみの籠った目で見つめるのだった

そんな中でジェームスとリリーからヴォルデモードの襲撃とレイの話を聞いた一同は、今度はセブルスの話を聞こうと顔を向けた

「ふん! お前は死喰い人だろ! なに場違いな所に来ているんだ!」
鼻息荒く、杖先をセブルスに向けて今にも呪文をかけようとするシリウスを、ダンブルドアの手が止めた

「校長!!! こいつがジェームスの居場所をアイツに話したんだ!  そうに決まっている」

「違う、違うのじゃ! セブルスはレイを助けたいがために闇に身を堕とし・・・・・・儂に闇の陣営の動きを教えてくれていたのじゃ」

この言葉に驚愕し凍りついたように固まったシリウスに、ジェームスが一早く正気に戻りヴォルデモードとの会話を思い出していた

「・・・ヴォルデモートが言っていたんだが、秘密を漏らしたのはピーターだって・・・」
「っ!!!  嘘だろう? ピーターが? アイツは俺達の仲間じゃないか!!!」

嘘だろ! 嘘だって言えよジェームス!!!と、叫びながら詰め寄るシリウスも分かってはいた

自分が秘密の守人では闇の陣営に予測されるだろうから、ピーターに代えようと言い出したのは誰あろう・・・・・・シリウス・ブラック、彼なのだから

「・・・・・・・・うそ・・・だ・・・」

「嘘ではないのじゃシリウス・・・  悲しい事なのじゃが、君達は間違った人物を信用し・・・・・・もし、レイが来なければリリーもジェームスも死んでいたじゃろう」

この事実には、学生時代を一緒に親友として過ごしていたリーマスもジェームスも・・・・・・  シリウス同様ショックを受けていたのだった

「痛ましいことじゃ・・・ 友を裏切り、黒い闇へと堕ちてしまった」

ダンブルドアの言葉が、いつにもまして重く皆の心にのしかかっていった・・・・・・

*****

そんな会話の中で、何も聞こえずにフラフラと壁に背をあずけ、顔を両手で覆い嘆いている人がいた

抑えても、抑えきれない嘆きが、嗚咽が・・・・・・こぼれ落ちていく

「ああ・・・・・・レイは・・・レイは・・・我輩を置いて・・・・・・我輩も連れて行けと言ったのに・・・・・」
「セブルス・・・」

「うぅ・・・ 何故だ! 何故・・・我輩を置いていく! 孤独で時の癒やしもない場所へ、たった一人で・・・ レイだけがこの世界の悪しき者を連れて・・・ たった独りで」

誰が居るのかも解らないように、嘆いているセブルスの顔を覆った両手の指の間からは、堪えきれない嗚咽と涙が漏れていた

「どう・・・して・・・ 連れていっては・・・くれないのだ・・・  お前とならば・・・ たとえ死出の旅路でも・・・ 我輩は喜んで・・・行くだろう・・・」

「馬鹿ね、セブルスは! 簡単じゃないの・・・・・・レイは貴方を愛しているから・・・  だからこそ連れていけないのよ」

リリーの言葉に、僅かにピクリと肩を震わせたセブルス

「貴方はどうなの? 死ぬかもしれない場所と分かっている所に、レイを連れていける?」

ビクッ!!! 今度は誰もが分かるほどに、身体が跳ねた・・・・・・

「レイが・・・ 我輩を・・・  愛し・・・・ている?」
「そうよ! もう、セブルスの鈍チン!!! レイは学生の、あの頃から貴方を好きだったのよ!」

「ま・・・さか・・・ 我輩などをレイが・・・」
愕然と両手を顔から放してリリーを見ているセブルスの、ローブのポケットがゴソゴソと動き始め・・・・・・ひょこっと顔を出したのは真っ黒なクマのヌイグルミで・・・・・・

