①:≪癒しの闇≫魔法使いと陰陽師・・・

始めちゃいます。  私は原作の本はまだ読んでませんので(これから読む、かも)、映画が基本的な情報になります
思いっきり、魔法世界を変えていくつもりなので、もし受け付けられないという方はごめんなさいです m(_ _)m

えっと、私の原動力であるスネイプ教授を幸せにするためのお話なので(あとリリーも)よろしくお願いします(色々と・・・)

では、楽しんでいただけたら嬉しいです。  おまけにコメント頂けたら、もっと嬉しいです☆彡

途中から『』=日本語、「」=英語表示になります

*****

「もう・・・時がきたか・・・ 」

シュルッ・・・・・・真っ白なシャツを身に付け、黒いしなやかな肌触りのスラックスを履きベルトを締めたあと、傍に立てかけてあった一振りの日本刀をベルトに差す

何か和洋折衷でちぐはぐな感じなのだが、その人が身に付けると違和感などもなくしっくりと馴染んでいる

ひっそりと呟く真紅の唇が、ゆっくりと、ゆうるりと弧を描く。。。

【  見つけたぞぉぉ・・・・・  見つけ・・・・た・・・ぞぉ・・・・・  】

何も無い虚空から響く、その声に・・・・・・ふっ・・・・・・と、一つ笑って艶やかなその人は部屋を出ていった

磨かれた廊下を歩きながらも、かの人は屋敷を見ていった・・・・・・名残惜しそうに、見事な庭を持つ日本家屋の其処此処を見て進めば目的の部屋に到着する

静かに障子を開け中に入ると、上座に座る当主も察して頷いた

「お前の思うとおりに行動しなさい・・・・・・後のことは何も憂うなよ」
「・・・・・・はい」

【 見つけた! 力を持つ者よ! 我の元に来い 】

言葉というよりも、邪悪な思考が部屋を充満したと思えば・・・・・・かの人を闇の空間へと吸い込み連れ去った

「無事で」

当主の言葉だけが、ぽつりと浮かんで・・・・・・消えていった

***

「・・・・・・弾!」
捻じれているような、浮かんでいるような、訳の分からない感覚の中、かの人は体に纏わりついている≪力≫を、弾き・・・・・・飛んでいった

時も、場所も、定まらぬ空間の中で、かの人は自分を連れ去る者の思うとおりになりたくなかった

【 しまっ・・・・くっ 】

取り落とした邪悪な者は、焦り思念の腕を伸ばすもかの人の体はもう、≪時空の間≫を落ちていくのだった

***

ここは僕の好きな場所だ

湖の畔の静かな此処は、校舎の喧騒も届かずめったに生徒も来ない静かな場所・・・・・・ 僕は持ってきた本を開き、読書に熱中し始める

新学期が始まってはじめての休日。  僕は読書に勤しんでいる

「ん? これでは撹拌に時間がかかるし、ダマになるだろう・・・・・・僕の考えの方が正しいはず!」
これは薬学教室で実際に調合し試してみなければ・・・・・・  本を閉じ、立ち上がろうとしたとき不意に、横に誰かが寝ているのに気がついた

僕は本に熱中すると周りの音など聞こえなくなるのだが、気がつかないうちに隣に来ていたのか?・・・・・・しかも寝ているなんて?

お気に入りの場所と時間を邪魔された苛立たしさで「ちっ」と舌打ちしてから、僕は乱暴にソイツの肩を揺さぶった

「おい! お前!」
ゴロンと俯せの、おそらく生徒を転がし仰向けにすれば・・・・・・僕の呼吸が、止まる

真紅の、ぷくりとした唇・・・・・・閉じられている瞼から頬に影を落とす長く濃い睫毛・・・・・・色は僕と同じだが艷やかでサラサラと風に動く髪は僕よりは少し短いくらいだろうか・・・・・・顔は小さく僕の片手で覆えそうだ

白い陶磁器のような肌に、細く長い首・・・・・・信じられないほどの美貌は、アジアなのだろうか?
 
「う・・・・ん ・・・・はぁ」
ぷくりとした唇が僅かに開き、吐息が漏れた

次に、ぱちりと目が開き・・・・・・ぼう、とした目が当たりを見回し、最後に僕を見た

『ここ・・・どこ?』(日本語)

