⑥≪癒しの闇≫魔法使いと陰陽師・・・

ハロ・ハロ・ハロウィン! 思いのほか長くなりました

個人的に校長と踊りたいのは管理人だけでしょうか?  でも、あの白いおヒゲに埋もれそうですが・・・・・・

*****

「ハロウィン・・・ねぇ・・・」
「ハロウィン・・・か・・・」

ここはスリザリンの寮の談話室、僕はレイと一緒にハロウィンの仮装について考えていたのだが・・・・・・何も浮かばん

「だが校長も無茶言うな・・・ 5年生は寮を代表して全員仮装だなんて・・・」
「・・・・・・仕方がない、校長は僕が1年の頃から無茶を言っていた」

しかし・・・どうするかな  ジャック・オ・ランタンやモンスターなど他寮でも腐るほどやるだろうし・・・・・・我がスリザリンに縁のあるもので誰もやらないような・・・・・・

そうだ、レイ! ホグワーツ唯一の日本人・・・・・・ 僕はこの閃きを消さないようにレイに話しかけた

「レイ、日本的なもので・・・・・・我がスリザリンに絡めて何かアイディアはないか?」
「スリザリンに日本ねぇ・・・・・・  あっ! セブルス、寮のシンボルって蛇だよね?」
「ああ、そうだが・・・ 何か良いものがあったのか?」
「うん・・・ 耳を貸して・・・ ごにょごにょ」
「???」

キモノ・・・とは何だ? 民族衣装のこと? それで蛇も出る舞踊がある?

「まあ、踊りはさておき・・・格好を作って教授方を回ればいいんじゃないかな?」
「ふむ・・・それは確かにどこの寮も、誰もしない・・・いや、できないものだろうが・・・・・・ソレを調達は出来るのか?」
「・・・・・・心当たりはある。セブルスの梟貸して」

レイは羊皮紙に何やら書きだして封筒にしまい、僕の手を引いて梟小屋まで駆けて行き手紙を梟の足にくくりつけ出した

「マダム・マルキン宛なのか?」
「うん、この前手紙が来てて・・・私の故郷の服を色々手に入れたからって書いてあったんだ」
「なんとまぁ・・・良いタイミングだな」
「そうだろ? だからイメージを伝えて送って欲しいと書いたんだ・・・・・・私とセブの!」

「!!! ・・・・・・僕もか?」
ニヤリと笑うレイが「当たり前だろ? 私一人で晒し者は嫌だからな」と言うので、仕方がない僕も覚悟を決め・・・・・・・・・・・うう~~。。。

「4年生に見目の良いのが居るから、ソイツを代わりに・・・・・・」
「(じろり)セブが私と一緒にしないなら、私はこの件から降りるぞ」
「それは・・・困る 寮対抗なのだからな」

僕は、覚悟を・・・・・・・・・・・・・決めた

梟小屋からの帰り道、リリーと廊下で会ったのはいいが・・・・・・オマケに悪戯仕掛け人までいた

「あ、レイ! ねぇねぇ仮装はどんなのにするの?」
「リリー、悪いけど寮対抗だからね・・・・・・言えないんだ。ごめんね」
「レイは出るんでしょう? 校長が引っぱり出したいのは、たぶんレイでしょうから」
「ああ、ミネルバがそう言ってたよね。 そうだ、これからミネルバの所にお茶しに行くんだけど、リリーも来る?」

「おい! さっきから俺達のこと無視してるよな、日本人」
シリウス・ブラックの怒鳴り声がリリーとレイがキャッキャッと話しているのに水を差す・・・・・・つくづく無神経な奴だ

「それにグリフィンドールの寮監をファースト・ネームで呼ぶなんて、スリザリンが図々しいとは思わないのか」
ポッターのその言葉に、僕はムッとしてリリーとレイの前に立ち睨みつけた

