それからの《ハンス・グルーバー☆》~byダイハード~

短編の続きです!  何やら楽しいので妄想してみました(笑)
今回はゲストにセブルス君(性格は管理人の捏造によるヘタレです)を呼んでみました(笑)

*****

「僕は・・・どうせ・・・死んでやる!  死んでアイツ等に思い知らせてやるんだ」

僕は社会人2年目のまだまだ新人と呼ばれている部類で・・・・・・僕は、今、会社のビルの屋上から飛び降りようとしている

靴を脱ぎ、揃えた中に遺書を入れておく・・・・・・中には僕を虐めて面白がっている上司と同僚の名前を書いてあるんだ

せいぜい僕の死の原因になったとマスコミで叩かれればいいんだ

これが僕の復讐だ! ねっとり頭だとか、陰険根暗の大魔神だとか、彼女いないとか・・・・・・・・もう、僕はそんなことに煩わされなくてすむんだ!

「あのぉ~~~」

突然、女性の・・・のんびりした声が聞こえてきた

「えっと、飛び降りるのは怖いと思うんですけど」

優しい声に振り向けば・・・・・・後ろにはアジア系の可愛らしい女性が立っていた

黒髪をふんわりとカールさせ、薄く化粧をして・・・・・・水色のワンピースに白のカーディガンが彼女の優しい雰囲気にあってて、何ていうか・・・・・・

セクシー美人!ってわけじゃないけど、疲れていても癒してくれる可愛らしい感じが・・・・・・僕には酷く魅力的だ

「あの、少しお話しませんか?」

にっこりと微笑まれれば、断れないよ

僕はフェンスから離れてフラフラと彼女に寄っていった

ホッとした顔の彼女も、可愛いな~~~・・・・・・僕の頭の中は目の前の彼女で一杯になった

*****

「親愛なるMr.天使殿・・・・・・お聞きしたいが・・・何故、どうして、私達が、その様な事を、しなければならないのかね」

ハンスが殊更ゆっくりと丁寧に言うのは、怒っている証拠で・・・・・・  私は天使の前でひたすらに縮こまっていた

『ですから先程も言いましたでしょう?  貴殿方は地獄行きまっしぐらなのを恩赦を受けて、地上に留まれるのです・・・・・・多少のペナルティは当然でしょう?』

天使も負けてはいないから、二人の間は険悪でヨウコはますます身の置き所がない

「ハンス・・・」
「ヨウコは心配しなくていいよ」

『Ms,ヨウコ・・・貴女は今すぐに転生が可能です。しかも、親も選べますし守護として天使も付きます・・・  如何ですか?その様な男は放っておいて転生してみては?』

天使の言葉に、きょとんとしたヨウコは次いで私と一緒かと聞いていた

天使は驚いた顔をした後、笑顔でこう言うのだった

『貴女が彼から離れた瞬間から、彼は地獄行きです』

ニコニコと微笑む天使は、ヨウコが慌てて私に抱きついた様子を訝しげに見ている

「いやっ・・・ハンスと離れるくらいならペナルティでも何でもします・・・  離れたくないのっっ」
「ヨウコ・・・」

胸に顔を埋める愛しき彼女の頭に、リップ音をさせてキスを贈り・・・・・・顎を掴み、優しく私を見上げさせれば・・・・・・そのオニキスの瞳に涙を溜めていた

《お前のせいだぞ!!!》

私は口パクで天使に文句を言いつつ睨み付けるが、天使もヨウコの涙が苦手と見えてアタフタとし出した

≪何とかしろ! ヨウコを泣かすな!≫

なおも口パクで怒りを天使に向ける私に、天使は私の胸に顔を埋めたヨウコを見て溜め息を吐いた

『無理に離れろとは言ってませんよ・・・  二人でこの方をお救い下さい』

ヨウコを抱きしめた私の周りが、光に包まれた・・・・・・次の瞬間には、どこぞのビルの屋上に居た私達

『あの飛び降りようとしている男性です。詳しくはMr.ハンスの手帳に書いてありますから』
「少々無責任ではないか?」

『私は、お手並み拝見とさせてもらいます』

「ふん!」
「ハンス?」

腕の中から顔を上げたヨウコに、天使からの言葉を伝えれば彼女は焦ったように男の元へと行く

ヨウコが他の男に駆けていくなど、面白くないが仕方ない

今にも飛び降りようとしているからな・・・・・・

私はブラックスーツの埃を払い、口笛を吹きながらゆっくりと近付いていった

*****

「あの、ですね。せっかく生きてるのですから、死ぬなんて止めませんか?」
「君は天使かい?  死にそうに傷付いた僕を救いにきた天使だろう?  そうだ、そうに違いない!」

「え?いえ、違いますよ・・・  天使様は別にいらっしゃいますから・・・」

「戸惑う顔も可愛いね♪  くんくん・・・それにとても良い匂いだ」
「あのっ・・・匂いを嗅がないでください」

男はヨウコに鼻を近づけ匂いを嗅いでいる・・・・・・変態だな

「あぁ・・・君は善良な僕に神が与えてくれたんだ・・・だから、いいよね」
「は?あの?何がですか?  きゃっ・・・やっ」

「君は僕の女なんだからキスくらいいいじゃないか」
「違います~  違いますから落ち着いて下さい」

男がヨウコを捕まえようと両手を広げているが、私達はいわゆる・・・ゴーストなのだから、触れないのではないのか?

