11≪癒しの闇≫魔法使いと陰陽師・・・

そう言えば、レイと共にこの世界にやって来たものは、龍達と・・・・・・さてなんでしょうか?
今回はそのお話です☆彡

えーーと、最初に謝ります m(_ _)m  シリウスファンの人にはごめんなさいです(見ない方がいいかもです)

それと少し卑猥な表現も出てきますので、嫌な方はご注意下さいませ

*****

ハロウィンも過ぎた、ある朝 僕は談話室にいた。。。

レイは、朝が早い・・・・・・ 僕も早い方だが、リリーに毎朝会いに行く前よりもっと早いようだ

何をしているんだろう・・・・・・僕がそう思ったきっかけは単純に、寝ていて薬学の調合のことで思いついたから羊皮紙に書き込んでたら目が覚めたからだった

もうじき夜明けだろうという時間、同室の者は皆グースカ寝ているから仕方なく本を持って談話室へとやってきた

そうして僕は本を読み耽り時間がたった頃、レイが談話室に姿を表したのだが・・・・・・何故かアイツは外から談話室へと入ってきたんだ

しかも制服ではなく見慣れない、いや初めて見る異国の服で・・・・・・これも着物という物だろうか? 前見たのとは違っているが・・・・・・

「セブ・・・早いな」
「お前こそ早いな・・・ もしや毎朝こうなのか?」
「ああ、鍛練しているから・・・じゃ、シャワー浴びてくる」

レイは一人部屋だからな気を遣わずにシャワーが浴びれる、さっぱりと汗を流したいのだろうと、僕は再び本を見始めた

だが、その日から胸の中で疑問がムクムクと沸き上がるのだ

鍛練というのは何だ? 魔法のか、陰陽師としてのか? そもそも陰陽師の術とはどんなものなのだろう?

好奇心とは、一旦持ってしまうと膨らんでいくばかりで自分でも持て余すくらいだ

・・・・・・正直に聞いてみよう、そうだ! レイをこそこそと探るよりその方がいい

そうして聞くタイミングを計りかねている、そんな日に騒ぎが起こったんだ

*****

「ねぇ~シリウス・・・ 今から何処か行きましょうよ」
「ん? 行くってどこへだ?」
チロリと腕に絡みつくハッフルパフの女生徒が湖の側の東屋を見て、俺に微笑む・・・・・・まったく、俺とヤリたいって顔に書いてあるぜ

「分かったよ、行こうぜ」
「うふん・・・ 行きましょう」

女と、普段人が来ない東屋へと入りベンチに横たわらせ、制服の隙間から手を差し入れる
何度か抱いた躰だ・・・・・・イイ所は分かってる

制服を脱がさずにブラウスのボタンだけ上から外して胸に顔を埋め、スカートの中へと手を忍ばせる

「ああん・・・・シリウスぅぅ~~」
甘ったるい鼻にかかった声に、何だか今日は気分がのらないなぁ・・・  なんて思いながらも続けている

女の準備も出来たように濡れた音がし始め、俺がベルトを外すカチャカチャという音がやけに大きく聞こえたとき話し声が外から聞こえた

こんな校舎から放れた人寂しい場所に、生徒が来ることがあるのか?って驚きながらも、慌ててベルトを締めようとした俺に、組み敷いた女が腕と足を絡めて悪戯そうな顔をして笑いやがった

「いいじゃん! 別に見られたって・・・・・・あれ、スネイプじゃない? 見せつけてやろうよ」

女の言うとおり、東屋の窓からそっと見てやれば、べっとりした黒髪が少し見えた・・・・・・スニベルスなら、どうでもいいしな

いや、むしろ女と手を繋いだ事もない彼奴に女はこうして抱くもんだって教えてやっても、いいな・・・・・・いい経験させてやろうか

俺は女に覆い被さりながら笑った・・・・・・ どうせ一生童貞な彼奴に、女の喘ぎ声でも聞かせてやろう、うん! 俺ってばイイ奴ーーー

「そうだな、童貞君にお前のイイ声でも聞かせてやろうぜ・・・」
「ふふっ・・・楽しそう・・・・あん・・・・ああっ・・・・」




「レイ、僕は読書しに行くが、お前はどうする?」
「ああ、私も読みたい本があるから行くよ」

私を連れてセブが湖の畔にある大きな木の根元で、それぞれ本を読み始めてしばらく経ったとき・・・

横を見ればセブの髪が顔を覆うように垂れ下がり、本を読むにも邪魔そうに眉間に皺を寄せるので・・・・・・私は笑いながら、ハロウィンで使った深緑のリボンを出した

「セブ、本を読むのにも邪魔だろ? 髪、結ぶぞ?」
「ああ、頼む」

本を読み続けるセブの後ろに周り、私は自分の櫛を出し髪を梳き出した

ネットリだの、ベットリだのからかわれるセブの髪だけど・・・・・・本当はしっとりとした綺麗な髪だ
しかも柔らかなクセ毛で触り心地がいいんだ

「・・・・・・僕の髪など気持ち悪くないのか?」
小さな声で、ぽつりと零したセブに私は思ったままを櫛で梳きながら話す

「セブの髪は柔らかくて手触りがいいよ・・・ 私は直毛だからクセのあるセブの髪が羨ましい」
「ううう・・・羨ましいだなどと、言い過ぎだ ///」
「私は本気だけどな・・・・・・ ほら綺麗になった! この前みたいに結んだから邪魔にならないだろ?」
「・・・・・・そうだな」

だいぶ本が見やすくなったみたいで良かった、あれじゃ視力が悪くなるからな

そうしてまた読書に戻ったときに、何か声が聞こえることに気がついたんだ

何か苦しげな、荒い息の・・・・・・くぐもった声・・・

セブにも聞こえるかと隣を見れば、本に夢中で気がついてないな、これは。

私は、誰か苦しんでいるのかと立ち上がり・・・ 声のする方へと、探しに行ったんだ・・・・・・

***

レイ? 隣に居たはずのレイが居ないことに気がついた僕は、目を上げればレイの後ろ姿を見つけて後を追った

ああ・・・あそこは東屋だな・・・  レイの視線の先に見つけた建物は、奥まっているために人が来ない場所で、夏などは日差しをよけるため僕も良く利用したところだった

その手前で、レイに追いつき肩に手をかければレイがしきりに東屋を指さすが・・・・・・何だ? 何か気になるのか?

屈むように手招きするレイに、素直に屈んでやる僕の耳に小さな声でレイが話しかけてくる

・・・・・ふわり、と香るのは、レイの匂いだろうか?  いい、香りだ。。。

「さっきから苦しそうな声が聞こえるんだ、気になるから行こう」
「・・・・・・声? そういえば、微かに聞こえるな」

レイが先に立ち、僕と2人で東屋を見れば、其処には・・・・・・

「見るなっ! レイ!!!」
「なに? きゃん!!!」

僕の方が背が高いことに、僕は初めて何かに感謝していた・・・というのも。

東屋は屋根からすぐ下が柱しかなく、上半分はがら空きなのだ
そして建物の下半分には壁があるのだが、中にあるベンチの背もたれくらいの高さの壁しかない、開けっ広げな建物で・・・・・・本来ならば、風が心地の良い場所なのだ! 本来ならばな!!!

少しづつ歩いて近づいた僕の目には、視界がレイより高いため東屋の中のベンチの上に、折り重なって蠢く男女の動きが見えたんだ

乱れた制服から覗く肌に舌を手を這わせ、スカートを捲りあげ太腿を抱えて腰を振ってる男の背中と、厭らしい笑
いを貼り付けながら僕を見ている女の視線

・・・・・・・・・・コイツラハ シッテイテ ヤッテイルノカ

1瞬、僕は信じられなくて脳内が止まってしまった・・・・・・無理もないだろう? ここは、外だ! まだ放課後だ! 盛るなら、夜に! 校内でしろ! 人の迷惑になるな!!!

驚いてしまった僕だけど、目の前を歩くレイにこんな光景を見せたくなくて・・・・・・考える前に躰が動いていた

「見るなっ! レイ!!!」
後ろから肩を掴んで、振り向かせたレイを僕は、自分の胸に抱きしめていた・・・・・・目の前の光景を見せないように、守るために・・・

「なに? きゃんっ!!!」
身動きができないよう、きつく抱きしめる僕に・・・・・・レイは直ぐに大人しくなり、何だかクスクス笑っている

「セブ・・・ あったかぁーーい」
「そうか、ここには誰もいなかった。 冷えてきたから校舎に戻ろう」
ここから離れようと言ってみるも、レイは僕の背中に腕を回して・・・・・・ ぎゅっ、としがみついてくる

「もう少し・・・・・・ここ、あったかいから・・・」
「・・・・・・気に入ったのか?」
そう聞けばレイがコクンと頷いて・・・・・・また、ギュッと力が込められた

普段はしっかりして大人びてもいるくせに、急にこんな、子供っぽい・・・・・・というより幼くなるレイは、僕の腕の中で小さな童のように無邪気に微笑んでいる

レイとは違い僕は突然のことに戸惑いつつも、初めて腕の中に抱きしめた女性の躰は、その・・・ 何というか・・・ 小さく、細くて、暖かくて、柔らかい・・・・・・

耳を寄せた時よりも強くなる花の香りのようなレイの匂いを、僕は吸い込んで肺に一杯にするのだった

***

スニベルスの視線を背中に感じて女を突いている俺の耳に、信じられない単語が聞こえてきた

「見るなっ! レイ!!!」

レイ? レイだと・・・・・・ なんでアイツが!

俺はビックリして女から俺自身を引き抜いて、慌ててズボンを直そうとするも女の腕や足が絡みついて動けねぇーー

「シリウスーーまだ途中でしょ?」
「うるせ! スニベリーだけじゃないんだ。止めるぞ」
「どってことないわよ、日本からの転入生でしょ?」 
「お前、知ってて?」

「近頃、シリウスがあんな日本人に構ってるって聞いたわ」
女の目が嫌な光に輝いた・・・・・・なんだ? 彼女でもない、2,3度抱いただけの女が我が物顔で俺に言うことに胸糞悪くなる

「胸も無さそうな、笑いもしないあんな女! 魔法族の名門のシリウスが構う価値なんて無いでしょ?」
「・・・・・・もう、俺に声かけるなよ あばよ」
「え? シリウス? 何で? 私は貴方の彼女じゃないの?」

「俺、お前に好きだとか言ったことあるか? 抱いてくれっていうから抱いただけだ・・・・・・ それももう金輪際、無いがな」
「待ってよ! なんで! シリウスーー」

服の乱れを直し、チェックしてから東屋を出れば・・・・・・スニベリーがしっかりとレイを抱きしめていた

・・・・・・スニベルスの野郎、幸せそうに笑ってやがる・・・・・・レイも腕をアイツの背中に回してるし、なんだ?なんでこうなってるんだ?

「セブ、あったかぁーーい」
小さな子供みたいにクスクス笑いながらも、スニベルスの腕の中に・・・・・・胸に顔を埋めているレイを、俺は腹が立って引き剥がしにかかる

「ブラック! 何をする!」
「うるせぇーー お前ら離れろ・・・離れろっつったら、離れろよ!」

スニベルスから引き剥がしたレイを俺は・・・・・・ 俺は、抱きしめようとしたが後ろから絡みついた女の手に阻まれた

「シリウスったら、急に行くんだもん! 私を置いてかないでよ」
「お前! 放せ」

「行くぞ、レイ」
「うん」

すかさず歩き出すスニベルスはレイの手を掴んで、足早に立ち去った・・・・・・レイはキョトンとしていたが、そのまま歩き出す

俺に一言も無く、俺の顔と横の女を見て首を傾げて・・・・・・不思議そうにして、行ってしまった

俺を、何も意識していないことがよく分かる・・・ ただ、見ただけの瞳

俺はこんなに気になるのに・・・・・・  ああ、そうさ、認めるよ  大広間で初めてレイを見た時、俺は息が止まるほど見蕩れてしまった

切れ長で大きな瞳に、紅いぷくりとした旨そうな唇、小さな顔は見たことがないほどの美貌で周り中が息を飲んでいた

スラリとした背の高さに、華奢な体付き・・・しなやかな四肢に細い腰。 艷やかな黒い髪は思わず触れたくなってしまうほどだ

ああ、俺は・・・・・・ホグワーツ1の色男と言われる俺が、東洋人に一目惚れするだなんて誰が信じるだろう

その後、ジェームスが放った呪文を防いだ時のアイツ・・・・・・ 凛々しく、余りに威厳があり神々しくさえも見えたアイツを見たときに、俺は、お前に堕ちたんだ。。。

その後のハロウィンの日に見かけた、擽られて笑い転げたアイツの顔も、声も、俺は・・・・・・忘れられない。。。

「シリウス、続きしましょうよ」
「ああ?」

まだいたのか・・・・・・ レイの事を考えているのに邪魔しやがって・・・・・・さっきだってアイツを抱きしめようと伸ばした腕を邪魔したこの女に、俺は怒りを感じている

「もう、お前なんかいらねーんだよ」
「え? シリ・・・ウス?」
「うぜぇ・・・ 消えろ! あ、俺が行くわ! もう俺に付き纏うなよ」
吐き捨てるように言い置いた俺は、校舎へと歩いていく、レイを追いかけるために歩き出す・・・・・・スニベルスなんかにやれるかよ!!!