「くすっ・・・母親と同じに思う人に、我が親愛の情を込めて呼ぶのだから良いのではないかな? 本人もプライベートではそう呼ぶように言ってるんだし」

「「「母親???」」」
「あなた達、うるさいのよ! 人の事情も知らないくせに何でも突っついて! 尋問するみたいな口調は止めなさい!」

リリーの手にはローブから出したレイ手製のハリセンが握られている
威力の程は、嫌というほど知っているポッターとブラックは、直ぐに黙った・・・・・・本当にリリーの良い武器になっている

彼女も入学してからポッターにまとわりつかれて5年間、色々とストレスがあったんだろうな・・・・・・嬉々としてポッターをハリセンで殴り倒す姿には、感じるものがあったんだ。

「リリー・・・・・・可愛くデコレーションした2号を君に、プレゼント♪」
「きゃぁあああ・・・・可愛いーーー♪♪♪」

レイの手にはハリセンが握られているのだが、何やらキラキラと小さい物が張り付けられてて・・・・・・そのうえ魔法もかけてあるのかハリセン自体から光が出ている

「リリーの名前をクリスタル・ビーズで書いてある。 ・・・・・・しかも」
「しかも?」
リリーの瞳がハリセンに負けないくらいにキラキラと期待に輝いている・・・・・・はて、どんな仕掛けがされているのやら

「このスイッチを押すと・・・・・・カチッ」

≪ ちゅどぉぉーーーーん ≫

「「うわぁあああーーーーー」」

ハリセンの先端から白い閃光が迸り、真っ直ぐにポッターとブラックめがけて走っていき、驚いた2人が大慌てで逃げていく

「まぁーー・・・素敵だわ!」
「連続は5発まで、3分経てば次の5発が打てるようになってるからね・・・心配しなくても眼鏡とシリウスにしか発動しないから」
「射程距離はどれくらいなの?」

リリー・・・・・・君の口から射程距離って言葉が出るのには僕は驚いたし、レイと2人・・・・・・本気で楽しそうな笑顔だな、僕はまたびっくりだ

「素敵な2号をありがとうレイ! くふふふっ・・・ジェームス達が悪さをするのが、この頃楽しみなのよねぇーーー」
「新しいリリーは、のびのびしてて・・・・・・人生を楽しんでるね」
「レイ、貴女に感謝してるのよ。 私、気がつかない内に自分で自分を固めて窒息しかけてたのよ・・・・・・今は、深呼吸してるわ」

「よかった・・・ じゃ、セブとお茶しに行こう?」

忘れられては、いなかったようで・・・・・・名前が出てきたことに僕はホッとしていた

「ちょっと、いいかな? 君と話がしたいんだ・・・できれば2人で」
リーマス・ルーピン・・・・・・レイに何の用だ? レイも心当たりがあるのか頷いている・・・・・・
僕の知らないところで2人は、親しいのだろうか・・・・・・

「悪いね、セブルス」
「先に行ってて」

2人を残してリリーとマクゴナガル教授の部屋へと歩いていくが、何の話なのか僕は気になって仕方がなかった

「セブ、リーマスなら悪戯もしないし、しっかりした人よ? レイは心配いらないと思うわよ」
「しかし、リリー・・・・・・ 何の話なのだろう」

「ふふ・・・・・・ セブったら心配性ねーー」
「べっ・・・べ、つに、僕は、アイツの、ことなんか心配など、して、いないから」
「・・・・・・天邪鬼ね」
「リリー!!!」

さんざん、リリーにからかわれてしまった・・・・・・  でも、リリーが笑ってくれるなら、僕は道化でも構わないさ・・・・・・

リリーとの楽しい一時に、僕は幸せを感じていた

*****

近くの空き教室にレイを先に入らせ、私は防音呪文などをかけ他の人には聞こえないようにした
そうして教室の真ん中に立つ、スラリとしたレイの前に立ち・・・・・・顔を真っ直ぐに見て、頭を下げた

