上:☆900打リクエストSS☆

こんにちわ! 900打の拍手総数を踏まれた 椿さまからのリクエストです

舞台は新羅ですが、ミシルが魔女というファンタジーな感じですので、通常のシリーズでは味わえないお話をどうぞ。。。

***

夜中、ミシル宮を出たトンマンは、ふと胸に撒いていたサラシが緩むというよりは、ずり落ちる感じで立ち止まる。。。

ぱたっ・・・ぱたたっ・・・・

何気なく手を胸やら脇やらに当てていると乾いた音はすれども、いつもの手触りとは違う・・・・・・

建物の陰に隠れたトンマンが恐る恐る上着の前を広げればそこには、真っ平らな男の胸が・・・・・・・・・

「 な・・なん・・・なんで? 」

ハッと顔を上げたトンマンは再び下を向き、恐る恐る手を股間へと伸ばして・・・・・・・・・・・

「 なんじゃこりゃぁぁあああーーー!!! 」

あまりの驚愕に叫ぶトンマンの声が、暗い建物の陰から王宮全部に響き・・・・・・新羅中の夜空に響いていた。。。

***

「 ほほほ・・・」
ミシルはそのトンマンの声を聞きながら楽しそうに笑っている

ミシル・・・彼女の持つ魔術の謎を解こうとしているチョンミョン公主の命により、探りに来たトンマンに「ミシルの呪い」をかけたのだった

「 ばばあ、また何かしやがったな・・・・ 」
部屋の外ではミシルと真智王との息子であるピダムが、黒い花朗服に身を包み・・・・立ち聞きしていた

自分の母ではあるが王である父を幽閉し、政務を取り仕切っているミシルとその側近たちが嫌で王宮を飛び出て十年、幼い時からの世話役であるムンノ公のもと身を寄せて、みっちりと鍛えられ花朗として再び戻ってきたのだった

人には過分な力を手にしている母ミシルを倒すために・・・・・・そうして母を探っていたのだった

***

ミシルの力の根源、それは開祖であるパク・ヒョッコセが生まれた卵が全てにおいてミシルの意のままに従う事に終始していた

神殿の奥の奥、ひっそりと厳重に置いてある卵様の異変に気がついたのは神殿の長であり類まれな占力をもつソリの夢だった

その当時、ムンノやソルォンらと共に花朗(ミシルは源花)として修行に明け暮れていた頃、ソリに卵様と対面させられたミシルは・・・・・・息づくように光り始めた卵の前で、頭に響く声のまま・・・真っ裸になり石の卵を全身で抱きしめた

その時、眩い光に包まれたミシルは何年経とうが衰えぬ美貌と、魔術を身につけた

そうして真興大帝さえも、虜にし卵様を操り遺言とは違う真智王を王にし、まんまと王妃の座に座る事ができたのだった

酒に溺れ体調を崩した王を看護の建て前で幽閉し、前の王妃の子供達も蹴落として自身が産んだピダムを王位継承権1位に据えたのだった

そして月日は流れ・・・・・・王宮を嫌い、ミシルを嫌ったピダムが武者修行の旅から帰ったとき、彼にはチョンミョン公主との縁談が持ち上がっていた

***

「 冗談じゃない! 」
「 ええ、冗談ではありませんよ、兄上 」
日月星徒の花朗でありながらも、この破天荒なピダムを抑えられる唯一の弟としてポジョンはピダムに仕えていた

産みっぱなしで子育てに興味の無いミシルは、ピダムを愛人であるソルォンとその妻に育てさせていたから、翌年そのソルォンとの子供ポジョンとは生まれたときから一緒に育っていた

「 お二人とも聖骨のお血筋です・・・ お似合いでしょう? 」
「 ふん! ばばあの手駒になるのなんか真っ平ごめんだ!!! 」

「 それはそうとして・・・・・・兄上のお知りになりたかった事が判明しました 」
「 さすがだな・・・お前は優秀だ 」

ニヤリと口角を片側だけ上げる笑い方は、兄が嫌っている母そっくりだとポジョンは可笑しくなった

「 先日からミシル様の宮にトンマンという朗徒が出入りしてました。 礼部令ミセン公が先日の使節団をもてなすもの・・・かりぃー・・・とか言うものを落として使えなくしたときに、材料や作り方を教えて救ってくれた者だそうです 」
「 で? 」
花朗服の上に腰当や胸当てをつける手伝いをしながら話を続けるポジョン・・・・・・

「 そして彼の者がローマ人の言葉を知っていると判り、ミシル様が先だって手に入れた書物を読ませるために呼んでいたようです 」
「 ふぅ・・・ん ローマ人の言葉がわかるのか・・・ 」

ポジョンは自分の母の事なのだが、「母上」などとミシルの事を呼んだ事は無く、たえず「ミシル様」と呼んでいる・・・・・・産んでくれたはいいが、1度も抱きしめられた事なく父の妻達に可愛がられていた自分と兄にとってミシルは他人よりも遠い存在なのだ。。。

「 ですが、彼の者はチョンミョン公主と親しくこの度の縁談に公主が頷かないのも彼の者がいるからと思われたようです 」
「 チョンミョン公主も、ばばあの弱みを握って自分の縁談にまでしゃしゃりでるのを牽制しようとしたって所か・・・・・・ 」

「 そのようですね・・・ 兄上はどう動かれますか? 」

ポジョンの問いに、くつくつと喉を鳴らして笑う兄の様子に察したポジョンは・・・・・ニヤリと笑った

「 トンマンはユシンが率いる龍華香徒の朗徒です・・・そうですね、今時分なら練武場で鍛錬しているでしょう 」
「 行くぞ! 」

黒い疾風のように素早く動くピダムに、ポジョンもきびきびとした動きでついていった。。。

***

「 やぁーー  とぉおーー 」
「 トンマン、今日はやけに張り切ってるなぁーー 」

チュクパンがからかい口調でちょっかいをかけてくるが、トンマン自身「男」という身が、ここまで力強いとは思わなかった

体が軽く、力が漲り、いつも歯を食いしばり皆に必死で遅れまいと頑張っていた体が走る事も、木刀を素振りするのも軽々とこなせていくのだ

「 なんか調子いいんだ、俺! 」
「 トンマン、楽しそうだな~~~ 」
大男だが気の優しいコドが自分の事のように嬉しそうに笑って見つめている

『 ミシルの呪いで命を落とさなかっただけいいさ! 』
なんだか、男って楽しいかも・・・・・なんて呑気に考えているトンマンは、もともと「男」としてユシンやチョンミョン公主に仕えようと誓ったばかりだったから、本当の男になったのも深く考えなかった

その目の前に、黒の花朗ピダムが現れるまでは・・・・・・

***

「 ユシン朗、貴公の朗徒のトンマンという者を少し借りたいのだが・・・ 」

花朗の執務室で呼び止められたユシンに、ピダムはそう話しかけ・・・・・・ユシンは聖骨でもあるピダムに跪いて話を聞いていた

「 トンマンをですか? 」
「 ああ、珍しい言葉を話すと聞いてな・・・興味をもったんだ・・・ダメか? 」

「 いえ、ピダム公にお貸しします 」
「 すまないな 」

トンマンは自身が預かり知らぬ所で、ピダムに貸し出されていた・・・・・・トンマンがこの場にいたら「 俺は犬猫じゃない! 」と喚き散らしたことだろう

憮然とした顔でユシンから事情を聞いたトンマンがピダムの前に現れたとき、なぜかピダムの目が見開かれ・・・・・・じっと見つめていた

『 うわっ・・・好みだ 』

そう、ほっそりとした長い首に小さな可憐な顔、だが意志の強い瞳が全体の印象を引き締めて・・・・・・ピダムを惹きつけた・・・・・・そうして見惚れたトンマンの声が、昨晩ミシル宮の近くで響いた驚愕の声と同じ人物だと気がついてピダムの目が、細く鋭くなっていった

ピダムは練武場からトンマンを連れて自身の宮へと連れてきて、ポジョンと共に部屋で茶を飲んでいる

「 昨晩、トンマンはババア・・・ミシルに呪いをかけられたんじゃないか? 」
鋭い観察眼をもつピダムは、湧き上がった質問をトンマンにそのままぶつけてみれば・・・・・トンマンはわたわたと焦り始め、事実だと自分から白状していた

「 そうです・・・でも、命を取られたわけじゃないからいいんです! 」
「 ふ・・・ん どんな呪いをかけられた? 」

「 それは・・・言えません! けど別段困ってないので大丈夫です! 」
「 変なヤツだな・・・呪いなんだ、困るだろう? 」

「 俺の場合は困りませんでした! 」
胸を張り、自慢するようににっこりした顔で言うトンマンに、ピダムはおろかポジョンですら訝しんだ視線を投げたのに・・・・・・にこにことトンマンは上機嫌だった

「 失礼! 」
ポジョンがトンマンの朗徒服の前をいきなり広げると、肌は女のように白く、女より肌理細かいが其処に広がるのは・・・・・・ぺったんこな男の胸だった

「 ポジョンどうした? 」
「 兄上、様子から見てこの者にかけられた呪いは《 真逆の術 》だと思ったのですが・・・・・・もしや、こやつ! もともと女だったのか? 」

呑気に2人のやり取りを聞いていたトンマンだが、女・・・という単語で慌てふためき・・・・・・ピダムの打って変わった厳しい目に観念して「そうだ」と応えていた

「 女が男に・・・ たぶんババアは男を女に変えたつもりなんだろうな・・・ ならお前、このままユシンの所に居ると危ないぞ! 」
「 なぜですか? 」

「 ババア・・・ミシルはお前を女として発表して龍華香徒の朗徒に女がいたとユシンを陥れようとするだろうし、そのお前が男で発表したミシルに恥をかかせたら・・・どうなると思う?・・・ 」
「 お・・・脅しっこ無しです! ・・・どうなるんですか? 」

ニヤリ・・・と笑うピダムの男らしい精悍な顔に、トンマンの胸が少し・・・ざわめく

『 ・・・??? なんだ胸がざわざわ・・・・する??? 』

「 あの馬鹿みたいに誇り高いババアのこった! お前に死の呪いをかけるだろうし、邪魔になるユシンにも同じようにするだろうな・・・ 」
「 え? 死ぬのは嫌だ!!! 男になるのは構わないけど死ぬのは嫌だ! ムンノにまだ会えてないのに!!! 」

「 師匠に会いたいのか? 」

急に出てきた己が師の名前に何か訳があるのだろうとピダムはふんだ・・・・・・女の身で今まで男と偽っていたのも・・・・・・その≪何か≫なのだろう・・・・

思案しつつも、ピダムはトンマンの≪何か≫には触れずに、師匠と呟いてから「会わせてくれ」と煩く叫ぶトンマンに提案した

「 あのババアに一泡吹かせてやる・・・・そのために俺に協力してくれたら師匠のムンノに会わせてやる! わかったな? 」
「 はい 」

「 交渉成立だ! ならさっそく・・・・・・ババアに対抗できる人に会いに行くぞ! 」

ぱん!!!と1つ手を打ったピダムが、早速行動に移していく・・・・が、事情もピダムの人となりもわからないトンマンは「 は? 」と呟き、ポジョンはかねてから報告済みだった事柄を思い出している

「 馬引けーーー 」

***

颯爽と真っ黒な愛馬に跨ったピダムは、さすが花朗という美丈夫ぶりでトンマンさえも少しの間、見蕩れていた

「 ほら、手を貸せよ 」
「 俺だって馬にのれます 」

馬上から差し出された手に戸惑っているトンマンだが、正直あまり乗馬は得意ではなかったために素直にピダムの後ろに騎乗した

「 案内せい、ポジョン 」
「 はい! 」

2つの馬影が王宮を飛び出していくのを、物見櫓の上から見ていた人物が居た。。。

「 仕方のない甥達だこと・・・ 」

扇をふりふり・・・・・・ミシルの弟であるミセンがいつもに無く厳しい目付きで走り去った甥達をみていた

「 どうして自分の母に逆らおうとするのでしょうねぇ・・・・・・  まあ、判る気もしますが・・・・・  姉上に報告するか、しないか・・・・・・  さて、どうしましょうかねぇ・・・・・・ 」

ミシルの裏を見続けてきたミセンでも、近頃の姉の行動はやりすぎと思っていた

「 誰でも彼でも呪いをかけて・・・ 手がつけられなくなってますからね・・・ 」

人智を超えた力を得た事で姉は、徐々に「魔」に変わっていってしまった

「 あれでも昔は可愛らしかったのにねぇ・・・ まあ、性格の荒さは昔と変わってませんがね! 」

昔は人であった・・・・・・ 痛みも屈辱も共に舐めてきた姉と弟、絆もあった。。。

今は、どうだろう・・・・・・ 貴族どもをヒョッコセの卵で抑えつつ王妃として国を考え、民を考えていた姉が、今は・・・・・・ 

卵の力をもってしても進んでいく老いの影に怯え、力の衰えに怯え、新しい・・・自分に代わるものを差し出せと
要求する卵に怯え・・・・・・ 手に集まっている権力と栄華がこぼれ落ちていく恐怖に怯え・・・・・・

姉は正気を失ってきている・・・・・・

「 辛酸を舐めながら上を目指し、栄華を極め・・・  この世の春だと楽しんだのだ・・・ 終わりもまたある・・・ 問題なのは終わる事ではない、どう終わらせるかなのだがな・・・ 」

ミセンの瞳に浮かぶのは、憂鬱なのか・・・・・・

何かを思いながら、ミセンは扇をふりふり物見櫓から降りていった。。。

***

長くなるのでここで切ります!
いやぁーー ファンタジーっぽく軽く楽しめるようにと書いてるんですが、ミセンさんいつもになくシリアスになってますね(笑)

ちょっと強引な舞台設定なので楽しんでいただけるかドキドキです!




関連記事

コメント

☆椿さまへ☆

椿さま、こんにちわ&お返事遅くなって申し訳ないです m(__)m

そして、ただいまですぅーーー♪

> 凄い凄いスーゴーイーッ!って興奮しました!!
おお!!! 喜んでいただけましたか? 初リクエストで緊張もしましたが(少し)それよりもネタをいただいてからの妄想が楽しくて! そのまま座談会までしたら癖に余計たのしくなったので癖になりそうです

> トンマンのサラシがずり落ちちゃうのや、男になったことを喜ぶトンマンw
朗徒として生活するなら男の方が体力的にも楽だろうし、合理主義のトンマンなら絶対、喜ぶだろうなと(笑)

> しかもトンマンを見て「好み」って、一目惚れしたピダムを読んでて、ドラマでウインクしたのを思い出しましたv
> トンマンの容姿はピダムの好みに、ドンピシャだったんですねー!
> そこに男女の違いはあっても、あんまり気にしてないピダム…w

隠せないトンマンの美貌に、ピダムは初対面でも「好み!」ってノリですよね♪  そしてピダムは基本トンマンなら男でもOKだと思う管理人です(笑)・・・・・・このままBL風味になっても面白いかとも思ってたんですが、やはり受け付けられない方も出てこられると思い、急遽スンマンに呪いを解いてもらいました!

> ピダムに逢う前は男になれてラッキーみたいなトンマンでしたが、やはりいろいろと困る事情も出てきますよねぇー(笑)。

ええ、きっと、絶対に・・・・・・・(笑)

> ミシルが二人の子供をあやしてましたが、さてそこに行き着くまで、これまたいろいろあっただろーなぁーv
> ミシルに反対されたら「もう子供が出来た」つって、既成事実先に作っとくくらい抜け目なさそーですしね!
> で、固まってるミシルの前で、トンマンも赤い顔で固まってたりと…ww
> そんな三人を見ながら、扇で口元を隠したミセンがニタニタ笑いで「ピダム、でかしたっ!それでこそ私の甥だ!」とか、袖の下で握り拳作ってくれてたら嬉しいですーv

ミセンは良き相談役というか、絶対彼はちゃちゃをいれたくてウズウズして掻き回してくれそうですよね~~~♪
ミシルはヒョッコセの卵から力を貰えずにいれば、普通に年を取っていき、ソルォンさんに「私も年を取りました」とか言って慰められてそうです!
ピダムの場合、「おれトンマンを誰にも取られたくないから」なんて迫って唾(既成事実)作っとくような気がします。 で、子供はさておき「俺達もう他人じゃないから」なんて≪へらっ≫と宣言して嫁にしそうですよね!

> 結婚までの二人を妄想するのも楽しいですねー!
ええ、楽しいです! 次回リクエストを是非(笑)

> って、暑苦しいコメントで申し訳ないです…ww
いえいえいえいえ、全然ですよ! 暑苦しいだなんて思いませんし、コメントいただけて嬉しいッス!!!

楽しかったですvv

すーさん、こんばんわーv

そしてお帰りなさい!

凄い凄いスーゴーイーッ!って興奮しました!!
リクエストSS、凄く斬新で、でもかけ離れているわけではなくむしろしっくりと馴染むと言いますか、やっぱり上手いなぁーと、驚かされましたーv

トンマンのサラシがずり落ちちゃうのや、男になったことを喜ぶトンマンw
しかもトンマンを見て「好み」って、一目惚れしたピダムを読んでて、ドラマでウインクしたのを思い出しましたv
トンマンの容姿はピダムの好みに、ドンピシャだったんですねー!

そこに男女の違いはあっても、あんまり気にしてないピダム…w

ピダムに逢う前は男になれてラッキーみたいなトンマンでしたが、やはりいろいろと困る事情も出てきますよねぇー(笑)。

ミシルが二人の子供をあやしてましたが、さてそこに行き着くまで、これまたいろいろあっただろーなぁーv
ミシルに反対されたら「もう子供が出来た」つって、既成事実先に作っとくくらい抜け目なさそーですしね!
で、固まってるミシルの前で、トンマンも赤い顔で固まってたりと…ww
そんな三人を見ながら、扇で口元を隠したミセンがニタニタ笑いで「ピダム、でかしたっ!それでこそ私の甥だ!」とか、袖の下で握り拳作ってくれてたら嬉しいですーv

結婚までの二人を妄想するのも楽しいですねー!

って、暑苦しいコメントで申し訳ないです…ww

Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ブロとも一覧


Cat Home

暁の唄

ちび眼鏡日記

ひとりごと

月が浮かぶ夜

まきまきまき

うみにふわりふわり

snowdrop

みやびのブログ

よみよみ

SweetBlackな世界

日々のこと

きみと手をつないで

shibushibuuu

ゆめの世界

井の中の蛙

月の舟 星の林

古いおもちゃ箱

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR