⑩≪癒しの闇≫魔法使いと陰陽師・・・

こんにちわ&こんばんわ! 管理人のすーさん です
えーーっと、少しづつ皆の気持ちが変わっていく様子を書いていきますが、親世代(学生セブルスの時代のことです)ってあまり出来事ってなかったですよね?(OWL事件以外は・・・)

てか、原作読んでない私の想像なので、細かいことはコメントなんかで優しく教えてくれたら嬉しいです(図々しいですが)

クリスマスもここらで終わらせたいですが、書いてて楽しくて・・・ 終わらないかも(おい!!!)

*****

「ふぉふぉふぉ・・・ さあ、今宵はクリスマスじゃ! ちと人数は少ないがのぉーー 皆で楽しもうぞぃ」

校長のその声が終わると同時にテーブルには山ほどの御馳走が現れた

生徒が10人に、教授達も似た人数なので普段のホグワーツから見れば寂しい限りだが、僕は逆に静かで快適だ

ただ一つ、悪戯仕掛け人とか言うふざけた彼奴等がいなければもっと快適なのに・・・・・・

横を見れば食の細いレイが、今だに油っこい料理に戸惑って自分の皿を空にしたままだ・・・・・・まったく、食事に関しては進歩のない奴だ

なるだけ薄味の物や蒸した物を取ろうとしたら・・・・・・何だ?これは? 見慣れないというか初めて見る料理があった

それはレイの前に置いてありレイはニコニコと見つめて・・・・・・何処から出したのか2本の小枝? で、器用に摘んでいる

「それは何だ?」
「クッキーを作るときに気がついたんだが、ここの調理場には世界中の調味料があるんだ」
「それで・・・ もしかしてお前が作ったのか?」
「うん! 醤油やミリンや味噌まであるんだ! 嬉しくなって作りすぎた」

食べてみるか?とレイが言うので1番近くにある大皿の物を取ってみた

「それは肉ジャガって言うんだ」

ぱくっ・・・・・・もぐもぐもぐ・・・・・・ふむ、初めて食べるが、これはなかなか美味いな

「牛肉の薄切りと馬鈴薯、玉葱、人参に味付けするんだが、さすがに蒟蒻は無いからな・・・まあ、良しとするさ」

レイの解説付きで食べていると、僕の皿に人参を入れてくる・・・・・・やめないか、僕は人参は・・・・・・

「おいしいよ? 食べてみてよ」
「・・・・・・・・・・一口だけだからな」

ぱくっ・・・もぐ・・・もぐ・・・ もぐもぐもぐ・・・・・・ふむ、食べられる

「これはな、味噌汁・・・ 今日はホウレン草と玉ねぎの味噌汁にした・・・で、これがご飯! 校長先生がお米を取り寄せて下さってたんだ」
レイにしては珍しく、ハシャイでいるのを見ながらそのミソシルというスープをゴブレットに入れて飲んでみる

僕の苦手なカボチャジュースなどよりは飲めるが、不思議な味だ

「リリー・・・ リリーも食べてみてくれ」
「あら、何やってるのかと思ったら・・・・・・これは日本の料理なの?」
「うん、クッキーの後に作ってみたんだ」
「私もいいの? やったー」
「・・・口に合うといいんだけどな・・・ セブは大丈夫そうだからリリーも食べて」

「・・・・・・僕は実験体か」
「あはっ、分かった? ・・・・・・だって英国の人の口に合うか不安だったから・・・・・・すまない、セブ・・・」

僕の眉間にこれでもかって皺が寄ったんだろう、最初は笑顔だったレイが言葉の最後には申し訳なさそうに項垂れている様子に、してやったり!とニヤリと笑う僕

「悪いと思っているのか?」
クイっと片眉を上げてレイを見ればコクコクと頷いているな、うん、すまなそうな、いい顔だ!

