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ピダムの横暴、トンマンの躾。。。

最初は可愛らしい展開なんですが、中盤からは・・・・・・こういうのもアリかなって

楽しんでくれたら嬉しいです!

***

シャーーーーーーー・・・・・・・・・

スンマンが自分の所有するマンションから家に戻ってきた。。。

「 うまい菓子があるから、スンマン一緒にお茶しないか? 」

誘いに来たスンマンの部屋の中・・・・・・いないなぁ・・・

僅かにした水音で、シャワーを浴びているのが分かった

「 ふむ・・・ にやり・・・ 」

クローゼットの扉を開いて中に滑りこんだ私は隙間をあけて部屋の中を見えるようにしながら隠れてスンマンが出てくるのを待つ

クローゼットといっても、洋服専用の部屋と思ってもらえれば想像がし易いだろう・・・

久しぶりに思いついたこの悪戯に愉快になった私は、スンマンのクローゼットの中をあちこちと見て回っていた

「 ポジョンの趣味か? 」

今までは柄も何も無いシンプルな下着類だったのが、この頃は急激な勢いで色とりどりの物が増えていく

「 うおぉ!!! 何だコレは? 下着? どうやってつけるのだ??? 」

真ん中の布から四方に紐が伸びている・・・・・・・これは俗に言う「ヒモパン」というモノでは?

「 スンマンも大人になったのだな・・・ 」

胸に去来するのこの気持ちは何だろう? つい、先日までは姉上や私を守るためズボンや男装しかしていなかったスンマンがな・・・・・

おお、そういえばチョンミョン姉上のためにウエディングドレスを買い求めた時も、一緒にスンマンが着ていたのに驚いたなぁ・・・・・・ドレスを着るということを拒んでいたスンマンが自ら纏っていたのにビックリした!

私達の中では年下のスンマンが「一人の女性」へと固い蕾がゆっくりと花開くように美しくなる様に、嬉しさもあり、寂しさもあり、安堵もあり・・・・・・それがポジョンの為という事に、何故だか面白くもなく・・・・・・

いかんいかん、ポジョンはいい奴だ!

スンマンがユシンを好きな時でも、化粧やドレスなど美しく変身する事に協力していたのだ

・・・・・・自分の思いを封じ込んで。。。

兄であるピダムから聞いたときには驚愕したが、その後、気をつけて見ていたらポジョンのスンマンを見る眼が・・・・・・物語っていたな

ピダムとは違う愛しかた、接し方でアイツは傍にいた

ピダムに言われて知らぬフリをしていたが、辛そうだったポジョンの瞳が、スンマンを得た今、蕩けるように熱く幸せに見つめているのが何か私まで嬉しくなる

と、と、と・・・・・・自分の思いに耽っていたらスンマンが風呂から出てきたな

ははは・・・ 相も変わらず裸のまま頭にバスタオルを巻いて出てくるのは、変わっていないな

研究所で育ったスンマンは、一人の時に肌を隠す事はせずにいる・・・・・・昔は誰がいようと構わずに風呂から裸で出てきていたからな・・・・

思い出して笑っていた私の目が、見開かれて呼吸が止まる・・・・・・・

白い肌のあちら、こちらに咲く赤い花。。。

まるで薔薇の花びらを身体中に纏っているように、あちこちに・・・・・・

≪ どきり・・・・・・・ ≫

何だろう、この胸の鼓動の高鳴りは・・・・・・早くなる鼓動は・・・・・・目が、離せない。。。

艶かしい・・・・・・色香漂う白い肌と、赤や紫の微妙に違う色合いの花びらたち・・・・・・

どきどきどきどきどき・・・・・・・

スンマンはベットの上に替えの服を一揃い置いていたのか、手早く身につけていく

着替え終わればパソコンの前に座り、物凄い速さでキーを叩き何やらしている

そして、こちらを見て・・・・・・・妖艶に笑った

「 トンマン姉上、いい加減出てきたらいかがですか? 」

ばれていたか・・・・・・それもいつものことだが・・・・・・で、で、出にくいぞ。。。

モジモジしていたら扉が開いて、スンマンの「にまぁーー」っとした笑い顔が入ってきた

「 全く、姉上は・・・ 」
「 てへへっ 」

バツの悪い私は照れ隠しの笑いと、頭を掻きながらスンマンの前へと出てきた。。。

***

「 くすっ・・・ 」

俺の後ろで小さな笑い声が聞こえる

この頃、そうだな・・・・・・ここ1週間くらい前かな?

ポジョンの奴、真面目な顔してたと思えば笑ってやがる・・・・・・気持ち悪くてしかたねぇーー

「 ったく! 気持ち悪ぃーーな! なんだよ、ポジョン!!! 」
「 兄上には関係ありません 」

チロリと俺を見る目はいつも通りのポジョンだが・・・・・・・・・あ!  ほら見ろ!!!

しばらくしたらニヤニヤしてやがる・・・・・・

「 だから気持ち悪いっつってんだよ!!! 」

リビングで一緒にいるから気になるんだが、うちの煩いババアはポジョンに俺の監視をさせてるから別行動が取れないんだよなぁーー

何かさっきから奥のキッチンで何か作ってやがるが、まあ大方スンマンに運ぶ餌だろうな

こいつはスンマンに餌付けしてるからな・・・・・・よくやるぜ

??? ・・・・・・・・ってことは、コイツは今からスンマンに会いに行くのか? 

「 おい、ポジョン! 今からスンマンとデートか? 」
「 そうですが、何か? 」
「 んな冷たい声だすなよ! 新羅家に行くんなら俺もついて行く! 」

「 はぁ? 車は別にしてくださいね 」
「 俺の車、修理中なんだ! ババアは代わりの車くれねぇーし・・・お前の車かせよ 」
「 ・・・ちっ! 兄上は扱いが乱暴なんです 」

四の五の言うポジョンを後ろから羽交い絞めして「うん」と言わせた俺は、まんまとポジョンの車で新羅家に向かっていた

トンマンにはメールで行く事を伝えたら、喜んでくれたし・・・うしししっ

ポジョンはスンマンの車を運転させて、しばらくコイツの車は俺が使おう!

へへっ・・・持つべきなのは物持ちの良い、弟だな

***

「 なら、私の車をピダムに貸すか? 」
俺に向かった嬉しいスンマンの言葉と車のキーに、手を出そうとした俺の手をポジョンの奴、叩きやがった!

「 ダメです! 貸したら最後、返ってきませんよ 」
「 随分だなぁーーー いつも返してるだろ? 」
「 ええ、修理に出さないといけなくなると返してきますよね 」

ここは新羅家のリビング・・・メイド達が飲み物やケーキを出してくれる・・・・んだが、ポジョンはスッと立ち上がりコーヒーを煎れに行く

俺にだされたコーヒーとは香りの違う煎れたてをスンマンの前に出すポジョン・・・・・・なんかおかしいな。。。

「 なあ、ポジョン! お前ってこんなに女に尽くす奴だっけ? 」
「 ・・・・・・何が言いたいのですか? 」
冷たい・・・冷気を含んだ視線で俺を見つめるポジョンだが・・・・・・これまでの女との付き合いを考えたら、違うよなぁ~~~

「 ・・・いつもなら、どうなのだ? ピダム 」
さらり・・・・・・と、スンマンが笑いながら聞いてきた

「 ああ! いつもならクラブで引っかけた頭も尻も軽いけどスタイル抜群の女を落として即ホテルで抱いたり・・・ コイツが女の耳に囁いて落ちない女はいないからなぁーーー 」
「 兄上! 」

「 そういえば可愛がってる後輩と1晩でどれだけの女とヤれるか競争して勝ったり・・・・・・あん時は1晩で15人とやったんだよなーーー 」
「 いい加減、黙ってください 」

「 そうそう! お前はホテルでも凝ってるよな・・・花を撒いたりピアノを弾いたりして・・・ 」
嫌がってるポジョンの顔を見てたら止まんなくなった俺は、べらべらと話し続ける

