③≪癒しの闇≫魔法使いと陰陽師・・・

えーっと、3回目になりました。  とはいえ、ヒロインがこの世界に来てまだ2日目・・・・・・

ここから主要キャラが出てきます・・・が、私の捏造ワールドなのでよろしくお願いします(何をだよォーー)
しかもジェームスとシリウスの扱いが雑です(ウィキ○ディアによりますと、ジェームスは7年生で自分の傲慢さを反省したのでリリーと付き合うことが出来たと書いてありました)

なので、5年生の彼等は・・・・・・レイが嫌悪するほど傲慢で、悪戯と称する虐めっ子です

そんなこんなですが、セブルスを幸せにしたくて書いてる管理人です・・・・・・なので、元のハリー・ポッターの物語とは変わります

大きく、大いに、変わります!

誰も死なない未来を、セブルス君が幸せになる未来を、目指します!!!

ではでは~~~♪

*****

「セブルス、この調合の仕方なんだが・・・」
「ああ、ここは右に3回の後、左に1回まわすんだ」

「ふ・・・ん、そうか。  わかった」

スラグホーン教授にキサラギの調合を見てやって欲しいと頼まれたのは、丁度よかった・・・・・・たぶん校長の指示なのだろう・・・・・・

そうして朝食後、地下にある魔法薬学の教室でキサラギと調合三昧の時間を過ごしている

だが、僕は思う・・・・・・   僕は独りが好きだ。。。

他人と話をすることも煩わしくて嫌悪してしまう僕だが、元々、陰気で根暗な僕に人は近づかない

食事も、授業も、僕の周りには人は、座らない・・・・・・・・・近づかないんだ

髪も、目も黒く陰気な僕に、同じ寮の者でさえ忌み嫌い、近寄らない・・・・・・

それで、いい・・・・・・僕には違う寮だが、幼馴染のリリー・エバンスがいる

彼女と、たまにだけれども話せたり、遠くのテーブルに座る彼女を見れたり、合同授業で見つめられたら僕は、それでいいんだ。。。

リリー・・・・・・  僕の愛しい人
リリー・・・・・・  僕の、全て。。。

「セブルス? 出来を見て欲しいのだが」

柔らかな声が僕の思考を断ち切る・・・・・・ハッとしてキサラギの調合した薬を見れば、初めてとは思えない完璧な出来栄え・・・・・・僕は、驚いてしまう

「凄いな、いい出来上がりだ」
「ああ、よかった・・・・・・だが、もう少し改善の余地があると思うのだが」
「僕もそう思う・・・ だから・・・」 

羊皮紙を取り出し、手順を書き出していく僕に顔を寄せて読んでいくキサラギの目は真剣だった

・・・・・・・学ぶことを楽しんでいる、智識を欲する餓えを満たしていく快感・・・・・・それを彼女も感じているのだろうか?

他の奴等のように成績を満たす為の勉強ではなく、純粋に、知らないことが判るようになる喜び・・・・・・

この感覚が分かる者は、今まで誰一人として・・・いなかったのだが・・・・・・・キサラギは、どうなんだろう?

「あ! ここだ!」
急に目を煌めかせたキサラギが綺麗な指を羊皮紙の上に、僕がいま書き出した箇所に指を指した

「ここ・・・?  そうか、そうだ! 僕も判ったぞ」
「ここでこの材料を入れるとダマになるだろう? ダマにしないためにも細かくすり潰すんだが、ここではなくもっと・・・・・・」

白い指先が羊皮紙の僕の字をなぞっていく・・・・・・ つい、綺麗な指に視線がいってしまう・・・・

「ここだな・・・  ここで入れればいい。  この素材は直ぐに溶けてしまうのに、この薬草で溶けにくくなってしまうんだからな」
「そうそう、なら先に入れてしまえば綺麗に溶けるし、後の材料の混ざりも良くなる」
「直ぐにレポートに纏めてスラグホーンに出そう」

僕は新しく教科書よりも確かな方法を見つけたことで興奮していたから、気がつかなかったのだが時刻は既に大広間での昼食の時間になっていた

キサラギも嬉々として新しい羊皮紙を取り出し、使いづらそうに羽ペンで書いていくのを見ると・・・・・・コイツも食事のことなど頭にはないな

「キサラギ もう昼食の時間だ・・・・・・纏めは食事の後、寮の談話室でやろう」
「え?もうそんな時間か?  どうりでお腹が減った」
「・・・・・・行くか」

片付けを済ませて教室を後にした僕達は、大広間へと向かう

道々も調合の話をしながら連れ立って歩く・・・・・・  こんな感じは、僕にとって・・・・・・初めてだった

大広間に着くと早い者は既に食事を終えたのか、席が空いている

「これ、美味しいんだよな」
キサラギはどうやらチキンのハーブ焼きがお気に入りらしい・・・・・・今日はポーク・スペアリブも出たみたいだが、どっちも1つしか残ってはいなかった

僕は目の前のチキンをキサラギの皿に入れ、最後の一つのスペアリブを自分の皿に入れた・・・・・・僕もチキンの方が好きなんだが、黙っていた

昨日、初めて会ったときに抱き上げて驚いた、キサラギの華奢な体を思い出し「たくさん食べろ」とサラダやパン、茹で卵も置いていく

「ありがとう、セブルス」
「・・・・・・別に ///」

食べ始めた僕達の前が、急に陰ったことに視線を前へとやれば・・・・・・そこには、アイツらがいた

≪悪戯仕掛け人≫と名乗る、頭のイカれた4人組が!!!

僕を見れば悪戯と称して攻撃してくる、録でもないアイツら・・・・・・幾度、殺してやろうかと思ったことか!!!

そんなアイツらが、ニヤニヤと僕を見ている・・・・・・?  いや、違う、キサラギを見ているんだ!

くそっ!!!  編入生に目を付けたのか!!!

僕はローブの裾から手を入れ杖を握る・・・・・・いつでも攻撃できるように。。。

*****

「日本からのお姫様、初めてお目にかかります・・・僕はジェームス・ポッター」
「俺はシリウス・ブラック」
「食事中に、ごめんね・・・私はリーマス・ルーピン」
「ぼぼぼ・・・・ぼぼぼく・・・・僕は・・・・ぴぴぴ・・・ピーター・ペテュグリュー」

私の目の前に並んだ男子生徒4人が名乗り始めた・・・・が、こっちは食事中なのだ・・・・・・余りにも無遠慮すぎやしないか?

中の1人が済まなそうに見ていて、1人は他の・・・ジェームスといったか・・・の後ろに隠れてしまっている

だが・・・  前に立つ2人、クシャクシャな黒髪に丸眼鏡のと、ふわりとカールした肩ぐらいの髪に端整な顔の・・・・・・2人は、悪いだなどとは思ってもいないのだろうな

傲慢な者、特有の表情で笑顔を貼り付けたまま立っている

私は構わずにナイフとフォークで鳥肉を切り、口に頬張っていく・・・・・・もぐもぐ・・・美味いな

横のセブルスが緊張と警戒しているさまを感じれば、自ずと分かるな・・・・・・彼等の関係が。。。

私がナプキンで口元を拭うと、にこり・・・と微笑んだ

「如月・黎明だ・・・」
日本語で発音するも彼等には難しいだろうなと、思い「キサラギと呼んでくれ」と付け足した

これで挨拶はすんだであろう・・・・・・食事を再開したのだが、彼等には不満のようだった

周りの・・・生徒達の目が此方に集まるのがわかる・・・・・・術を使い何を話しているか聞けば、女子生徒達が騒いでいるな

なかなか人気があるのだろう・・・良いも悪いも目立つだろうな、彼等は。。。

「食事が終わったら、僕達と話をしないか?」
眼鏡が私の前に座りながら言う・・・・・・だが視線はセブルスを見ている・・・・・・

「スニベルス、ナイト気取りでいる所を邪魔して悪いな」
シリウスだっけ?が、明らかに嫌味な口調で話すのが・・・・・・感に触る

「・・・・・・私にも予定があるのだがな・・・  勝手に決められては迷惑だ」
はっきりと断れば、シリウスの顔色が変わる・・・・・・どうやら直上型のようだな

「何だとーー  俺達が誘っているんだぞ! 断るなんてどういうつもりだ!!!」

五月蝿い・・・・・・  都合が悪くなると、怒鳴り散らすのが彼の十八番のようだな・・・・・・

私の瞳が冷たく光り、彼等を見つめる

彼等の人となりを見極めるように・・・・・・その視線に気がついたのは、一人だけのようだ

「そんなスニベルスに付くより、僕達に付いたほうが、この後の学園生活が楽しくなると思うよ」
「くすっ・・・・・・付かなかったら、どうなるのかな」
 
再び、にこり、と微笑んだまま・・・・・・眼鏡を見つめた

「この≪悪戯仕掛け人≫のターゲットになるだけさ・・・・・・そんな残念なことにならないように、僕たちの誘いは断らないが、いい」

「やめろ! キサラギはまだ食事中だ。 お前達は礼儀もわきまえないのか」

「スニベリーのくせに口を出すんじゃない  お前は黙ってろ」

私は首を傾げた・・・・・・英語はしっかりと身に付けていたつもりなのだが、スニベルスとは泣きミソ? 泣き虫という意味なのかな???

誰が?  視線を見ればセブルスの事だろうけど・・・・・・・???

「ちょっとすまないが、教えてくれないか?」
私の呑気な声に、セブルスもちょっと呆れた顔をしているが、分からないものを分からないままにしておくのは我慢ができない

「先程から言っているスニベルスという意味と、誰に向かって言っているのか教えてくれないか?」
この言葉で睨み合う双方が、揃ってあんぐりと口を開けて私を見ている・・・・・・あれ? 何か変なこと言ったのかな?

首を傾げて、セブルス、眼鏡、と交互に見ていた私だが・・・・・・誰も答えてくれない

「・・・・・スニベルスってのは、お前の横にいるスネイプのことさ」
シリウスが偉そうに言ってくる・・・・・・横のセブルスが体を強ばらせたのを感じた

「・・・・・・セブルス、君って泣き虫なの? もしかして私の英語がおかしいのかな?」
「泣き虫でも、泣きミソでもない・・・・・・勝手に彼奴等が呼んでるだけだ」
「???」

でも、スネイプとスニベルス・・・・・スしか合ってないぞ? そんなので得意気に言ってるのか?

私は羊皮紙を取り出し、書き出していった・・・・・・

・・・・・・・・・・Snape、これはセブルスの苗字。
・・・・・・・・・・Snivellus、これはコイツ等が付けたあだ名・・・っと!

私の手元を見ていたセブルスが嫌そうな顔をしているが、構わずに書き終えてまじまじと見る

「ぷぷぷっ!!!  はははっ・・・・・」
急に笑い出した私をセブルスも、眼鏡と仲間達も怪訝そうに見ている

「セブルス・・・・・・見てよ、コレ!  あだ名にして君をからかってるんだろうけどさ・・・・・・掛かってる文字が最初のSとnしかないって・・・・・・あまりにも間抜けだよ」
「・・・・・キサラギ???」

きょとんとするセブルスに、指で示すのだが・・・・・・あ、だめだ・・・・・・2文字しか使えてないのに得意気に相手を罵倒してる、その様子が私には酷く滑稽に見えたのだ

「・・・レイでいい。 いい? この方達≪悪戯仕掛け人≫が君に付けたあだ名がね・・・・・ぷぷぷっ・・・・・たった2文字しか同じ文字がないんだよ? これで名前に掛けてるつもりがね・・・・・ふふふ・・・・・滑稽で、笑えるんだ」
「・・・・・・ククッ そうだな・・・最初のSとnしか同じじゃないな」
「でしょ? 2文字しか違ってないとかなら分かるけど・・・・・・2文字しか合ってないなんて・・・・・・それを得意気に言い回してるのが・・・・・あはっ・・・・・だめだ・・・お腹が痛い」

「・・・・・それは遠まわしにだけど、僕達を馬鹿にしてるのか?」
眼鏡の顔色が変わり、手には杖を持って、私に向けている

「・・・!!!」
セブルスがさっきから握っていた杖を出そうとするのを、テーブルの下で腕を掴んで止める

・・・・・・最初が、肝心だからね・・・・・・セブルスに囁くと、小さく頷いた

「私は、売られた喧嘩は買う方だが・・・・・いいかな?」

杖も持たない私を見て眼鏡は勝ち誇った顔をしている・・・・・・が、相手をよく知りもしないで喧嘩を売ったことに、後悔すればいい・・・・・・傲慢な君よ。。。

両手を顔の前に出し、指で三角を作る・・・・・・そうして唇を僅かに動かし陰陽の呪文を唱えよう・・・・・・幾重にも重ねた呪文を用意して、眼鏡が先に仕掛けるのを待つ

「僕は優しいからね・・・・・・あまり酷いのはかけないよ  ステューピファイ!麻痺せよ!」

赤い光線が目の前の私に浴びせられる・・・・・・が、私の周りの防護の膜に阻まれて阻止されグルグルと膜の周りを回っている

「くすっ・・・・・・こんな物なのか?」
ニッコリと微笑んだ私は、指で印璽を切りつつ、掌を膜から出して・・・・・・その赤い光線を捕まえた

バチバチバチバチ・・・・・・・・・

掌で暴れるように火花を散らす赤い光線を、徐々に、ゆっくりと握りつぶしていく

バチン!!!