立ち去った俺は分からなかったんだ・・・ 女が俺を睨みつけながら呟いていたことを・・・・・・

「あの、レイって奴が、悪いのよ・・・ 私からシリウスを奪うだなんて・・・ 泥棒猫が!!! 思い知らせてやる! 滅茶滅茶にしてやるんだから!!!」
女の怨みのこもった声が、日が落ちかかった湖に・・・・・・いつまでも響いていた

*****

それから数日は何事も無く過ぎていったのだが・・・・・・ 僕は何か嫌な胸騒ぎがして落ち着かない日々が続いていた

「今日の授業は終わったな・・・ レイ、僕は図書室に行くが、どうする?」
「ああ、セブに教えてほしい事を書いた羊皮紙があるんだ  今から取ってくるから先に図書室へ向かっててくれ」
「分かった」

たたたっと軽快な足音をさせながら寮へと向かうレイを見送り、僕は図書室へと行こうとしたが・・・・・・視界の隅の廊下に先日ブラックとヤッていた女生徒が男子生徒を4人連れていた

柱の陰からレイを見て嫌な笑いを浮かべる連中を見て、僕は咄嗟に彼奴等の目に触れないよう隠れた

連中は女生徒を先頭にレイの後をつけ、スリザリンの寮の近くの廊下で立ち止まり隠れてレイを待っているようだ

なぜだ? レイを狙っているようにしか見えないが・・・・・・理由が分からない・・・・・・

考えていると、急に頭に衝撃が・・・・・・・・・  殴られたと気がついた時には、情けないことに僕の意識は・・・・・・・・・・・・

次に目が冷めたとき、其処は空き教室らしき所で・・・・・・僕の目に映ったのは、そこの天井だった

縄で縛られていた僕は床に転がされているらしい・・・・・・ 視線を天井から見回せば数人の足の踵が見えた

「あら! お目覚めかしら?」
「・・・・・・何だ、何が目的だ」

あの女生徒に男子生徒が3人・・・・・・先程の光景と人数が合わないな・・・・・・僕は身動きできないながらも自分の杖がどこにあるかを確かめるが・・・・・・ ない

「あんたの杖は私が預かってるわ! スニベルス・・・大人しくしててよ」
「大人しくしてりゃーお前は無事に帰してやるよ」
「私の目当てはあの日本人だからね・・・・・・滅茶滅茶にしてやるんだから、あの女!」

ギラギラと嫌な目付きの女と、ニヤニヤと下卑た笑いを張り付かせてる男達に僕はレイが危害を加えられると直感した

おそらくは・・・・・・僕を餌に、ここに呼びに行ったんだろう・・・・・冷静に考える頭で導いた答えに、一瞬でドロドロに溶けた鉄を流し込まれたように熱くなる

≪ギリ・・・ギリギリ≫

奥歯を噛みしめて悔しさに耐える。 そうだ、セブルス・スネイプ! 今は考えるんだ・・・・・・縄を解き、杖を取り戻すことを・・・・・・僕がレイの足枷になど、断じて、ならない!

「ふん! シリウスに構われてイイ気になってるアイツに制裁を与えてやるのよ・・・ ねぇ~~」
女は意味ありげに隣の男を見つめて、嘲るように笑っている・・・・・・ その醜さに吐き気がする

「アイツ、シリウスが狙ってんだろ? 俺達でいただいちまえばシリウスの奴、どんな顔するかな?」
そうだ、コイツはブラックと同じグリフィンドール生だが・・・・・・人気者のブラックと張り合っては負けてるらしいな・・・・・・ しかもブラックは、コイツなんぞ気にも留めてない

「ふん、純粋無垢な顔してシリウスに取り入ってるんだから・・・・・・5人に犯されて汚れればいいのよ!」
「最中とかを写真に撮っとけば、恥ずかしくて誰にも言えないしな!」

な・・・なんだと? 犯す? レイを・・・・・・ 下衆野郎が! 禁断の呪文でも何でも使ってお前達の息の根を止めてやるぞ

くそっ、早く縄を解かないと! 杖が・・・ 杖さえあれば・・・ 

「写真があれば、何度でも犯してやれるわね・・・ あは・・あははは・・・・ 面白いわ!」

女の狂ったように笑う声に、僕は黙って考えていた・・・・・・ レイを守るために、何をすればいいのかを・・・・・・

レイを、コイツらから守るためには・・・・・・ 怒りを耐えるために噛んでいた唇が裂け、血が滴ることにも気がつかないで、僕は考えていた・・・・・・

*****

世に恐ろしきは女の嫉妬・・・・・・ ああ、恐ろしや、恐ろしや・・・・・・
ということで、続きます
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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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