☆1200打記念リク☆~ガールズトーク古代編~上!

徳真さまからのリクエストで、チョンミョン・トンマン・スンマンの3人の公主達のお話です

【月に照らされ~~】で、もしスンマンが早く合流してトンマンを狙ったテナムボを取り押さえられていたら・・・・・・チョンミョンは助かってましたよね♪

そんな設定で、ミシルも取り込めたあとのお話ということで・・・・・・

***

「 トンマン、髪飾りあげる・・・ 」
まだ朝の支度には時間がある早朝に、部屋に入ってきたチョンミョンが侍女に持たせていた箱を開けさせると、そこには色とりどりの髪飾りが並んでいた
チョンミョンの細い指先が並んでいる飾りの上を滑っていき・・・・・・1つに止まると、取り出した桜色の貝と金で花を模している飾りをトンマンの髪に合わせている

「 姉上・・・ 」
「 うふふ・・・ トンマンとこういう風にお洒落してみたいの・・・ 」

その姉の言葉に躊躇っていたトンマンも、にかっと笑い頷いた

それからしばらく、髪飾りや化粧などをトンマンにして楽しんでいたチョンミョンだが・・・・・・はた!と気がついて手を胸の前で小さく打った

「 今から清遊に行きましょうよ! 確かお祖母様の別荘で、風光明媚なところがあるの! 今頃には美しい花が咲く木があるから・・・・・・たまにもゆっくりしてきましょう 」
「 しかし、今すぐなど・・・・・・用意もありますし 」
しぶるトンマンだが、チョンミョンの潤んだ瞳に見つめられては頷くしかなかった

「 くすくす・・・トンマン姉上もチョンミョン姉上には押されぎみですね 」
「 あらスンマンちょうどよい所に! 貴女も行くのよ! 」
「 はい、姉上・・・  では輿の用意やらをしてきます 」

それから侍女や女官たちを総動員して用意をさせ、王や王妃に挨拶も済ませた3人は、それぞれの護衛花朗と朗徒達をお供に出立した

下に大きな車のついた輿を大勢の奴婢が押している中、トンマンとチョンミョンはお茶を飲んだりお菓子を摘まんだりして姉妹水入らずの時を過ごす。。。

スンマンはいつものように男装して騎乗し、アルチョン・ピダム・ポジョン・ソクプムらと共に警護に回っている

「 お前も輿に乗っていたらどうだ? 」
ピダムが呆れたように話しかけるが、スンマンは「これが気軽でいいのさ・・・」とピダムと並んで馬を歩かせている

一行は徐羅伐の外れに位置する別荘へと何事も無く向った。。。

***

そこは川が流れる緑豊かな山間で、大きな木に美しい花が咲き誇っていた

屋敷についた3人は供の下男、侍女達が急ぎ部屋を清めている間に川へと下りていった

「 久しぶりだぁ~ こういう風に外にいるのは気持ちがいいなぁーー 」
開放感からか朗徒の時のように話しているトンマンに、チョンミョンもスンマンも微笑んでいた

所作にも気を使う宮廷暮らしの中、息が詰まるだろうトンマンを労うためにチョンミョンが兼ねてから計画していた事だったのだが・・・・・・トンマンの気が晴れ晴れとした顔をみて、企みが満足いくものになった

スンマンはチョンミョンから相談され、場所を決めたチョンミョンのために道中の警護を配備し、食料や何もかもを整えていた

「 お二方、川で魚捕りなどいかがですか? 」
スンマンの言葉に姉妹が顔を上げると、トンマンはキラキラと瞳を輝かせチョンミョンはそんな妹の様子に可笑しそうにクスクスと笑っていた

「 ピダム! 魚は捕れるか? 」
「 おう! 任せとけよ! 」

「 ピダム止さぬか! 」

呼ばれた途端に腕まくりをし始めたピダムはトンマンの側へと寄り、アルチョンは止めようと声をかけるがチョンミョンに制された

「 いいじゃなの、アルチョン朗。 私も川に入ってみたいわ! 」
「 私もだ! ピダムも靴を脱げ! 魚は靴を履いてては捕れぬだろう 」
「 はい、公主様 」
「 お止めくださいチョンミョン様! 」

アルチョンが止めるも誰も聞かず、チョンミョンとトンマンは靴を脱ぎ川の浅瀬にある大きな岩に並んで座り、そこから足を川の流れに浸して ぱしゃぱしゃと水と戯れ遊んでいる・・・・・・2人の白い足先にアルチョンの顔が少し赤くなっていく

「 いいではないかアルチョン朗・・・・・・あまり野暮な事ばかり言っていると煙たがれるぞ 」
「 ですがスンマン様!!!  ・・・・・・ はぁ・・・わかりました 」

諦めたアルチョンは背後に顔を向けて警護を続ける

「 なんでアルチョンの奴、後ろ向いてるんだ? 」
「 公主様方の肌を見るなど、花朗としては不敬に当たるからだろう 」
「 ふぅーーん 」

ピダムの疑問には側に控えていたポジョンがアルチョンと同じように、公主達の足を見ないようにしながら応えている

「 お前は毎晩、スンマンの裸を見てるのにな・・・ 」
「 な! 何を!!! 」
突然の言葉に焦るポジョンだが、悪戯っ子のような笑いを残してピダムはトンマンの横に逃げて行った

「 あ! 魚がいます! そこに! 」
「 きゃ! トンマン! 魚が! 」
「 はははっ! 姉上の足に魚が寄ってきたぞ! よっぽど腹を減らしているんだろう 」
「 トンマン!!! 」

きゃっきゃっと楽しそうな声が木々の間をすりぬけていく・・・・・・幸せそうな声が響く穏やかな時間が過ぎていった。。。

***

「 今日は魚が捕れて楽しかったな 」
「 トンマンったら助けてくれないんだもの・・・ 」

その日の夜、屋敷の中の一室で3人の公主は卓を囲んで食事や酒を楽しんでいた

公主達3人は丸い卓で椅子に腰掛け座り、互いに酒の盃に注ぎあっては笑いあっており・・・・・・護衛花朗達は少し離れた長卓に胡坐をかいて座り、料理に舌鼓をうっている

卓にはピダムが捕った川魚や鶏が焼かれ、美味しそうに盛られている

その1つをひょいっと手づかみで取ったスンマンが美味しそうに食べはじめ・・・酒も飲んでいる
それを見たトンマンも、焼いた川魚の串を持ち「あーーん」と大きな口を開けて食べ始め・・・・・・チョンミョンも「えいっ!」と小さく掛け声をこぼしてから魚にかぶりついていた

そんな公主らしからぬ作法で、でも・・・とても楽しそうに3人は互いを見つめあい微笑みあい、時に「きゃーー」と笑い声を出しながらも食べている

そうして和やかに食事は進み、ついでにお酒もすすんだ3人は頬を染めながらも楽しそうに話している・・・・・・そうして頬を赤くしたチョンミョンが、お酒の酔いにいい気分になり。。。。。。

「 ねぇ、トンマン! 朗徒のときって男として生活してたんでしょ? 」
「 そうですチョンミョン姉上 」
「 周り中が男で・・・・・・困る事とか無かったの? 」

チョンミョンの質問にトンマンが小首を傾げて考えるも、にっこりと笑いながらカラカラとほがらかに笑い出す

「 男同士なんて大雑把で、汚くて、小さい事なんて構いませんから・・・ある意味、宮中より楽ですよ 」
「 そうなの? 」
「 ええ、姉上の知っている貴族の男と違って朗徒ですからね・・・・・ああ、そういえばいつも私に絡んで虐める輩がいましたけど・・・・・・不自由というか困ったのはその花朗の事くらいですね 」

「 まあ、虐められていたの??? 」
「 ええ・・・・・・お前は連れている遊花より綺麗だから女じゃないか? ズボンを脱いでみろって言われました 」

トンマンの目が鋭く細められ、隣の卓で胡坐で座っているソクプムを横目で見ている

ソクプムも一口酒を飲んでいたが危うく噴出しそうになり、結果・・・・・・ひどく咳き込んでいた

≪ にやり。。。 ≫トンマンがその様子に黒く微笑むのと、ピダムが頬張っている鶏の足を置きトンマンとソクプムを交互に見て眉を顰めていた

「 そういえば・・・・・・ 」
チョンミョンが、とろん・・・とした瞳でトンマンを見て何か言おうとしている
その様が、あまりに艶めかしくも色っぽくて・・・・・・トンマンは思わず≪ ごくり・・・ ≫と喉を鳴らして見ている

朗徒の頃、ジウン尼が年上のくせに頼りなくて、そのくせ姉貴ぶるのをトンマンは、「男」と偽っていただけの自分なのに、ふとした折に尼が可愛らしく思え・・・・・・胸の中がなにやら甘酸っぱくなった・・・・・・『 あの感じ 』を久方ぶりに思い出していた。。。

どきどきと高鳴っていく鼓動と、熱くなる自分の頬を感じながらもトンマンは姉が何を言い出すかと、その形の良い唇が開くのを待っている

「 あ・・・あねうえ。。。  何でしょうか? 」
少々どもりながらも聞いてみたトンマンに、チョンミョンの顔が凛々しく艶やかに微笑んだ・・・・・・その笑みは必ず何かを企んでいるチョンミョンのお決まりの顔だった

「 トンマン! ユシン朗が貴女をどうして女だって知ってたと思う? 」

うふふふふ・・・・・・・・・・悪戯っ子のように楽しそうに瞳をキラキラさせながら尋ねるチョンミョンにトンマンは、ぽかん・・・と口を開けて聞いていた

「 いつ・・・とは、姉上どういう意味ですか? 」
「 うふふっ・・・・・・言葉の通りよ! だって貴女は朗徒として龍華香徒にいたのよ? 私もユシンに聞くまで貴女が女だったって知らなかったわよ? 」

「 そう言われてみれば・・・・・・いつユシン殿は知ったのだろう? 」
首を捻り、あのころの事を思い出すトンマンだが・・・・・・一向にユシンが自分を女と「どうやって」見破っていたのか、「いつから」知っていたのか・・・・・・・分からないトンマンだった

首を捻り、「 う~~ん、う~~ん 」と唸りはじめたトンマンに、チョンミョンの瞳は楽しそうに煌き・・・・・・少し離れたところに座っているピダムをチラリと見ていた

「 いつなのですか? チョンミョン・・・・・・焦らさずに教えてください 」
それまで黙っていたスンマンが、チョンミョンの白く長い指を手に取り口付けながら聞いていた

「 くす・・・スンマンも知りたいの? 」
「 ええ、姉上が楽しそうにされている答えを私にも分けて欲しい・・・ 」

「 答えはね・・・・・・ごにょごにょごにょ・・・・・・ 」
「 ほぉーーー あのユシン殿がねぇ・・・ 」
「 姉上!!! 私に教えてくださいよ!!! 」

「 分かったわトンマン・・・ ユシンはね、お風呂で貴女が女だって知ったそうよ! 」
「 ・・・・・・覗いたのですか? あの堅物のユシン殿が? 」

呆然と呟くトンマンの肩に いつの間にか背後に回ったチョンミョンが抱きしめた

「 偶然、何かお小言を言いたくて湯殿まで来た時に見てしまったそうよ・・・ 」
「 見てしまった・・・・・って・・・・・・  私はツチノコか!!! 」
「 トンマン、ツチノコって・・・・・・ぷぷぷっ ケタケタケタケタ 」
チョンミョンが常にはない噴き出してウケている様子に、隣の卓では花朗達が≪ ぎょっ!!! ≫としていた

***

「 チョンミョン様が変だ・・・ 御酒はたまに嗜まれるがあのように笑うなどされた事はない! 」
異変に気がついたのはチョンミョンの護衛花朗アルチョンだった

「 それほど飲まれてはいないのですがね 」

ポジョンは侍女達に酒を用意させたり、侍女達から指示を仰がれたりしているので公主達がどれほど飲んでいるのかなどは把握していたからこそ、首を捻っていた。。。

「 ふぅーーん、よっぽど美味い酒なんだよ(ミセン叔父からの酒はもう出てるのかな?) 」

それでも楽しげに話している公主達に、花朗は何も思わずに自分達も旧友を温めて酒を酌み交わしていた

***

「 ツチノコですか? それは珍しい・・・私も是非見たいですね 」
「 スンマン! 」 
「 くすくす・・・冗談ですよ。 ツチノコよりも・・・私は人肌の方が好きですから 」

ぐびっ! スンマンはいつものように盃を空けるが、飲んでいる酒が気に入ったのか手酌で注いでいる

「 うまいな・・・この酒はどこのだ? 花の香りが後味をひく 」
「 うん、私も初めて飲む酒だが、好きだな 」
「 私もよ・・・・・・おいしぅぃーーねぇーー 」(ぜひ藤森風で♪)

「「 姉上はそれ以上飲まないように 」」

だんだん壊れていくチョンミョンに、トンマンもスンマンも飲まさないようにと盃を取り上げる

「 あら、意地悪ね! 今宵くらい思う存分飲みましょうよーーーー 」
「 姉上、しばらく休みましょう 」
「 そうです、チョンミョン 冷たい花菜(ファチェ・・・ハチミツや砂糖で甘くした五味子オミジャの汁に果物などを浮かべた飲み物)を持ってこさせます 」

「 ファチェ! 飲みたい! 」 

スンマンがポジョンを見れば、彼はすぐさま侍女に酔い覚ましにと用意していたファチェを持ってこさせる

その視線だけの2人の会話にチョンミョンが見つめ続けて・・・・・・にへっ! と楽しそうに笑う

「 ねえスンマン、あなたポジョンとはもう閨を共にしたの? 」
「 ぶぅぅぅーーーー 」

「 トンマン、お酒を吹かないで! 」
「 で・でで・ですが! ああああねうえ・・・ げほっ・・ごほっ 」

「 で? ねんねのトンマンには刺激が強いだろうけど・・・・・気になるじゃないのぉーーー 貴女たち只の関係じゃない匂いがぷんぷんするもの 」
「 そうなのか!!!  スンマンはポジョンと・・・その・・・同衾したのか 」

双子姉妹に喰いつかれては抵抗も無駄というものかな・・・・・・ふふふ・・・

スンマンは艶やかに微笑みながらも、ファチェを持ってきたまま後ろに控え目に立っていたポジョンを振り返り・・・・・・艶色が濃くなった瞳で見上げれば、彼はスンマンの切れ長の眼に吸い込まれるように、ふらふらと近づき椅子の横に跪く

そのポジョンの顎を、頬をと、白い手で≪するり≫と撫であげるスンマン。。。

「 私の可愛い男です・・・・・・肌を重ねた只一人の男ですよ 」
「 スンマン様!!! 」
彼女の言葉に慌てるポジョンに、これまた悪戯っ子のようにキラキラと煌く瞳を向けたスンマンは、そのまま姉達を見れば・・・・・・・・・

一人は、スンマンと同じようにキラキラと瞳を煌かせ、頬を上気させ微笑みながらも次は何を聞こうかと考えている
一人は、呆気に取られているのか口がポカンと開いたまま・・・・・・閉じる事を忘れたように開いている

そうしてスンマンは、くすくすと・・・さも楽しげに笑い続けるのだった。。。

***

その頃、王宮のミシルの宮では。。。

「 姉上~~~  姉上~~ 」
「 なんです騒々しい 」

自分を呼びながら部屋に入ってきたミセンに姉のミシルがチラリと見やる

「 姉上! 貯蔵庫に置いてあった中原から取り寄せた酒瓶を知りませんか? 杏色の綺麗な瓶に入っているヤツですよ 」
「 私は貯蔵庫には入りません。 貴方に管理を任せているでしょう? 」

「 そうなのですが・・・・・・おかしいな・・・・ 」
「 ・・・・・・ないのですか? 」

こくりと頷く弟に、同じく部屋にいたソルォンが穏やかに微笑む

「 それはもしかしてスンマン公主と飲もうと璽主が言われていた酒の事ですか? 」
「 ソルォン殿、何か知っておられるのか? 」

ミシルは弟を見つめて少し眉を上げていた・・・・・・たかが酒の瓶1つに大仰に騒ぐミセンに何か違和感を持ったのだ

「 ミセン・・・その酒に何か細工をしましたね? だからこそ無くなって慌てているのでは・・・ 」

じーーーっとこの世の中で1番恐れる姉に見つめられれば、ミセンは言い逃れが出来なくて・・・・・・・白状した

「 何ですと! あの酒には自分の秘密さえも聞かれれば隠しておけないという薬・・・自白状が入っているのですか? 」
「 ええ、それと・・・ 」

「 まだ何か入れたのか??? 」
「 ミセン殿、正直に璽主に申し上げなさい 」
ソルォンにも穏やかに、尚且つきつく睨まれて・・・・・・ミセンはしぶしぶ話し出した

「 ・・・・・・・スンマン様と飲まれるように用意したので、我が家門の媚薬も少々・・・・・・ 」

「 お前はぁ~~~~~ まだスンマン様を狙うておるのか!!! 」
「 ひぇーーーーー 姉上、お許しをーーー 」
「 しゃーーーーー 」

「 ミシル様、今はその酒がどこに行ったのかを探さなければ・・・ 」
「 はっ! そうですね・・・管理している侍女を呼びなさい 」

呼ばれて平伏している侍女に問いただせば、朝のうちにピダム朗が貯蔵庫でミセンと話していたとの事を聞いたミセンが≪はっ!≫としている

「 ピダム・・・公主様方の清遊に何か良い酒をくれと申しまして・・・ まさか、まさか、まさかぁぁぁーーー 」
飛び出して貯蔵庫に確認に行って戻ってきたミセンが、いつもの高笑いをしながら扇を振っている

「 はぁーーっはっはっはっあああーーー 」
「 ミセン・・・もしやその酒が公主様方の清遊に持っていかれた・・・・・・などとは言うなよ 」

ミシルの睨みに息が止まりそうなミセンが、こくこくと頷けば・・・・・・ミシルはきりきりと痛みだす米神に指をやった

「 ソルォン殿、このこと急ぎポジョンに知らせてください・・・  あの子なら自体を収拾できるでしょう 」
「 はっ! 今すぐに馬を走らせます 」

ソルォンが迅速に対応してくれるのに安堵の吐息を漏らしたミシルだが、暫らく何事かを考えていた。。。

まだ夕陽の残像が残る時刻・・・・・・夜は今からが長い・・・・・・はてさて今宵はどうなるのか・・・・・・

******

徳真さま、2部構成になりましたがよろしいでしょうか?

公主達のガールズトークは、今からが本番という事で(笑)

皆さんに楽しんでいただければ嬉しいです






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コメント

☆げん様へ☆

げん様、おはようございます♪

> ガールズトークおもしろいですね!>>私も書いてて楽しいです♪

> 個人的には、清遊先の食卓のメイン、川魚の串焼きかと思えばちゃっかり鶏の焼き物が一緒に盛られてるとこ…、いいですねー
ピダムが混じってますからねぇーー(笑) 自分で捕ってきた(道中で石でもぶつけて捕るとかした)分やスンが指示して捕らせていた分もありますよ!
川魚はピダム&スンが、トンやチョンミョンを楽しませながら捕ってると思います

> そして、串焼きの川魚を「えい!」と声を出さねば食べられないチョンミョンがいいです!
チョンミョンは生まれながらのお姫様なので、「かぶりつく」事などないだろうと思いまして・・・スンは設定では中原と新羅を横断してますし、野宿も平気なので手づかみOKキャラです

> そんな可愛らすぃ~お姫様チョンミョンとスンマン、そっかー!ねんねちゃんはトンマンだけなんですよね!
チョンミョンは既に子供産んでるミセスですし、スンはポと色々(笑)してますしね・・・・・・ねんねちゃんはトンだけであります

> ミセンスペシャルをおいしくいただいちゃった公主たちのこれから本番なガールズトーク…楽しみです!
会話だけできゃいきゃい終わらせようかと思ってましたが、少しはピにも美味しい思いもさせちゃりたいなぁーと思いまして!(短めに濃いのにしてあります) 

> ミシル、なにやら考え事…。実はガールズトーク。仲間に入れて欲しかったりして・・・
> そして、公主たちの本音しっかり聞きたいのはミシル本人かしらーなんて思いました
そうですね、混ざりたいでしょうね・・・とはいえ、キャラ的に素直に混じりたいとも言えず・・・馬にのって駆けつけるのもちょっと恥ずかしいかと。。。
なので出ません!

> 就学前の息子さんとの親としての夏、嫁げどもされど娘に変わりなしな夏。
> かなり我慢されたご両親、驚かれたすーさん様、まだまだ残暑厳しく身体にこたえますが、気持ち的にはゆったりとお過ごしになれますように。

げん様、ありがとうございます! ここで近況を書きグチってましたが、励ましのコメントを読むたびに暖かいものが心に湧いてきて頑張れました

まだペースは落とせるものの、通い続けなければいけないので休み休み、のんびりと頑張ります

疲れからか身体の気だるさ倦怠感が巣くってましたが、サプリを色々試した結果、身体に合うものを見つけて少し楽になってきました

心の方は金曜のカラオケで発散できましたし、何かに頼るのもアリだな・・・と、痛感しました

コメントありがとうございます m(__)m

No title

すーさん様 こんばんは!

ガールズトークおもしろいですね!

個人的には、清遊先の食卓のメイン、川魚の串焼きかと思えばちゃっかり鶏の焼き物が一緒に盛られてるとこ…、いいですねー

そして、串焼きの川魚を「えい!」と声を出さねば食べられないチョンミョンがいいです!
そんな可愛らすぃ~お姫様チョンミョンとスンマン、そっかー!ねんねちゃんはトンマンだけなんですよね!

ミセンスペシャルをおいしくいただいちゃった公主たちのこれから本番なガールズトーク…楽しみです!

ミシル、なにやら考え事…。実はガールズトーク。仲間に入れて欲しかったりして・・・
そして、公主たちの本音しっかり聞きたいのはミシル本人かしらーなんて思いました


就学前の息子さんとの親としての夏、嫁げどもされど娘に変わりなしな夏。
忙しくされていたようですが、お母様も息子さんとお出かけが出来る様子や、ゆっくり休んでストレスも発散されたりして、随分落ち着かれてきたようで・・・良かったです
怪我の具合による不安より、娘に迷惑をかけられないと遠慮することを選ばれたご両親のお気持ちも分からなくはありませんが、そろそろ気にせず頼るべき時は頼ってほしいんだけどな…と子供の立場から考えてしまいますね
かなり我慢されたご両親、驚かれたすーさん様、まだまだ残暑厳しく身体にこたえますが、気持ち的にはゆったりとお過ごしになれますように。





☆マイマイ様へ☆

マイマイ様、こんにちわ!

>  夢のガールズトーク、楽しいですね! 特に壊れたチョンミョンが最強!!(笑)
書いてる私も楽しんでます! ・・・が、どんどんチョンミョンが酔っていきます(笑)
彼女には是非、ガールズトーク斬り込み隊長になってもらってトンマンの心にずびずば斬り込んでもらいたいですね!

>  トンマンが姉だと分っていてもチョンミョンにトキメいちゃうなんて、ピに思わぬライバルが出現!?
朗徒時代のトンマンってジウン尼(チョンミョン)と話してるとき、絶対にときめいてる顔してました!
私の妄想ではなく、たしか緋翠様も言ってらしたような・・・・・・(緋翠様、勝手にお名前をあげてすみません)

>  自白剤と媚薬入りのお酒の効果で、誰がど~んな暴露話をしてくれるのかとっても楽しみです。そして媚薬の恩恵を受けるのはポですか? 願わくばピにもちょみっと恩恵を受けさせてやって下さいましな。

まず、ミセンスペシャルを飲んだ公主の方達はもれなく、酔っぱらいと化します(ええ、様々な酔い方を披露してもらいましょう・・・(笑))
で、当然・・・恩恵にあずかる筆頭にポジョンがいますが・・・・・・彼には苦労も舐めてもらいます(笑)
ピにもトンとのふれあいを・・・ちょっとくらい良い思いもさせてあげたいのですが、何せピはトンに微笑んでもらうだけでも幸せなので難しいです

現代版の社長ピダムなら「肉欲獣王子」なのでさっさか食っちゃうでしょうがね(笑)

>  事態の収拾を丸投げされてしまったポは、どんな解決策を用いるのかも楽しみです!
>  それではでは。

私も彼に丸投げなので、どうするか楽しみです♪(←おい!)
今は時間が取れないので、じっくりと書けませんが・・・ こういう時に意外とネタなんかが頭に振ってくるので・・・お告げを待ちます(笑)

少しづつ書いてる中で、どうしてもポジョンがスンマンに寄ってっちゃってゴニョゴニョ・・・ピーな展開に持ち込みそうです(しかも野外で・・・おいおい )
 
マイマイ様、お待たせしますがすみません・・・ではでは。。。

次は誰が?

すー様、こんばんは。ww
 夢のガールズトーク、楽しいですね! 特に壊れたチョンミョンが最強!!(笑)
 トンマンが姉だと分っていてもチョンミョンにトキメいちゃうなんて、ピに思わぬライバルが出現!?

 自白剤と媚薬入りのお酒の効果で、誰がど~んな暴露話をしてくれるのかとっても楽しみです。そして媚薬の恩恵を受けるのはポですか? 願わくばピにもちょみっと恩恵を受けさせてやって下さいましな。

 事態の収拾を丸投げされてしまったポは、どんな解決策を用いるのかも楽しみです!
 それではでは。

 

☆椿さまへ☆

椿さん、こんにちわ
そして、そして・・・・・・ごめんなさい m(__)m
拍手コメントいただいていたのにお返事が。。。  今頃気がついた私です
本当にごめんなさい(記事で書いたとボケてました・・・・・・)

実家の方ですが、骨折とはいえ足の甲や指の根元らしくて「ほっ」としました
とはいえ、膝や太腿から足の先まで腫れているのが不思議といえば不思議で・・・・・・でも、大きな骨をボッキリいってなくて幸いでした(それなら歩けるはずが無いので気がつくでしょうが・・・)

> うちは母が実家に帰ってきたので実家通いはなくなりましたが、2日間実家にいまして、で、また冷蔵庫が凄い有り様になりかけていました(涙)。

先週のお泊りの時に私が黙って洗い物など動いていたからか、父も母も少しづつ片付けていて・・・・・・今日行ったら割り合い綺麗になってました(あくまでも先週に比べたらですが・・・(笑))

> 何よりも夏場の食事の確保は大事ですよね!食べないと体力も気力ももちませんもの…!

そうなんです! 夕食は確保したのでまだいいのですが、朝と昼が・・・・・・父は食べてても母は足の痛みのせいで食べてないらしいです

> すーさんも、くれぐれも無理は禁物ですよーっ
はい、わかりました (^o^)/

> と、長くなりましたが、今回のガールズトーク!ツボが一杯です(笑)。
> ガールズトークではありませんが、ピダムがポジョンにスンマンの裸~ってボーイズトークにがツボりました!

ピダムもこの頃、人をからかうようになって来ましてねぇ~~・・・・・・ポジョンは格好の相手です(笑)

> そして壊れたチョンミョンにハラハラなアルチョンにもっww
> ソクプムへのトンマンの意趣返しもスカッとしました!
> 続きを楽しみにゆっくりまったり待たせていただきますv

ゆっくりお待ちいただけるのは大変うれしいです

今日も朝からバタバタしてます

> お返事は無くても大丈夫ですので、どうか体調をくずされませんように…!

そんな寂しい事などしたくないので、お返事しました

いつも温かく見守ってくださり、コメントもいただけて本当に嬉しいです

壊れたチョンミョン姉さん…

すーさん、おはようございますv

先ずはご実家、大変ですね…。
お母様のお加減は如何でしょうか?骨折となると、発熱や痛みも酷かったのでは?
うちは母が実家に帰ってきたので実家通いはなくなりましたが、2日間実家にいまして、で、また冷蔵庫が凄い有り様になりかけていました(涙)。

何よりも夏場の食事の確保は大事ですよね!食べないと体力も気力ももちませんもの…!
すーさんも、くれぐれも無理は禁物ですよーっ!

と、長くなりましたが、今回のガールズトーク!ツボが一杯です(笑)。
ガールズトークではありませんが、ピダムがポジョンにスンマンの裸~ってボーイズトークにがツボりました!
そして壊れたチョンミョンにハラハラなアルチョンにもっww

ソクプムへのトンマンの意趣返しもスカッとしました!

続きを楽しみにゆっくりまったり待たせていただきますv

お返事は無くても大丈夫ですので、どうか体調をくずされませんように…!
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プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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