「 そうして抱く前は手間隙かけてるくせに1度抱いたら、ポイ! だろ? ・・・・・・だから、弁当作ったりしてるポジョンが珍しくてさぁ~~~ 」

どんな顔してるかなぁーーー ポジョンの奴。。。

「 ああ、まだスンマンを抱いてないから尽くしてんのか、お前! 」

図星を突いたであろう俺の言葉に青くなってるポジョンを想像して、アイツの顔を見ようとしたとき・・・・・・・・・・・


≪  バチコォォォォ~~~~~ンンン  ≫

俺の目の前に、綺麗に星が並んで飛んでいる・・・・・・

トンマンのハリセンが問答無用で俺の後頭部に炸裂していた。。。

***

「 ピダム! 何もわざわざスンマンに聞かせる話ではないだろう!!! しかも、自分の弟の事なのだぞ! 兄として応援するならまだしも、過去の悪行を暴露してどうするんだ!!! 」

なんでトンマンが怒るんだよぉーーー  ・・・・・・頭いてぇーし・・・・・・

「 だってよ、コイツがいつもと違ってるから・・・ 」
「 だっても、かってもない!!!  言って良い事と悪い事の区別もつかんのか!!! 」

トンマンの怒声が響き渡るリビングで、俺は正座してトンマンを見上げていた

「 トンマ~~~ン! 」
「 ええい、黙れピダム! 」

リビングで繰り広げられているピダムのお仕置きに、スンマンがくすり・・・と笑いながら立ち尽くしているポジョンの傍に近づいた

「 なんて顔してる、ポジョン・・・ まるでこの世の終わりのようだぞ 」
蒼白になっているポジョンの目が落ち着かなく揺らいでいる・・・・・・その血の気の引いた頬にスンマンの白い手が触れた

「 あ・・・・ 」
「 ふふ・・・ 」

「 私はあなたに会うまで、ろくでなしだ・・・ だけど、あなたに・・・あなただけは・・・違う・・んだ 」
いつもの余裕のあるポジョンの態度も声も、今は微塵も感じられないほど彼は必死に話そうと口を開くが・・・・・・あまりに気持ちが昂ぶり声が出てこない

「 あなただけ・・・ もう私は・・・  あなただけなんだ・・・ 」

震える手がスンマンに伸ばされる・・・・・・その様子を見たトンマンがピダムの顔をグニッとポジョンに向けた

「 いてぇーー! 」
「 ピダム見ろ! お前の不用意な言葉でポジョンが・・・ 」

「 こんな動揺してパニくるポジョン初めて見たぜ! 」
「 ピダム・・・なぜ喜んでいるのか、私には分からぬが 」
 
「 ちっせい頃から妙に落ち着いて何でもそつなくこなすのがポジョンだったからな・・・・・・ははっ、おもしれぇーー 」
「 お前には根本的に性格を叩きなおす必要があるな 」

さささっと、黒装束の新羅家に仕える黒子がトンマンの手に新たなハリセンを手渡した。。。

≪ ばちぃぃぃーーーん ≫

ピヨピヨピヨピヨピヨピヨ・・・・・・・・ピダムの頭の周りには今度は黄色いヒヨコが舞っていた

意識の遠のいたピダムをズルズルと引きずり、邪魔にならないよう黒子達がソファーに寝かせ・・・・・・トンマンは二人が気になり、見ていた

***

「 あ・・・ スン・・・マン・・・ 」
「 震えているのか? ポジョン 」
抱きしめたくて伸ばされたポジョンの手は、スンマンに触れる前に止まったが代わりにスンマンがポジョンをしっかりと抱きしめた。。。

「 わたしは・・・ わたしは・・・ 」
「 知っていた、お前が私に会う前にしていたことは・・・ 何もかも・・・ 」
「 え?  しって? 」
「 知ってても、お前が愛しくて・・・・・・お前に愛されたくて・・・ 」

スンマンの唇が、震えるポジョンの唇に重なった。。。

それを見て、トンマンはホッと息を吐いた

「 よかった・・・ これしきで揺らぐような二人ではないか・・・・・・古代の時から、絆が強かったからな・・・ 」

そう、トンマンも見ていたのだった・・・・・・二人が見ていた昔の夢を・・・・・・自分のことを・・・・・・ピダムに何故惹かれたのか・・・・・・再び会った奇跡を感じながら。。。

ポジョンの過去の女遊びも、ピダムの横暴な振る舞いの過去も、新羅家の血筋と付き合うのだから黒子達が調べ上げトンマンとスンマンにそれぞれ知らせていたのだった

大学に入って直ぐの時に、もうバレていた事を・・・・・・ポジョンは落ち着いた頃、兄弟は知ることとなった

***

スンマンとポジョンの二人がドライブに出かけたあと、トンマンはリビングのソファーで寝ているピダムをじっと見つめていた

「 まったく、昔も今もお前は・・・突拍子も無い事をしでかすな・・・ 」
「 う・・・ん・・・ 」

「 今度はしっかりとお前を見つめ、躾けてやるぞ! 」
「 と・・・ん・・・ま・・・・ 」

気がついたばかりのピダムに、にやりと笑うトンマンの妖しい笑顔が真っ先に目に飛び込んでいる
 
「 覚悟しろ、ピダム! 二度と私から離れないように、余計な事など考えないようにしてやる 」

ピダムはまだ寝ぼけているのか、座っているトンマンの膝ににじり寄り頭を乗せて・・・・・・幸せそうに微笑んでいる

トンマンはピダムの髪を梳くように撫ぜながら、これからの事を考えている

「 手のかかる・・・ だが、私だけを見つめ欲する可愛い男・・・・・・ 」
「 むにゃ・・・とんまん・・・・・・ 」

それぞれの恋人達が穏やかに過ごす午後が、過ぎていった。。。

***

トンマンとスンマン、ポジョンの3人は古代の夢を見ているということで!






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コメント

☆げん様へ☆

げん様、おはようございます!

> ピモパンは大人になった証なんですね!そしてあっという間にトンマンを飛び越えていきましたね…スンマン!
そうなんです、げに恐ろしきは女の嫉妬・・・(男の嫉妬も恐ろしそうですが(笑))
スンマンもヒモパン持ってますが、身に着けるのはおそらく贈った本人がしてるでしょうね~~(まあ、その様子に発情したポが直ぐに脱がす・・・げほん、ごほん )

そんなオチ無しイチャコラも書きたいですね・・・(いつもオチ無しな管理人ですが)

> ピダム、古代の夢から一人除外…っというか仮に見てたとしても起きた途端にころっとまるっと忘れちゃう性質なのかも…と思っちゃいました…

そうですね! それいただきです! 基本、ピダムは夢見ないタイプだし、見てもスッキリと忘れてそうです・・・・・そうしましょう! あははいい加減ですみません・・・慣れました?ありがとうございます!)

> トン&ピがスン&ポのようになるのには、トンマンのピダムへの躾が完了するのが先なのか…スンマンの身体の花びらについて色々聞きだしたりしてそろそろソワソワと解禁するかーとトンマンの意識が変わるのが先なのか…どうなっていくんでしょう・・・二人は。と気になりました・・・

スンマンの花びら・・・消える事なんてないんでしょうね! ポがスンを一人寝にさせるとは思いませんから(笑)
1週間は痕つけないようにしないと消えないでしょうし・・・・・・触れたら無意識にどこかにつけてそうだし(笑)

トンも意識してそうで、案外早いかも???

げん様はトン&ピが早く結ばれたらいいですか? それともギリギリでハリセン止めさせてる方がお好きですか

管理人はあと何回かは寸止めハリセンが好みです(ああピダムに殴られそう)

No title

すーさん様 こんばんは!

ピモパンは大人になった証なんですね!そしてあっという間にトンマンを飛び越えていきましたね…スンマン!

ピダム、古代の夢から一人除外…っというか仮に見てたとしても起きた途端にころっとまるっと忘れちゃう性質なのかも…と思っちゃいました…

トン&ピがスン&ポのようになるのには、トンマンのピダムへの躾が完了するのが先なのか…スンマンの身体の花びらについて色々聞きだしたりしてそろそろソワソワと解禁するかーとトンマンの意識が変わるのが先なのか…どうなっていくんでしょう・・・二人は。と気になりました・・・


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☆マイマイ様へ☆

マイマイ様、こんばんわ!
お返事が遅れて申し訳ないです(土日はほぼパソコンの前には座れなくて・・・)

>  前回のコメで触れるのを忘れていましたが、スンの部屋のクローゼット内に隠れる悪戯っ子トンが可愛いですね。そしてソコで発見した「ヒモパン」で感傷に浸ってしまうのがナンか笑えました。スミマセン…。 カラフルになってきた下着類はスンが自分で購入ですか? それともポからのプレゼントですか~?

スンは10歳からトンやチョンミョンと暮らし始めた設定なのですが・・・・・・もう、こうなったらトンとスンにチョンミョンの出会い(引き取られた頃)の話を書こうかと思ってます(今から手をつけるのでUPまでしばしお待ちを・・・興味持てそうですか?)

そうしてスンとのコミュニケーションが「かくれんぼ」だったので(笑)
カラフルになってきたのは勿論! ポが自分の趣味で贈ったものです! しかもまとめてスンの部屋のクローゼットに自分で入れたという(笑)

>  スンの体中のキスマークを見てしまってクローゼットから出るに出られなくなったトンにスンが気付いてて声をかけてくれたおかげで出るきっかけが出来ましたが、その後のトンとスンの会話が気になるんですけどーーーっっ!!

実は、最初は「かくれんぼ」の後、スンのキスマークで二人がヤッチャッタ事に気がついたトンがワタワタしながら逃げちゃう予定でしたが、そこで終わっちゃうのでカットしちゃいました!

実はココから前からネタにしてみたかった「転生の記憶もの」「古代の記憶が蘇る」なんてのに方向転換しようとしてまして・・・・ははは! 思いつきで突っ走る私なので明るく、たまに切なく、連載していこうとしてます 

>  まさか気付かないフリしてお茶してオシマイ……じゃないですよね!?
いえいえ、↑でもあるようにトンは逃げます(私の中ではそうです)・・・・・・話で出るとかじゃなくてスンの肌に刻まれたキスマークを実際に見て動揺し、考えるために・・・・・・逃げます(私の中のトンのイメージだとコレしか出てこないので(笑))

>  ピは「ドリフト族」ですか!? それはメーワクな……。以前の勤め先の同僚に居ましたね、雨が降って滑りやすくなった駐車場で「キキキーッッ」とタイヤを鳴らしながら違法改造車でクルクルクルと回っていたヤツが。

違法改造はしませんが、金持ちで物を大事にしない乱雑さ・・・なので、曲がる時に縁石に引っかけようが構わないので傷だらけです(笑)
で、あまりに見苦しくなったらポの大事に乗ってる車と交換しちゃう鬼兄です(笑)

>  トンの運転は「罰ゲーム」!? お米炊く語呂合わせが合い過ぎです!(爆笑)
喜んでいただけて嬉しいです! ピを乗せるときは免許取立てでいこうと私も楽しみに考えてます!!!

>  転生とか前世とか輪廻とかのネタは大好きなので、今後の展開が益々楽しみになりました! ピが未だ過去夢を見ていないのは何か意味があるのですか? トンたちはどれくらい詳しく見ているのでしょうか? 2人の仲が進んでいくと、過去夢も先に進む…とか?

今はまだ、トンは女王時代の頃をチラリとしか見てませんが、徐々に見ると・・・・・・ピが見てないのは、管理人が色々考えすぎて手が止まっちゃったからです(笑)
トン、スン、ポ・・・この3人なら過去夢も受け止められ、今の自分と融合しますがピは・・・もう少し成長しないとなぁ・・・・・・(見て狂うほど悩んでもいいですがねーー・・・S気のある管理人なので)

>  トンがピを好きな気持ちは現代の自分の気持ちなのか、それとも過去の自分の気持ちに引き摺られているからでは? と悩んだりはしないのですか? 相手が覚えていないというのは辛いかも……。

そこら辺は同じように過去夢を見たスンとお茶しながら話してカラカラ笑いながら「過去は過去、今は今」なんて吹っ切ってそうですがね、トンもスンも!

>  今回の「ヒモパン」に萌え~~♪ スンとトンの水着姿に鼻血ブーッのピとポって妄想すると面白いですね! そして、こっそり落書きをしてしまいました。(スミマセン……)

ええ! マイマイ様のところに飛んで行きます!
いつもコメントありがとうございます! もう、妄想力の元ですから、ありがたいですマイマイ様

ドリフト族!

再びお邪魔します、すー様こんばんは!

 前回のコメで触れるのを忘れていましたが、スンの部屋のクローゼット内に隠れる悪戯っ子トンが可愛いですね。そしてソコで発見した「ヒモパン」で感傷に浸ってしまうのがナンか笑えました。スミマセン…。 カラフルになってきた下着類はスンが自分で購入ですか? それともポからのプレゼントですか~?
 スンの体中のキスマークを見てしまってクローゼットから出るに出られなくなったトンにスンが気付いてて声をかけてくれたおかげで出るきっかけが出来ましたが、その後のトンとスンの会話が気になるんですけどーーーっっ!!
 まさか気付かないフリしてお茶してオシマイ……じゃないですよね!?

 ピは「ドリフト族」ですか!? それはメーワクな……。以前の勤め先の同僚に居ましたね、雨が降って滑りやすくなった駐車場で「キキキーッッ」とタイヤを鳴らしながら違法改造車でクルクルクルと回っていたヤツが。
 トンの運転は「罰ゲーム」!? お米炊く語呂合わせが合い過ぎです!(爆笑)

 転生とか前世とか輪廻とかのネタは大好きなので、今後の展開が益々楽しみになりました! ピが未だ過去夢を見ていないのは何か意味があるのですか? トンたちはどれくらい詳しく見ているのでしょうか? 2人の仲が進んでいくと、過去夢も先に進む…とか?
 トンがピを好きな気持ちは現代の自分の気持ちなのか、それとも過去の自分の気持ちに引き摺られているからでは? と悩んだりはしないのですか? 相手が覚えていないというのは辛いかも……。

 今回の「ヒモパン」に萌え~~♪ スンとトンの水着姿に鼻血ブーッのピとポって妄想すると面白いですね! そして、こっそり落書きをしてしまいました。(スミマセン……)

☆マイマイ様へ☆

マイマイ様、おはようございます!

> 今回のピの行動は好感度が下落しちゃいますねー。先ず、どんだけ車の運転が荒いんですか!? 借りた車を返す時は、修理が必要になった時って……。危なくて隣にトンを乗せたくないですね! それともトンを乗せたら安全運転出来るとでも? 

ピダム一人の時は「キキー」とタイヤを意味も無く音を鳴らして運転するんですが、彼はそれがカッコイイと思ってて(笑)
もちろん、トンを乗せるときはスンがテストして「安全運転」を確認して、尚且つ後ろに護衛の車を張り付かせてのドライブになるかと。。。
まだ今の時点ではピの運転する車にトンは乗ってないです(自分家の運転手付きリムジンだけです)
トンの運転・・・うわぁーーお! 何も知らないピダムが初めにこにこ、なか真っ青、赤子泣いても茫然自失。。。って感じで(なんでお米炊く語呂合わせなんだか・・・)ピダムの罰にしましょうかね!

>  そしてポの女性遍歴というか武勇伝をスンの居る前でバラすのはサイテーでしたね。トンのハリセンが炸裂するのはトーゼンです。これからもバンバン躾けてやって欲しいです。

傍若無人でふてぶてしいピダムなんですが、彼なりにきっと弟が本気でスンを愛した事でガラリと変わったことに何かを感じたんだと・・・・・・それで虐めるのはまだまだピダム自身も若いということで(大学生だから若いんですがね(笑))

これからこのシリーズに≪転生ネタ≫を古代の記憶を過去夢として見てしまうシリーズにしようかと考えちゅうです

>  それにしても黒子部隊はGJでした!

これから出していきます(ちょっと躊躇っていたので登場が遅くなりましたが・・・)

ハリセン連続炸裂!

すー様、こんばんは!

 今回のピの行動は好感度が下落しちゃいますねー。先ず、どんだけ車の運転が荒いんですか!? 借りた車を返す時は、修理が必要になった時って……。危なくて隣にトンを乗せたくないですね! それともトンを乗せたら安全運転出来るとでも? 意外とピよりもトンの方がヤバい運転だったりして、隣に乗ったピダムが「トンマンは二度と運転しない方が世の中の為だ」という感想を漏らすとか。

 そしてポの女性遍歴というか武勇伝をスンの居る前でバラすのはサイテーでしたね。トンのハリセンが炸裂するのはトーゼンです。これからもバンバン躾けてやって欲しいです。
 それにしても黒子部隊はGJでした!
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プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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