④≪癒しの闇≫魔法使いと陰陽師・・・

捏造過多な我が世界に、ようこそ。。。  管理人のすーさんです(笑)

このようなハリー・ポッターの世界が嫌な方は、どうか回れ右でお願いしますね☆

ここからはリリーとレイの友情と悪戯仕掛け人達との攻防をお送りしたいと思います
ギャグまっしぐらで明るくしていきますよん!

セブルス君(学生時代なので、君がつけたくなる管理人どぇす)を幸せな未来へと行かせたい物語です

*****

私には新しく友達ができたの・・・・・・幼馴染のセブルスと一緒の寮に、転入生としてニホンからやってきた「レイメイ・キサラギ」

それが新しい友達の名前。。。

朝、私は早く起きて身支度を済ませ自分の寮であるグリフィンドールの談話室へと降りてきた、けれど・・・・・・朝が早いから、誰もいないのよね

そっと外への扉を開けば彼女は微笑んで立っていてくれる・・・・・・彼女を談話室へと入れた私は、10月の早朝は思いのほか冷えるため杖を振って暖炉に火を入れた

二人で暖炉の前のソファーに座り、勉強を始めるの・・・・・・もう何週間にもなる二人の時間。。。

彼女はニホンのオンミョウジという、魔法族とは違う種類の魔法使い?のようで、セブルスも言っていたけれど彼女の視点から気がつくことが多く、勉強も、考え方も素晴らしくて・・・・・・私は同じ年だけれど彼女のことを尊敬しているの

毎朝、30分くらいの勉強や語らいでも内容は深くて、濃密・・・・・・彼女の一言で私は随分気がつかされて、学べるの。

大好きな友人・・・・・・願わくば、親友と言えるほどに彼女に近い存在になりたい、と思うの

友人と言えば・・・・・・私は昔から友人が多いけれど、悲しいかなその中で私を便利に使おうとする人達が居ることも知っている
特に新学期になってから監督生になってからは、特によ・・・・・・はぁ・・・やになっちゃう

「明るくて誰にも優しい、社交的なリリー」=これが私のイメージ・・・・・・「優等生のリリー・エバンズ」と嘲笑う人もいるけれど、私は私・・・・・・なのに、イメージだけが固まって、私の息を、苦しくさせるの

自分ではイメージを破りたいと思うけれど、それで周りから友人達が去っていくのが正直、怖くて。。。

「リリー・・・・・・何か、気にかかることでも?」
女性にしては少し低い声が、私を心配そうに優しく響く・・・・・・

私の赤い髪、緑の瞳とは対照的に、レイの髪は黒く艷やかで、瞳は黒・・・? 濃紺?に、星が散りばめられているような煌めきを湛えている

小さな顔に切れ長の大きな瞳が、私を見詰めて瞬くのを見れば同性なのに、ドキドキと鼓動が高鳴ってしまうわ・・・・・・だって、レイってば、スカートを履いているのに少年のような雰囲気ですもの

不思議な、それでいて・・・・・・・・・・とても、とても素敵な人

話してみようか・・・・・・彼女なら、レイならば私の・・・・・・こんな些細な、つまらない悩みも真剣に聞いてくれると思うから

そうと決めたら私は早速、レイに話し始めていた。。。

「リリー・・・」
予想通り真面目に、真剣に聞いてくれたレイは、目の前の暖炉の炎を見つめ何か考えてくれている

「君は、真面目な女性なんだね。 それは凄く魅力的だよ。 だけれどねリリー・・・・・・」
「なに? レイ」

「たまにはバカやって発散するのもイイことだよ?」
パチっと音がするようなウィンクをしたレイ・・・・・・私は何を言っているのか分からずに、目をパチクリさせた

「リリー、真面目なことは素晴らしいことだよ。 人から優しい、社交的と言われることも、決して悪いことじゃない・・・・・・それは分かるよ・・・ね?」
「ええ・・・でもね、レイ。  私は、真面目と言われれば言われるほど・・・つまらない人間と言われているような気がするの・・・」

「リリー・・・ 正直に私が思っていることを言っても、いい?」

真正面から瞳を合わせたレイの真摯な目が、私を射抜いてる・・・・・・私は何を言われても受け入れようと、小さく頷いた

「リリー・・・ 貴女は素晴らしい女性だよ。 人に誠実であろうとしてる姿勢も、規則正しく生活を送ろうとすることも、監督生として他の寮生達を導こうとすることも、みんな素晴らしいことなんだよ」