「ならば今度また、作れ・・・ 僕が食べてやる」
「・・・・・・気に入ったんじゃない、セブったら! 美味しいわよレイ」
リリーがパクパク食べながら「私もね」とウィンクしていると、テーブルの反対側にいた彼奴等が食事中なのにもかかわらず4人でやってくる

「へー・・・これがニホン料理か・・・・・・っん、まいぜ」

ヒョイッと馬鈴薯を手で摘んで口に入れたブラックが、口笛吹いてレイを見て肩に手をかけた・・・・って、何してる! 慌てて僕がレイの肩からブラックの手を叩き落とす!

あんな色魔のブラックに触られたら、無垢なレイが穢れるではないか!!!

「これは?」
「これは鳥肉の照り焼きなんだ・・・ ちょっと焦げちゃったから私だけで食べようと思って」
「チキン! 旨そぉ~~~」

ヒョイッ・・パクッ・・・・・・ぷるぷるぷるぷるぷるぷる。。。。。

一切れ食べたブラックが途端に震え出すが・・・ 何だ? 不味いのか? レイが作ったのだ、不味くても態度に出すなバカ者!

レイを見れば心配そうにブラックを見つめて、チキン料理を見て、2つを交互に見つめては青い顔をしている

「僕も食べる」
レイが止める前に、僕も食べてみる・・・もぐもぐ・・・・美味い、何だ、油がのっているがしつこい程じゃなく甘味がある・・・・・・美味い、旨いぞ!

「セブ・・・  不味いんだろう? 吐き出していいから!」
「レイ、貴女が作ったのに不味いわけないじゃない! ぱくっ・・・もぐもぐ・・・ !!!」

食べてすぐ動きの止まったリリーにレイは、青い顔を通り越し・・・・・・もはやウルウルと涙ぐんでいる

「リリーもセブも、ぺっ!していいからぁぁーーーー ごめんなさいぃ・・・うぅ・・・」

(( レイ、ぺっ!していいなんて・・・・・・か・・・可愛いい・・・可愛すぎる byリリー&セブルス))

涙をこぼしそうにしながらも必死に僕とリリーを見つめるレイに、慌てて首を振って誤解を解こうとする僕を押しのけ、リリーがレイに飛びつき抱きしめていた

「美味しいのよ! あんまり美味しいから感動して世界が止まっちゃったの!」
「本当? ああ・・・良かった! だってシリウスはまだ固まってるしセブの眉間は皺だらけだし・・・・・・余程口に合わないと思った・・・・・・」

「ほら、セブルス! 何とか言いなさいよ」
「言おうと、思ってたんだ!」
リリーに肘で小突かれた僕はレイを見て・・・・・・おいしい、と・・・・・・うっ、言えない

「・・・・・・悪くは、ない」
「食べられる? ぺっ!しなくて いい?」

まだ心配そうに僕を見るレイの常にはない、その可愛さに何か・・・・・・何か、やられた気がして声が出せなくなった僕が頷いてると、横から≪ ガッ!!! ≫と手が伸び、レイの両手を掴んで引き寄せるブラックがいた

「レイ、お前のチキン料理を毎日俺に食わしてくれ」
「え? え? 不味くないの?」
「逆だ、逆っ!!! すっげぇーー旨い! 俺このチキン毎日食いたい! だからレイ作ってくれ」
「気に入ったんだね、じゃ僕妖精にレシピ渡しておく!」

「くっくっくっ・・・・・・スルっとスルーされちゃったね、シリウス」
ルーピンがさっさとシリウスの手からレイの手を抜き取り、自分の前に抱えるように立たせる隙をついて僕が引き寄せ席へと戻る

まったく食事中だというのに皆が立ち上がってるなど、落ち着いて食べれないじゃないか!!!