「ありがとう」
私は真っ先に、感謝を述べた

「結果はどうだった? 体調は良かったのかな」
大きな・・・・・・星を瞬かせた瞳に見つめられ、私はドギマギと頷いた

「・・・・・・聞きたいのは【おまじない】の事だね?」
「ああ・・・」
「私は魔法族とは違う力を持っている。 陰陽師という日本独特の呪術なんだ・・・ 君に掛けたのは≪自己を保つ術≫と≪体の負担を取り除く術≫、それに・・・・・・≪無変化の術≫」

「私のことを・・・知っていたのか?」
バレていた? 私が人狼だと、目の前にいる彼女に・・・・・・いつから、どこから? どうして?

私の頭はパニックになりかけ・・・・・・いいや、なっている! 落ち着けリーマス! 落ち着くんだ!!!
それなら・・・・・・彼女は人狼と知っていて私に・・・・・・術をかけてくれたんだ、私が苦しまないように

「すまない・・・ 【おまじない】だなどと嘘を言った。 術は複合させ六芒星に梵字を絡めて君の額に刻んだんだ・・・ どう効くか、効かずに終わるのか・・・・・・私にも予想がつかなかった」
「だから、気休め・・・なんて言ったんだ」

「ああ、期待させるだけさせて失望させたくなかったからね」

静かに目を伏せながら呟くレイ・・・私は柔らかそうな赤い唇を見つめていた
彼女を初めて見た時から、今まで見たことが無いくらい綺麗な少女だと思ったが・・・・・・近付けばなおの事そう思う

ツヤツヤと光を反射するような黒髪は豊かに肩を覆い、彼女の白い肌を際立たせているし、大きな瞳は黒かな?・・・いや夜空のような濃紺に星が瞬くような煌めきが見え、睫毛も動かせば音がするように長くて・・・・・・

すっ・・・と、通った鼻筋に、ぷっくりとした紅い唇が魅惑的だ・・・・・・つい、柔らかさを試してみたくなる
肌は白くきめ細かく、滑らかそうで・・・・・・細い首や華奢な肩幅は日本人特有なのかな? 他の女性徒より儚く見えて・・・・・・この腕の中に抱きしめて、守りたいと思ってしまう

背は高い方だろうね、レイは・・・・・・170はあるのかな? 手足はすらりと長くてバランスが良いからか、それとも華奢な体付きだからかな? 大きい感じはしない・・・・・・他の女性徒の方が彼女に比べれば、逞しく見えるくらいだ

ここまで考えて、私は焦った
何だ? 私は何故こんなに彼女を気にしているんだ? ・・・・・・導きたくない答えに辿り着く前に私は、この思考を頭の隅へと追いやった

「・・・実は、凄く図々しいお願いなんだけど・・・・・・今度の満月の前にも、おまじない・・・かけてくれないかな?」
レイが聞いてくれるかは分からないが、私には彼女の力に縋ることしかできない・・・・・・人狼になる恐怖と嫌悪感から唯一、救ってくれたレイの力に。。。

「いいよ。 満月の前とかいうより具合が悪くなったら私を呼んで? 私ももっと術を完成させておくよ」
「・・・・・・ありがとう」

私は感謝を込めてレイの手を取り固く握った・・・・・・自分とは作りの違う華奢な手に、意識しながら。。。

「じゃ、リリーとセブルスが待ってるから、行くよ」

教室から出て直ぐに、彼女は先に行かせた友人達の元へと駆け出していた・・・・・・黒い髪がサラサラとなびく後ろ姿だけを、私に残して・・・・・・

*****

10月31日・・・・・・土曜日ということもあり朝から思い思いの仮装をした5年生に、他の学年でも志願者は仮装していた

レイは朝からスリザリンの中でも珍しいキモノを着てみたいという者のために≪着付け≫して回っていた
マダム・マルキンから大量のキモノや帯を借りたレイは、スリザリンの女子10人ほどに着せていた

「大丈夫か? レイ」
「着物っていっても皆のは浴衣だからね、着付けも楽だし・・・」
「ところで、他の寮生は何の仮装になるのだ?」

「ああ・・・時期外れになるけど、日本の夏祭りって感じかな? 団扇も持たせたし、浴衣に保温魔法かけといたから薄着でも寒くないだろうしね」

「あの手に持たせたものは?」
「あれは夜のお楽しみ! それより、セブルスも用意するんだから、服脱いでね!」

なんだと? 服を脱げだと? レイの前でか?

