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《魅惑の九尾狐(クミホ) 二人二模様・・・》

韓国ドラマの《ボクの彼女は九尾狐》を見てて、なんか湧いてきちゃいまして(笑)
でもドラマとは別物ですので、よろしくお願いします
では、さっそく!

*****

此処は新羅の果ての果て、辺鄙な山の中だった

「ここに民を驚かす妖怪が居るのだな」
ポジョンがサンタクに確かめれば、大きく頷いている

「はい、ミシル宮主に民の声が届き、こうして征伐隊が出るなんて民の喜ぶ声が聞こえるようです」

「九尾狐に手を出してはならねぇ~~~」
村の老婆がずっとついてきて叫ぶものだから、ポジョンはいい加減うんざりしていた

「何とかしてくれ、この婆を」
「ですが、追い払っても戻って来るんです」
「はぁぁーーー」
大きな溜息がでるポジョン・・・・・・しかし、お年寄りを無下にもできずにいた

無視して山の中をさまよえば、老婆も必死についてくる
ポジョンはサンタクに命じて兵に負ぶさらせ進んでいった

「ほっほっほっ・・・この隊の隊長さんは優しい方のようだねぇ~~」
「そうさ、あのミシル宮主の息子なのに偉ぶらないで、俺達にも優しいんだ」
「仕事には厳しいがな」

口々に話しだす兵達に、老婆は楽しそうに笑っていた

***

その夜、遅く・・・・・・

天幕の寝台で眠っていたポジョンが、ほとほとと肩を叩かれ目がさめた

「ちっ、油断した」
「そんな怖い顔せずに、婆の言う事を聞きなさい」
見れば、昼間の婆が横ににこにこと座っている

「婆殿、なにをされてます?」
「夜這いをしております」
「えええ???」
「驚かないで、婆の後についてきなさい」

怯えるポジョンに、婆が笑って 違うと言う
「私じゃないよ、あんたが会いたがってた・・・・・・・九尾狐(クミホ)だよ」
「知ってるのか?」
「ああ、あんたが気に入ったそうだ  ついて来な」

天幕を出た二人は、婆の案内のもと真っ暗な山道を月の明かりだけを頼りに歩いていった
何より驚いたのは、昼間の歩く姿と違う婆のことだ

背が曲がっていた婆が、歩くにつれ しゃんと伸びてきて、歩くたびに少しづつ若返っているように見えた
「???」

眼をこらすポジョンの前を歩く婆が・・・・・・・ふわり と振り向けば 白い肌に切れ長の黒い大きな瞳の美女に変わっていた

「あ・・・お前が妖怪か」
「くすっ ムードの無い奴だな 私はスンマンという」

《 シャッ 》
剣を抜いたポジョンが美女に切っ先を向けても、当の美女は魅惑的に微笑むだけだった

「くすっ 私を斬る?」

女が近づいてくる、剣など眼に入らぬように
《 しゃらん・・・・しゃらしゃら・・・・》

女の足についた金の鎖が歩くたびにシャラシャラと鳴り、女の白い手が体に纏う布を外していく・・・・・・

ポジョンの前に立つ頃には一糸纏わぬ姿でいる女が、にっこりと微笑む

その黒い瞳が真っ蒼に染まり、白い腕がポジョンの首を優しく抱きしめ、眩暈のするような肢体が花朗の鎧に擦り寄ってきた

「お前が気に入った 我が一族は人間と交わり子を成すのだ・・・・・相手を務めよ」
「しかし・・・えっと・・・」
「私では不満か? これでもモテるのだが」
「いえ、不満など・・・ただ母の命令が・・・」

「ああ・・・我が一族の若さの秘訣の化粧水が欲しいとな」
「なぜ?  それを・・・」
「ふふふ・・・・・・我が一族を見くびるな、王宮には一族の信奉者が大勢いる」

かちゃ、かちゃ・・・・・・鎧を外していく白い手が、花朗服も弛めていく
「お前が満足させてくれたら・・・考えてもよい」
「約束ですよ」
「ああ・・・・・・だが、優しくしてほしい」
「なぜ?」

急に全ての動きをやめ俯くスンマンの項が見え、頬も月明かりに分かるほど赤くなっている

「私は、初めてなのだ //////」
「は・・じめ・・・て? //////」
「最初は痛いと聞いて・・・それならば少しでも好意をもてる相手としたくて //////」
「私に好意を? /////」
 こくん と頷く様子が可愛くてポジョンの心臓がドクリと跳ね、ついでドクドクとせわしなく刻み続ける

俯いたままポジョンを見やれば、上目づかいの潤んだ瞳がポジョンを見詰め・・・・・・ポジョンの喉が『ごくり』と鳴った

「こっちに・・・」
手を引いて、二人・・・・・・スンマンが設えていた寝台の上で木に囲まれて一つになり、溶けていった・・・・・・

***

「ポジョン、それでどうしたのだ」
ミシル宮の部屋の中、ポジョンは小瓶を母に渡した

「その中の液体を夜、顔や体に塗り眠れば若さを保ち、若返るそうです」
どこかボーーーっとしているポジョンが、虚ろに宙を見ている

「・・・・母上、くれぐれもつけすぎないでと・・・・あの御方が言ってました」

それだけ言えば終わりと、ふらふらと部屋を出て行くポジョン


・・・・・・逢いたい。 あの方に逢いたい・・・・・

その日からポジョンの姿は消え、風の噂に山の中で美女と暮らしていると伝えられた


***

「師匠!」
「行って来い! お前もたまには役に立て!」

師匠のムンノからの命令で山道を歩いているのは、浅黒い肌が精悍で、逞しいが細身の体がしなやかな獣のように魅力的な男だった

「ちぇっ!  鶏肉食べただけなのに・・・」

ぶつくさと言いながらも、山に入り村人が恐れている奥の滝のある場所に向かう、ピダムが師匠ムンノに言われた事は、妖怪退治だった

つい最近ここいらに狐の妖怪が現れて村人が驚かされている

滝のほとりの洞窟はムンノに叱られたときの避難用にピダムが色々と物を持ち込んでいた隠れ家だった

「あれ? 誰かここに来たのか?」

洞窟の中に入れば保存食用に置いていた食料がめっきり減っていて、ピダムの顔が険しく歪んでいく・・・・・・
「俺の物を食べた奴、ゆるさねぇ~~~」

<ぱしゃん・・・・・ぱちゃん・・・・・・>

音のする方へ出て行ったピダムが見たのは、滝の水が池のように広がる畔からだ
駆けていき水に入るのも厭わずに腕を捕まえれば、うら若き女だった

「きゃっ!」
「あ、ごめん」

慌てて後ろを向いたピダムは、裸で水の中にいた女の体が目の前をチカチカと飛んで・・・・・・・鼻血が出そうになって押さえていた

「おまえ、俺の食い物たべただろ?」
後ろを向いたまま、できるだけ優しく言うピダムは師匠が見たら怒られそうなほど・・・・・・にやけて腑抜けていた

「もしや洞窟の中の食べ物のことか?」
「ああ、俺が保存食に作って置いておいたんだ」
「すまない、腹が減って食べてしまった」

「お前が、俺の、食い物をたべたんだな!!!」
確認するように言うピダムに着物を着た女が頷いた

「なら弁償して」
「弁償??? どのようにだ?」

服を着た女に振り向いたピダムが、じっと見詰め・・・・・・・洞窟に連れて行く

焚き火を焚いて、改めて女を見れば・・・・・綺麗だな~~~と見惚れるピダム

「大事な食料を食べてしまい申し訳ない。 どのように詫びればよいのだろう」
「そのまえにさ、何であんたみたいな若い女がこんな洞窟にいるの?」
「それは・・・・・」

女はトンマンと名のり、訳を話した

「実は末の妹が旅に出たまま戻らないのだ。  心配で一族の者の代表で私が探しにきたのだ」
「ここら辺なの?」
「この奥の山で見たものがいるのだ」
「なら、俺も手伝うよ」
「そうか、ありがたい!」
「今からだと夜道になるから、明日の朝早くから行こう」
「心配はいらない、今から探しに行こう」
「え?」
「さあ、行くぞ!!!」

意気揚々と洞窟をでたトンマンにピダムは慌てて付いていった

***

鬱蒼と茂る木々の間を抜け歩いていくうちに日はとっぷりと落ちていく

「おーーい、トンマン」
「なんだピダム」
「日も落ちたし足元が危ないだろ? ここらで野宿するか?」
「ああ、暗くなったな・・・  ほれっ」

トンマンの声と共に二人に足元に蒼い炎が出てきて ふよふよ と浮いている

「・・・なんだこれ?」
驚きもせず、しゃがんで眺めるピダム

「狐火だ」
「狐火って、狐の妖怪がだすんだろ?  なんでここにあるんだ?」
「私が九尾狐だからな、簡単だ」
「へぇーーー 便利なもんだな、松明もいらねぇー」
「・・・驚かないのか?」
「へ?」

きょとんとしたピダムに、聞いたトンマンのほうが驚愕している

「私は九尾狐だぞ?」
「ふぅーーん、で?」
「普通は驚くとか、逃げるとか、気味悪くて叫ぶとかあるだろう」
「気味悪い? トンマンが?  こんなに綺麗なのに?」

はっはぁーーー と、あっけらかんと笑うピダムはニカッと白い歯を見せトンマンの顔の目の前に自分の顔を近づける

「なんかイイ匂いもするし、綺麗で美味そう」
「それは・・・褒めてるのだな? ピダム」
「うん!」
「では行くぞ!」
「おーー!!!」

狐火を3つに増やして歩いていく二人は、楽しそうに山道を行く

***

「あん・・・あっあっあっ・・・んんっ・・・・・・もう・・・もう・・・やぁ~~~・・・」
「どこが・・・いやなのだ・・・こんなに良い声をだして」
「あふっ・・・ポジョン・・・んんーーー」
「逃がさない・・・・離さない・・・お前は私のもの・・・くっ・・」
「はぁ・・・んん・・・まって、ポジョン待って・・・ああん・・・誰かが・・・結界の中に入った・・・・ああん・・・まって・・離して・・・」
「駄目だ! まだ離さない・・・」
「はぅ~~~・・・まって・・・って言ったの・・に・・・」

森の中でぽっかりと家が建っている・・・不思議に思うトンマンとピダムが近づいて一歩を踏み出した時、何か体が ふわり として一瞬で止む

「これはスンマンの結界だ」
「結界に入れるの? 入れなくするのが結界っしょ?」
「同族の、しかも妹の結界だ。 私も一緒に居るピダムも入れるのだ」
「へぇ~~ 」

「屋敷があるね・・・行ってみようか?」
「ああ!」

屋敷の中に入り、奥まった部屋に近づくにつれ何だか声が聞こえて・・・・・・ピダムとトンマンが顔を見合わせる

『この部屋からだな、声がするのは』
『そうだね・・・なんか、あんあん言ってるけど、なんだろう?』
『ピダムも知らないのか?』
『トンマンも?』
『知らない・・・』

今しも部屋に入りそうな二人の気配を九尾狐のスンマンは感じていた

だが激しく責められていては頭が真っ白になり、ポジョンの体に縋りつき悦楽に溺れてしまっている

「ぽ・・じょん・・・だれか・・・あああんんっ・・・・・はずか・・・しい・・はああーーーんんんっ」
なんとか言葉に出したスンマンに微笑んだポジョンが体を離し、スンマンには掛け布団で隠し、自分は夜衣を着て扉を思いっきり引いた!

耳を当てていた二人が、コロン!と部屋に転がってくるのを見てスンマンが驚いて起き上がった

「姉上!!!」
「スンマン!!!」
「きれいな ねーちゃんだな。  オッパイも大きい」
「見るな!!! あれは私のだ!」

ピダムの眼を慌てて覆うポジョンに、寝台の上で手を握り合い喜ぶトンマンとスンマン
落ち着いたスンマンが服を着てからこれまでの経緯をトンマンは聞くことになる

***

「それで、里にはいつ帰るのだ」
トンマンの言葉にポジョンが 「帰さない」 と叫ぶがトンマンに一喝された

「私はスンマンに聞いておるのだ!」
「私は・・・」

スンマンが頬を染めてポジョンを見ている様子で悟ったトンマン

「里へはどう報告すればいいやら・・・」
「私はポジョンとここで添い遂げたいのです」
「しかし、許婚がいるだろう」
「あんな古狸、嫌です」
「しかしだな・・・」

「姉上も・・・ピダムと暮らしてみれば?」
「何を突然言うのだ!」
「でも、私達の正体を知っても動じないなど見所がありますよ?」
「それはそうだが・・・」
「お嫌いですか?」
「嫌いも何も、知り合ったばかりだぞ」

くすっと笑ってスンマンが手を伸ばせばポジョンが近寄り後ろから抱きしめる
「私達も出会ってすぐに・・・・・・ねぇ・・・」
「ふふ・・・」

「まあ、里にどう報告するか考える時間もほしいしな・・・  えい!!!」

《  ぼんわわわーーん  》

隣に新たな屋敷が出現し、トンマンとピダムがそこに住むようになり、やがて・・・・・・

遠い 遠い 昔のお話です。。。

*****

長くなりすぎてトンマンとピダムはここで終わってしまいました。

昔話にしては艶っぽい場面がちょこっとありますが、たまにはこういうのも良いかなって(笑)

感想おまちしてる管理人です☆

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コメント

☆椿さまへ☆

また、おいおいと韓ドラのことで話しましょうね♪

とはいっても、管理人もそれほど詳しくないので(笑)

でも次から次えと新しい韓ドラがあるので視聴が追いつかないですよね

いよいよ、古代編の【月に照らされ、陽に焦がれ・・・】の第二章を書き始めました

今夜8時に予約投稿してあるので、良かったら見てくださいね

①は今夜UP,②は明日の夜にUPします

ただ、気力を使い果たしたのと姑の病院で、③がまだ書き出せないという・・・

九尾狐でスン&ポだけでラブラブ&イチャコラが書きたくてしかたないです(笑)

最初っから最後までオチなしで、いちゃつくだけなんて誰も見たくないだろうになぁーー

たぶん、第二章はスンマンとピダムの友情と絆を書いてるからか、ポジョンがほとんど出てきません

その反動でしょうね(笑)

すいません、こんなグチのような返事になってしまって・・・

おおー!

『マイガール』あります!あります!あるのに観てませんでしたー!さっそく視聴視聴♪イ・ジュンギさん出演なさってましたね!
『ラブトレジャー』はまだ観てませんでした!チェックしときます!
ペ・ヨンジュンさんのは『太王四神記』しか観てなかったので、『ホテリアー』もチェックv

またオイオイ教えて下さい♪私は華流が多かったので、頂き物の中にオススメが隠れてそーです(笑)

飄々としたピダムって、初登場時の頃に被ります。違和感なかったですよー!ドラマでは恋を知って変わっていったんでしょうね…。欲しい物ができたり、失いたくない物ができたり、それによって強くなったり弱くなったりと…。ポジョンの失いたくないと思う独占欲も、凄くわかります!

隣の教科書逆バージョン、スン×ポがコロンも有りかも(笑)

☆椿さまへ☆

ラブコメで私のお勧めは「マイガール」と「ラブトレジャー」です

余りに好きでDVD買っちゃいましたから(笑)

韓ドラが数百枚・・・羨ましいですねーー

他にもありますがおいおいと(←え?)

そうそうぺ・ヨンジュンさんのなら「ホテリアー」が好きです(コレは切ないですが)

九尾狐の続きも楽しくて、またコロンとさせたいかな(笑)

トン&ピの方が習っちゃうと激しいかも(習わなくとも・・・)

ポジョンがいつ逃げちゃうかもしれないからって独占欲が強く出てますね・・・
ピダムは飄々としてますから、ドラマとは反対ですわ(笑)

ありがとうございます!

貴重な情報ありがとうございますー!
TBSチャンネルは大分前に解約してて、チェックしてませんでした(笑)

『美男ですね』の脚本家さんだったので、期待してましたw
同じ脚本家さんでもフュージョン時代劇の『快刀!ホンギルドン』は、最期がちょっと悲しかったので……

ラブコメだったら、トレンディ時代劇(←だそうです)の『タムナ』も面白かったですv笑いあり、涙あり、切なさありでvv

我が家にはありがたいことに、頂き物のDVDが韓流だけでも数百枚あるんですが、あっても観る時間が追い付かなくて…、もったいないーと日頃から思ってます(笑)『善徳女王』も頂き物でしたw

すーさん様オススメがあったら教えて下さいv(←図々しい)

また脱線してしまいました(笑)

トン×ピが聞き耳たててて、部屋にコロンはめっちゃツボでしたーw
あと、相手が狐尾狐でも「あっそう。それが何か?」って感じなご兄弟がっっ(笑)
すーさん様の『クミホ』大好きです!またこんな感じの、ちょっぴりファンタジーなお話しお願いします!!

追伸...隣の教科書は刺激が強すぎるかと(笑)でも案外トン×ピの方がうえだったりしてw

☆椿さまへ☆

《僕の彼女は九尾狐》はCSのTBSチャンネルでやってます

見るとラブコメで楽しさあり、切なさありで面白いですよね!

基本的に管理人はラブコメが好きなので(大好物です)そればかり見てます。

韓ドラ時代劇は「チャングム」が最初で次が「善徳女王」です

ピダムとトンマンの古代ものってどうしても色気が無くって・・・
そのかわりポジョンが一手に担ってますがねぇ~~(笑)

ピダムに至っては「あんあん言ってる」ですから、ダメだこりゃーー

でも、隣に用事があって行けば絡みを覗けますし、教科書のように見て覚えれると・・・(笑)

こういう軽い感じの話って癖になりますわ

九尾狐!

こんばんわー!

『僕の彼女は九尾狐』脚本がホン姉妹だったので、観たかったんですよーv
あらすじは大体わかっているので、じっくりと映像で観たいと思ってましたが、もしかしてもう放送されてるんですかー!?

おっと、脱線してしまいました(笑)
ピダムとトンマンって、色気も何もあったもんじゃないですねwあんあん言ってるとか言ってますしオッ○イ大きいって(笑)

なんか昔話って、ミョーに艶っぽく感じてしまうのは私だけでしょうか?(←変態)

・トン×ピ→お笑い担当

・スン×ポ→お色気担当

面白かったですーっ!!

Secret

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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