ああ、ほら! 男の腕が何度も スカッ! スカッ!と、空振りしているじゃないか・・・・・・・・・それに気がつかないのも、ある意味 凄いな

だがな・・・・・・・ 誰がお前のなんだっっ!!!  ・・・・・・ヨウコは私のものだ、身も心もな

「・・・・・・セブルス・スネイプ、25才・・・男性。  一流大卒でこの企業に就職して2年経ったが、営業に回されて成績は最低な底辺を横這い中・・・  ああ、元々インドア系のIT馬鹿なため、対人関係が築けない上に空回りしている今、何もかも他人のせいにして馬鹿げた復讐のため死のうとしている・・・・・・  で、合っているかね?」

つらつらと手帳を低い声で読み上げるハンスの声は、相変わらずのベルベットボイスで私はうっとりと聞き惚れてたんだけど・・・・・・スネイプ君の手が力なく私の手から離れていった

「そうさ・・・ 僕は情けない男なんだ・・・ こんな方法しか思い浮かばないんだ!」

叫んだと思ったらフェンスを登り始めて・・・・・・あ、でも乗り越える動きがぎこちなくて、まだまだ時間がかかりそう  

私は・・・幽霊だからフェンスなんて摺り抜けちゃえば・・・・・・ほーら、向こうに付いちゃった!

やっとのことでフェンスを乗り越え 地面に足がついたスネイプ君が、振り向き、私を見て「ぎゃっ」っと叫んだ

そこへ、ハンスが口笛吹きながら歩いて来て・・・・・・そのままフェンスを摺り抜けたのを見て、スネイプ君がビックリしてる!

いや、正直 私もビックリしたわ・・・・・・ 自分がするのと、見るのとでは違うのね~~

「お前達は人間じゃないのか?」
「人間ですけど、幽霊なだけです」

スネイプ君が、青い顔して地面に崩れ落ちていった・・・・・・

「ふん! 肝っ玉の小さい奴だな」

「もしもぉーーーし!  あれ? もしかして気絶しちゃったのかしら?  そのまま地面に寝てるとスーツが汚れますよぉーーー」
「ヨウコ、気絶してる奴に何を言っても分からないぞ」

「でもハンス・・・  このままじゃ風邪ひいちゃうわ 何とか運べないかしら・・・」
「だが私達は幽霊・・・ゴーストだ  生身の人には触れないだろう・・・・・・  それに男なんだから放って置いても大丈夫だろう」

ハンスはこう言ったけれど、私は試しにスネイプ君の頭を触ってみた・・・・・・人差し指でつついてみたんだけどね

スカッ・・・  スカッ・・・  スカッ・・・  空振りばかりで、やっぱり実体のない私じゃダメなのよね

ああ・・・ こんな固いビルの屋上で、スネイプ君・・・  頭痛くならないかしら?

触れられないのは分かってるんだけど、私はスネイプ君の頭の横に座り込んで 彼の頭を撫で始めた

触れないから フリだけね・・・・・・  その間に、目を閉じているスネイプ君の顔を、じぃーーーっと見ていれば意外にもっていったら失礼だけど、整っていることに気がついた

「髪型とか服装とかに気をつければ、ものすっごくイケメンになるんじゃないのかな?」
「奴の遺書を読んだのだが、人的対処の仕方で解決するだろう・・・  まあ、性格も今のままじゃ軟すぎ(やわすぎ)るから鍛えないといけないが・・・」

「ねぇ、ハンス  彼をトータルで改造したら、彼の毎日が楽しくなるんじゃないのかな・・・」
「ふん! ペナルティで寄越した奴なんだ・・・  あの天使に私達がデキるということを見せてやるか」

ハンスもその気になってくれたみたいだし、私達はその場で色々とアイディアを出していった

ふふっ  2人で1つのことを始めるのって、何だか楽しい!

私はワクワクした胸を抱えて、早く彼が起きるのを待ちわびていた

*****

「僕をお前達が改造するだって?」

起きたスネイプ君に2人の考えを発表すると、途端に胡散臭げな顔で私達を睨みつけてくる

ううっ・・・  ダメかな? ハンスは服でも仕草でもセンスがいいし、私は・・・  ほら、女の子の目線でアドバイスできるじゃない?