黒いローブから、黒いクマの顔が覗いても同化していて分からないのだが、セブルスが ついっと掌にのせて見つめた

「どうした?」
クマは自分のお腹を指して、焦っているようにジタジタと掌の上で動き回っている

≪姫様です! 声を大きくします≫

『セブ・・・ 私の声が届いているか?』
「レイ・・・」

『時間がない、要点だけを言うぞ・・・ 私はヴォルデモードを玉に封じた。 これから魂の浄化を行う』
「浄化??? なんだ浄化って?」

『ん? シリウスか? 答えている時間が無い、詳しくはリョクに聞け・・・ 浄化が完了すれば戻る・・・もしできなかった場合は、封印の玉ごとヴォルデモードを消す』
「気をつけるんじゃぞ、レイ」

『お爺様・・・ お元気で  プツッ』

「通信が切れたようじゃの・・・ ではリョクよ、浄化とは何かのぉ? 儂たちに教えてはくれんかの?」

リョクはダンブルドアやマクゴナガル、ロングボトム夫妻と並んでいる前に浮かび上がり話し始めた

≪浄化とは、魂の悪しき部分を聖なる光を浴びさせて消していくことです≫
「どれくらいかかるものなのじゃ?」

≪普通の方なら、姫様の霊力にかかれば瞬きの間なのですが、ヴォルデモードでは・・・ 検討もつきません≫
「それだけ悪しき力が強いのか」

≪この世界で幾年か過ぎた頃に、浄化は終わると思います≫
「ふむ、幾年か・・・ かの? だが確かにレイは帰ってきてくれるんだの?」

≪はい、姫様は此方へ御戻りになられたいと強く、強く、願っておいでです≫

「聞いたとおりじゃ! 儂らはレイがいつ戻っても良いように・・・少しでも闇の陣営の力を削がねばならん」
「・・・・・・それには、我輩をお使い下さい」

やっと正気に戻ったセブルスが、進み出て自分を使えと言いだした

「・・・・・・死喰い人として、他の者の名を魔法省に流します」
「それじゃ、貴方が死喰い人から裏切者として命を狙われるわよ!」

リリーが言うと、ダンブルドアの手が優しく振られ、微笑みが浮かんでいた

「そんな事はさせんぞ! セブルス、申し出はありがたいが儂に全てを委ねてくれんかの?  魔法省には儂から報告する・・・・・・さ、忙しくなるのぉ・・・騎士団にも働いてもらわねばなるまい」

そうして、闇の陣営に席を置いていた者達を逮捕し裁判へとかけ、大方の者はアズカバン行きとなったのだが・・・・・・

裏切者のピーターは逃げ切ってしまい、その行方は分からないままだった

セブルス・スネイプはダンブルドアの尽力により、2重スパイとして働いていた騎士団の一員として認められお咎めは無かった

ポッター夫妻襲撃の件は新聞を連日賑わした後、暫くは助けられた事などは秘密にされた為、まず秘密の守人だったシリウス・ブラックが取り調べられた

その間に魔法省から貴族達の間に蔓延ったヴォルデモード崇拝者を炙り出し、密かにいっせい逮捕の準備を進めたのは、騎士団に所属している魔法省の者達だった

ただし、死喰い人の中でも変り身が早く自己保身に長けた者も居る・・・・・・ ルシウス・マルフォイがその最たるものだが、そういう貴族には手が出せず曖昧にしたままでいる事になった

ダンブルドアや彼が率いる騎士団、魔法省などが事態を収拾するのに、おおよそ1年はかかり・・・・・・季節が廻るたびに、落ち着いていった


・・・・・・そうして幾度目かの季節が過ぎ、幾年かが過ぎたころ・・・・・・

皆が、待ち望んだ者が現れるのだが・・・・・・  それは次回のお話でのこと。。。

*****

はぁーー・・・ 駆け足ですが、こういう風にリリーやジェームスが助かり、ロングボトム夫妻も助かりました
捏造過多ですが、楽しく読んで頂ければ嬉しいです

ポチっと拍手や、コメントなぞを頂けると管理人は張り切ります( ^ω^)/

ではでは (o・・o)/~
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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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