一際大きな音がしたあと、それは消えた・・・・・・にっこりと笑い続ける私を、眼鏡は信じられない者を見たように目を見開き眺めている

「1度目は警告として、ここまでにしておこう・・・・・・だが、今後セブルスと私に攻撃するのならば・・・・・・私も遠慮はしない事を覚えておきたまえ」
「・・・ふん、何ができる? どうせハッタリだろ?」

「貴方達、何してるのよ!  今は食事の時間でしょう? またセブルスにちょっかいかけてるの?」

シリウスが怒鳴りちらしていると、後ろから女性の声がした・・・・・・どうやら悪戯仕掛け人を怒っているようだ

その声に真っ先に反応したのは眼鏡・・・・・・ニコニコと笑い、纏わりつくように傍に寄る

その人は、綺麗な赤い髪に、明るい緑の瞳の綺麗な人だ・・・・・・彼女が私を見て微笑んでいる

「リリー・・・」
「セブルス、お久しぶりね。 コイツ等がまた迷惑かけたんじゃない?」

「ああ、リリー・・・  僕のリリー・・・君は僕を心配して来てくれたんだね!嬉しいよ、リリー! さあ、君の愛情を示しておくれ! 僕の胸に飛び込んできて!!!」
「五月蝿いわよ! 貴方は今から罰則でしょ! シリウス、貴方もよ! リーマスは監督生なのだから止めてよ、最悪の2人組を!」

「僕に止めれると思うかい? 無理だよ  まあ、でもジェームスにシリウスここから出ようか?」
「何でだよ! この糞生意気なスリザリンに俺達の偉大さを教えてやるんだ」

「覚えてないのかい? ここは大広間だよ・・・・・・あれだけ派手に花火が上がったんだ、マクゴナガルが飛んできてる」

その言葉であわてた2人は、そそくさと大広間を出て行き、ピーターだっけ?が、彼等の後を小走りについて出ていった

視線を感じてチラリとミネルバを見れば・・・・・・ああ、あれから彼女とお茶をしてファミリーネームの「マクゴナガル」よりファーストネームの「ミネルバ」と呼んで欲しいと言われ、この世界での私の母親役を買って出てくれた・・・・・・他人にも自分にも厳しいが、優しい女性だ

そのミネルバを見れば心配そうに私達を見ていたが、私が頷くと安心したように微笑んだ

彼女から目の前の女性徒とリーマス?だっけ、に目を向ければ、セブルスが嬉しそうに女性徒と話し込んでいた

くすっ・・・・・・その彼の様子に、セブルスが彼女に≪惚の字≫なのは見て取れる・・・・・・ちなみに私は屋敷から出されずに育てられたため、祖父の物言いに強く影響を受けている・・・・・惚の字なんて言い方は古いかな?

「セブルス、私に彼女を紹介して!」
明るくハキハキと話す彼女は、緑の瞳をキラキラさせて私を見ているが、いや・・・・・・そんな大したものじゃないのだがな・・・・・・私は。

「ああ、わかった・・・・・・キサラギ、彼女はグリフィンドールの監督生のリリー・エバンズだ。  リリー彼女はキサラギだ」
セブルスの紹介というには簡潔すぎる紹介に、微笑みながらも私はリリーに手を出し、握手を求める

「レイメイ・キサラギです、よろしく・・・・・・あの極悪2人組みから救ってくれてありがとう」
「リリーよ、こちらこそ同じ寮の者が迷惑かけて、ごめんなさい」
「くすっ・・・・・・寮が同じだけ? なんだか眼鏡に懐かれてるんじゃない?」
「こっちは頭が痛いわ・・・・・・いつもあの調子で変態なんだもの」

「くすっ・・・・・変態につける薬ないのかな?」
「ふふっ・・・・・今度セブルスに作ってもらおうかしら」

「あんな馬鹿者につける薬など、僕は知らない」

軽やかに会話していた私とリリーは、大真面目に答えるセブルスの声と表情に同時に吹き出していた

「「ぷぷぅ~~~」」

「貴女とは友達になれそうね」
「私も、そう思う・・・・・・レイと、呼んで?」
「私はリリーと呼んでね」

そうして、私はセブルスとリリーという大事な親友達と出逢うことが出来たのだった。。。

初めての学校で、初めての親友・・・・・・この世界に飛ばされたのも、私にとっては幸運、なのだな。。。

*****

次からは悪戯仕掛け人VSレイ&リリー&セブルスを書きたいです!

最後の方で、リーマスは静かにジェームス達の後を追いかけて行きました
関連記事

コメント

Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ブロとも一覧


Cat Home

暁の唄

ちび眼鏡日記

ひとりごと

月が浮かぶ夜

まきまきまき

うみにふわりふわり

snowdrop

みやびのブログ

よみよみ

SweetBlackな世界

日々のこと

きみと手をつないで

shibushibuuu

ゆめの世界

井の中の蛙

月の舟 星の林

古いおもちゃ箱

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR