① 《 お前の そばに・・・ 》

現代で、出会う2人の物語です。

楽しんでいただけるよう 頑張ります!


※ ヒロインは現代版の名前、コ・ハジンとなります。 ただ設定は私の方の設定( エステティシャン )となります。





これは、あの絵の前で2人が出会う・・・・・少し前のお話です。。。



・・・・・・スよ、 お前と私の世が違うのなら・・・・・・・私が、お前の世に 行こう・・・・・・・


・・・・・・・お前は、私の・・・・・・ “ ただ1人の 人 ” なのだから・・・・・・・・




「・・・・・・あなたは、誰?」

まただ・・・ また夢を見た。 けど、それがどんな夢なのかも覚えてない・・・・・・ただ起きたとき私は、必ずボロボロと涙を流してるの。


「ここ1年ずっとよ! いい加減どんな夢なのか覚えてたいよ〜〜!」
「最近そんなことばっかね」

「大事な・・・ 本当に大事な人が呼んでいるように思うの・・・・・」
「ふぅ〜〜ん・・・・・そのうち思い出すんじゃない?」

同僚であり親友でもあるスジンには、何でも話しちゃってるんだけど・・・・・・ねえ、何か良い方法ないかな?

「そうねぇ〜〜・・・・・とりあえず お仕事しましょう!」
「ええ!」

私達の仕事はエステティシャン・・・・・ お客様に美と健康になってもらう事がお仕事なの!

うちの店は信頼と実績の最大手で、韓国中に支店があるし、お客様も大勢来て下さるの。

今度も有名なホテルの中に出店するって聞いてるのよ!

実は、私とスジンは今度そのホテルの支店に行くの!!! これはね、腕が確かだと会社が認めてくれたって事なの!

2人で楽しみにしてるんだ!



・・・・・・でも、あの夢で呼ばれるときの私はね、自分の全てで・・・・・あの人を、愛したいって思うの。

ああ、誰なのかな・・・・・私を求める あの声・・・・・私の全てを欲しがる あの人は・・・・・・・


あんなにも熱烈に求められたら・・・・・・あの悪夢も、消してくれると思うのに。。。





「・・・・・・・まだか」
「もう少しお待ち下さい! いま探しているのですから!」

「自分の探し物でしょ? 私にばかり探させないで下さいよぉ〜〜!」

ここは天界のとある場所、大きな鏡の前で・・・ かつてチェ・ジモンだった男がブツブツと文句を言いながらも、鏡に映る人々の中から何かを探していた。


「・・・・・・もしや? ソ皇子様! もしやこの方では?」
「そう言って何度も、何度も、何度も間違えているのは、誰だ!?」

「私ですよ・・・・・・でも今度は大丈夫! この魂の輝きは、あの方に間違いありません!」

ゆっくりと、鏡に近づくソ皇子は・・・・・・顔を輝かせた。


「そうだ、ヘスだ、 “ 俺の人 ” だ! でかしたジモン!」
「ではソ皇子様、この時代に間に合うよう・・・ 時を遡り転生するのです。しかし1つ注意することがあります、それは・・・」

「分かった! よし、この時だな、ジモン! 感謝する!」
「わわわっ! 待って下さい、転生すると今までの記憶がなくなるんですよぉぉぉ〜〜〜・・・・・・ああ、行ってしまわれたか」


勢いよく飛んで ソ皇子は、その場から消えた・・・ だがジモンからの注意を聞いてはいなかったのだ。

転生するとき、前世での記憶は消えてしまうのだが・・・・・・大丈夫だろうか?
せっかく千年の時を飛び越えて見つけた魂を、ソ皇子は気がつくのだろうか。。。


「まったく、あのせっかちは誰に似たのやら・・・」


「行ったか」
「陛下・・・ はい、たった今しがた」

スッと現れたのは高麗の太祖ワンゴンであった。

「・・・・・余が死んだ後、スには辛い思いをさせてしまった。 あの世でスヨン(オ尚宮)にめっちゃ叱られてしまったからな。 今度は、幸せになってほしい・・・」
「しかし、こんな勝手に転生したり天界の至宝 “ 魂の大鏡 ” を使えるだなど、大丈夫なのですか?」

「なぁーに、天界を統べる神には、ちと貸しが3つ4つばかりあってな。 大抵は見逃してくれる」
「・・・・・・さすがですな陛下」

「では余はスヨンとヘスの様子を見ていよう・・・・・あ、ジモンは下界でソを手伝うようにな」
「え? これ以上こき使うのですか? わあああ」

ジモンもその場から、消えた。

「・・・・・・頼むぞ、ジモン」

ワンゴンの隣にはいつの間にか、スヨンが立ち・・・・・2人でヘスの映った鏡を見つめている。

「どうか、幸せに・・・・・」
「大丈夫だ、スヨン」


・・・・・・2人はいつまでも その鏡の前で見つめていたのだった。。。







「コ・ハジン! ・・・久しぶりだな」
「!!! ・・・・・何の用?」

仕事終わりに立ち寄った本屋で、会いたくないヤツに会ってしまった。。。

私の悪夢の原因、コイツは、私の恋人だったのに・・・・・・私の友達とデキて、私を捨てたの!


