22≪癒しの闇≫魔法使いと陰陽師・・・

人は、出会う人に影響を受けたりしますよね?  それは良いこともあり、悪いこともある(どうでもいいことも(笑))

自分にとって高められるものか、居心地が良く癒してくれるものか、刺激になり発奮するものか・・・・・・色々あります(悪いこともですがね・・・)

人との出会いは偶然かもしれませんが、その出会いを生かすのも殺すのも、自分だと管理人は思っています

この世界では「如月 黎明」という少女と出会ったことで影響され、皆が少しづつ変化していきます

それは、もちろんリリーもです!

*****

真っ白な光の中で、私は・・・・・・   私は、レイの声を聞いていた

そのレイの声を聞いているうちに、私は最初の記憶を思い出していたの・・・・・・ 

もしセブルスが最初の事・・・ 私に【穢れた血】と言ったことを告白したら伝えるよう、伝言を残した・・・・・・ということはレイったら!

セブルスは自分が居なくなったあと、責任を感じて言うかもしれないということを考えていたのね

やっぱりスリザリンというか、考察力が凄いのよねレイって・・・・・その割に恋愛には天然鈍感少女だけど・・・・・・くすっ

レイ・・・  貴女、私に頭を下げてセブルスの話を聞いてくれるよう頼んだわね・・・・・・ 聞いてくれるだけで、いいと

そこら辺の人が持つプライドなんて問題じゃないほど、貴女の誇りは気高いのにセブルスのためには何の躊躇いもなく頭を下げていた

あの時、私は自分のちっぽけなプライドや意地が世界の中心で、渦巻く怒りもプラスされて、頭も心も一杯にしてしまっていた・・・・・・

レイ・・・  貴女の言葉さえ黒く歪んだ私には届かなくて・・・・・・

レイ・・・  歪んだ黒い心のままでセブルスの話しを聞いて、拒絶した・・・・・・

レイ・・・  本当なの? 貴女は闇の帝王と闘う為に力を使わなければならなかった・・・ だなんて・・・

レイ・・・  ああ、レイ・・・ 本当は、本当は、逆なんじゃないのかしら? セブルスの苦しみを少しでも和らげたいと思って・・・

レイ・・・  セブルスの為に力を使った結果、闇の帝王に見つかり連れて行かれる事が分かっているから・・・あなたは・・・セブルスにも私にも負い目にならないように言ってるんじゃないの?

レイ・・・  ああ、レイ・・・  私もあんな事をされたセブルスが冷静でいられなくて、つい口走ったなんて分かっていたの

レイ・・・  分かっていたのに・・・ セブルスから言われた事で、幼馴染な彼から言われた事で、私自身のことも・・・ 今までの思い出さえも穢された気持ちになっていた・・・


この世界でもヴォルデモードが影を落としている事は分かっているわ

魔法使いの世界の中で、彼に逆らったものが消えていく事も聞いてるの・・・・・・  

ホグワーツという護られた中で生活していても、日刊預言者新聞の紙面を賑わせてることですもの・・・・・・生徒達だって、密やかに広がっている闇の勢力に怯えてるのよ?

でもね、レイ・・・

誰も闇の帝王と戦おうだなんて、まだ勉強途中の自分達では無理なんだって・・・・・・言い訳して、安全なホグワーツに護られていることを享受しているの

私だって、戦おうだなんて考えてもいなかった!

・・・・・まだ、5年生なんだし  まだ、卒業まで2年はあるし・・・なんて

なんて、恥ずかしいんだろう・・・・・・

違う世界から来た貴女が、この世界のために命懸けで戦っているのに・・・・・・もともと居る私は、ちっぽけなプライドで大事な友を拒絶していた

レイ・・・  私は、貴女の親友よね!  凛として気高く美しい貴女の親友でいられることがどんなに嬉しいか、分かってる?

