【魅惑の九尾狐】☆お出かけ騒動編☆

***

昔、昔のことじゃったぁ~~~

新羅という国の、とある辺鄙な片田舎の山奥で・・・美しい姉妹が楽しげに機織りしながら話しておった・・・

「 姉上、機織りも巧くなられましたね 」
「 ああ、毎日スンマンがしてるのを見てコツがつかめたんだ! 」
「 ポジョンとピダム、遅いですね・・・ 」
「 今日は市がたつと言っていたからな、町が賑わっていて楽しいのだろう 」
「 ・・・・・・市が・・・・・・ 」

「 どうしたスンマン? 」
「 私も市に行ってみたいのです 」
「 ・・・・・・私もだ 」

二人は目を合わせて・・・・・・にっこり と、微笑みあった

「 では、今度の市までに準備しましょう! 」
「 ああ! 」

***

「 ピダム、いくらで売れた? スンマンが織った絹は! 」
「 いい金になったぞ、お前ーー 今まで値切られてたんだぞぉーー 」
「 そうか、私もよく分からなくてな 」
「 こんっなっ上等の絹! 一反で金5両はするのに、2両しか貰ってなかったんだってな 」
「 金5両! そんなにするのか? 」
「 まあ、今回は今までの分の差額も色をつけてもらったし、もういいじゃん 」

二人がほくほく顔で昼食をとりに食べ物屋に入れば、ちょうど貴族の一行が向こうから歩いてくる様子が窺えた

その一行は、店先に並べられた品物を手に取り懐に入れても代金を払いもせず、文句を言いたい店主を小突いていた

「 あいつらまたきやがった! 」

出来た料理を二人の前に並べながら、この店の店主がさも迷惑そうに呟くのにピダムが聞いた

「 あの先頭の貴族の若者が城主の息子でね、自分が花朗の試験に落ちたからって・・・ああやって悪さして憂さ晴らししてるんですよ 」

見れば店を手伝っていた少女の腕を取り、どこかに連れて行こうとしている

「 ああ! あの娘はまだ13ですよ! あいつら、獣か! 」
「 13! おい、ポジョン! 黙ってみてるのか? 」
「 見過ごせまい! 行くぞピダム! 」
「 へへっ こうこなきゃなっ!!! 」

二人が娘を庇い、一行の前に進み出れば・・・・・・あっという間に叩きのめされて転がっていた

「 覚えてろよ! 」

城主の息子が足をひきひき言い残して行けば周りから拍手喝采が沸き起こる

「 まずいな・・・ 」
「 へ? なんでさ! 」
「 スンマンが市に来たがっているのに、これでは連れてこれない 」
「 ああ・・・ でも、仕方ないよ。 やっちゃったもんは、やっちゃったことだし あいつらだって忘れるだろ 」
「 そうだといいがな・・・ 」

能天気なピダムに眉を顰めながらも、仕方ないと思いきったポジョンだった

***

「 ポジョン・・・今度の市には連れてってくれるんでしょ? 」
夕餉を食べたあとの沐浴のひととき・・・・・・スンマンと二人で湯に浸かっていると甘えた声をだしてスンマンが聞いてきた

「 それなのだが、今日このような事があってな・・・・・・ 連れていけなくなった 」
「 ・・・あなたと一緒なら大丈夫でしょ? 」

「 城主の息子だ、誰か人を雇い仕返ししてくるやもしれぬ・・・ 聞き分けよく諦めてくれ 」
「 いやです! ・・・せっかくお出かけできると思っていたのに・・・ 」

「 その次にしよう・・・な? スンマン・・・ 」

ポジョンの手が滑らかなスンマンの肌を楽しむように滑って・・・・・・足の間の奥まる処へと差し込まれる

「 あっ・・・  やっ・・・誤魔化・・・さ・・・ないで・・・ あっ! ・・・はぁ・・・ 」
「 な? 次の次には・・・連れていくから・・・ ちゅくっ・・・スンマン・・・ ちゅぱっ 」

自分の上にスンマンを跨らせ・・・・・・開いた足の間を両手で弄り、胸を唇で愛撫しながらポジョンは誤魔化していた

「 あっ・・あっ! んんっ・・・ポジョン・・・の・・・ばか・・・ あん・・あぅぅ・・・」
「 綺麗だな・・・ 私の上で揺れてる・・・お前が一番・・・美しい・・・ 」
「 あああ・・・・・はぁあん・・・  んっんっんっ!!! もう・・・だ・・め・・ もう・・・ ////// 」
「 私もだ・・・ いくぞ! つかまれ! 」
「 ひゃ・・・あああんんっ・・・・んんっ・・・・ポジョン・・・んんん・・・ 」