そう言うとスネイプ君はハンスをジロジロと見始めた・・・  って、もの凄い目つき! それに眉間のしわも!

「私ね、スネイプ君はカッコイイと思うの・・・  自分でもそれを知らないだけだと思うから、お手伝いしたいの・・・  ダメ・・・かな?」

だって死のうとするほど悩んでたんだよね、スネイプ君・・・  自分から死のうとするなんて、どれだけ悩んでいたんだろう・・・  そう思うと、自分の目が熱くなるのが分かった

「・・・・・・セブルス・スネイプ・・・ お前、ヨウコを泣かせるのか? お前が悩んでいたと自分の事のように感じて涙するヨウコを・・・ お前は泣かすのか」
「うっ!!!  な・・・泣くな! ・・・あ゛あ゛・・・  分かった お前達の指示に従うことにする」

僕のことで悲しんでくれる奴なんて・・・・・・  初めてだな・・・  大きな瞳から透明な涙が、綺麗だ・・・

僕は、僕のために泣いてくれた この女性を信じようと思う・・・  カッコ良くなって、思いっきり笑ってくれるといいな・・・ そう思う。。。

それからは目まぐるしい日々が続いた・・・  ハンスという眼光鋭いこの男からは服の選び方や、対人関係での対処法などをレクチャーされ、ヨウコからは女の子が言って欲しいことと言われたくないことを教えてもらった

僕の住処で受けていたレクチャーなのだが、今日は服を買いに店を色々と回ったりして疲れていた

先に帰ったヨウコが用意してくれた食事を食べながら、この2人は何故こんなことをしているのかと、ふと疑問に思った

ゴーストのくせに涙もろくて一生懸命なヨウコ・・・  君はどうして亡くなったんだ?

そしてハンスという曲者のコイツは・・・  ヨウコ、君のなんなんだろう?

僕は胸に湧いた疑問を抱えていたが、堪えきれずに2人に聞いたんだ

「お前達はどうして僕を助けようとしているんだ?」

「ふん、やりたくてやっている訳じゃない・・・  まあ、ペナルティ・・・罰則だ」

ハンスか・・・ そうだろうな  コイツが人助けなんて柄には見えない

「ヨウコと私がたとえゴーストでも一緒にいるためには、この罰則が条件なんだ」
「条件・・・  誰との?」

「認めたくなどはないが、神・・・だろうな」

本当に憎々しげに呟くハンスに僕は何だか・・・  たまらなく・・・  おっ・・・ 可笑しくなって

「はははっ! 神に向かってそんな口を聞く奴は、ハンス・・・お前くらいだろうな」
「ふんっ! ・・・・・・それより最初に会った時に比べて大分マシになってきたんじゃないか?」

「ははっ・・・  そう・・・かな?  それはハンスとヨウコのおかげだろう」
「・・・・・・お前の努力もな」

ん? ハンスが僕を認めたのか?  初めて・・・褒めた・・・か???

「それと、ヨウコは私の恋人だ!  私から奪おうだなどとは・・・・・・思うなよ」
「思わないさ」

やっぱりな・・・  まあ、そうじゃないかとは思っていた

「さ、スネイプ君!  会社に行こうか!」

ヨウコの明るい声で僕達は腰を上げ、僕の会社へと向かったんだ

***

「スニベリーの奴、ここ何日か休んでるな」
「シリウス 気になるのかい? 何でも溜まった有給を使ってるそうだよ」

「はん! 有給で時期はずれのバカンスか? 誘う女もいやしないのにな」
「シリウス!  言いすぎだよ・・・ 」

毒づく男はシリウス・ブラック・・・ 営業のエースで会社中の女子の憧れの存在・・・  だが、中身は単細胞の直情型・・・  要するに短気ですぐにカッとなる

「カルシウム足りてないのかしら?」
「ヨウコ、人には持って生まれた性分というものがある・・・ カルシウムは関係ないだろう」

シリウスの横の眼鏡の男はジェームス・ポッター・・・ 商品開発にかけての天才で、会社にも貢献している。
何を考えてるのか掴めない男だ

「あの髪の毛、ブラシ通してるのかな?  それともアレが彼のお洒落なのかしら?」
「あれはズボラなだけだろう」

シリウスを止めるような事を言ったのは、リーマス・ルーピン・・・ 総務での人気No.1! 人当たりもよくて誰にでも優しくて、女子が彼氏にしたいランキングで堂々1位獲得

「背が高いなぁ~~  ・・・・・・・・・私、彼と話すとき首が痛くなるわね」
「ヨウコは小さいからな・・・ しかしその様な心配はしなくていい。 誰が他の男と話をさせるものか」

じゃ、行ってくる!