ゆっくりと上体を起こしていくソイツは、頭を振って・・・・・・堪えられないように、ぐらりと倒れた

「おい、大丈夫か!」
慌てて地面に後頭部が衝突する前に僕が支えたが、何かブツブツと呟いている

「ん?英語?・・・・・・クィーンズ・イングリッシュ・・・・・・ ここは、イギリス?」
「? 生徒のくせに何を言ってる? お前の寮はどこだ?」

「ここは・・・・・・どこ?」

言いながら気絶したソイツ・・・・・・ 僕の腕の中で、再び瞼を閉じたソイツを・・・・・・ 僕は抱き上げたのだが、あまりの軽さに驚いてもいた

「保健室に行って、校長に相談だな」

進路を保健室に決めて歩きだした

***

ゆらゆらと暖かい何かに支えられながらも、揺られている・・・・・・
何だか、薬草の匂いが・・・・・・昔、祖父に抱きしめられた時に香る匂いに似ていて・・・・・・私はひどく安堵した

そのまま、やんわりと目を開ければ青白い顔色の少年が、自分を運んでいると察しがつく・・・・・・だが、なんだかひどく安心できる心地に再び目を閉じた

「起きたなら自分で歩くんだ」
「・・・・・・・・目眩がするから、無理」
「今、保健室に向かっている・・・・・・もうしばらく寝てろ」
「いい、人だな」
「妙に区切るな」
「・・・・・くぅ」

ふぅ・・・軽いため息をついた・・・・・・名も知らぬ少年は、私を抱え直して歩き出す

「軽い・・・ 軽すぎだな」
まともに食べてるのかとか、何とかブツブツ言いながらも運んでくれる少年を薄目を開けて観察した私は、またもや見つかった

だが、ため息をついた少年はちょうど目的地についたのか、ガラリと扉を開けて中に入っていった

「・・・・・・・・くすっ」

何だか面白い世界についたようだ・・・・・・そして何だか、気難しい見た目より優しい少年が私のお気に入りになりそうな予感が・・・・・・・楽しかった

保健室のマダム・ポンフリーという女性に導かれてベットに寝かせられる
そのマダムが校長を呼ぶために梟に手紙を持たせて放ったのは、面白い・・・・・・あの梟、撫でてみたかったな

そしてしばらくして現れたのは、白い豊かなヒゲを垂らし半月型のメガネをした長身の老人と、キビキビとした動作で入ってきた女性

ベットの周りを囲むのは、その2人と少年とマダムの4人・・・・・・今から尋問でも始まるのかな

私は暢気に周りを囲む人達を、ベットから起き上がって見回した

「君は一体どこから来たのかのぉ・・・」
「・・・日本です。  ですが、この世界の日本ではありません。  この世界の力ある何者かに攫われた・・・・・・邪悪な何者かに」

「ふぉふぉふぉ・・・・・・それは随分と面白そうな話じゃの」

校長の笑い声が保健室に響く

***

「アルバス! 笑い事ではありませんよ!」

マクゴナガル先生が校長をたしなめているが、キラキラした目でベットにいるソイツを見ている様子は子供が新しい玩具を見つけたような感じで・・・・・・僕は、読書に戻りたくて仕方がなくなる

「私は 如月・黎明(キサラギ・レイメイ)・・・陰陽師を生業とする一族の者だ  こちらでは黎明とは呼びにくいでしょう・・・・・・≪レイ≫と呼んでください」
「ほぉ・・・ 陰陽師とな! それはそれは奇遇じゃの。  此処はホグワーツ魔術学校での、儂は校長のアルバス・ダンブルドアじゃ」

「魔術学校・・・・・・くすっ 面白そう」
「で、君はどうするかのぉ・・・・・・ふむ、魔力はあるの・・・ふむふむ、そうじゃ!  それがいい! うむうむ」

傍観者に徹していた僕は、事の成り行きを見ていたのだが、校長がまたもやろくでもない事を思いついたようだ

「ここに通えばよい!」
「アルバス!!!」

マクゴナガルの焦った声が聞こえたが、キラキラと愉しそうに瞳を輝かせるダンブルドアを止められるものは、ここにはいない。。。

僕は小さく溜め息をついたが、面白そうにはしゃいでいる校長と、それを窘めている2人には気がつかれなかった・・・・・・・だが、ベットの上のソイツには聞こえたのか僕を、じっと見つめた

大きな、濡れたように煌めく黒い瞳に・・・・・・僕は我知らずに吸い込まれていた

「幾つか注意して欲しいことがあるんだが」
僕から視線を外したソイツは、目眩がするのか少し頭を振りつつ・・・深紅の唇から言葉をこぼしていく

「私は狙われている・・・たぶん、この世界だが少し未来の・・・邪悪な者に狙われている・・・ここは護りもしっかりしているから私を隠して保護して欲しいのだ」

其の言葉にマクゴナガルとポンフリーが息を飲んで口元を両手で覆うが、反対にダンブルドアの瞳は細められた
僕も、ソイツの言葉が信じられなくも関心が湧き聞いている

「それはどうしてかの? 話して欲しいのだがいいじゃろうか?」
そして、ちょいっと杖をふったダンブルドア・・・・防音呪文や保健室に誰も入らないようにする呪文でもかけたのだろう