ことが終わったあとに、ふてくされたスンマンは隣の屋敷に行ってしまった

***

「 なあ、ピダム 次の市に私を連れて行ってくれ 」
「 ああ、いいよ 」
「 良かった! 人の市とは初めてだから楽しみだ! 」
「 トンマンが喜んでくれたら、俺も嬉しい 」

にこり・・・と微笑むピダムの精悍な顔と、白い歯にトンマンの胸がどきり、と早くなった

「 そ・・・そうか! それは何よりだ ////// 」
「 トンマンどうした? 顔が赤いぞ! 風邪か? 」
「 わわわ・・・私は、だだだ・・・ 大丈夫だ 」
「 だって変だぞ 」

飛び越えるように卓を回ったピダムがトンマンの手を取り、脈をとると鼓動がますます早くなる

「 今すぐ横になったほうがいい 」
抱き上げたトンマンを寝台に寝かせるピダムだが、トンマンはピダムの逞しい腕に男を感じて顔を赤らめている

「 トンマン・・・ 頬が赤くて、可愛い 」
「 私が可愛い? 」
「 ああ、初めて見たときから可愛いよ 」
「 ・・・ピダムもカッコイイぞ 」

「 トンマン 」
黒曜石のような黒い瞳を煌かせたピダムが屈んで、寝台の上で思わず仰け反るトンマンの顔に屈んでいく・・・・・・

触れ合う唇に、わななく吐息が混じりあい・・・・・・いつしか、ピダムの舌がトンマンの柔らかな口内を探り、捕らえて絡めて・・・・・・初めての口付けに二人は夢中になっている

「 姉上!!! 」

勢いよく入って来たスンマンにより、飛び上がるほど驚いた二人は慌てて離れて・・・・・・真っ赤になっている

「 ピダム、次の市はいつだ! 是が非でも行ってやる・・・ ん? どうして二人は顔が赤いんだ?」
「 あああ・・・赤くなってなんか、ないぞ・・・な、ピダム 」
「 そうさ・・・ な、トンマン 」

そうしてスンマンの勢いに押された二人は次の市に3人で行く事を決めたのだった

***

人々が活気にあふれ店を覗いたり値切ったり、忙しく歩いていったりとざわめく町は、市場が立ち普段以上に賑わっている

店々では客に商品を売り込む呼び声で道を歩いていても会話などできるものではなかった

そんな所に、ピダムを先頭にトンマン、スンマンが歩いていけば、二人の姉妹の美しさに通り過ぎる者たちが押し黙ってしまい・・・・・・あとには女達の感嘆の溜息と男達の生唾を飲む音しか聞こえない・・・・・・

そんなことも何処吹く風のピダムがいつも行く食べ物やに二人を案内すれば、頼んでもいないのに店主が料理を運んできた

「 いやぁーーー 綺麗な人たちだね~~ 」
「 こら! そんな近くで見るなよ! 汚れるだろ? 」
「 ピダム、そのような事を言うんじゃない どれどれ、おいしそうだな・・・ 」
「 姉上、こちらもおいしそうです・・・ 」

トンマンもスンマンも若い娘らしく絹の服を身に纏い、薄くお化粧もしていて連れ歩くピダムも周りからの視線に鼻高々で得意気だ

「 あ、あいつらが来たぞ! 若いの! その綺麗な娘さん達が危ないぞ 」
「 げっ! ポジョンの言うとおりだった 」
「 そうだ、二人は店の2階に隠れなさい! さ、早く! 」

ピダムがトンマンとスンマンを店主に預け、2階に行くのを見届けると 素知らぬ顔で食事を続けた

「 やっぱ、鶏肉が一番だな 」

この前ポジョンとピダムにやられた貴族の若様が、その時より倍の人数を従わせて探し回っていたのだった

「 見つけたぞ!!! おい、お前! 」
「 なんだよ、お前! 」
「 この前の礼をしてやる、表に出ろ! 」
「 いらない! 」
平然と炙った旨そうな鶏肉を食べているピダムに、若様が従えている男達に合図し外に引き摺りだそうと腕を掴む

「 しつこいな! 」
「 ええーーい、うるさい! 」
手を足を数人の男達に掴まれたピダムが椅子に座ったままの体勢で表にだされ、そのはずみで手に持っていた鶏肉が地面に落ちてしまう・・・・・・

「 何するんだ! もったいない 」
慌てて拾おうとしたピダムの目の前で、その鶏肉を足で踏んだ若様・・・・・・

ピダムの中で、何かが ぷつん と切れてしまった

手を、足を、掴んでいた男達を体ごとぶつかり弾き飛ばして自由になったピダムに敵を蹴散らすのは造作も無い事だった

2階から見ていたトンマンとスンマンの2人が手を叩いて応援していれば、ピダムも気がつき手をふり答えていた

・・・調子にのったピダムが手をふり続けて隙ができた、その時・・・・・・後頭部を棒で殴られ気を失った

「 ピダム!!! 」
トンマンの声を最後に聞いた気がしたピダムだった

***

「 ・・・・・・ピダム   ・・・・・・・・ピダム  ・・・・・・ピダム!  ・・・ピダム起きろ!!!」  

トンマンの声が頭に響いて飛び起きたピダムだが、その手も体も縄で縛られており 傍らにいたトンマンもスンマンも同じように縛られている

「 あれ? 俺は・・・ 」
「 馬鹿者! 戦いの最中に気を抜く奴がいるか! おかげでこの様なはめになった 」
「 そう言いながらも姉上ったら、私が止める間もなくピダムに駆け寄るんですもの・・・私達も捕まっちゃったわ・・・  くすくす 」

捕まったと言いながらも楽しそうに笑うスンマンに、縛られていても動揺もしていないトンマン達にピダムに目が ぱちくり と瞬いた

「 ポジョンから話を聞けば、城主として民を守るべき者達が年端もいかぬ娘を手篭めにしようなどと、言語道断! 一度懲らしめてやりましょう、姉上! 」
「 スンマンから聞いてな、私もそう思ったのだ! 」
「 懲らしめるって・・・・・・どうやって? 」

ピダムが聞いても二人は微笑みあうだけで教えてはくれない、そうこうしてる間に城主である父親と息子が3人を閉じ込めた部屋へとやってきた

城主はピダムには目もくれずにトンマンやスンマンを見て舌なめずりしている

「 さて、どちらを先に味見してやろうか・・・ おお、青い顔して・・・怖がる事はせぬから安心いたせ・・・ 」
「 ち・・・父上! 私にも一人下さい 」
「 馬鹿者! 私は城主だ! 領地の全ての物は城主であるわしのもの! お前は勉強していなさい 」
「 そんなぁーーー 都にもこんな綺麗な女はいないのに! 」

親子でもめていたが・・・・・・父親が息子共々トンマンとスンマンを連れて部屋を出て行き、ピダムは一人になった

「 くそっ! 」
縄をほどこうとしていると、静かに誰かが部屋に忍び込んで縄を切った

「 お前!!! 」
「 しっ!!! 」

***

「 綺麗だのぉ~~~ 」
「 ほんとに綺麗だぁーーー 」

城主と息子は隣り合う寝室にそれぞれトンマンとスンマンを連れて入り、縄を解き・・・・・・服の紐を解きにかかる

息子に連れられたトンマンは早々に術をかけ眠らせて悪夢を見せていたが、隣のスンマンの様子が変だった・・・

うなされ、汗をかく息子を寝台の上に放って隣に耳を澄ましたトンマンの肩を後ろから忍んできた男が音も無く掴んだ!!!

「 うぎゃ!!! 」
「 静かに・・・ 」

口を手で覆われたトンマンがピダムを見て安心し、また隣の部屋を窺えば・・・・・・くんっ・・・くんっ・・・くんっ!!!

「 しまった、この香りにスンマンは弱いんだ! 助けなければ! 」
「 どう弱いのだ? 」
「 猫にマタタビと一緒で、スンマンには媚薬になってしまうのだ・・・ って、お前来たのか? 」
「 スンマンは私が連れて行く、トンマンは城主もこの馬鹿息子も城から出れないような術をかけておけ! 」