普段は天然で可愛らしい貴女の傍で、セブルスと3人でいられることが楽しかったわ・・・・・・ええ、眩しいくらいに輝いていたわ

その貴女に、私は少しでも近づきたい・・・・・・

≪リリー・・・ 人は強くはない・・・ だが、他の者を許せる人は 強い人だと思う・・・ ≫

「そうね、レイ・・・  私も意地を張るのは止めるわ・・・ 止めて、強くなるわ 」

≪リリー・・・やっぱり貴女は強くて綺麗な人だ・・・ 私の大好きな、リリー・・・ ≫

「くすっ・・・ レイったら、言い過ぎよ・・・ 」

そこで私は真っ白な光から解放され、周りの景色もホグワーツへと戻った

そうして、見たものは・・・・・・

一心不乱にレイの名を呼びながら、探し回るセブルスの姿だった・・・・・・・

*****

「セブルス・・・ 」

ずっと・・・探し回っていたセブルスが、絶望するように崩れ落ちて・・・・・・草の上に膝を付いた

「セブルス・・・あなた、やっと分かったのね! 自分が誰を好きなのか、やっと・・・ 分かったのね!」

目の前に立った私が、彼の名を呼んで初めて彼は顔を上げ、何かを待っているよう・・・

「記憶が戻ったの・・・  最初の記憶よ・・・ 」

虚ろな眼・・・  青白い、というよりも土気色の顔色・・・  目の下には隈が黒ずんでいるし・・・

頬も痩けてる・・・ きっと何日も食べてなくて、寝てなくて・・・なんでしょうね

いえ、食べられない、眠れない・・・・・・

「セブルス・・・ 」

呼びかければ反応する瞳は、でも何か縋るように、求めるように、私を見ている

ああ、貴方はきっと私からの拒絶の言葉を待っているのね・・・・・・きっと、罰されるために

でもね、でも・・・  自分の醜い感情に捕らわれたまま、貴方が必死に謝っているのに聞かなかったのは私・・・・・・

そのためにレイが選んだ道で、私達の傍からレイがいなくなったのは・・・・・・

私の、罪・・・・・・ そう、私の罪なのよ

今、あなたがレイを奪われた苦痛で弱っていることも、元をただせば意地をはってセブルスを赦せなかった私の・・・・・・・・・罪なの

「セブルス・・・・  ごめんなさい・・・ 私が意地を張って貴方の言葉に耳を傾けなかったから、レイは・・・・・・いなくなってしまった」

「私がもっと早くに・・・いえ、せめてもっと真剣に話しを聞いていれば・・・・・・」
「リリー・・・ 君が悪いんじゃない  原因を作ったのは、僕だ!」

「いいえ、私も悪いのよ!」
「君じゃない・・・・・・ 罰せられるべきなのは、僕なんだ・・・」

セブルスの声は、悲痛な叫びで・・・  それを聞くと私は、申し訳なさにますます胸が痛くなるわ

やっと、両思いになれたはずなのに・・・  誰より幸せなカップルになったはずなのに・・・ 

叶えられなかったのは、私のせいなんだから・・・・・・

「リリー・・・ 君は悪くない、僕が・・・僕の酷い言葉が・・・そもそもの原因なんだ」
「セブルス・・・・」

眉を顰め苦しそうに小さく言うセブルスが、私は倒れるのではないかと思うほど頼りなくて、彼の腕を引いて校舎に戻ろうと立ち上がらせた

そのとき、あの悪戯4人組がズラリと並んで此方へ来るのが見えたの

また・・・ セブルスを呪文の餌食にしようとしているのかと、私は彼を庇うように前に立ちローブの中で杖を握った

*****

「やあ、リリーとセブルスお揃いじゃないか・・・ ちょうどよかった」

ジェームスの言葉に、いつもの通りの「へらっ」とした笑い顔・・・・・・私は油断しないように、杖を握る手に力を込めていく

「やだなーーリリー! 何もしないから杖から手を放しておいてよ」
「・・・っ・・・」

さすがに学年主席ね・・・・・・ バレていたのね、でも放すわけないじゃない

「何をしに此処に来たのかしら? 人気の無いこんな場所に」
「・・・・・・・・」

私の質問に・・・ おかしな事に4人の顔が曇っていった

「・・・・・・あ・・・・まる」
「???  何よ、聞こえないわ」

シリウスが横を向いたまま何かを言うものだから、私は良く聞こえなくて聞き返してしまった

「シリウス、それじゃあリリー達に分からないよ。 じゃ僕が言うね」
「おう・・・ ジェームス頼む」

変な感じだわ・・・ 何を言うつもりなんだろう・・・

シリウスは横にそっぽ向いてるし、ジェームスはやたらニコニコしているし、ピーターはいつもの通りに3人の後ろから顔だけ覗かせているし、リーマスは・・・・・・ リーマスはどうしたの?

リーマスは、青白い顔して目の下は隈で黒ずんでて生気のない、まるで絶望した人のような顔して・・・・・・ まるで、まるで、ね・・・

セブルスと同じ様なようすだわ・・・・・・ もしかして、リーマスあなた・・・レイの事を?

私がじっとリーマスを見つめているのを止めるようにジェームスが話し始めたのよ

「リリー・・・ スネイプ・・・   今までの事 すまなかった」

・・・・・・・・・・・あの! ジェームスが!    すまなかった、ですって?