「私には≪力≫がある。 それを取り込みたいと渇望させる程の力が・・・・・・次元を超えても手に入れたい≪力≫ が・・・・」

静かに、低いが艷やかな声・・・・・・そのとき、白く細い指先がシャツのボタンを外して喉元を開いてみせた

陶磁器のような艶のある喉元に不思議なネックレスの飾りが見られる

宝石なのだろうか?  シルバーの台座に、丸い違う色の玉が4つ並んだ・・・・・・ネックレスというにはデカすぎるソレに、ソイツの白い手の平が覆い隠した途端、目もくらむような眩い光が部屋中に広がった

思わず目をつぶった僕が再び目を開けると、ソイツの前に何か不思議な生き物が浮かんでいた

・・・・・・・・・何だ? 魔法生物でも見たことがないぞ・・・・・・

とぐろを巻いているその生物は、丸まった長い胴からひょこっと顔を出したが・・・・・・・・掌に乗るような大きさのそれは、ゆっくりと体を伸ばしてフワフワと浮かび上がってくる

真っ白の・・・いや、真珠のような輝きの鱗に覆われ蛇のように長い胴体には短いが確かに前足と後ろ足がついている  

「その不思議な生き物は何と言うのじゃろうな?」
「これは『龍』です・・・・・こちらではドラゴンと呼ばれるのかな?」

「ドラゴン?  でもこのような形や大きさのドラゴンは初めて見ますよ」

ダンブルドアやマクゴナガルが不思議そうに見つめる中、その白い真珠色のリュウという生き物はキサラギ・・・
といったか、ソイツの頬に頭を擦り寄せている

「これは『神獣』・・・・・・聖霊や聖獣といったものに分類される  大きさも縮めてあるだけですから、本当の大きさなら・・・・・・この城をぐるりと囲めるくらいです」
「ほぉっ・・・・・・  ほっ ほっ ほっ それは面白いのぉ~ 」 

「これは私にしか懐かず、私にしか御せない・・・・・・私の守護聖獣なのです。 この『白』(ハク)は風を操リますが他の龍は別のものを操れる  ・・・・この玉は其々が眠る龍なのです」

胸元を開いて見せるキサラギだが、僕は玉よりもその下の白い滑らかな肌を意識してしまい視線を外していた

「そのような強い力ならば狙われておるのもうなずけるのぉ~  どうじゃミネルバ、この子をホグワーツに通わせるのは反対かのぉ~」
「いいえ、アルバス! ぜひホグワーツで保護するべきです! 彼があちら側に引き込まれないよう護らなくてはなりません!」
「私もそう思いますよ」

校長にマクゴナガル、マダムの3人が相談しあい頷きあった

「ではMr,キサラギ。 ホグワーツは貴方を護ります、安心して学生生活を送ってください」

マクゴナガルの言葉に、キサラギは少し困ったような、少し面白がるような顔をしている

「レディ・・・ 失礼ですが私はMr(ミスター)ではなくて、Ms(ミス)なのですが」

「「「「 ええーーーーーー 」」」」

その場にいた先生達や、もちろん僕も驚愕の叫びを上げた・・・・・・見たことのない程の美貌の持ち主なのだが、凛とした雰囲気がキサラギを少年のように見せていた

おまけに白いシャツに黒のスラックスを履いているのだから、間違えても仕方ないとも思うが・・・・・・その時!

≪無礼者! 姫様を侮辱するな!≫

真っ赤な炎の柱が立ち上って、今度は紅い鱗に覆われたリュウが威嚇するように口を開けて浮かんでいる

「『紅』(コウ)止めなさい・・・・・・私の格好も悪いのだし、これからお世話になるんだ・・・・・失礼をしてはいけない」

≪でも姫様は誰よりも綺麗な御方なのに≫

「ありがとう・・・紅がそう思ってくれているのなら私はそれでいいのだよ」

コウと呼ばれる赤いリュウが頭を撫でられて気持ちよさそうに目を細めていると、真珠のリュウが割り込んで頭を突っ込ませていた

「白も・・・・・・いい子」

何でか解らないが、僕もあの白い手で撫でられてみたいと・・・・・・・ハッ!!!  違う、そ・・そそそそんな事思うわけない!  思うはずないのだ!

***

「では、ここに通ってもらおうとするかの・・・  そうじゃ、夕食の時に日本からの留学生として皆に紹介しよう!」
「ではアルバス、教科書や杖など買いに行かなければ!」
「制服もですわね!」

「幸いなことに今日は土曜日ですわ! これからダイアゴン横丁で必要なものを買い揃えてもらいましょう」
「それはいいのぉ~  ああ、お金ならば儂が出そう・・・・・・これを持っていきなさい」
「普段着なども買ってきていいのですよ」
「セブルス、ほら」

?????????????

何だ?  校長に金貨の入ってるであろう袋を目の前に差し出された僕が、思わず、つい、受け取る

「ほぉっ ほぉっ ほぉっ  セブルスがついて行ってくれるから心配はいらんよ レン」

いつの間に僕が一緒に行くことになっているんだ!  僕は今から薬の調合をしようとしているのに!・・・・焦る僕に構わずに外出許可証を渡す校長(どこから出したんだ!)に、マクゴナガルやマダムまで行け行けと指示している

せっかく、静かに過ごそうと思った休日が音を立てて崩れていく・・・・・・

あれよあれよと保健室の暖炉の前まで引き摺られ、フルーパウダーの壷を差し出され・・・・・・僕は溜め息をついて諦めた

さっさと行って、さっさと済まして・・・・・帰ろう

「さ、セブルスを真似て行くのじゃぞ」
「・・・・・・はい」

僕はフルーパウダーを暖炉に入れて唱える「漏れ鍋」・・・・・・そして着いた漏れ鍋で待っていると、キサラギはほどなく暖炉から現れた

「これはこれはお二人さん 買い忘れでもあったのかい?」
漏れ鍋のマスターのトムが話しかけるのに「ああ」とだけ答えて、キサラギを連れてダイアゴン横丁へと向かう

「ちょっと待て、コイツは何年生に入るんだ?」
「・・・・・・君と同じ学年・・・・・・だ、そうだよ」

くすくすと小さく笑うキサラギに知らずに見惚れている自分を、咳払いでごまかす僕は・・・・・・何か変だ! 顔が熱くなって・・・・いや、違う! そんなことはない!

「さっさと済ますぞ」
「・・・・・・分かった」

まずは制服だな! マダム・マルキンの洋品店にキサラギを放り込んだ僕は「教科書を揃えてくる、済んだらここで待ってろ」とだけ言い残して書店へと向かう

「Mr,スネイプ・・・・・・手間をかける。     ありがとう」
にっこりと微笑むキサラギが眩しくて、咄嗟に目をそらせながら店を出た・・・・・・胸に初めて感じる鼓動の高鳴りに知らぬふりを決め込みながら

***

書店で教科書と参考にできる本を何冊か買い込み、店主にホグワーツに送って貰ったあと僕は洋品店に戻って。。。

中の様子に・・・・・・  なんというか・・・・・・・  呆れてしまって・・・・・・・

「まぁーー何て綺麗な子なんでしょう?  これも着てみて!  次はこれね!  まぁまぁ何て飾りがいのある子なんでしょう!!!」

キサラギは溜め息を付きながら僕に気がつき、肩をすくめている

「マダム・・・  もう時間のようです・・・ 名残惜しいですが、これにて御免」
「そう? じゃホグワーツに送っておくわ!  制服とローブは代金をいただくけど他のは私の入学祝よ」

は?  入学祝い? この大量の洋服をくれると言うのか?    僕は目を剥いて洋服の山を見つめてしまった

「マダム・・・  感謝します」
キサラギは少しかがんでマダム・マルキンの手を取り、顔を見つめたまま甲に口付けたがその流れるような動作が優雅だ

・・・・・・・・卒業した、ある先輩が僕の脳裏に浮かんだのだが、コイツは女だろう? 僕には理解不能だ!

「次はお前の杖だ」
「・・・・・レイ」
「は?」
「お前じゃない・・・・  レイ、と呼んで・・・・・・ほしいな」

赤い唇が弧を描いて微笑みながら、僕を見ているキサラギを見ていると訳の分からない動悸がする

顔に熱が集まるのを自覚するが、頭の中で難しい調合を思い出したりして何とか紛らわせる・・・・が、キサラギから顔を背けて杖を求めて歩き出す僕に、くすくすと笑い声を小さく漏らした彼女が後ろを付いてきている

オリバンダーの店までわずかな距離なのだが、何故だろうか・・・・・・・小さなワクワクとした高揚感が、心地よい

はっ!!!  い・・・いまのは何でもない!  何でもないぞ!  何でもないんだ!!!

・・・・・・・くすくす・・・・・・

アイツの笑い声が、ずっと、聞こえていた。。。

「僕のことはセブルス、で、いい」

そう、ぶっきらぼうに答えるのが僕の・・・・・・意地だった。

*****

1回目はこんな感じで☆終わります

ヒロインは陰陽師ということですが、少々特殊なお家のようで・・・・・・これから少しづつ明かされていきます

陰陽師の知識は私の捏造過多なので、呪文や考え方など疑問がでたら質問&こうしたほうがいいよと優しく教えてくださいませ \(^o^)/

ではでは、これからも よろしくお願いします♪♪


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Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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