「は? ばばばば・・・馬鹿、なこと、言うな!」
「んもーー・・・ 進まないから! 部屋を出るから、このTシャツと白のこの短パンを履いたらドア開けてよ? これなら恥ずかしくないでしょ?」
「・・・・・・・・・・分かった」 

僕は指示通りに真っ白で真新しいTシャツと白の短パンを履いてドアを開け、レイを入れた

「さ、これに手を通して・・・・・・着付けの後には髪も合わせるから」
「・・・・・・分かった」

「帯を締めて・・・はい、出来た! 次はここに座って・・・・・・」
レイの指が僕の髪をブラシで梳かし始め、鏡に映る僕を見ながらリボンを口に銜えた

「・・・・・・・・似合うよ」

鏡の中ではレイが微笑んで僕を見ているのだが、そこには横の髪を少し残して上半分を深緑のリボンで結ばれた僕がいた

「じゃ、私も用意するから談話室で待っててくれ」
「分かった」

部屋を出た僕が談話室で待っていると、物珍しい格好に興味があるのか他の寮生がチラチラと見ている
まあ、根暗な僕に話しかける物好きはいないから、見ているだけなのだがな・・・・・・

「まだか・・・」
待つこと30分・・・・・・読書していれば苦ではない時間だが、大丈夫なのか? と心配になった僕は部屋の前まで戻ってみた

「レイ?」
「ああ、セブルス? 入ってくれないか?」
「分かった」

部屋の中に入れば、そこには・・・・・・・・・・煌びやかな深紅に何か花の絵が書いてあるキモノに身を包んだ女性がいた

真っ白な顔に目元と口が赤い・・・・・・だがキリリとした眼は確かにレイのもので、普段とは全く違う不思議な化粧に僕は・・・・・・僕は・・・・・・魅せられていた

「セブルス、私達は日本の古典芸能「道成寺」というものに扮しているんだ・・・・・・とはいえ形だけだがな」
「ドウ・・・ジョウジとは? 何か話があるのか?」

そこでレイが簡単に語ってくれたのは、安珍という修行僧に一目惚れした清姫が、騙されて振られた事に気がついて怒りで蛇に身を変えて取り殺す・・・・・・というものか

「で、僕は何になるんだ?」
「安珍! と言いたいところだけど僧服は手に入らないから、蛇に化身した清姫を・・・・・・私は恋を知る前の清姫ということで」

「たぶん、教授方には理解されないだろうが・・・・・・」
「まあ、着物姿を堪能してもらえばお菓子はもらえるだろ?」

「セブルスの着物には私が魔法で蛇を日本的に書いておいたから、ついでに動くし・・・・・・噛まれるなよ?」
「・・・・・セブ、でいい」
「・・・え?」

「たまにセブって呼んでるだろ? そっちで、いい  ///」
リリーにしか呼ばせてなかったが、レイなら・・・・・・・レイならば、いい

「・・・・・・ありがと  //////」
「い・・・ 行くぞ! 早く回って僕は静かに読書したいんだ!」

僕達はそれから好奇の目を向けられながらも寮を出て、教授方の部屋を回り続けた

*****

行くところ、行くところで大量に貰う菓子類に、持参した鞄が膨らんでパンパンになってしまうほど、僕達は好評だ

鞄に拡張と軽量魔法をかけて廊下を歩いていたら、また彼奴等が・・・・・・いた

「ブラックが狼男で、ポッターがカボチャか? ふん、在り来りだな」
ペティグリューは菓子をボリボリ食べてるだけで、ルーピンは・・・・・・仮装はせずに、制服か・・・って、ペティグリューの奴が食べてるのは集めた菓子じゃないのか?

