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⑤【大学生の恋人達】☆ポジョンの告白の行方編

この話が、少しでも楽しく感じてくれたら嬉しいです。

やっと自覚し始めたスンマン 彼女の答えは? 告白の行方は(笑)

***

抱きしめられ・・・・・・口付けされ・・・男の逞しい腕を感じる

「 んんっ・・・  あ・・・ ピダム・・・ 授業が・・・おくれちゃ・・・う・・・んん 」
「 まだ大丈夫だよ・・・ 」

舌を絡めて息があがるトンマン・・・ 大学の裏庭の一角にあるベンチに座って、恋人達がキスを楽しんでいる

トンマンのすんなりとした長く白い首筋に顔を埋めたピダムは、熱い舌を這わせて鎖骨へと移動していく・・・手は服の上からトンマンの胸の膨らみを包み強く、優しく揉み始める

「 ピダム・・・ やっ・・・ 誰か来たら・・・やめ・・・・・んんっ・・・ 」
「 誰も来ないよ・・・ 」
「 ピダム・・・ 」
「 このままサボろう、トンマン・・・ 」

その言葉に正気に返ったトンマンは、最初から人の来ないここで授業をサボろうとするピダムの思惑を見抜いて手を探った

一人のSPが近づき、さっ・・・と手に渡された白い・・・モノ!

≪ ばちこぉぉぉ~~~ん!!! ≫

ピダムの後頭部にハリセンが炸裂して、いい音が当たりに響いた

「 いってぇーー 」
「 私の恋人ならば学業も優秀な男性でなくてはならない! サボるなどもってのほかだ! 」

「 えーーー たまにならいいじゃん! 」
「 緊急事態ならば仕方ないが、こういうのは嫌なのだ! 」

「 ちぇっ! まぁいいか、真面目な所も好きなんだ・・・ 」
「 授業が終わったら・・・その・・・ででで・・・デートしよう! 」

真っ赤になりながらもピダムに言うトンマンに眼を細めて、笑い崩れた顔のピダム・・・・・・

「 そういや、スンマンは? 警護は俺やSPに任せっぱなしだよな、最近・・・ 」
「 実は、研究所にこもりっきりなんだ・・・ 家にも帰ってこないし 」

「 そうか、あのパーティー会場から逃げてったまま・・・もう1週間だな 」
「 電話とか連絡はつくんだが・・・ さっき話したがポジョンもだいぶ落ち込んでるようだが・・・ 」

「 大学には来てるけどスンマンを探してフラフラ歩いてばかり、ポジョンが電話してもメールしても反応ないらしい 」

その時、トンマンの携帯が鳴り画面にはスンマンの文字が・・・・・・

「 スンマン? 私は大学だが・・・ そうか、来るか! じゃカフェで会おう 」
携帯を切ったトンマンにピダムは立ち上がってトンマンとカフェに向かって歩き出していた

ポジョンに携帯で電話して知らせる事は忘れない・・・

***

二人がカフェに着いたとき既にスンマンがいて、長い足を組んで座っていた・・・その手には携帯が握られて、ポジョンの番号を映している画面を見ている

「 ポジョンに会いに来たのに・・・ こわいなんて・・・ 私が、こわいなんてな・・・ ふふ・・・ 」

「 姉上! 」
人の気配に顔を上げて立ち上がったスンマンが二人を見ていると、後ろから気配がして・・・・・・自分の真後ろに立つポジョンにスンマンが、息を飲んでいた

「 ずっと、待っていた・・・ 電話もメールも・・・何も返事がなくて私は・・・ 」
「 すま・・・ない・・・ 」
「 私が嫌なら言ってください、友人に戻ります・・・だが、無視はしないでほしい 」

「 ・・・友人? 」
「 ええ、あなたがそう望むなら・・・ 」

トンマンがスンマンの側により、椅子に座らせポジョンも隣に座らせた

「 二人でよく話しなさい・・・ スンマン、無視はしてはいけないぞ。 それは真剣なポジョンに失礼だぞ 」
「 あ・・・姉上・・・私は・・・ 」
「 ピダム、行こう 二人の問題だから、二人にさせよう 」

トンマンとピダムが校舎の中に消えていった・・・・・・スンマンは姉の言葉を噛みしめていた

ポジョンは寂しそうに微笑みながらスンマンを見つめていた、いつもの熱い思いを込めたポジョンのその視線にスンマンは覚えがあった

大学で姉の講義の間に散歩してる途中や、木の根元で本を読んでいる時や、カフェにいるとき・・・・・・気がつけば誰かの熱い視線の気配がしていた

最初は煩わしく感じていた視線だが、いつしか・・・・・・その視線が「女」としてのスンマンの心に何かを芽生えさせていき、彼女はいつしか・・・視線の主を探したいと思うようになっていた

「 ポジョンだったのか・・・ 」

「 私の思いは、あなたには負担だったんですね・・・ 」
「 ・・・・・・ 」

「 無理にふり向かせたい訳じゃない・・・ これからも、せめて友人として側に居てもいいですか? 」
「 友人・・・ 」

「 はい・・・ あなたの負担になりたくないのですよ 」
「 私はユシンにふられた・・・ あの時・・・・・・一人で泣きたくて、泣ける場所を探して歩いてたらポジョンが・・・ 」

「 何がいいたいのですか? 」
「 ポジョンの後ろに・・・胸の乳房も見えるほど服が乱れた女が、いた 」

「 ええ、抱こうとしてました。 名前も知らない女です。 」

ポジョンは正直に言うと、スンマンの眼がギュッと閉じ・・・・・・膝に置かれた手も握られる

「 ・・・キス・・・したのか? 」
「 はい 」
「 胸にも・・・ふれたのか? 」
「 はい 」

「 私にキスした・・・ あんなキスを・・・したの? 」

閉じられた瞳が、開けられてポジョンを見たとき・・・・・・その瞳は涙が溢れて今しも零れそうで・・・・・・

「 私にした・・・ あんな・・・熱い・・・キスしたの? 」
「 してない・・・ 私が求めるのは あなただから・・・でもあの時は二人を見るのが苦しくて・・・女なら誰でもよかったんだ。  気を紛らわせられればね 」

「 あれから・・・あの光景が頭から離れない・・・ 確かにユシンが好きだと思っていたのに・・・ ポジョンが他の・・・・・・ 私以外の女とキスするのが・・・・・・考えたくないのに・・・頭に浮かんで離れない・・・」
「 スンマン? 」

「 私はどうしたんだ? 何故こんなにお前が気になる? 何故・・・焦がれるようにキスして欲しいと・・・・・・私だけに触れて欲しいと・・・・・・思うんだ? 分からない・・・ 1週間考えても わからない・・・  わからないんだぁぁーーー!!! 」

スンマンが泣きながら叫びだし、ポジョンの腕が彼女の体を力強く抱きしめる

「 私が気になるの? 」
「 ・・・・・・傍にいて・・・ 」

「 キスしていい? 」
「 私だけに・・・・・・して・・・ 」

「 ああ・・・もちろんです、あなただけだ・・・ あなたを愛してる 」

男の腕に抱きしめられて、熱く舌を絡めながら激しく深く口付けられ・・・・・・スンマンの四肢から力が抜けていく・・・

口付け、舌を絡ませたままポジョンはスンマンの腕を自分の首に回して抱きしめると、スンマンが首に縋りついてくる

「 ・・・んんっ・・・ はぁ・・・・・・・んっ・・・ 」

人垣ができるほど周りにギャラリーが集まっても、ポジョンはスンマンから離れずにキスし続けた

***

キスが終わり、ぼうーっとしているスンマンの手を引いたポジョンがカフェを出て人の来ない裏庭の奥へと連れて行く

裏庭を歩いていくと、鬱蒼と木が茂る森が広がっていているのはひとえにこの桜花学園の広大な敷地がなせるものだった

世界有数の上流階級の者達に英才教育を施す学園は、それだけに広大な敷地と建物の数、それとセキュリティを誇っている

プールならば温水プールの建物が建てられているし、サークル毎にも1つの建物が作られているという充実振りだ

そんな裏庭に、小さな古い洋館がぽつん・・・と1つ建っている

「 ここは人に囲まれるのが煩いときに裏庭を歩き回って見つけた場所なんです 」
「 どうしてここに来た? 」

「 あなたの気持ちを確かめるため 」
「 私の気持ち・・・ 」

古いが手入れはされている洋館のなかで、ソファーに座った二人は向き合い黙ったまましばらく見詰め合った

「 1週間、どうしてたの? 」
「 研究室の部屋にこもって考えてた 」
「 なにを? 」
「 お前の事・・・ ////// 」
「 嬉しい・・・スンマン もう1度キスしたい・・・ 」

「 待て・・・待って・・・ 」
「 待てない、嬉しくてキスしたいよ、スンマン 」

「 私は・・・自分の気持ちを確かめたいんだ・・・ 」

ふっ・・・と、笑ってポジョンがウィンクしてスンマンの頬にキスした

「 じゃ、気持ちを測るために質問するよ 」
「 わかった 」

「 理事が他の女性とダンスをする、あなたはどう思う? 」
「 ん・・・前は胸が痛かったけど、今は・・・平気だ 」

「 理事が他の女性とキスしてる、あなたはどう思う? 」
「 ビックリすると思う、ユシンは姉上一筋だから、他の女性ってのに驚くな 」

ポジョンの瞳が鋭い光を浮かべはじめる

「 私が他の女性とダンスをする、あなたはどう思う? 」

その言葉にスンマンが胸を押さえて顔を顰めている

「 いや・・・ 胸がくるしい・・・ 」

「 ・・・私が他の女性とキスをしたら・・・ 」 

「 いや! 絶対に嫌! 私のポジョンに・・・ あっ・・・」
 

真っ赤になったスンマンをポジョンがこれ以上はないほど嬉しそうに微笑んで見ている

「 好きです、あなたが・・・・・・ 愛してる 」
「 あ・・・分かった・・・やっとわかった・・・ 私もポジョンが好き・・・  大好き!!! 」

「 スンマン・・・ スンマン・・・ 愛しい人・・・ 」
「 んんっ 」

二人は人の来ない洋館で想いを確かめ合うようにキスをして・・・・・・ 抱きしめあった・・・・・・


「 ポジョン・・・ 頼みがあるんだ 」
しばらくして キスにうっとりと目を瞑っていたスンマンが、その瞳に強い光を取り戻してポジョンを見つめる

「 はい、何なりと 」
「 私の髪を・・・・・・ 」
「 あなたの髪を? 」

背を覆い腰近くまである艶やかな黒髪をポジョンは一房手に取り・・・・・・愛おしそうに口付ける

スンマンの願いにポジョンは驚き、とっさに首を振り断った

しかしスンマンの強い意志を湛えた瞳に射抜かれ、その思いを聞いて・・・・・・しぶしぶ頷き、願いを叶えるために洋館を後にして彼女の車を運転して 『 ある場所 』に向かう・・・

***

「 ん? 」
ちょうど所用で学園に帰っきていたユシンの目が見慣れた赤いフェラーリの後姿を見送った

「 スンマンか・・・ 」
「 スンマン様ですね、あの車のナンバーは 」
後ろからスーツ姿の容姿端麗な男がユシンに近づく・・・・・・彼は会社の専務をしていたユシンの秘書だったウォルヤだった

「 ああ、ウォルヤ・・・来たのか 」
「 会社の報告と新しい理事の候補です。 早く会社にお戻りください 」
「 しかし、社長と会長の頼みだ・・・再建の見通しをつけねば戻れぬし、戻るつもりも無い 」
「 そんな事を・・・ 会社での御立場が・・・ 」

「 彼女の・・・そばにいたいんだ 」

無骨なユシンが本音を打ち明けれる数少ない友人でもあるウォルヤは溜息をついた

「 いくら側にいたいとしても・・・・・・早く会社に戻るんだ、ユシン! 再び同じポストに戻れるとは分からないんだぞ! ・・・これは友人としての忠告だ 」
「 ありがとう ウォルヤ ・・・お前は最高の友だ 」

ユシンは笑顔をウォルヤに見せて、学園に入っていく・・・ その後ろを追いながら、甘いマスクを苦しそうに歪めたウォルヤは小さく呟く・・・ひっそりと、小さく。。。

「 昔も今も、俺にはお前だけなんだ・・・ 」
「 ・・・ウォルヤ? 」

振り返るユシンに爽やかに微笑みながら、ウォルヤは走った・・・

大事な友人であり、上司であり、そして・・・・・・大事な男であるユシンのもとへ

***

ピダムの携帯が鳴りポジョンから二人が恋人になったと言われたピダムとトンマンは自分達のように喜んだ

「 やったな、ポジョン 」
「 よかったなスンマン 」
ピダムとトンマンが手を取り合い喜んでいると、ふと我に返ったトンマンが頬を染め手を離そうとしたが、ピダムが握り締めて離そうとしない・・・・・・

「 トンマンの手、綺麗だな・・・ 」

白い手を自分の掌にのせてマジマジと見るピダムに、トンマンが照れてしまう・・・

「 離してくれ、ピダム 」
「 やだ、離さない・・・ 」

二人は講義が終わりカフェに向かう途中の廊下に立ち、ポジョンの電話を受け、その後 トンマンの手を引いて階段の踊り場にきた二人は、生徒のこないその場所で手を取り合い喜び合っていた

生徒のほとんどはエレベーターなどを使用しているから階段には滅多に来ないのだった

トンマンは元々、新羅家という大財閥の娘であり、小さな頃から受けている英才教育で1年生でありながらピダムと同じ4年生の授業を受けている

二人が恋人になってすぐ手配したその事で、授業中もピダムが寄り添い警護なども安心できるのだった

もちろん、警護のためにトンマンと大学に通うスンマンが叔父であるトンマンの父に進言した事で許されたのだった

トンマンの大学に通う目的は只1つ『 社会を知るため 』だった

人と関わり、色んな事を経験したいと話すトンマンのキラキラと輝く瞳がピダムは大好きで・・・・・・自分もできるだけ協力したいと思っている

今まで自己中心的な暴君だったピダムが、自分の母の会社にも興味を持ち始めたのもこの頃で、既に会社を手伝っていたポジョンに話を聞いたりもしていたのだった

そうしてピダムはトンマンと知り合う事により自然に変化を遂げている

「 綺麗だな・・・食べちゃいたいくらいだ  ・・・ぱくっ 」
「 ひゃぁあ~~~ よせ、止めてくれピダム 」

愛しさからかピダムは手にしたトンマンの白い指先を口の中に入れていた

「 んっ・・・ちゅっ・・・ 」
トンマンの手を指先から甲にむかって舐めていくピダムの唇と、熱い感触・・・ それにぬめぬめと生き物のように蠢く舌に彼女の体の奥底が じ・・・ん と痺れてくる

「 あ・・・ ピダム 」

壁を背に ゆったりともたれているピダムはモデルのように長身で手足が長くスマートで・・・・・・しなやかな体の服の下では筋肉が隆々と波打っているのをトンマンは思い出している

病院で着替えを手伝ったときに見てしまったピダムの上半身・・・ 男を、雄を感じて慌てて目を逸らしたトンマンだが、記憶は消せなかった

「 ぴ・・・だむ・・・ やめ・・・て 」
「 トンマン? 」

唇を離し見やれば・・・ 愛しい彼女は目を潤ませて頬を染めている

「 可愛い・・・トンマン・・・ 」
握った手は離さずに空いた片方の手をトンマンの髪に差し込み、後頭部を支えて自分に引き寄せるピダム

されるがままにピダムの胸に体を添わせるトンマン

「 キス・・・したい・・・いい? 」
煌き始めた黒曜石がトンマンを見つめて惹きつける・・・・・・この瞳に見つめられて逆らえる女がいるのだろうか? 

「 私も・・・ 」
赤い ふっくらとしたトンマンの唇に、引き締まったピダムのそれが重なって・・・・・・少し開いた隙間から熱い舌が入り込みトンマンを戦慄かせる

「 あふっ・・・んんっ・・・・・・んふっ・・・ 」
「 好きだ トンマン ・・・愛してる 」

二人の口付けは静かに熱く、繰り返されて・・・・・・ピダムのポケットの中で携帯がメールを受けていたが、まだまだ気付かれることはなかった・・・

***

ピダム&ポジョンの告白編はこれで終わりです

さてさてユシンはいつ、二組の恋人に気がつくのか・・・・・・確かに あの時あったスンマンの思いを知らずに潰した事に気がつくんでしょうかね・・・

リクエストあれば、ユシン視点で書いてみたいですね・・・

では、感想お待ちしています




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コメント

☆げん様へ☆

こんばんは~♪
コメントありがとうございます!

ウォルヤにはこれからユシンの相談相手として、また恋するウルウル目で見つめてもらいたいな……っと思ってます

ユシンは気がつくはずないです!


ただ、何となくウルウル目が苦手で静かに後ろにさがりそうですがね(笑)


二組とも無事にカップルに………これでようやく【アルバイトしよう♪】の関係になりました


あとはLoveLove一直線です

猫まっしぐら~が、ピダムまっしぐら~(トンマンに)

ピダムなら猫じゃなくて豹かライオンですがね(笑)


ではでは、おやすみなさいませ~

No title

こんばんは

容姿端麗なウオルヤ、登場しましたね!彼の瞳にお月さんやキラキラしたお星様を沢山ちりばめてもきっとユシンには届かない…ウオルヤのせつない心の叫びを聞いてみたくなりました
心が届かなくてもいつもそばでユシンを見つめていられるように…と会社の専務に連れ戻すべく策を練り実行するんでしょうか?
常識人でにぶ~~いユシンに熱い視線の意味を万一気付かれて嫌われ遠ざかって行かれないことをお祈りします・・・

スンマンとポジョン、両想いになりましたね!
あとはラブラブ一直線ですねー
二組ともラブラブなりたては何をするにもどこに行くにしても二人では初めてなので楽しいことだらけでしょうね!
喧嘩することさえも楽しいかもですねー
Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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