・・・・・・・しかも自分の借金を私に押し付け、逃げやがった!


「よくも私の前に顔を出せたわね! あ〜〜腹がたつ!!!」

私の事を好きだ好きだと騒いで、強引に彼氏になったくせに1ヶ月で友達に乗り換えた不誠実なチャラ男を、私は冷めた目で見つめた。

あ、心配しないでね! コイツに押しつけられた借金は、知り合いの弁護士に相談して免責できたから!


「なんだよ、久しぶりなのにそんな言い方・・・・・・昔馴染みだろ?」
「はあ??? 昔馴染み〜〜??? アンタなんて去年まで存在すら知らなかったわよ!!!」

「冷たいなぁ〜〜・・・ まあ、そんな所も好きなんだけどさ〜」


好き? 何が? 私を? アンタが??? ・・・・・・はあああ???


「冗談は顔だけにしてよ! 私は、アンタなんかに2度と! いい? 2度とよ! 会いたくなかったわよ!!!」
「またまた〜〜・・・会いたかった俺に会えて、照れてるのは分かるけど、そんな言い方は、可愛くないぞ!」


・・・・・・・もしもし? 言葉通じてますか??? なんでコイツは何を言われてもヘラヘラとしてんだろう・・・・・

怪しい・・・・・何か、企んでやがるな・・・・・・


私は何かあるかと、ジッとチャラ男を見ていたけど、それをチャラ男は許したとか思ったみたい。
ニヤニヤしながら一歩、私に近づいた。

「あのさ、ハジン。 お前に1つ頼みたいことがあるんだわ」
「・・・・・・」

「今から連れてくる男と、ちょこっと食事とか、クラブとか付き合ってやって欲しいんだ」
「・・・・・・」

「いや、女に飢えてる変なヤツじゃないから、そこは安心だぞ? ただモテ過ぎて、普通の女じゃ物足りないんだ」
「・・・・・・」

「その男はさ、すんごい財閥の長男で・・・・・つまり、お前を紹介したら俺の借金くらい、簡単に払ってくれるんだ」
「・・・・・・」

「な? お前の愛しい彼氏を助けるためにさ、力を貸して欲しいんだ〜〜〜・・・・いいだろ?」

ニヤニヤしながら私の肩に手をやるチャラ男の言うことは、つまり・・・・・・・


「私をその男にあてがって、借金をチャラにしようとしてんだ・・・・・・あの子はどうしたの?」
「あの子? ああ、お前の友達の・・・・あの子は・・・・・ほら、お前と違って平凡だからさ、あの男には紹介できないんだ」


ふぅぅ〜〜〜ん・・・・・・つまり、自分の彼女は大事に取っといて、どうでもいい私を、その男の、餌食にしようとしてんだな!!!



「おい、まだかよ・・・・・・ピュ〜〜〜! 見た目は100点! バッチリ俺のタイプ」

・・・・・・・出てきた新しいチャラ男が、私を見て・・・・・・100点だって。。。

男は高価そうな外車から降りてきたみたいだけど、人に品定めされるなんて、気分いいもんじゃないわよ!!!

新しいチャラ男は私の前に立つと、満足そうな笑顔で見てる・・・・・・けど、私ね、そいつが言うように・・・・・・普通じゃないんだわ。


「言っとくけど、コイツとは何の関係もないし、彼女だなんて嘘っぱちですよ!」
「でもさ、仲良く肩組んでるよ」

「ああ・・・・・」
私はニヤリと笑うと、肩に回ったチャラ男の腕を掴んで・・・・・・・投げ飛ばした。


これにはソイツも目を丸くしてたけどね。

「1年前、このチャラ男は私を強引に彼女にしたかと思えば、1ヶ月もしないうちに友達とデキた。 しかも自分の借金を私に押し付け、2人で逃げたの!」

「そんなチャラ男のために、何かするなんて冗談じゃないわよ!」


「コイツ!!! 黙ってりゃいい気になりやがって!」
チャラ男が立ち上がって、背後から私に襲いかかろうとしたんだけど・・・・・・・お生憎様、そんなに甘くはないんだよ!!!