レイの手が私の手を握れば私の心も、手と同じく温かくなっていく

「リリー・・・ 優しいリリー・・・ 友人と称して貴女に近づいて利用としようとする者や、明るく綺麗なリリーを妬ましく思ってる者の言葉になど惑わされないで・・・・・・リリーはリリー・・・・・・そのままのリリーが私は大好きだよ。 ねぇ、リリー・・・無理に近づいてくる人を受け入れなくてもいいんだ」
「レイ・・・」

「リリーは、リリーとして・・・のびのびと両手を広げるように自由になっていいんだ・・・・・・その結果、友人が減ったとしても、残った人が≪本物≫だろ?」
「自由にして・・・残った人が・・・本物・・・・・・」

「ただね・・・」
「ただ?」

「新しい自分を見つけることも大事だと思うんだ」
「新しい・・・自分?」

「そう・・・リリーも知らない、リリー・・・・・・ ふふっ、見つける手伝いを私にさせてくれないかな?」
「お願いしたいわ、レイ」 

「決まり・・・・・・じゃ、そろそろ皆が降りてくるね。 私は戻るよ」
「分かったわ」

扉から外に出ていくレイに、「ありがとう」と声をかければ、ニッコリと笑い右手の指を2本立てて右目の傍でピッと振ってくれた

そのカッコイイ仕草に見惚れながら、見送った私の心は晴れ晴れと青空のように澄み切っていた

こんな爽快感、久しぶりだわ。。。

「貴女は私の親友よ。 レイが嫌がっても私が決めたわ!!!」

晴れ晴れと軽くなった私は、鼻歌を歌いながら談話室へと戻りまだ慣れない1年生の世話を焼いていた

*****

「ふむ・・・ こんな感じだよな?」
「何をしている?」

スリザリンの寮に戻り、談話室にいた私は屋敷しもべに頼んで手に入れた材料と自分の霊能力を混ぜ合わせて「ある物」を作っていた

「普通は大きな厚紙で作るのだが、リリーに贈る物だからね・・・・・・≪特別仕様≫にしたんだ」
「それは・・・・・・何だ?」

「くすくす・・・・・・後で分かるよ」
杖を振り、縮小魔法と軽量魔法をかけたソレをローブのポケットに仕舞い込みセブルスとともに朝食を取りに大広間へと向かった

既に大広間には生徒が大勢いて、グリフィンドールのテーブルを見ればリリーが1年生の世話を甲斐甲斐しく焼いている

リリーと目が合うと微笑んで手を振ってくれたので、私も手を振りかえし・・・・・・隣に立つセブルスを見れば、彼も小さく手を振っていた

「くすくす・・・ 」
彼の少し赤く染まった頬が可愛らしくて、笑っていると、気がついた彼がプイッとそっぽを向いた

「座るぞ!」
「・・・・・・はいはい」

「返事は1度でいい」
「・・・はい」

この、からかいがいのある友人と朝食を取り終え大広間を後にして、人気のない中庭へと来れば・・・・・・来たな、悪戯仕掛け人・・・・・・食堂でのやりとりから、全く懲りない仕掛け人は何度も攻撃してくる

「キサラギ! この間の続きをするぞ」
シリウスだっけ? 顔はイイんだが直ぐに怒鳴り散らす彼には本当に辟易としてしまう・・・・・・煩いこと、この上ないんだ

「今までかわされたのは、まぐれだろう? 今度は違う呪文を試してやろうか?」
髪を櫛で整えたことはあるのだろうか? くしゃくしゃな黒髪に丸眼鏡の・・・・・・ジェームスだっけ?が、いきなり杖を構えている

「・・・・・・すまない、止められなくて」
申し訳なさそうな彼は・・・・・・リーマスっていったっけ? 今日は顔色も悪くて、気分も悪そうだな・・・・・・彼も監督生だからか強気に息巻いている2人組み(シリウスとジェームス)を止めながらも止められず付いてくる形になったのだろう

だが、彼の顔色の悪さが気にかかる・・・・・・あれはどう見ても医務室行きだろう? 額に油汗までかいているぞ

ピーターという小柄な小太りな少年がリーマスをおどおどと気遣わしげに見てはいるが・・・・・・見ているだけで、何もしないのか・・・・・・ふむ、面白い関係だな

じっと反応なくリーマスを見つめている私に痺れを切らしたのか、焦れたシリウスがまた怒鳴り散らしている

ああ・・・・・・五月蝿い、煩わしい。。。

セブルスが私を背に庇いつつ、ローブから杖を出し応戦している

「性懲りもなく仕掛けてくるな! そんな時間があるのなら教科書でも予習しておけばいいだろう」
「あはっ セブルスらしい・・・な」

「僕達は予習しなくても成績は首席だからね」
「ふん! スニベルスと違って本に齧り付かなくてもいいんだよ」

嘲笑・・・・・・セブルスに向かい、嘲り笑う2人は・・・・・・吐き気を催すほどに、醜い・・・・・・

何故、努力を笑うのだろう?  何故、関わりあいにならないようにしている者を、わざわざ攻撃しようとするのだろう・・・・・・何故?

セブルスが自分から彼奴等を攻撃しようだなどと、見たことがない・・・・・・

人とは、面白いものであり、美しいものであり、醜くもあるのだな・・・・・・

そんなことを思っているとジェームスが苛々として、攻撃をかけようと杖を振りかぶった


「あなた達!!!  何をしているの!」
リリーが来てくれたようだ・・・・・・  くすっ、彼等でリリーの悩みを吹き飛ばしてみようかな?

くすっ  ・・・・・・くすくすくす・・・・・・・くすくすくすっ・・・・・・

*****

「レイ、大丈夫? まったくもう! 問題起こさないでよ! あなた達のせいで減点ばかりなんだから!!!」

プリプリと怒るリリーが可愛らしくて、私はつい微笑んでしまう・・・・・・

「リリー!!!  ああ、愛しいリリー!!! 僕の心は君で一杯だよ! さあ、愛を確かめ合おう! いざ、僕の胸に飛び込んでおくれ」
「結構よ!!!」

一言で切り捨てたリリーが彼等の横を通り過ぎ、私とセブルスの前に腕を組んで仁王立ちしている

「恥ずかしがっているんだねマイ・ハニー!!! 僕と君の仲で遠慮なんていらないんだよ! さあ、愛の抱擁を!!!」

1人、リリーへと近寄ってくる眼鏡は変態特有の妙な迫力で迫ってくる・・・・・・それに少し怯んで後退りするリリー

そのリリーの後ろに立った私は、手に縮小魔法を解いたモノを握らせて、私がリリーの手を取り導くように構え・・・・・・・思い切り、振り切った

≪  バチコォォォーーーン ≫

「なにこれーー」
「どうかな?」
「レイ、何だかコレって凄く、凄く・・・・・・楽しいわ!」

「リリー・・・ 嫌なものはコレで叩き潰したら?  これがリリーの発散になると思うよ」
「ありがとうレイ」

眼鏡はというと、顎にキレイにヒットしたのか数歩後ろにいる仲間達の所に飛んでいた

眼鏡がズレて、呆気にとられているのかポカンと口を開いてリリーを見ている

「・・・レイ、朝から聞いているのだが・・・それは何だ?」
「くすっ・・・・・・ハリセンて言うんだよ」

「ハリセン?」
「そう、日本のお笑いで使うんだけどね、リリーの武器とストレス発散にと思って作ったんだ」

セブルスと2人でリリーを見やれば、余程気に入ったのか何か怒鳴っているシリウスの尻にもハリセンでばしばし叩いている

「痛ぇっ! 痛いってば、リリー! おい、エバンス」
「リリー! 僕のリリー! その凶器を捨てて・・・痛いっ! 痛い!」

「あんた達、早く授業に行きなさい!!!  レイ、これありがとう! 思う存分使わせてもらうわ」
「どうぞ・・・ 小さくなるからローブにしまってね」
「分かったわ!」

ジェームスとシリウスの2人を追い立てて行くリリーは、綺麗な満面の笑顔でハリセンを使い続けていた

くすっ・・・  あれならば良いリリーの憂さ晴らしになるだろう うん、我ながら良い変態の活用方法を見つけたな

そんな3人の後を小太りの少年が追いかけていき、私達も授業に向かうため歩き出そうとして・・・・・・崩れるように芝生の上に座り込むリーマスを見た

「セブルス、先に行ってて」
「・・・・・・・・・・・分かった。教科書を寄こせ、運んでやる」
「ありがとう、セブルス」

セブルスを先に授業に行かせた私は杖を振り、リーマスを・・・・・・そっと浮かせて人目につかない場所へと運んでいく

最初に見た時から思っていた、彼の人とは違う気配を・・・・・・・・ 悲しみと苦痛と、自嘲と優しさ・・・・・・彼の持つ重荷の検討はついていた

この魔法界でも蔑まれる人種がいる・・・・・・

「穢れた血」と呼ばれる、魔法族の両親以外から生まれた魔法使いのこと。
「スクルブ」と呼ばれる、魔力のない魔法使いのこと。

そして、人々から嘲り、蔑まれ、石を投げられ迫害される者達・・・・・・それが人狼と吸血族。

人狼に噛まれれば、噛まれた者も人狼になってしまうという悲劇・・・・・・しかも満月の夜、人狼になっている間は「人」としての意識がなくなり「狼」の本能だけになり周りの人を襲いまくる

それ故に忌み嫌われて迫害され続けてしまう・・・・・・人狼だとバレてしまえばその土地には、もういいられないほどに・・・・・・

では、意識が保たれれば・・・どうなのだろう?

たとえ人狼に変身したとしても、人としての意識があれば・・・・・・だが目の前の彼に「君は人狼だね」なんて酷なことは言えない

魔法族とは明らかに違う私の力は、何か助けにはなれないのだろうか?

彼とあのイカれた2人(ジェームスとシリウス)は、確かに友情で繋がっているようだ・・・・・・だが、リーマス

彼の心にはハッキリと影が浮かんでいる

たぶん、初めての友情を嬉しく思うとともに、今までの迫害から自分を卑下している彼は自分の言いたいことは無意識に抑えているのだと思う

遠慮・・・・・・強く自分を主張して初めて出来た友人達を遠ざけてしまうことを何よりも恐れている・・・・・・

ああ、いけない・・・・・・  私の能力で知り得ることは、彼等には秘密を暴く賊徒のようだな

心の深くにある傷に土足で踏み躙る行為と同じことになる・・・・・・ 私こそ忌み嫌われるべき、化け物なのに・・・・・・

私は、なかば気絶しているように寝転んだ彼の頭を膝にのせ、柔らかな鳶色の髪を、指で優しくすいていく

前の世界で、私は陰陽師の霊力の強い一族の総帥の娘に生まれた
私は先祖返りをしている並外れた強い霊力を生まれながらに備えており、そのため隔離されるように屋敷の奥深くで育てられた

他の陰陽師に奪われないように、強すぎる霊力を恐れられ一族の中には私を贄に備え・・・・・・殺そうとするものもいた

私に近づく者は、祖父と祖母と年の離れた兄だけだった

霊力で知ってしまう、その人の本質に、観察眼というのか・・・・・・「無意識に分かってしまう」ということは、幼い頃から「化け物」と忌み嫌われていた

私は幼い頃の私ではないのだから、何とか彼の悲しみを・・・・・・微力ながらも軽くはできないのだろうか?

・・・・・・私も傲慢なのかも、しれないな

だが、目の前の苦しそうな顔を少しでも和らげたいと思うのは、偽善なのだろうか?

・・・・・・・・いいや、やっと、異世界ではあるが「人」と関われるようになれたのだ。

私も、私の両腕を広げて生きられるように・・・・・・のびのびと自由に、生きていきたいのだ

『お前のやりたいように、生きなさい』

兄さんの声が、風にのって聞こえたような・・・・・・そんな気がした

私は、私のやりたいように・・・・・・人と絆を作りたい。。。

*****

「うわっ! ごめんよ ///」
「くすっ・・・いいさ」

しばらくして目を覚ましたリーマスは、私の膝枕で寝ていたことに顔を赤くしながらも謝っていた

「体調は大丈夫?」
「ああ・・・ちょっと持病でね」
「そう・・・・・・ ねえ、少し私の術をかけてもいいかな?」

そう、切り出した私の顔をリーマスは優しい微笑みを崩さずに・・・・・・でも警戒するように目だけが、笑わなくなった

「東洋の秘術だよ・・・・・・別名、おまじない!」
「おまじない?」
「んーー  君の痛みを和らげる、気休め程度の【おまじない】さ。 やってみるか?」

彼は髪と同じ鳶色の瞳を和ませて、しばらく考えたあと頷いた

「気休めなら、やってみようかな・・・」
「じゃ、目をつぶって? ああ、心配しなくても君達みたいに悪戯はしないから安心して?」

私のその言葉に、彼はすまなそうに頭を下げる・・・・・・君じゃなくてもあの2人は止まられないよ

そんな会話の後、目をつぶった彼のおデコに右手の指をつけ・・・・・・呪文を唱える

やはり、人狼になることは止められなさそうだ・・・・・・だが、意識は人のままに・・・失うことが無いように印璽を切り額に六芒星を刻み、私の霊力を篭めた

見た目は変わらないが、彼が人狼になるとき発動するだろう

「終わったよ」
「何だか額がポカポカしてるよ」
「私の力を篭めたんだ。 もし、効いたら感想でも聞かせてくれ」
「ああ【おまじない】の結果だね」

すっくと立ち上がった彼の顔色は、先程よりも良かった
私も立ち上がり、授業開始時間ぎりぎりなので「それじゃ」と挨拶して駆け出したのだが、釣られるように彼も走って授業に向かった

遅刻ギリギリでも間に合った教室で、満月を明日に迎えた時期にリーマスが走れたことに彼の親友達は驚いていたのだった

*****

個人的に大好きなのは教授なのですが、構いたくなるリーマスでした(笑)
彼も、のびのびと生きて欲しいです。

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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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