中編☆いつか2人の・・・ 【月に照らされ、陽に焦がれ・・・】

今回は前半がトンマン視点で・・・・・・
後半は・・・(笑)

***

「 色供が決まったと? 」

それは和白会議の報告で知らされた・・・・・・

いつもならスンマンが口を挟み流れた議題だが、とうとう決まったのか・・・・・・

執務室の卓で上大等ヨンチュン公に聞きながら、卓の下で見えない手を握り締めた

女王に即位して間もなくから議題に上がっていたこの問題は、当然ながら私の子供を儲けるためだった

≪ 骨品制度 ≫

この意識が私を女王にもさせてくれたし、縛りもする

甥のチュンチュに王座を譲りたいが、骨品制で考えるならば次代の王はスンマンになる・・・・・・そして私に子ができれば・・・・・・チュンチュの王座はもっと遠ざかる

色供が問題なのではなく、利を狙う貴族子弟ならば私との子を望み自分の栄華を求めるはず

それが・・・・・・私が色供を拒む最大の理由だった。。。

***

「 陛下の御相手は司量部令ピダム公でございます 」
「 は? 」

いま・・・何と聞こえた? ・・・ピダム? ・・・・・・・・・・・・ピダム・・・・・か。。。

ふと思う・・・ピダムならば、私の考えを言えば分かってくれるのではないかと・・・・・

他の貴族ならば無理な私の考えも、ピダムなら・・・・・・意に沿ってくれやしないだろうか?と・・・・・・

だが、まずは美貌の従姉妹と話をしなければ・・・・・・いい機会だ、チュンチュの事を含めて話がしたい

「 だれぞスンマン公主を呼んでくれ 」

私の声に侍女が下がり伝令を出しに走ったが、こっちに来ていたのかすぐにスンマンが現れた

「 姉上、お呼びですか? 」

涼やかな切れ長の瞳の私の妹・・・・・・声さえ玲瓏と響き、私付きの女官達さえ頬を染めて見ている

「 まだ公主が男装か? 」
「 ふふ・・・ この方が楽なのですよ 」

じっと見つめる大きな瞳が、澄んだ眼差しのまま私を見つめ続ける・・・・・・察しのいいスンマンだから私が言わんとする事も大方気がついているのだろう

「 色供ですか? 」
「 ああ・・・ 今回はスンマンが流してくれなかったからか決まってしまったな 」
「 くすっ 」

艶やかな微笑みのスンマンを見て・・・・・・・私は悟った!
スンマンは挙がった名前がピダムだからこそ反対せずに通したのか?

「 お察しの通りです、陛下 ・・・・・・私はピダムだからこそ反対しなかった 」
「 なぜ? 」
「 これは異なことを・・・・・・他の貴族ならば陛下の御心に沿うまねはしませんが、ピダムならば・・・あやつならば陛下の望むようにしますから 」

「 望み? 」
「 身体を重ねても子を作らないようにするとピダムにお話ください 」
「 スンマン! 」

スンマンが妖しく微笑み始めるのを、私は見つめ続ける

「 陛下、女には子が授かりやすい時期と授からない時期がありますし・・・・・・やり方というものもあります 」
「 だが・・・ 」
「 私は陛下も御存知のように男が・・・・・・可愛い情人がいます 」

「 知っている 」

「 私だけを見て、私だけを感じて、私の為にしか生きない男・・・・・・ 死ぬのなら共に逝こうと躊躇いなく言う男 」
「 そうだな・・・ あの毒矢の一件で、驚いたものだ・・・ 」

「 陛下・・・ ピダムは陛下の男。  まだ身体の契りはなくとも、ピダムは母よりもムンノ公よりも陛下を選び、見つめ続けています 」
「 ・・・・・・・・・ 」

「 私は陛下に・・・・・・安らぎを、癒しを知って欲しいのです 」

スンマンのひたむきな眼が、言葉より雄弁に私に語っている

そうだ、公主時代にはピダムに本を持たせ毎夜読ませてくれていた・・・・・・その眠りの前の ひとときが、どれほど私の心の苛立ちを取り安らかな眠りをよんでくれたろう・・・・・・

公主たるために寝る間を惜しんで学んでいたが、裏を返せばそれは・・・・・・自信の無さ故の行動だった

チョンミョン姉上の為に、この歪んだ新羅の為にとミシルに対抗するための公主の座

他の国で育った私が知らなければいけないことは山のようにあり、日々その追われるような責任感から十分に寝ないで書庫で読みふけり知識を埋めようとしていた

しかし・・・若いからと云って身体は無理をし続ける私に警鐘を鳴らしていたのだ・・・・・・頭痛、眩暈、身体が岩のように固くなり寝台で横になるのも辛かった

だがそれもピダムによって身体を揉み解されたり、彼の低く艶のある声に身を任せて眠るうちに、身体の不調もなくなった


そして、そのひとときが私に・・・・・・私の心に変化をもたらせていたのをスンマンはその鋭さで感じていたんだろうな・・・・・・

そう考えていた私に、スンマンの言葉が冷水を浴びせるように放たれた!

「 姉上、ピダムは優秀な貴族です。  縁談も妾の話もきているのですよ? 」

「 !!! 」

***

「 縁談? 妾? 」
「 ピダムの優秀さに加え、父は廃位されたとはいえ真智帝で母がミシル・・・・・・上大等ヨンチュン公にも異母弟にあたる  自分の娘を差し出す貴族は後を絶ちません 」

「 ・・・・・なんか嫌だ! 」
「 くすっ 姉上も意地っ張りですね・・・・・・ 」
「 その話は今も出てるのか? 」
「 今のところは私とミシルで手を回し潰しています 」

「 そうか・・・ 」
ほっとして出た言葉にスンマンが にやりと笑う・・・・・・全くこの従姉妹は企みごとが好きなのだから!

「 私はポジョンに抱かれて・・・・・・男の胸の中がこんなに安らげるとは思いませんでした 」
「 ・・・・・・ 」

「 愉悦に我を忘れながらも終われば暖かくて・・・・・・愛される喜びに満たされる・・・ 損得ではない愛情で私は・・・・・・前を見据えて歩いて行けるのです 」

頬を染めながら言うスンマンの・・・初めて見る「 女 」の顔に・・・・・・素直に憧れをもった

私も・・・・・・愛されてみたいと・・・・・思うのは・・・・・・王として・・・・・・許されるのだろうか?


スンマンが大きく頷いて、私の手を強く握り締めた

私の、いま芽吹いた気持ちの背中を押すように・・・・・・

「 姉上、王でも安らぎくらい欲しても良いのですよ? ピダムを姉上の男にしてやってください 」
「 チュンチュのことは 」

「 分かっております・・・子を作らぬように姉上の体調を極秘で医官に伝え割り出します 」
「 チュンチュがどう思うか・・・ 」

「 それも私にお任せを・・・ しかし、ただ安穏と玉座が手に入ると思うようならばチュンチュもこれまでです 」
「 スンマン!!! 」

「 チョンミョン姉上から、陛下の思い・・・・・・それが解らぬチュンチュでもないでしょう・・・・・・今が良い機会です。 チュンチュが後継に相応しい人物になるか否か、試すのもよいではありませんか? 」

スンマンの面白そうな、楽しそうな顔を見て、私は思わず噴き出していた

「 ぷぷぷっ 」
「 ふふふ・・・ 」

「 貴女に任せよう! ・・・・・・それと、ピダムの件も任せる 」
「 御意!  しかと承りました陛下 」

「 ふふっ・・・はははっ!!! 」
「 くすっ 」

トンマンの久しぶりの笑い声に女官長は乳母であるソファと顔を見つめ、ほっと胸を撫で下ろしていた

毎日、激務に追われた 張り詰めた糸のような女王を、傍に仕える2人は心配していたのだった・・・・・・張り詰めすぎた糸が突然に《 ぷつん 》と切れてしまうのではないかと・・・・・・

ミシルの息子として忌み嫌っていたソファも、ピダムの朗読にトンマンの寝室で夜毎付き合ううち緩和していった

何より優しく公主を見つめるピダムが、トンマンの意を汲み意に沿う仕事ぶりが好ましくも思っていた

「 陛下が王ではなく、女としても幸せを感じられれば・・・・・・いいのかもしれないわ 」

女官長と2人、そう話していた

***

「 なんだと! 色供がピダムで決まっただと!!! 」
「 そうなんですチュンチュ公 」

チュンチュの宮に話にきていたチュクパンが言った言葉が、いつも穏やかな微笑を湛えているチュンチュの顔色を僅かに変えさせた

≪ なんだと! 子が出来たら玉座は遠のく・・・・・・しかも穏やかになったとはいえミシル勢力が蘇るのは必須だ! ≫

「 どうされました? チュンチュ公! 」

内心の焦りはどこえやら、涼しげな顔をしたチュンチュが金子の入った袋をチュクパンに渡して下がらせた

「 まったく、色供など・・・・・・余計な事をしてくれる 」
「 お前は反対か? チュンチュ? 」

部屋の扉にもたれるように立つ、叔母にチュンチュはとびっきりの笑顔で中へ入るように促した

「 いま、茶の用意をしましょう・・・誰か! 茶を持て 」

ニコニコと笑うあどけないと言っても良いほどの邪気のない笑顔を零れるように振りまくチュンチュ

「 チュンチュ・・・次代の王はお前だ! 」
「 何を・・・・・・スンマン? 」

侍女の持って来た茶を一口飲んだスンマンが、その切れ長の澄んだ目でチュンチュを見つめている

「 姉上はピダムと褥を共になさっても子を作らないようになさる 」
「 ・・・・・・・ほぉ・・・ 」

「 お前を次代の王にするためだ。 だから王としての唯一の安息を取り上げようとするなよ 」
「 陛下にはピダムが安息と、なりうるのでしょうか? 」

「 ああ・・・ 好きあってる男と女だ、それで十分だろ? 」
「 スンマンとあの男のように? 」

不意に・・・口を突いて出た言葉に言った私の方が焦る!

だが、私の焦りも露知らずに・・・・・・スンマンは、にやりと妖しく笑っている

「 ああ・・・ 私もポジョンで知ったんだ。 男の腕の中の安息と喜びを・・・・・・王にも安息は必要だろ? 」

ワタシニ ソレヲ キカセルノカ?

必死に何事も無いように平然とした顔をしてはいるが・・・・・・心のうちは嵐のようにどす黒い物が渦巻いていた

「 姉上はお前を次代の王にと考えておられるが・・・・・・私は違う! 」

自分の考えに浸りそうだった私に冷水が被せられたように感じるほどに、厳しく冷たい・・・・・・初めて聞くスンマンの声。。。

「 なあ、チュンチュ・・・・・・ 」
「 何でしょうか? スンマン公主 」

「 お前は何を成したい? 」
スンマンの瞳に蒼い焔が立ち昇る・・・・・・貴女の真剣な問いかけに、いつものおふざけは禁止だな

「 三韓一統・・・・・・この新羅が生き残る道はそれしかないでしょう? 」
この答えでは納得しないのか、スンマンの瞳は焔が立ったままだ・・・・・・・

「 お前は何を成したい? いや、何が成せる? 」
「 ふふっ 痛いところを突いてくる 」

「 力をつけろチュンチュ! 自分の勢力を作り掌握しろ! それでなければ私は認めぬ! 」
「 ・・・・・・心配してるの? 」

鋭い眼にも僅かに私を気遣う光が見えて、私の心は少し晴れる・・・・・・

「 まあ、ピダムの色供は認めましょう・・・・・・ 私のことは、もうしばらく見ていてください 」
「 分かった! 陛下にもお伝えしよう 」

すっくと立ち上がり歩き出した、釣れない女の腕を掴んで、座らせる・・・・・・私の膝の上に。。。

「 チュンチュ・・・離せ 」
「 背が伸びたでしょう? もう、貴女に追いつくほどだ 」
「 おい! 」
「 ほら、腕も力が強くなった・・・・・・ どう? 」

じたばたと膝で暴れるスンマンを、解放するが腕は掴んだままでいる

「 チュンチュ? 」
「 少し・・・じっとしてて 」

椅子に座った私の前にスンマンを立たせ、その腕ごと抱きしめれば・・・・・・私の顔はちょうどスンマンの胸の下にくる

「 くすっ・・・・・・どうした? 」
腕を抜き、私の頭をゆっくりと撫ぜる貴女の身体を抱きしめる

「 姉上が他の男のものになると寂しいか? 」

勘違いしてる貴女をそのままにして、久しぶりに嗅いだ貴女の香りを楽しんでいた

「 いえ、そうではありません 」
「 では、どうしたというのだ 」

≪ ああ、貴女を手に入れる為にも私は力をつけよう・・・ あの男など消してしまえるように・・・ ≫

くすくすと笑う貴女の、その微笑に誓おう!

「 力はつけます・・・・・・心配しないで 」
≪ 力はつけるさ! 貴女を手に入れるために ≫

「 くす・・・ならば良いが・・・やっと本気になってくれたな 」
「 ええ、スンマンの火付けが上手くいきましたよ 」
「 そうか・・・・・・もういいか? 」

気がすんだから腕を離せば、退席の挨拶もそこそこにスンマンが出て行った。。。

ふふふ・・・・・・さて、何から手をつけるかな・・・・・・

私の目的のために、どこぞの勢力を取り込むのが一番得策か・・・・・・考えなければ。。。

そろそろ本気で、いこうかな・・・・・・国も女も・・・・ね・・・・・・

***

後半はチュンチュでしたーーー(笑)

意外にチュンチュの台詞が出てこなくて、いつもの優艶な笑みしか浮かびません

しゃべってよぉぉぉーーーと脳内で喚く管理人でした!!!



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コメント

☆のりのり様へ☆

はじめまして♡ すーさんです。

うちの善徳女王を楽しんでいただいて ありがとうございます( ^ω^ )v

私が書き始めたのも善徳の最終回でピダムを幸せにしたくて、でした。

色々書き散らかしてますが、楽しんでいただけると嬉しいです♡

よろしくお願いします!

承認待ちコメント

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☆よも様へ☆

よも様、おはようございます!

コメントが大好物の管理人ですから、何度でも来ていただいて嬉しいです!

> 本当にスンマンは
> チュンチュに説明してくれるわピダムを育ててくれるわ
> ミシルに挑んでくれるわ
> ポジョンとイチャイチャしてくれるわで
> 善徳女王本編モヤモヤ(モヤモヤも本編の魅力ではありますが)を払ってくれますね。

本編でのモヤモヤの欲求不満がなければ管理人もSS書いてないですからねーー
やはり本編は偉大です!

> ありがたや、ありがたや。

企みからエロまで大活躍な彼女(笑)

男前の性格なのに恋人には乙女全開なスンマンをこれからもよろしくお願いします

再びおじゃまします

本当にスンマンは
チュンチュに説明してくれるわピダムを育ててくれるわ
ミシルに挑んでくれるわ
ポジョンとイチャイチャしてくれるわで
善徳女王本編モヤモヤ(モヤモヤも本編の魅力ではありますが)を払ってくれますね。
ありがたや、ありがたや。

☆よも様へ☆

> 本編でも、ピダムと国婚すると発表するからには当然後継問題がこじれるわけで。
> そのへんわかっているはずのトンマンが、孤独な王になってしまっていたためか、はたまた脚本の関係か・・・・
> あまりにも誰にも何も説明しないんですもの。

私もそう思ってました! 国婚はいいのですが、それで焦るチュンチュのフォローは誰も、というかトンマンがしないと納得しないでしょうしチュンチュ

どうして何も説明しないのかと気を揉んでたら、ピダムに言葉の毒を仕込むチュンチュが・・・・・・あわわってなりましたもん

> ピダムにそのことを説明するとか、『後継はチュンチュ(実際は違ったけど)。ただしユシン・アルチョン・ヨンチュン・ポジョン(貴族側立場で次世代の誰か)の承認を得ること』とか発表するとかして
> 貴族たちよ、コレからはチュンチュについた方がお得ですからピダムを担がないでね(^_-) 的にしつつ、チュンチュにも各勢力(カヤ・豪族・王族・貴族)とうまくやんなさいよ な感じに丸く治まってればピダムがあんなことにわ・・・うう・・・・

そう!そう!そうなんです! チュンチュについてねって特典とか(次期王)バサッとだして・・・っていうか皇太子みたいな地位につけとけばよかったのに・・・・・と残念でたまりません

でも、ちょこっと調べたらチュンチュってスンマンの女王時代に目覚しい活躍してますから、外交で!!!
確か自分の子供も連れて唐に行き、子供を2人くらい唐の近衛兵にして信用させたとかなんとか・・・・・・

トンマンの女王時代はまだ育ってないって感じなんでしょうかね・・・・・・

> スンマン、チュンチュを何とかするって言ってたけれど、『闇色』のような蠢く感情を持ってるってチュンチュのことスンマン知らないからー!

スンマンにとっても可愛い甥っ子ですからね・・・しかも、幼い頃から異国で2人がお互いを見ていた絆がありますから・・・・・・

まっさか自分を女として欲してるなんて夢にも思ってないでしょうね

> ヤダヤダ、平和だったのに~~。
> もう誰でもいいわ。
> ポジョンでもユシンの妹でもミセンでもミシルでも、チュンチュをなんとかしてやって~~!

ポジョンはもう警戒を解きませんから、大丈夫ですよ!  ・・・・・・たぶん(笑)

闇色の・・・の時はスンマン自体が弱ってましたから隙が出来ましたが、スンマンが元気な時にチュンチュは仕掛けないと思うので(逆に甘えてきてポジョンがイライラしそうです)

ちゅんちゅー!

本編でも、ピダムと国婚すると発表するからには当然後継問題がこじれるわけで。
そのへんわかっているはずのトンマンが、孤独な王になってしまっていたためか、はたまた脚本の関係か・・・・
あまりにも誰にも何も説明しないんですもの。
ピダムにそのことを説明するとか、『後継はチュンチュ(実際は違ったけど)。ただしユシン・アルチョン・ヨンチュン・ポジョン(貴族側立場で次世代の誰か)の承認を得ること』とか発表するとかして
貴族たちよ、コレからはチュンチュについた方がお得ですからピダムを担がないでね(^_-) 的にしつつ、チュンチュにも各勢力(カヤ・豪族・王族・貴族)とうまくやんなさいよ な感じに丸く治まってればピダムがあんなことにわ・・・うう・・・・

で、
ですよねー
スンマン、チュンチュを何とかするって言ってたけれど、『闇色』のような蠢く感情を持ってるってチュンチュのことスンマン知らないからー!
ヤダヤダ、平和だったのに~~。
もう誰でもいいわ。
ポジョンでもユシンの妹でもミセンでもミシルでも、チュンチュをなんとかしてやって~~!
Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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