ポジョンがしかめっ面で立っていた

「 わかったぞ! えげつないほど気持ち悪い悪夢をかけてやる! 」
「 かけたらさっさと、家に帰ってろよ! 」

ポジョンが言い置き、隣の部屋に向かった

***

「 あ・・・ この匂いは・・・ まずい・・・ 」
「 この匂いに気がつたか! 鼻の聞く女だのーー これは麝香じゃ、女を蕩けさす香りじゃ・・・」

部屋に入った途端くらくらとした眩暈に襲われたスンマンが床に倒れこんだのを見て、城主がにやりと笑い抱き上げ寝台に寝かせる

「 ふっふっふっ・・・ さあ、着ている物など邪魔じゃ、邪魔じゃ・・・ 」
「 あ・・・ いや・・ お前なんかいや・・・ 」

次々と剥ぎ取られる服に弱々しく抵抗するスンマンだが敵わずに肌が露になる・・・

「 いやっ! 」
両手で胸を隠し、体を捻って逃れようとしても男の手が白い背中を這い回る・・・

「 いやぁーーー  ポジョン助けて・・・ ポジョン・・・ 」

力の入らない体で懸命に寝台から降りようとしても阻まれ戻されたスンマンは涙を流しながら愛しい男の名を呼んでいた・・・

「 私はここだ・・・ 」
「 え? 」

見上げた先にはポジョンの困ったような微笑と、横を見れば鳩尾を殴られ気絶した城主が転がっていた

「 これで懲りただろう! 二度と私に黙って・・・ 」
お小言を言おうとしたポジョンに抱きついたスンマンの体が震えている・・・

「 こわか・・・怖かったの・・・ ポジョンの元に戻れないかと・・・・・・・うえ・・・」

子供のように震えて泣き出したスンマンにポジョンはもう叱れなかった

力強く抱きしめ落ち着かせたポジョンに服を着せられて、思うように体が動けないスンマンを馬に乗せて町に戻った二人は、トンマンとピダムに合流し屋敷へと帰っていった

「 で? 城主達には何したんだ、トンマン 」
「 ふっふっふっ・・・ これから7日の間、悪夢を見せ続けたあと仏の夢を見せて善行を行うように命令する 」
「 善行? あいつらがか? するかな・・・ 」
「 するさ! 」
 
にやりと笑うトンマンがピダムの耳に耳打ちすれば、ピダムも笑うしかなかった・・・

「 勃たたない、食えない、眠れない、おまけに政敵として追われるようになるという強迫観念もつけてやったのだ! 」

カラカラと笑うトンマンの狙い通りに、8日目の晩に仏の夢を見た城主親子は心を入れ替え民の事を考える城主になりましたとさ・・・

めでたし、めでたし・・・・・・

***

大人の方用に ↓ オマケがあります(笑)


  




「 ところで、スンマンは? 」
「 ああ、ポジョンが近くの宿に連れてったぞ・・・ 」
「 ふぅーーん、そうか・・・」

***

「 スンマン・・・ 」
「 ごめ・・・ん・・なさい・・・ ひっく ふぇ・・・ 」
「 もうよい、泣き止め・・・な? 」
「 ポジョン・・・ 」
スンマンの体からはまだ力が抜けたままで、ポジョンが支えなければ歩けないほどだ

でも、必死に腕をまわして抱きつこうとするスンマンにポジョンの目が優しく見つめていた

寝台に寝かそうとしても縋ってくるスンマンが嬉しくて・・・・・・ポジョンの顔が崩れていく

「 可愛いな・・・お前は・・・」
「 あっ・・・ ポジョン・・・ 」
「 休んでいこう、なっ・・・ スンマン 」
「 んんっ・・・ポジョン・・・ あの・・香り・・・が・・・」
「 持ってきた・・・ 弱いんだろ?  ほんの少し焚いたんだ・・・ ははっ・・お前の目が赤くなった」
「 やっ・・・やん・・・んんん・・・あふっ・・・・」

服の紐が外され、あっという間に白い裸身にされたスンマンに手を這わせながらポジョンは目を細めて・・・・・・その美しい肢体に、頬を染める顔に口付ける

そうして体中にポジョンの唇の感触を受けたスンマンの目がますます赤く昂ぶっていく

「 欲情した赤い目のお前も・・・いとしい・・・」
「 あっ・・・ 」

開かせた足の間に顔を埋めたポジョンに・・・悦楽の波に・・・愛しい男の愛撫に身を震わせて歓ぶスンマンが、ポジョンと一つになり幸せに浸った

そうして二人が山の奥の屋敷に帰ったのは次の日のことだった

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コメント

☆椿さんへ☆

こんばんは~♪

自然に見えて安心♪ 安心♪

年頃の男女が一つ屋根の下に暮らしてるんだから、そろそろくっつけ~~~と念を込めながら書いてました(笑)


ピダムも隣の屋敷でも覗いて勉強してもらわないとね~~(笑)


ラブモード突入…v

こんばんわーv

おおー!トンマンがドキドキしてる!凄く自然にくっついちゃってますけど、唇がっv
つい最近まで頭焦がしちゃってたピダムに男を感じたトンマンに萌えました…!そしてお約束のスンマンご登場…ww
照れてる二人がカワイー!スンマンとポジョンにはまだまだ及びませんが(笑)
やっぱり【九尾狐】シリーズの雰囲気大好きです…!

ドラマの方もDVD出るみたいですねーv1話からじっくり見たいです!
Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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