「行ってらっしゃい! 私達、見てるから気をしっかり持ってね・・・  ガツン!とやっちゃえーー」
「ヨウコ・・・  まあ、私が教えた通り胸を張って堂々とな・・・ 決して顔を下に向けるな!」

お・・・おしっ!!!  い・・・行くぞ!!!  ・・・・・・そう思っても足が、緊張で動かない

「仕方がないな・・・  最初だけ手伝ってやる」

ハンスの言葉に振り向けば、彼は・・・・・・  あ!っと思う間もなく僕の中へと入ってきたんだ

そうして彼は僕になって・・・  僕には有り得ないほど堂々と胸を張り、優雅な仕草で歩き出したんだ

(・・・毎日腕立てと腹筋をしろ! こんなヒョロヒョロな身体ではベットで誰も満足しないぞ)
(ままま・・・満足って何が!  ・・・・・だが腕立てと腹筋だな、ふむ、やってみるか)

僕の体の中でそんな会話をしているうちに、僕は僕のデスクへと着いた・・・・・・  ということは僕のデスクを囲んで話していた シリウス、ジェームス、リーマスの側まで来てしまっていた

「お! 噂をすれば何とやらだな・・・ おいスニベリー! 独りぼっちのバカンスは楽しかったか?」

さっそくシリウスが大きな声で話しかけてくる・・・  周りの他の連中も面白そうに眺めている

その様子をジロリと見渡したハンス=僕が、ニヤリと笑ってシリウスを見た

「Mr.ブラック! 私の心配をしてくれていたのかね? それは有難いと感謝の言葉を君に贈らなければいけないね・・・ バカンスは最高さ! 優しくて可愛い女性と人生を楽しんできたのだからね」

なっ! そんな言い方したらまるで僕が・・・  その、あの・・・女性とその・・・不埒な行いをしてきたみたいじゃないか!!!

(別にそんな事は言ってない・・・  まあ、そういう風に捉えるようには言ったがな)

ぼぼぼぼ僕は、好きでもない女性とそんな淫らな行為はしないんだからなっ!!!

(はいはい 分かっているさ・・・  チェリーボーイ♪)
(な゛!!!  ////// )

「なんだその口の聞き方は!  スニベリーのくせに生意気なんだよっ!」
「スニベリーのくせに・・・  ねぇ~~」

なんだとぉー! くそっ! 殴ってやる! (落ち着きなさい・・・ 今の君では敵わない)
カッとなる僕に比べてハンスは、何ていうか・・・  凄いな。。。  

皮肉気にニヤリと笑い、どこから来るのかわからない自信満々な余裕の態度で「スニベリーのくせに・・・  ねぇ~~」なんて返してる

そんな堂々とした態度にシリウスが引き気味で・・・  何やらブツブツ呟いて離れていった

シリウスが離れるとジェームスもリーマスも 僕から離れて行く・・・  初めてだ! 僕がやり返せたのなんて!!!

「ふぅ・・・  ああいう直情型の輩は何を言われてもポーカーフェイスで対応すれば、この通りさ」
「ありがとう ハンス!」

「それに気がついてますか? スネイプ君がカッコ良くなったから・・・・・・ ほら♪」

ヨウコの言葉に周りを見てみれば・・・  いつもなら僕と目が合うと嫌そうに顰められる女子社員達の顔が、笑顔なのに驚いた。。。

「セブルス・・・どうしたの? 急にカッコ良くなってるわ」

リリー・・・  幼馴染の彼女が笑顔で話しかけてくれる  ああ、彼らの言う通りだった

「もう、大丈夫みたいね♪ スネイプ君!」
「まあ、これからは自分で自分をプロデュースしなさい(あと腕立てと腹筋な!)」

「っじゃ、私達はもう・・・行くね  元気でね」
「バイ」

呆気なく気配の消えたゴースト達は、どこへ行ったんだろう・・・  でも、彼らには感謝を贈ろう

数年後、初恋のリリーと結婚したスネイプは美しい妻と可愛い子供に囲まれた休日の午後、ゴーストのことを思い出し・・・・・・  変わらぬ感謝を天に捧げていた。。。

*****

うわーー 長くなりました!  本当はもっとコンパクトにして【オマケ】としてハンス達の あっはん・うっふん なんてのを加えたかったんですが・・・・・・それはナシということで(ああ、残念です)

よければ感想を聞かせて頂ければ嬉しいです♪
関連記事

コメント

Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ブロとも一覧


Cat Home

暁の唄

ちび眼鏡日記

ひとりごと

月が浮かぶ夜

まきまきまき

うみにふわりふわり

snowdrop

みやびのブログ

よみよみ

SweetBlackな世界

日々のこと

きみと手をつないで

shibushibuuu

ゆめの世界

井の中の蛙

月の舟 星の林

古いおもちゃ箱

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR