☆哀しき記憶・・・☆【大学生のスン&ポ】

今回はスンマン&ポジョンのイチャイチャです

もし、古代の記憶を夢で見たら・・・・・・どうなるかなって(笑)

実はポジョンの最後を書きたいのですが・・・・・・号泣しそうでここで少しだけ書いて終わろうかと思います

スンマン女王の最後を書いた直後なんで、どうしてもラブラブさせたくて・・・・・・でも、まだ恋人になって間もないですし、Hは無いです・・・・・・たぶん

***

想い続けたスンマンと恋人になって間もなくの、ある夜・・・・・・私は不思議な夢を見た。。。

時代劇のドラマのような服のスンマンが出てきて・・・・・・今は短いが、その夢の長い髪を結い上げた様も美しいと、のん気に見ていた私だが・・・・・・


「 うぁあああああ!!! 」

はぁ・・・ はぁ・・・ と肩で息をしながら目覚めた私は、全身が汗で濡れていた

時計を見れば午前4時

到底もう眠れそうになれなくて起き上がりシャワーを浴びて、ラフな服を着る

コーヒーを煎れ、飲んで一息つけば・・・・・・先程の夢の断片を思い出す

トンマンさんと兄も出てきたな・・・・・・

しかし、二人の痴話喧嘩に巻き込まれたように私が彼女と引き離されるなんて・・・・・・堪らなく腹がたつ

だが変な夢を見たせいだろうか・・・・・・胸がちりちりと痛む

あなたに会いたくて、あなたの微笑を見たくて・・・・・・我慢できない

私は車のキーを手に、部屋を後にした。。。

***

ぶおぉぉぉんんん・・・・・・

朝の光が昇る頃・・・・・・あなたの住む広い屋敷の前の道路に車を止めて時間を見れば・・・・・・6時前か・・・・・・

くすっ・・・ あなたは今頃、夢の中かな・・・・・・

どんな可愛い顔で眠るのだろう。。。

どんな寝相でいるのだろう・・・・・・

ああでもない、こうでもないと頭に思い描くだけで楽しい私は、正直女性にここまで惹かれるとは思ってもいなかった・・・・・・夢の中の私も、あなたと出会うまで本気で女に惚れた事のない男のようだったな。。。


♪~~~ ♪~~~♪ ♪♪♪

メール? こんな時間に・・・・・・  

助手席に置いてあった携帯を開けば、あなたからのメールだ!

急いで開けば・・・・・・

≪ 逢いたい ≫

たった一言のメールに、私は鼓動が跳ね上がり 息苦しくも感じてしまう

急いで携帯にかければ・・・・・・

「 おはよう 」

『 くすっ・・・起きてたのか? 』
「 ええ、夢見が悪くてドライブしてました 」

『 いまどこ? 』
「 屋敷の前の道路です 」

『 どこの? 』
「 あなたの 」

プツッ・・・・・・ツー  ツー  ツー

「 切れた・・・ 」

どうしたかな・・・・・・と、携帯を眺めていた私は、ハッと思い立った

これではまるでストーカーじゃないか! ・・・・・・呆れられただろうか?

慌ててリダイヤルして あなたの携帯にかけたがプツッとした音がして・・・・・・切られてしまう


嫌われた? もしや気味悪がられた? ああ・・・ どうすればいいのか・・・

電話を切られた事で混乱した私は、携帯を手にしたまま・・・・・・夢がフラッシュバックした

夢の中で焦がれて焦がれて狂いそうになりながらも、やっと会えたばかりで彼女が死んだ焦燥感

その・・・・・・手の平から零れていく砂のように儚い感触・・・・・・掴んだと思ったばかりで さらさらと擦り抜けていく・・・・・・失う怖さ・・・・・・

そうして夢の中の私は最後に彼女を抱かずに逝かせた

自分では彼女の体を思ってのことだったが、彼女の心まで思いやれなかった

痩せて醜いと思いながら死なせてしまった・・・・・・胸が潰れるほどの後悔

たかが、夢のくせに・・・・・・たかが・・・・夢なのに・・・・・・まるで本当にあった事のように、胸が苦しくなる

その後悔に押しつぶされた私は、情けのない事に涙が・・・・・・溢れて・・・・・しまった

***

あなたの墓陵にたどり着いた夢の中の私は既に死を覚悟していた

祭壇に貯めていた給金で買った心ばかりの品物を並べて、私は跪き祈り始める・・・・・・

≪ あなたは昔も今も、美しく・・・・・・女神のように気高い ・・・それを伝えられなかった愚かな私を、お許し願いますか・・・ ≫

≪ 愛しています・・・・・・ 未来永劫 私はあなたのものだ ≫

地面に平伏し額を擦りつけたあと、顔の前で両手を併せたまま立ち上がり礼をし、祈り、また跪き平伏する・・・

そうしながらも私は話せなくなった口を動かしながら心で あなたに語りかけた

昼が過ぎ、夕刻になり、夜になり、朝日が昇る・・・・・幾日たったのか、まだ一日しか経ってないのか・・・・・・時間の感覚がなくなったが・・・・・私の祈りは止まる事をせず、水も食べ物も摂らずに祈り続ける。。。

ふと、祭壇に捧げた品の中で・・・・・・あなたの御好きだった果物の砂糖漬けを見た私は、微笑んでいた

「 ポジョン、お前も食べるか? 」
「 すみません、甘い物は苦手で・・・・・・ 」

苦笑する私を・・・・・・悪戯を思いついたキラキラとした瞳で見つめながら、ポイッと砂糖漬けを食べたスンマン様が次の瞬間、私に口付け舌を絡ませてくる・・・・・・

「 んっ 」

あなたの口から私の口に移動した砂糖漬けを、どうしようかと思えば・・・・・・一端、離れたあなたの口が笑みを形作りながらも、再び近づき・・・・・・取り去ってくれた

「 ・・・スンマン様 //// 」
「 くすっ・・・本当に苦手なんだな・・・・・・旨いのに くっくっくっ・・・ 」

してやったりな顔のあなたが、あまりに美しくて可愛くて・・・・・・ぽいっと砂糖漬けを口に入れて口付けた・・・・・・

「 ぽ・・・んん・・・ 」
「 これなら私も食べられそうだ 」

何度もそうやってお互いの口で移しあううちに・・・・・・ 昂ぶってきた私はあなたを抱き上げ日がまだ高いのに寝台へと向かっていた・・・・・・そんな幸せな午後を思い出しながら・・・・・・

私は何日祈り続けたか分からなくなり、立ち上がることが出来なくなり・・・・・・平伏して額を地面に擦りつけながら・・・・・・意識が遠のいて・・・・・・・・・・・・・・やっと、あなたの傍へと逝けたのだった。。。

***

「 コンコン! 」

運転席の窓を叩かれハッと見上げれば、はぁ・・はぁ・・と息を切らせる あなたが、居た

慌てて車から降りた私に、まだ忙しなく上下する胸を押さえ息を整えている あなたが微笑む

広大な新羅家の屋敷は、私が車を止めている正門前から玄関までゆうに500mは超えているはず・・・・・・しかも屋敷の中も広いのに

ここまで駆けてきてくれた、その事が嬉しくて、愛しくて・・・・・・上気した頬のあなたを見つめる私。。。


「 はぁ・・・ 走ってきたら・・・ 途中で携帯・・・鳴って・・・ 出ようとしたら・・・落として・・・ 蹴って壊れた・・・ 」

あなたが握っていた手の中から、折れた携帯がでてきた

「 ふふ・・・見事に壊れましたね 」
「 慌てたから 」
「 ・・・・・・逢いたかった 」
「 私も・・・ ポジョンが来てくれて嬉しい 」

にっこりと微笑むあなたが愛しくて、頬を染めている あなたが堪らなくて・・・・・・抱きしめた

強く・・・・・・強く・・・・・・抱きしめて、あなたの髪に、耳に、鼻を摺り寄せ香りをかいだ 

「 ポ・・・ 」

何か言いたそうな唇を、私のそれで塞いで舌を差し込み、絡ませ・・・・・・深く、深く、愛しい あなたを味わう

「 んんっ・・・・・・はぁ・・・・んん・・・・・・んちゅ・・・・ん・・・・・んふっ・・・・・・ 」

はぁ・・・ 慣れてない あなたに息つく暇もなく奪うように貪るように激しく口付けると、あなたの四肢から力が抜けていく

「 ぽじょ・・・落ちちゃう・・・ 」
「 大丈夫・・・ 可愛い人・・・ 」
力の入らない身体が怖いのか、あなたは私に縋りつき私はあなたを抱えるように支えてる

そのあなたを車の後部座席に押し込むように座らせ・・・・・・いや、寝かせて・・・・・・その上に覆いかぶさりドアを閉めた

「 ポジョン・・・ 逢いたかった 」
「 私もです・・・・・・逢いたかった 」

再び・・・・・・激しく口付けると、あなたの腕が私の首にまわり抱きしめてくる

そのとき私の体には歓喜の光が駆け巡る・・・・・・・ああ・・・愛してる

「 スンマン様・・・ 」
「 ポジョン ・・・お前を愛してる 」
「 私もです・・・愛しい方・・・ 」

何か・・・極僅かな違和感・・・・・・スンマン・・・様?・・・・・・私は・・・・・・夢の中でも・・・

「 どうした? 」
「 いえ・・・ 」

起き上がった私は彼女も座らせて肩を抱いて考え込む・・・・・・

***

ことん、と私の肩に頭を、腕に身体を預ける あなたが嬉しくて顔を覗き込めば照れたのか窓の外に顔を向ける

「 夢見が悪いって・・・・・・どんな夢を見た? 」
「 ああ・・・ そう・・・ですね 」

私は素直に夢に見たことを話していく・・・・・・抱かなかった件は言わないが、それを聞いていた あなたの顔が驚いていく

「 あ・・・ わたしも・・・だ 」
「 え? 」
「 私も同じ夢を・・・ いや、私の場合は女のほうで・・・・・・先に死んだ 」

「 そんな事が・・・ 」

「 抱いてと言って、断られて・・・・・・弱ってる体を思ってくれてと、頭では分かっていても寂しくて・・・・・・でも痩せて見る影もない自分だから・・・・・・それ以上も言えなくて・・・・・・ 」

「 どうして其処まで・・・話してないのに・・・・・・2人で同じ夢を? そんな事があるのか? 」
「 起きたら・・・寂しくて、無性にポジョンに会いたくて・・・・・・抱きしめて欲しくて・・・ 」

その時を思い出したのか、あなたは鼻を私の首に擦りつけながら手を・・・・・・おずおずと私の胸に触れてくる

初めてだ・・・・・・あなたがそんな風に触れてくるのは・・・・・・それだけで私の身体は熱くなり引き寄せるように強引に抱きしめる

再び おずおず・・・・・・と、私の背中に回る あなたの腕が、服を掴むあなたの指の感触が・・・・・・もっと私を熱くしていく

「 ポジョン・・・ 」
「 ・・・はい 」
「 キス・・・・・・して・・・ ////// 」

返事など言える余裕なんか・・・・・・私には無い!!!

赤く濡れた芳しい果実のような、あなたの唇に・・・・・・かぶりつくように口付け角度を変え、顔の向きを変え、少しでも深く・・・・・・少しでも強く・・・・・・あなたに私を刻み込むように舌を差し込み絡めて・・・・・・

「 んんっ・・・んふぅぅ・・・・・んちゅ・・・あふっ・・・ポ・・・す・・・んん・・・すき・・・ 」
「 私も・・・・・・んんんんんん・・・・・・愛してる・・・・・・ 」

これほど激しく、深く・・・・・・しかも長く口付けていたことは・・・・・・無い

離れた時は互いの口から唾液の糸が繋がり、朝日に煌めいていた

あなたの口も、その周りもべたべたになっているのが、可笑しいやら、可愛いやら・・・・・・私は微笑みながら自分の着ている綿のざっくりとしたTシャツの裾で、あなたの口を拭いた

大人しく拭かれてた あなたは恥ずかしいのか、私から視線を落として・・・・・・その切れ長の瞳が瞠目する

「 どうしたの? 」
「 ・・・意外に鍛えてるんだな・・・ いい腹筋だ 」
「 ああ・・・ 」

裾をあなたの口を拭うのに捲り上げたから、私の胸の下から腹が丸見えだった

基本、私は下着は下しか着ないからな・・・

「 男と女じゃ鍛えても身体に着く筋肉は違うんだな・・・ 」
「 くすっ・・・ 残念そうだ 」

「 だってどんなに鍛えても男の力には敵わないなんて・・・・・・・なんか嫌だ! 」
「 くっくっくっ・・・・・・あなたは本当に他の女とは違うね 」

普通の女性なら男に守られて当然と思うのに、あなたはまるで男になりたいみたいだ

可笑しくて くつくつと笑う私を横目で見てたあなたの瞳が悪戯っ子のようにキラキラと輝きだす

「 ほら、見てみろ! 」

そう言うと着ているキャミソールとカーディガンを ≪ がばっ! ≫ と捲りあげる

「 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」
「 ほら、私だって割れてるぞ、腹筋!!! 」

「 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」
「 家のSP達や、養成所で鍛錬してるんだ! 」

「 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」
「 ・・・・・・なんで黙ってるんだ? 」

「 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」
「 ・・・・・・ポジョン? 」


・・・・・・・・・・・息が止まった。。。

白い、真っ白な肌が朝日を浴びて輝いて、捲くり上げ過ぎてブラジャーまで丸見えなのも分かってない恋人の・・・・・・初めて目にする、その丸みが・・・・・・たわわに実る果実のように豊満で、つんと上向きのじつにいい形で・・・・・・実に、美味しそうで・・・・・・

・・・・・・・・・・・あなたに恋してから女遊びもしてない今の私には少々、いやかなり、刺激が強すぎて・・・・・・・鼻血がでそうだ・・・・・・


「 ポジョン? どうした? ・・・そうだせっかくだから大学まで一緒に行かないか? 朝食も用意させるから 」

この無邪気な恋人は私に肌を見せるのは計算の内でも、男がどう反応するかなど思いもしないのだろう・・・・・・

まだ上げ続ける手を掴んで、服から外させる

「 胸まで見えてますよ 」
「 え? ・・・・・・カァァァ~~~~~  ////// 」

「 は・・・早く言え! ・・・・・・みっともない物を見せてしまったじゃないか 」
「 あまりに魅力的で見蕩れてしまいました 」

「 /////// 」

慌てて服を戻す様子も、恥ずかしさの余り頬を染めてそっぽを向く様子も・・・・・・すぐに私の反応が気になるのか此方を向いて、私を見る上目遣いの顔が・・・・・・可愛い・・・

あああ・・・・・・ 私の理性が・・・・・・  飛んだ!!!

片手で腰を抱き寄せ、片手で顎を掴み口を開かせて・・・・・・ゆっくりと、ゆ・・・っくり・・・と唇を交じり合わせる

腰から這わせて・・・キャミソールの裾から手を入れて・・・・・・滑らかな肌の感触を感じる

「 んんっ・・・・・・んふっ・・・・・・んんあっ! 」
「 愛してる・・・ 私にはあなただけだ・・・・・・ 」

これ以上は、引き返せなくなる・・・・・・車の中で、しかも屋敷の前でなど・・・・・・あなたの全てを味わう時は・・・・・・ちゃんとした処でと考えているのに・・・・・・

理性を総動員して、あなたの肌から手を離した

今は、この唇と舌を存分に味わおう・・・・・・あの夢の・・・・・・幸せな午後のように・・・・・・

***

1時間、車の中であなたとキスをして過ごした私は自分の部屋に帰り、支度して大学に向かう

あるプレゼントを持って。。。


カフェで見つけた あなたの頬に触れるだけのキスをして隣に座ると、あなたの手を取った

「 これを使ってください 」

最新式の携帯を渡すと嬉しそうに微笑む あなたが・・・・・・愛おしい

「 ありがとう・・・・・・ 」
「 私と色違いにしました・・・・・・よかったですか? 」
「 うん! 」

輝くように嬉しそうな微笑に、眩暈を起こしそうなほどクラクラと魅了される私には1つの確信が持てた

もう、私は・・・・・・あなた以外に恋はしないだろう

もう、私は・・・・・・あなた以外に愛しはしないだろう

もう、私は・・・・・・・・・・・・・・あなたが居なければ生きてはいないだろう


≪ 愛しています 私は未来永劫 あなたのものだ ≫


夢の男は太古の昔の私なのだろう・・・・・・ならば、再び廻り逢えたこの奇跡を離しはしない

今度は死ぬまで あなたから離れない・・・・・・

今度は 共に白髪になるまで傍にいます・・・・・・

今度は いや、よそう・・・・・・私達は今、始まったばかりだから。。。


≪ 愛しています 私は未来永劫・・・・・・あなたのものだから ≫

見つめる私に気がついた・・・・・・スンマン様が同じように熱く見つめ返してくれる幸福に浸りながら、授業に出るため あなたの手をとって歩き出した

この手を離さない・・・・・・そんな決意に満ちた私と、昔の記憶は・・・・・・ゆっくりと交じり合い私の一部になった・・・

***

えーーっと、山なし、谷なし、オチなしです

とにかく甘甘にしたかったので・・・・・・途中、車の中でも至りそうな勢いで困りました(笑)

現代版でもポジョンがスンマンを呼ぶとき、「スンマン様」というのは太古からの記憶によるものと御理解していただければ・・・・・・お願いします





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コメント

☆よも様へ☆

よも様、おはようございます!

すみません、お返事遅くて・・・・・・ちょっと子供が熱出してパソコンに座れなくて

> スン&ポが幸せといえど黄泉の国へ。
> 悲しい。
> どうか生きているうちにも幸せにしてやってください(~o~)

あのお話はドラマに準じてなので、「月に照らされ~~」では史実もドラマとも違うハッピーエンドを目指すつもりです (^◇^)

> 善徳女王本編で新たな世代の人材育成の甘かったトンマンをはがゆく思っていたところにスン&ポが現れてくれて、『闇色の月』『月に照らされ・・・2』でミシルもピダムも違う人生を進み私にとっては歯痒さを孫の手でカキカキしていただいているかのようだったので。

ありがとうございます!!!(めちゃくちゃ嬉しいです)
私も人を受け入れる器の大きなトンマンが人材育成にはちょっと・・・と思っていたのでスンマンを絡ませてフォローさせてます

ポジョンが小姑のように言われて拗ねる←===このエピソード私も気に入っているんですが、字数を考えすぎてアッサリしすぎてますね(私にしては(笑))

拗ねたポジョンに色々して、イチャコラして・・・・・・で、体中の傷跡を見つけては尋ねてなんて、よも様のコメントで私の妄想も走る走る (笑)

短編でこの2人のエピ書きたいです

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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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