「ひどいよリリー、そんなに驚くことかい? 僕だって本当に悪かったと思えば謝ることも出来るんだよ」
「・・・・・・耳が、おかしくなったのかしら?  ジェームス・ポッターが人に謝るなんて・・・・・」

呆然とした顔をしているのは自分でも分かったけど、ずいぶん間抜けな顔になっているとは思ったけど、あまりの衝撃で・・・・・・その時はそんなこと、気がつかなかったわ!

自分の正義を振り回して、教師にも噛みついてたジェームスは、自分の行動が全て正義に元ずくことだと信じて疑わないから

人に、謝るなんてしたことがないと寮の談話室で得意気に話しているのを聞いたことがある・・・

そんな・・・ ジェームス・ポッターが、私はともかくセブルスに謝るなんて・・・・

私も呆然としていたけれど、セブルスはもっとで・・・・・・俯いていた土気色の顔をのろのろと上げて、ジェームスやシリウス達に目を向けている

「セブルス・スネイプ・・・ すまない」
ジェームスの顔からはいつもの笑い顔はなく、至極真面目で、酷く思いつめた様で・・・・・・そんな顔は初めて見た

「・・・・・・何故、お前が謝る?」

低く、地の底から響くような・・・ 絶望がそのまま声になったような、そんな声を出したセブルスが憎しみの籠った眼で彼等を見ている

「レイが、ああいう行動を起こしたことの原因は、僕だ」
「お前等など関係ない! 馴れ馴れしくレイのことを呼ぶな!」

「僕等は悪戯仕掛け人として、君をターゲットにした・・・・・・何度も、何度も、何年にも渡って・・・ 「それが何だ! 今、なんの関係があるんだ!」 ・・・・・スネイプ、落ち着いてくれ」

ジェームスが謝ろうとしても、セブルスが狂ったように話させないように噛み付いている

「お前達などリリーにも、僕にも、ましてや・・・レイにも関係がない!!!  引っ込め、ポッター」

「僕等は子供だった・・・ 相手の事など何も考えず、君のことを虐めてもいい奴としてしか思ってなくて、独りの君を狙っては呪文をかけて悪戯を・・・・・いや、虐めをしてきた」

「はん! それがどうした? 最初の頃は何故、僕なんだろうと悩んだ事もあったが今は、どうでもいい! 消え失せろ!」

少しセブルスを落ち着かせないと・・・・・・

「セブルス・・・ 少し落ち着きましょう?  ジェームス達も何か話しがあるんだし、私達の話しはその後で、ゆっくりとしましょう?」

私はセブルスを立たせながら、ゆっくりと話していけば彼も少しは落ち着いたようだった

「・・・・・・・・早く、話せ。 僕はリリーと大事な話しがあるんだ、手短に、しろ!」
「分かったよ」

ニコッと笑ったジェームスは、そう言うと次の瞬間・・・・・・・・草の上に膝を付き、頭を垂れた

「なっ!!!  何を・・・・して・・・いるんだ・・・」
余りの光景に言葉もない私と、何とか尋ねているセブルス・・・・・・でも2人とも呆気に取られてて

もう、さっきから・・・ ジェームス・ポッターを知る人ならば天変地異でも起こったとしか考えられないことばかりで・・・・・・  私の頭もついていけずに、ショートしそうよ

何が起こっているの?  誰か説明して~~~~~

*****

「僕達は・・・セブルス 君に謝りたいんだよ」
ジェームスの代わりに口を開いたのは、リーマスだった

「試験の鬱憤を晴らすために君をスケープゴートにしたジェームスと、シリウス、ピーター・・・・・・君を大勢の生徒の前で辱めた・・・」

「それを謝るというのか・・・  はっ! 今更だな・・・」

「ジェームスはレイの言葉や、その生き方に自分を反省し・・・悔いているんだ」
「謝れば許されるのか? 謝って・・・・・・それで、レイが帰ってくるのか? ルーピン、貴様は? 貴様は僕に何が言いたいんだ!」