心優しい僕は、幸せそうに菓子を食べてるペティグリューを黙って見逃してやる・・・・・・盛大に食べればいいんだ

「お前達は何なんだよ!  ・・・いやマジに分かんねぇーけど」
「綺麗だね・・・これって日本の民族衣装になるの?」

ブラックとルーピンが僕とレイの間に割り込んで、彼女に話しかけている・・・・・・なんだ? これは

「着物なんだ・・・で、古典芸能に題材をとったから私も白塗りしたんだ」
「題材って何? どんな話し?」

「恋焦がれた娘が、蛇に化身して振り向いてくれない相手を取り殺すって話なんだ」
「・・・それはまた、激しくて物騒な話だね」

とことこと2人から離れ僕の隣に立ったレイが自分を指さして・・・
「私は恋に狂う前の清姫で」

ついで僕を指さした・・・
「セブは蛇の化身となった清姫・・・・・・ほら、蛇も動くし、龍もいるし・・・・・・あれ?」
「どうした、レイ」

急にどうしたのだろうレイは、わたわたたたた・・・・・・と、僕の胸や背中を見て焦り始めてる

「 セブ、まずいよ・・・・・・・・・・蛇じゃなくて私の龍が、いる 」
「 リュウって、あの5匹か??? 」

小声で会話してから背中を何とか見たら、いつもは玉に変化してネックレスになっているリュウ達が気持ちよさそうに着物の中で泳いでいる

胸の所にも泳いで来たリュウが、僕にウィンクしている・・・・・・まあ、レイが言うには蛇が神格化したものがリュウなのだそうだから・・・・・・広い意味ではコレも蛇だろう

「いいじゃないか、レイ・・・ あとは校長の所だけだからな。 校長なら大喜びするに違いない」
「あははっ・・・そうだね。じゃ、早く行って終わらそう セブ」

それじゃ・・・と歩きだした僕達にブラックが通せんぼするように前に出てきてレイの手を取り、その甲に口付けた

「なあ、仮装が終わったら俺と会わないか? いろいろ話もしたいから・・・」
「くすっ・・・どんな心境の変化だ? ホグワーツ1のプレイボーイが私など相手にせずとも良いであろう?」

「日本のこと、教えてくれよ・・・ 俺はかわりに、君に・・・・・・恋を教えてやるから・・・」
ブラックの奴ーーー!!! レイの手をずっと離さずに握って小さくキスを繰り返して・・・・・・消毒だ! レイの手が穢れる! 消毒しなければ!

「いつまで握ってる」
僕はブラックからレイの手を取り返そうとしたが、コイツどんな馬鹿力で握ってるんだ! レイの目が安堵したように僕を見て、やっと離された手をさすっているが僕は直ぐにハンカチで拭いてやる

「スニベリーには関係ないことだ・・・ 俺はキサラギに用があるんだからな」
「私は、君に恋を教えてもらわなくともいい。 しかもセブを変なアダナで呼んでいる奴になど興味もない」

凛としたレイの声と眼差しに、ブラックの眼が細められる・・・・・・嫌な視線だ

「行こう、セブ」
「ああ・・・」

黙ったままのブラックに邪魔されることなく、今度はすんなりと校長室へと向かえたのだが・・・・・・僕の胸には嫌な胸騒ぎが残った

ブラックの、あの視線・・・・・・ 何か、仕掛けてくる! レイは僕の大事な友人だ、守らなければ

大事な、友人・・・・・・だから僕は、彼女を、守るんだ

*****

えっと、ハロウィン・ネタが思いのほか続いてます(おかしいな・・・パーティーまでいきたかったのにな)

楽しんでいただけたら嬉しい管理人です。


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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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