「はあっっ!!!」

真後ろに、真っ直ぐに伸びた脚が・・・・・・男の腹を蹴り飛ばした。



毎日に、飽きていた。

財閥の御曹司だ、金持ちの息子だと群がる者は大勢いたが、そんなのは煩わしいだけだ。

そんな鬱憤の捌け口は、女と騒ぐことに限る!!! 美人な女を連れ歩いて、男としてステータスを上げるのさ。

モテないヤツらから羨ましがられるのは、気分がいいからな・・・・・


ただ、そんな事も続ければ・・・・・・・飽きる。

財閥の御曹司を捕まえようと、女達の媚びた視線にも、飽きていた。


そんなとき、声をかけてきたのがこの男だった。


面白い女がいるから、紹介したら謝礼が欲しいと持ちかけてきた。


「見た目は可憐な美人なのに、性格は気が強い・・・・・どうです? そんな女を調教するのも、楽しいでしょう?」

確かに、興味はそそられた・・・・・・だから案内させたんだが。


道にノビてるチャラ男を見下ろし、その女は指を指して・・・・こう言った。


「いい? もう2度と、私の前にそのふざけた顔を見せに来るんじゃないよ!!! それと勝手に親しいだなんて言いふらさないで!!!」


一見、華奢で小柄な可愛らしい女が、男相手に啖呵を切る様は、今まで会った女の中でも見た事がなかった。


「事情は分かったでしょ? 私とチャラ男は何の関係もありません! じゃ、そういうことで」
スタスタと帰ろうとする女を、引き止めようと手を伸ばしたが、あっさりかわされた。

「待って! ちょっと、待てよ! おい! お前の名前は? おい! ・・・・・行っちまった」


それが、コ・ハジンと、俺・・・・・・ワン・ヨの出会いだった。。。




「ああ、もう! 家に帰る前の気分転換に本屋に行ったのに、最悪だわ・・・・・」

今日は早く仕事をあがれて気分が良かったのに、あんなチャラ男に会うなんて・・・・・・。


・・・・・・・あれでも交際を申し込まれたときは、熱心で優しくて、いい人だと思ったのになぁ〜〜〜

つい熱意に負けてOKした途端に、我が物顔の彼氏ヅラ。

交際する事が初めてだったからこんなものかと思ってたけど、すぐに触ろうとするから避けてたな。

それがチャラ男には物足りなかったんだろう・・・・・私の友達にちょっかいかけて、2人で逃げた。


それが真相・・・・ それが真実・・・・・ でも、あの夢の人は、違う・・・・・・


真剣な瞳に、真摯な熱意・・・・・・心からの『愛しさ』に溢れた声・・・・・・


私を呼ぶ声に、心が震えるの・・・・・・



ああ、会いたい・・・・・会って、私を・・・・・・私の名を、呼んでほしい。。。


でも、しょせんは夢・・・・・・・何度も何度も繰り返し見てはいるけど、覚えてないなんて・・・・・不思議な夢。


きっと私の妄想の産物なんだろうな・・・・・あんなチャラ男に煩わされたから、夢の中で理想の人を妄想してるんだろうな。


駅までの道を歩いている途中のデパートの前、目についたのは【 高麗 風俗絵画展 】の看板だった。


・・・・・・高麗。

1000年の昔、人々はどんな服装で、どんな暮らしをしていたのだろう。

ふと興味をそそられた私は、足をデパートに向けた。


気分転換してから帰っても、いいわよね!

デパートの惣菜なんて、少し贅沢かもしれないけど、帰りに買って帰って厄落とししようっと!!!

うん、そうしよう!


その思いつきが、私の運命を変えるだなんて・・・・・・このときは、予想も妄想もしていなかったの。。。







一台の高級な車が走っていた。

専属の運転手が走らせる車の後部座席には、男が書類を見ながら乗っていた。


「・・・・・問題ありだな」
「どうされましたか?」

向かいに座る秘書らしき男が尋ねると、「ふん!」と鼻を鳴らして書類を横に置く男。

秘書の方が年上で見た目は40そこそこ、書類を見ていた男の方は若く20代に見える。

「父から任されたホテルの経営データを見ているが、なんだコレは? 確かに昔は栄華を誇ったホテルでも、それに胡座をかいていれば客足は遠のく」

「ですが、今でもそのホテルは1流と韓国中に名が知れ渡っていますよ」
「・・・・・・それも、こんなやり方をしていれば長くはないだろう」

バカにしたように嗤う男は、ワン・ジョンウ・・・・・・古の昔、ソ皇子と呼ばれていた者の転生した今の姿だった。


ジョンウがふと、車の窓の外の景色を見た。

【 高麗時代 風俗絵画展 】・・・・・大きく掲げられた看板を目にした途端、ジョンウの胸に湧きあがったのは・・・・・・

「止めろ・・・」
「どうされましたか?」

「いいから、止めろ・・・ そのデパートに車を回せ」
「はいはい・・・」

秘書のジモンが運転手に指示を出せば、車はデパートに吸い込まれていった。





展示会場で出会った2人は、1000年前の人生を思い出し・・・ かけがえのない “ 愛 ” も、思い出していた。

「ヘス・・・ いや、ハジンだったな」
「ソ皇子様・・・・じゃないや、ジョンウさん」

スッとジョンウが手を差し出した。

「行こう」
「??? どこへですか?」

「・・・・・・・どこかへ、だ。 そばにいたい、離れたくない・・・・・・・離したくはない」
「行きます、あなたとなら・・・・・どこへだろうと」


私の答えはもう決まっているわ。

だって・・・・・覚えていない夢の中、何度も何度も繰り返し見ていた夢の中で、私はあなたに・・・・・・再び恋をしていたのだから。。。



差し出された手を握り、ハジンとジョンウは歩き出した。

ゆっくりと、歩き出した2人は・・・・・・もう昨日までの2人ではない。


1000年の時を越え、いま再び出会った恋人達は、離れていた時を埋めるかのように寄り添いあい、微笑みあい、2人の世界へと歩き出したのだった。。。






第1話です。

現代に蘇った1000年の愛は、いま始まったばかりなのでした。。。




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コメント

☆あさみ様へ☆

こんばんは〜〜

今日からお仕事ですか? お休みって嬉しいけど、休み明けが辛いですよね!

> いやーん。転生なんだー
そうなんです、ソ皇子様を始め転生しちゃってるんです!
で、あの絵の前で前世の記憶が蘇るんですが、皇子の記憶はまだまだ不十分なんです。

ハジンはバッチリ記憶を取り戻したんですがね!

ここからソ皇子様・・・・・ジョンウさんですが、ハジンにメロメロですから!
現代で育った彼ですが、やはり愛情いっぱいには育ってなくて・・・・・・前世でのヘスの愛を思い出し、前世よりガァ〜っと気持ちが熱くなります。

> それにチャラ男ヨ。いいですいいです。
ヨはチャラ男で遊び人で、御曹司です。 これからもジョンウさんのライバル?として出していきます。


> そして現世の名前はジョンウ、ふふふー名うてのプレイボーイですよーん。
私が初めてジュンギさんを見たのは、テレビで放送した【 マイガール 】というドラマなんです。
なので、ジョンウさんには思い入れある名前なんですよ〜〜!

私、名前やタイトルをつけるのが苦手でして、過去にジュンギさんが演じられた役名をチョイスしちゃいました!

名前は稀代のプレイボーイですが、中身はソ皇子様なので安心して下さい(笑)


> いやーもう次が楽しみすぎて、全く意味の分からない文章になってすみません。
> この二人どんな恋をするのかなあ。
> 続き楽しみにしていますね。

ありがとうございます! こうやってコメントいただけると、続きを書く原動力になります!
2話目も少しづつ書いていますので、そんなにお待たせしないとは思います・・・・・が、のんびりお待ちいただけると嬉しいです。


ファーストキスだけ7回目! いいですよね〜〜! 私も大好きです!
あんなお兄さんがいるなら、教会でもなんでも行きたいです!!!

もう、跪いて花束差し出すなんて、私をキュン死させる気かっ!!! って、1人で叫んでました(笑)

色々なイケメンとのシチュエーションで、話的にはジュンギさんの回も大好きですが、次の上司編も大好きなんです!
好きすぎてお話書いちゃいましたけど(笑)

この麗でも、好きなシーンがたくさんあって・・・・・お話を書きながらテレビで流してます。

BDを持ってますが、CS放送で始まった麗も録画してます。

なんか末期ですね、私・・・・・(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ ←こんな感じで見てます。


では、2話までもうしばらくお待ちくださいませ。。。

( ^ω^ )v

待ってました~!!

こんばんは。
今日から仕事のあさみです。

休み中ボケ過ぎて、仕事にならない一日でした。
ダメウーマン♪

いやーん。転生なんだー
ちゃーんとソ皇子様なんですねー
それにチャラ男ヨ。いいですいいです。

そして現世の名前はジョンウ、ふふふー名うてのプレイボーイですよーん。
いやーもう次が楽しみすぎて、全く意味の分からない文章になってすみません。
この二人どんな恋をするのかなあ。
続き楽しみにしていますね。

PS:ファーストキスだけ7回目、今更ですが、すーさんさんのおかげで、見ることができました。
ジュンギさんにやられまくりました。
もう見てるだけで、キャーキャー声が出ちゃいました。
赤い薔薇のブーケ、気絶に鼻血です。


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プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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