「僕は・・・ ジェームス達が君に悪戯することを分かっていて、止めなかった・・・ 僕の、罪だ・・・」

そう言うとジェームスの隣に、同じように膝を付いて頭を垂れるリーマス・・・・・・

「俺は、お前が気に入らねぇーー!」
シリウス・・・彼の吐き捨てるような言い方にセブルスの眉が顰められる

「でも、今回のはやりすぎたと思ってる・・・・・・ 悪かった」
シリウスはそう言うと、リーマスとは反対のジェームスの隣に膝をつく・・・・・・

「ぼぼぼ・・・・僕も・・・・・ごごご・・・めんなさい」
ピーターは3人の後ろに隠れるように、でも同じように膝をついた

ずらりと並んで膝をついている4人に、セブルスも私も・・・・・・ただ眺めていたのだけれど

「僕は、レイに教えてもらったよ・・・・・・」
呟くようなジェームスの声が、聞き間違いかしら?  何だか、震えているような気がするわ

「闇の魔術に傾倒するスネイプ、君を攻撃することで僕は・・・ 正義のヒーローのように自分を思っていたんだ・・・・  だけど」

「レイは、異世界の人なのに・・・ 一人で命懸けの闘いを、闇の帝王にした。 自分の小ささを痛感したよ」

「しかも、レイは・・・ 彼女の行動は全て君とリリーのため・・・他の人のために行動をしているなんて僕には考えられない事だった」

「僕は、自分がどれだけ傲慢なのか・・・・・・ そんな僕が起こしてしまった事で、セブルス・・・・・君やリリーを苦しめ、レイを闘いへと向かわせてしまった・・・・・・」

ジェームスの声が、どんどん苦しそうになり・・・・・・彼がこのことで悩んだ事を、私に教えていた

きっと、セブルス・・・ 彼にも伝わるはずだわ

「すまない・・・ 謝っても謝っても、償えることではないと分かっているんだが・・・・・・僕は謝罪することしか思いつかなくて」

「ジェームスだけじゃねぇ・・・ 俺も、あやまる。 あのヴォルデモートに挑もうだなんて・・・今の俺は思わなかったからな」

「僕は・・・レイに恩があるのに・・・ 返せないほど大きな恩があるのに・・・ 僕は・・・」
リーマスの顔からはポタポタと涙が落ちて・・・ 彼も、苦悩しているのだと察することは十分だった

「ごごごごご・・・・・・ごめん・・・なさいっっ」

4人の謝罪を聞いてセブルスも落ち着いてきたみたいだわ・・・ さっきの怒り顔が、ただの顰めっ面に変わったから

レイ・・・ あなたなら、何を望むのかしらね・・・・・・ うん、きっとそうね! そうだわね!

「皆、赦し合わない?」
私の声に逸早く反応したのは、やっぱりセブルスで・・・ 彼は信じられないと目をこれでもかと見開き、私を見ている

「リリー? ・・・何を言っている」
「セブルス、聞いて! 他の皆もよく聞いてね・・・ 」

セブルスも、4人組みも頷くのを見て、私は話し出した・・・・・・ レイ、あなたの名前を借りるわよ!

心の中に居る親友に、ウィンクをしてから・・・・・・私は話し出した


きっと彼女なら、こう言うだろう・・・・・・  こうして欲しいだろう、との想いを込めて。。。

レイ、私やるわね!  今度会ったら話すから、そのときは・・・・・・いつになるか分からないけど、その時は私とおしゃべりしましょうね・・・・・・

*****

リリー姉さん、セブルスからの言葉の呪縛に打ち勝ち、メデタク復活です!!!

強い言葉は、自身を縛る呪縛になる・・・管理人にもそんな事がありました

ですので、リリーさんには此処で吹っ切ってもらって、明るくて頼りがいのある「姐さん街道」を行ってもらおうかと思っています

ある意味、最強・・・・・・(笑)

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コメント

☆リン様へ☆

リン様、連続投稿ありがとうございます (#^.^#)

> こういった展開になるとは思ってもみませんでした。ということは…ハリーの世代になった場合、リリー達はどうなっていくんでしょうか。今から続きが楽しみです^^

なるべく人が「死なない」未来を目指しておりますので、次からは捕らわれているレイも攻撃開始します
まあ、その辺はお楽しみにしててくださいませ!

> 途中のお話がまだ読めていないので(ズルをして後ろから読んでます><)、最初のお話からじっくりと読ませて頂こうと思います^^
結構シリウスの扱いが・・・ですが、リリーとセブ君がレイと仲良くなる過程を楽しんでください♪

> 更新楽しみにしています~♪
私も書くのが楽しみなんです! いよいよ、次章からは俺様ヴォル様が登場ですので、気合が入りますね

No title

連続投稿失礼いたします~リンです。

こういった展開になるとは思ってもみませんでした。ということは…ハリーの世代になった場合、リリー達はどうなっていくんでしょうか。今から続きが楽しみです^^

途中のお話がまだ読めていないので(ズルをして後ろから読んでます><)、最初のお話からじっくりと読ませて頂こうと思います^^

更新楽しみにしています~♪
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プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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