「ふぉふぉふぉ・・・レイはモテモテじゃのう」
「お爺様も、ミネルバも如何ですか?」
レイはチキンを持って校長の前へと進んでいったが、僕とリリーの皿には照り焼きというチキン料理がちゃんと残されていた

校長達にも好評だったので翌日には皆が食べれる量を作ると、レイが張り切っていたのだが・・・・・・

バカ者・・・・・・作った本人が、何も食べてないじゃないか

席に戻ってきたレイの手には空の皿があり、大量にあったニクジャガもルーピンとペティグリューのせいで残りわずか・・・だ。
こいつらには遠慮という言葉はないのか、立ったまま摘んでいるのに僕は呆れていた

僕は自分の皿にあったテリヤキをレイの皿に入れ、もともとある夕食に手を付け始めた

「あの・・・セブ?」
「自分が食べたくて作ったんじゃないのか? それなのに食べてないだろ?」
「でも、セブは?」
「・・・・・・明日、作ってくれればいい」

「うん、ありがとうセブ」

お前はもっと食べろ・・・ あんなに華奢じゃ何かあったら直ぐに倒れてしまう
ニコニコと笑うレイが「やっぱりセブって優しいな」とか言うから、僕は顔が熱くなるのに少々弱った

だが、こういうのも・・・いいものだな・・・  こういう風にワイワイと話しながら、笑い合いながらの食事は、いいものだな

僕は、確かに 変わりつつあったのだ  レイ・・・お前と出会って、僕は・・・ 僕の何かは変わった。。。

*****

静かなジェームスは、リリーの横に座り小さな声で話し始めた

普段、グリフィンドール寮でもムードメーカーな彼は絶えず煩いほどに騒いでいるのだが、今の彼は余りにも静かなため誰も注意を払わない

「リリー、気がついてる?」
「ああ、レイね? シリウスのプロポーズみたいなセリフも分かってなかったわね」
「それもだけど・・・ スニ・・・スネイプがリーマスからレイを奪って自分の横に座らせてるね」
「そんなの嫉妬でしょ? シリウスがレイに触れたときなんて皺寄りまくりよ!」
「あれで・・・自覚無いってのが、ある意味スゴイね」

「そうでしょ? ・・・・・・セブもそうだけどレイも天然だし・・・ もう、焦れったくて仕方ないのよ」
「ははっ その気持ちが今、よぉーーく分かったよ」

「でも、どうして? あなたがセブを虐めずに観察するなんて・・・黙って手出ししないなんて初めてじゃない?」
リリーのアーモンド型の美しい緑の瞳が、意味ありげに探るようにジェームスの目を見れば・・・・・・彼はその澄んだ瞳に、入学していらい魅せられ続けている自分を、また感じている

そんな事など臆病にもださないジェームスは、少しいつものようにおどけて反論してみる

「酷いな、虐めじゃないよ・・・悪戯だよ!」
「同じ人物に、何度も何度も仕掛けて、仕掛ける度にエスカレートしていく悪戯は・・・・・・それはもう、虐めよ。  そうして心に傷を受けさせる事を、笑いながら・・・し続ける人は、人じゃない・・・・・・自分の事しか考えられないモンスターよ」

ジェームスの言葉に、リリーはずっと思っていた事を話し出す・・・・・・その真剣な緑の瞳に、彼もまた真摯に受け止めるのだった

「成績がトップでも魔法の力が強くても・・・・・・友人を思う熱い心を持っていても、他人には何をしてもいいと思う、人を思いやる心が無い人は、人じゃない・・・ 私はそう思うの」
「それが、リリーから見た僕なの?」

「そうよ・・・ でも今は、それが昨日までの姿であってほしいと思っているわ」
「なぜ?」
「今日の貴方は、私が相談できるほど常識のある・・・・・・紳士だと思うわ」
「・・・・・・僕は明日も君の相談にのれる紳士だと、思うよ」

