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ソクプムの困惑・・・・・・

ソクプムの弟や妹は・・・・居ることにしましたが、すいません、史実は丸っと無視してます
だって、ああいう顔してソクちゃんて兄弟には優しいと思うし、その方が面白いから(あれ!)

ほんでもってソクプムってやっぱりソクプムですよね・・・・・・(意味不明な管理人)
彼はトンマンが公主になっても朗徒の時と同じような感覚でしたよね・・・・・・それが彼っちゃーー彼らしい。。。

では、管理人の善徳ワールドでのソクプムです(笑)
ちなみに、牢に繋がれていた期間は三ヶ月ほど・・・・・・スンマンが十分に回復してる頃です

***

練武場に風が吹いている・・・・・・穏やかな春のさやさやとした風ではなく、衣の裾を右に左に翻弄する風。。。

その風が今、練武場に吹いている・・・・・・

スンマンの紫色の紗の長い袖が風を受けてはためきながら出番を待ち、真白き月の美貌は地面に向けられ調べが始まるのを待っている

真新しい花朗服に身を包んだソクプムは、ミシル宮の護衛兵に伴われて練武場に姿を現していた

「 あ! ソクプムさま~~~ 」
サンタクが主を見つけて駆け寄るのと、ポジョンが剣を手に静かに監視するように・・・・・・隣に立つのは同時だった。。。

「 ポジョン・・・俺は、どうなるのだ・・・ 」
掠れた声で恩人でもあり嘗ての友に話しかけるも、ポジョンは一瞥しただけだった

「 スンマン様が決められる 」
ぽつりと言葉を吐いたポジョンが冷徹な目で自分を見ているのを、ソクプムも冷たい瞳で迎え撃つ

そのとき、ピダムの笛が・・・・・・・・・・あの時と同じ曲を吹き始めた。。。

***

「 ・・・・・・美しくも激しい・・・見事な剣舞だ・・・ 」
感極まったように熱狂的に見つめるポジョンを横に見ながら、ソクプムもまじまじと剣舞を見ていた

『 あの時は矢を射ることの緊張のあまり見てはいなかったが・・・・・・隙の無い剣士の舞だな 』

何の思惑も無く見ていれば・・・・・・・見事だな、素直にそう思える

長い紗の袖から銀色に光る剣が日の光に煌いて、練武場の土の上に光の筋で絵を描いているように見える

そして、ふと見やった周りの観客のような花朗達や朗徒達・・・・・・その中に見つけた顔にソクプムは息を飲んだ

「 父上、母上・・・・・・それに弟達・・・ 」

思わずポジョンを見た俺と、曲が終わり周りから拍手が湧き起こるのがほぼ同時だった

一番熱心に拍手を送っていたポジョンが、俺を見たとき・・・・・その目が、俺の背筋に冷たい汗を一筋流していた

「 さあ、ソクプム行こうか・・・スンマン様がお待ちだ 」
にこやかな・・・初夏の緑映える季節のような爽やかな微笑のポジョンを・・・・・・俺は付き合い始めてから初めて恐怖を感じた

冷たい眼のまま、爽やかなその男は護衛兵に俺を囲ませたまま父や母の前へと連れて行く

そこにはまだ幼い弟や妹達も居て・・・・・・・・スンマンの美しい衣装に瞳をきらきらとさせて見つめていた

「 ふふ・・・久しぶりだなソクプム朗 」

艶やかに、鮮やかに、微笑む女・・・・・・赤い唇と真白き月のような美貌の女・・・・・・その女が微笑んで俺を見つめている・・・・・・何を考えてる、何を企んでいるのだ! スンマン公主・・・・・・

「 お久しぶりです、スンマン公主様 」
礼をとり跪く俺に、立つよう促してから両親達に顔を向ける

「 スンマン公主様でしたか、初めてお目にかかります、ソクプムの父でございます 」

俺の家は家柄が低く父親は貴族といってもどうでもいい役職の端に名を連ねるくらいで、禄も低いゆえ以前は畑を耕してた・・・・・・俺が花朗になり禄を送ってやっと貴族らしく土地やら幾ばくかの財産なども蓄えられた

「 私の命でしばらく徐羅伐を離れ、働いてもらってました 」
にこやかに玲瓏とする声で語るスンマン公主に父は、頭を地面につけるように平身低頭している

何が狙いだ・・・・・・両親や妹達の前で俺を処刑するつもりだろうか?

狙いが分からずに不機嫌に顔を顰めていると公主が・・・・・・吹きだした

「 そう警戒するな・・・・・・お前の人となりが見たかっただけだ 」
「 そう・・・ですか 」

だが何をするつもりか目的が分からないのだ!  訝しく思って当然だろう!!!

「 私の宮に席を設けた、御両親と兄弟と共に来なさい 」
「 え? 」

「 ふふふ・・・毒など盛りはしないから安心しなさい 」
にやりと笑う公主に、いまいち目的が分からない気持ち悪さを感じながらも・・・・・ぞろぞろとついていった

「 兄ちゃん! 綺麗だね、公主さま~~ 」
「 ほんとに綺麗だね~~ さっきお菓子もくれたよ! 甘くて美味しくて・・・初めてこんなの食べた! 」

わらわらと俺に纏わりついて話す弟妹達が、可愛くて頭に手をやると久しぶりに会ったからか肩車をしろとねだられる

「 ほら! 順番だぞ 」
「 わぁーい! 」
「 ずるいーー 私もーー 」

弟を先に肩に乗せると騒ぐ妹に順番と言い含めていると、ポジョンが黙って妹を肩に乗せてくれた

「 すまん 」
「 いいさ・・・ 」

それだけを会話して、公主の宮に黙って並んで歩く俺達・・・・・・嬉しそうに声を出すのは肩の上の二人だけだった

***

両親が食べた事もないような豪華な食事に舌鼓をうち、弟や妹は果物の砂糖漬けやお菓子に目を輝かせている

「 ソクプム朗、ポジョン朗、話がある・・・此方へ 」
「「 はい 」」

別室に入った公主の後に続けば、そこにはトンマン公主とミシル璽主、ピダムがいた

「 さっそくだが、道を選んでもらう 」
トンマンが俺を見て話し出した

「 1つ、聖骨を毒矢で射る罪のままに罪人として火炙りになる 」

「 2つ、事件をふせて花朗として死ぬ・・・・・・だが、一族全てが処刑される 」

「 まあ、1つめでも罪人の一族として貴族の称号も禄も財産も剥奪されるがな・・・ 」

淡々と放つその言葉に、俺は先程までの家族の様子を思い出す・・・・・・旨そうに食べてる両親に兄弟達・・・・・・俺のした事で皆が道連れに・・・・・・処刑される・・・・・・

幼い笑顔の兄弟達が、火や刃にかかり絶命する様を脳裏に浮かべて俺は、ぶるりと震えた

俺は、俺は・・・・・・なんて事をしたんだろう

友を盗られた腹いせに、俺を拒んで濡れずに・・・全身で拒否したスンマンが憎らしくて・・・・・・

「 ソクプム、答えなさい・・・どれがいいか 」
トンマンの冷静な声がソクプムの身体に浴びせられる・・・・・・・すると、部屋の隅の衝立の陰で着替えたスンマンが出てきた

じっ・・・と、ソクプムの色黒の顔から血の気が引いた顔を見つめている

トンマンが意味深にスンマンと視線を絡ませたのを、自分の考えに浸っているソクプムは・・・・・・分からない

小さな細い目をきょろきょろとトンマンやミシル、ポジョンを慌しく見ているその様子からは意地も強情も何もかも抜け落ちていた

頃合いか・・・ ミシルがスンマンを見て、彼女が頷くのを確認して優しく微笑んで言葉を発した
「 ソクプム、今一度聞こう・・・・・・お前は何ゆえに、スンマン公主を毒矢で射ったのだ 」
「 俺は・・・俺は・・・ 」

「 心して正直に答えよ! 嘘や誤魔化しを答えれば、貴様の親も兄弟も一族全てを処刑するぞ! 我が神国の聖骨の公主を殺めようとした罪はそれほどまでに重いのだ!!! 」

トンマンの厳しい声がして、全身を雷に打たれたように感じたソクプムは床に跪き・・・平伏した

「 私は、ポジョン朗を・・・・・・前のように・・・・・・ 」
たどたどしく言葉を出すソクプム・・・・・・だが、そんな彼の様子にトンマンは苛々と睨みつけ卓をバン!と叩いた

「 嘘、偽りの答えならば一族郎党処刑すると言ったはず!!! 」

見上げたソクプムの小さな瞳には、怒りの表情で自分を睨みつけるトンマンが映る・・・・・・・・王族の気品を身に纏い、怒る様は王の様に威厳が在り彼の身を縮み上がらせる

かつて・・・朗徒だったトンマンを虐めていた自分の余裕がなくなったソクプムは、自分がいつまでもトンマンを朗徒のときのように下に見ていたことを自覚した

彼はこの時に初めて自覚したのだ・・・・・・トンマンがこの国で最高の身分である聖骨であるという事と、彼女の・・・いや、王の娘であるトンマン公主の一言で自分はもとより親も兄弟も一族も、全てがこの世から《反逆者とその一族》として抹殺される事を。。。

そして、スンマンも・・・・・・歴とした聖骨で、王位継承権までも持つ公主だと・・・・・・

「 答えぬか!!! 」
トンマンの怒声に震え上がるソクプムは、床に額を擦りつけるように頭を下げ、夢中で叫んでいた

「 私は・・・自分の意のままにならなかったスンマン様が憎らしくなり・・・ポジョンを建て前に殺めようとしました 」
「 意のままに? どういうことだ? 」

トンマンの疑問に今まで後ろで静かに控えていたピダムが、低い・・・怒りを含んだ声で割って入った

「 スンマンを犯そうとしたのに、できなかったからだろう! コイツはポジョンに惚れてる・・・お前に諾々と抱かれる女じゃないからな! ・・・顔も体も痣だらけにしやがったんだコイツは!!! 」

その事実に知らなかったトンマンが眉を顰め、同じく知らなかったミシルが息子のポジョンを見て片眉を吊り上げた

「 私は・・・ 私は・・・ 」
ぶるぶると震えだしたソクプムに、ミシルはポジョンと剣を見て顎をしゃくって・・・・暗に殺せと指示を出した

「 止めよ、ポジョン 」

ポジョンが剣に手をかけたが、動く前に制止したスンマン

「 姉上、3つめを・・・お話ください 」

***

「 3つめは、この事を不問にする代わりに私の犬になれ! 絶対の忠誠と服従を誓えるか? それ相応の働きをすると誓うなら・・・助けてやろう 」

トンマンの静かな言葉にソクプムは縋るしかなく、必死に何度も頷いていた

「 では決まりだ! たった今からお前の主人はこの私、トンマン公主だ! 」
「 はは! この命、只今からは全てトンマン公主に捧げます 」

トンマンはその言葉を聞くと満足そうに頷いて、ピダムを供に部屋から出て行った。。。

「 ああ・・・言い忘れていたがな、ソクプム朗 」

全身から力が抜けて床にへたり込んだソクプムに、スンマンが近づき囁く・・・・・・

「 もしも姉上や私を裏切り害をなせば・・・・・・妹も弟も年老いた親も・・・・・・ 」
妖しく瞳の奥に蒼い焔を燃やしながら囁くスンマンに、ソクプムの息が止まる

「 お前の前で嬲殺してあげるよ? この言葉、胆に刻んでおけ 」
「 ほほほ・・・ソクプムよ  我が主、スンマン様は有言実行ということを覚えなさい ほほほ・・・ 」

ミシルとスンマンも部屋を出たあとには、ポジョンと彼が残っていた

「 お前と一族を助けるようにトンマン公主に進言したのはスンマン様だ・・・・・・ それを忘れるな! 」
「 ああ・・・ 分かった 」

「 なら親御の所へ戻れ・・・ 」
「 ああ・・・ 」

ふらふらと立ち上がるソクプム朗は部屋を出て、親や兄弟の元へと戻り一時を過ごし・・・やがて王宮をでた親達を自分の家へと迎えた

手入れをする使用人たちも居なくなっているはずの家だが、着いてみれば綺麗に掃除され新しい下男や下女がいた

親を案内しつつ下男に尋ねればソルォン公の家の者だといい、ポジョンから今朝方こちらに出向くよう命じられたと言う

その時、俺の心に何かが、込み上げてきた・・・・・・

なんだ、これは・・・胸がしめつけられる・・・・・・

俺は今まで、友はポジョン一人で、恩義のある方はミシル様とソルォン公・・・・・・この三人しか考えずに生きてきた

余計な者も、余計な事も心を鈍らせるだけと頑なに拒んできた

家に仕送りするため金の無い俺には、他の金持ち貴族の息子の花朗達とは付き合えず肩身が狭かった

自分が不器用なのは分かっているから、ポジョン以外の花朗と付き合わないのも構わなかった

他の者は認めずに、生きてきた。。。

ただ花朗になれたことが誇りであり、誉れであり、家族を生かせる道であり、他には無い・・・俺が生きていく上でのたった一つの道・・・・・・だった

それが今・・・・・・公主の二人が・・・新羅を変えミシル様さえ変えている・・・・・・俺を毛虫の如く嫌っていただろうトンマン公主に、命まで取ろうとしたスンマン公主が助けてくれた。。。

≪ 反逆者 ≫として幼い弟や妹を道連れに処罰されても仕方のない行動を取った俺に、かけられた恩。。。

俺は、変わろう・・・ いや、変わりたい!

今でもミシル様やソルォン公、ポジョンは恩人だが、トンマン、スンマン二人の公主は・・・・・・恩義在る主になった

他を拒み、ひたすらに進んだ道だが今からは違う・・・・・・変わってみせる

主の命じるままに忠実な犬になってやる・・・・・・

それが新たなる俺の生きる道なのだから・・・・・・

「 兄ちゃん? どうしたの? 」
「 公主様、綺麗だったね・・・あ! 公主様からお菓子もらったんだよぉーー 」
「 またね、遊びに行ってもいいって言って下さったよぉ~~ 」

わずらわしいほどに騒ぐ弟妹達を見ていたら・・・ 視界がぼやけてくる

「 兄ちゃん? どうしたの? 」
「 兄ちゃん泣いてるの? 」
「 お腹痛いの? 」
「 大丈夫? 」

「 大丈夫だ・・・ 」
弟妹達の頭を撫でながら、俺は幸せとは案外近くにあるものだと・・・・・・自分の愚かな行動で失うはずだった小さな頭を撫で続けた

お前たちを失わなくて、よかった・・・・・・本当に、よかった・・・・・・

変わるのだ、俺は・・・・・・

***

その後、公主様方の計らいで我が父が民の声を届けるという役目を言い付かり・・・・・・地方の領地と王宮とを往復しながら、民の生活の様子を直接お聞かせするという役目についた

それにより禄高が増え生活も楽になった我が家門だが、父は相変わらず畑仕事に精を出す

「 ソクプム朗の父御は素朴に民の様子を伝えてくれるから、聞かせてくれるのが楽しみだ 」
「 ええ、姉上。 それに今も畑仕事をなさっている手をしています・・・・・・嘘や偽りなど申さない人物ですね・・・ 」

トンマン公主様の傍に仕えるようになって分かった、このもう一人の公主の観察眼の鋭さ・・・・・・

父の話す様子を楽しげに「 からから 」と笑って聞くトンマン公主とは違い、にこやかに微笑みながらも一寸の違いも見逃さない・・・・・・恐ろしい眼。。。

アルチョンと供に傍に立ちながら俺は命の在る今を感謝していた

毒矢で公主を射ったことは他の花朗には知らされておらず、あの後俺はすんなりと花朗として王宮に戻れたのだった

そしてトンマン公主の宮で忠誠を誓い、主の命を待つ犬になった・・・・・・

スンマン公主の持つ密偵団との繋ぎや連絡、トンマン公主の命じるままに働く俺は・・・・・・自分でも何かが変わったのを感じている

新羅の・・・この国の為に花朗として働ける清々しいやりがいが、俺を変えてくれたんだ

新たな俺は、意外に・・・・・・気に入っている

さあ、アルチョンと警護を変わろう・・・・・・今日も忙しい公主様だろうな・・・・・・

*****

なんか最後が微妙なんですが、爽やかに生まれ変わったソクちゃんはいかがでしょうか?
チルスクと乱を起したくせに最後は家族に会いに来て玄関でとっ捕まっちゃったソクちゃんですから、家族は大事なんですよ、きっとね(笑)

でもね、最後に登場する爽やかなソクプムに違和感・・・いやいや、脳内でキラキラと笑うソクプムに胸焼けがして手が止まった管理人です(笑)

忠義の人ってイメージがあったからこんなのもいいかなって・・・・・・

もしかしたら書き直すかもしれませんが、楽しんでいただけたら幸いです!
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コメント

☆さなた様へ☆

さなた様、こんにちわ!
コメントありがとうございます

> ソクプム、良い方向に変わりましたねwww
> 彼は忠義の人だと思ってるので、一度忠誠を誓ったら裏切らなさそうですよねwww

そうなんですよね! ソクプムって忠義の人なんですよね・・・・・・私の中では、あまりに忠誠を誓うあまりに他の人や事柄にも関らないし拒んでくイメージがあるんですよ
あまりに頑固に忠誠を誓うから周りからも浮いちゃってるし、それに気がつかないし・・・って笑われてそうです

> 経過が経過なだけに使い道が大変そうですが…トンマンやスンマンなら大丈夫ですね☆

ここからまた、始めようとおもってるんですがね・・・最初はソクプムのあまりの浮きっぷりにトンマン驚愕なんてのもありかなって?思ってます。。。

> DVDを観てる時はソクプムのトンマン虐めが『小学生が好きな子にちょっかいかけるのと一緒だな…大人になろうぜ…このちび助が!』って思って観てましたww(酷)

私も、私もーーー! 上から(ソルォン公かポジョンから)の指示で虐めてたとはいえ、あまりの幼稚さに「お主、惚れてるな? 」とか邪推してました!

しかも、ポジョンだってトンマンは命の恩人だし(イムジョンに矢を射られて)、「 後から絡んでくるんだろうな! ソクプムと三角関係? ワクワク 」してましたが、見事に裏切られました(笑)

もう少し、絡んでいても良かったと思いますが。。。

変わりましたね!

すーさん、こんばんはですwww

ソクプム、良い方向に変わりましたねwww
彼は忠義の人だと思ってるので、一度忠誠を誓ったら裏切らなさそうですよねwww
経過が経過なだけに使い道が大変そうですが…トンマンやスンマンなら大丈夫ですね☆

DVDを観てる時はソクプムのトンマン虐めが『小学生が好きな子にちょっかいかけるのと一緒だな…大人になろうぜ…このちび助が!』って思って観てましたww(酷)
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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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