ジェームスの答えに、リリーは何の屈託もない本気の笑顔を向けていた

「そう、願うわ」

ジェームスは、彼女の笑顔を見て密やかに胸の中で誓うのだ・・・・・・彼女の望む紳士になろうと

この瞬間から僕はリリーの望む、紳士だぁぁぁーーーーーー!!! 勢い余ったジェームスが隣のリリーに抱きつき、ハリセンで殴られていたのは余興ということで。。。

*****

穏やかにクリスマスが済み、僕とレイは課題も終わっているため薬学教室での調合や、龍に教えられての薬草集めにせいを出していた

銀の鱗に緑の瞳の龍はレイが言うには植物や土の象徴で、隠れて見つけにくい薬草も難なく見つけるし、育てるのも上手いらしい

僕は許可を貰い温室の片隅を自分用に使わせてもらっていたが、その龍・・・緑(リョク)に見せると病気を防げて良く育つようになっていた

リョクもクリクリと大きな緑の瞳で僕を見てくるが、その無邪気な澄んだ瞳が好感が持てた

「リョクはセブに懐いてるね・・・ リョク、いいかい? このお兄さんの力になってね」
≪はい、姫様! セブ様は薬草を大事に育てている方ですから、リョクもお手伝いしたいです≫

「いい子・・・リョクも、いい子ね」
すりすりとレイの手に頭を擦り付かせていたリョクが僕の前に飛んでくる・・・・・・手を出したら頭を擦り寄せてくる

「不思議な感触だな・・・ つるつるしているが、少し温かい」
「これでセブもリョクの友達だね」

すると、レイの首から光が出て・・・・・・目の前には4匹の龍が飛んでいる

≪姫様、ずるいです! リョクばっかり!≫
口々に文句を言う龍達にレイが可笑しそうに笑っているが、何事か囁いて僕を見た

「皆、セブと友達になりたいんだって! 皆、行けーー」
「うわっ!」

僕の周りを5匹の龍が飛び回り、頭を擦り付けたり肩や頭に乗ったりと 僕は云いように玩具にされていたが中の1匹が服の中にも入ってくるので参ってしまった

「やめ・・・ くすぐったいぞ! こら、誰だ悪戯っ子は!」
服の中に入った龍を掴んで出してみたら、深紅の龍がウィンクしてきた・・・・・・意外に表情が豊かなのだな

「くすくす」
「・・・・・・ふっ」

僕も可笑しくなってレイと共に笑う・・・  お前は不思議だな、レイ

僕にもこんな感情があったんだと、気がつかされる事が お前と出会ってから幾つあっただろう・・・・・・

「セブ・・・何か食べたいものはあるか?」 
城に戻っている道すがら、レイはこれから今夜の夕食に何か作ると言っている

「・・・・・・この前のは、食べられた」
ああ、どうして僕は素直に美味しいと言えないんだ! 自分で自分が嫌になる! ・・・言うんだ! 言うんだ!

「分かった・・・まあ、他にも考えようかな」
新しいのも口に合うといいんだが、とレイが言うのを聞いて、僕はありったけの勇気を掻き集める

「自分の食べたいものを考えればいい・・・・・・  お前が作るものは、きっとみんな美味いだろうから」

やっとのことで伝えられた、その言葉にレイが満面の笑顔で応えてくれる・・・・・・

今夜の夕食は、楽しみだな。。。

そうして、新しい年が始まったのだ・・・・・・

*****

わぁーーい、クリスマス終わりました!  ああ、照り焼き食べたくなりましたわ!



   ~~☆お・ま・け☆~~

「この黄色いのは何だ?」
「うん、ご飯が余ってたんだ・・・ 急に食べたくなって作ったんだが嫌なら残せばいいぞ、セブ」
「・・・卵だな、食べてみる パク・・・もぐもぐ・・・  !!!!!!」

パク、もぐもぐ・・・ パクパク、もぐもぐもぐもぐ・・・・・・ パクもぐパクもぐパクもぐパクもぐっっ!

「セブ、胸がつまったのか? 水飲んで!」
「・・・・・はぁはぁはぁ・・・ パクもぐパクもぐ」
「セブ! そんな慌てないで、よく噛んで食べろ! ほら、お水!」
セブルスのスプーンが目の前の皿にあった料理だけをずっと食べ続けていることに隣のリリーが珍しそうに覗き込んだ

食には無頓着な彼が、こうまで熱心にスプーンで掻き込むように食べる姿など初めてのことで眺めていたが、自分の前にも彼よりは小さめの同じ料理があるので、リリーも食べようとスプーンを差し込んだ

「スニベルスとリリーだけ違う料理がある!!!」
何かを察知したのかテーブルの反対側からシリウスが飛んできてリリーのそのスプーンを差し込もうとした黄色い皿を取り上げ自分が1口、パクリっ!

「あ! シリウスったら止めてよ! 私のなのにぃ~~・・・・・・シリウス? どうしたの? また固まってるわ・・・・・・あ、ぷるぷるし始めた」
「んっまい! もぐもぐ・・・これ何だ?・・・・・・もぐもぐ、ごくん!  これなんて料理だ? ぱくっ」 
「知らないわよ! あああーー 私の全部食べたぁーー」

怒ったリリーがハリセンでシリウスを飛ばし、そんなに美味しいのかとリーマスがレイの隣に席を移しセブルスから睨まれつつ・・・・・・皆が笑顔の夕食が続いていたのだった

「レイ、また作ってくれないか?」
「うん、分かったよ」
「・・・・・・毎回大騒ぎになるからな、今度は静かなところで3人で食べよう」
「分かった! 春になったらお弁当でも作ろう!」

「私はレイと2人で食べたいなぁ・・・ あ、お菓子でも大歓迎だよ」

(ルーピン! 貴様など誘っていない!)  (あ、ひどいなぁ~・・・仲間外れはいけないんだよ)
(貴様などと仲間なんかじゃないが・・・)  (ふふ、同じ人を想う恋敵・・・かな? ある意味仲間ってことで)
(貴様もリリーを???)  (・・・・・・・・・・何それ? もしかして・・・気がついてないのかな?)

(お弁当のメニューは何にしようかな? 屋敷で暇潰しにしてた料理が、意外に役にたったな)

さてさて、収拾がつかなくなるので、このへんで終わります。。。
ちなみにレイが作ったのはオムライスです☆彡
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コメント

☆みんち様☆

みんち様、はじめまして 管理人のすーさんです!

> 昨日たまたま\"セブルススネイプ\"で探してたらこのサイトにたどりつきましたー。
ようこそ♪ ありがとうございます♪ 私もよく「スネイプ教授」とかで検索してます(笑)

> テスト前なのにきのうきょうで4回はよんじゃいました!!
またまた、ありがとうございます♪ テストに影響のでない範囲で楽しんでくださいね! 
じゃないと管理人、教授に「生徒を惑わすなど言語道断ですな・・・罰則」とか言われそうですから(それも楽しそうですが・・・)

> ほんとにさいこーです!!私もセブルス大好きなので、是非彼を幸せにしてあげてください!!
おお! 【さいこー】頂きました!(やりぃ!) ええ、ええ、セブルス大好きです! 彼の苦悩を、悔恨を、せめて報われるものにしたくて・・・・・・もう、甘甘で、でれっでれっな教授も書きたいですね

> 更新たのしみにしてます!!
私も楽しみです(おいおい) もう、書いてるのが楽しくて仕方ないんですよ!
少年時代の恋は、切なくて淡くて気がつけなくて・・・・・・少し甘くて・・・そんな学生セブルス時代を目指しております

みんち様、これからも続きますが(学生時代が終わっても次へと参りますので)お付き合い頂ければ嬉しいです


はじめましてー。

昨日たまたま\"セブルススネイプ\"で探してたらこのサイトにたどりつきましたー。
テスト前なのにきのうきょうで4回はよんじゃいました!!
ほんとにさいこーです!!私もセブルス大好きなので、是非彼を幸せにしてあげてください!!
更新たのしみにしてます!!
Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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