16 《麗☆花萌ゆる皇子たち 》


麗☆花萌ゆる皇子たちも、終盤にかかってきました。

あと数話で高麗のお話は、お終いです。

最後までお付き合い下さいませ。。。







「陛下にご挨拶を・・・」
美しく装ったヨナ皇女が、陛下に会いに来た。

えっと、私・・・・・居づらいから退出します。

「まだ飲んでいる、ここにいろ」

だから、居づらいの!!! お願いだから、茶美園に帰らせてくんないかな〜〜!!!

「ここに、いろ」
はいはい、それは御命令なんですね、そうですか、居ますよ! 居ます!!!

なんかっちゃー自分の側に居させようとする皇帝に、最近の私はムクれていた。

屋敷に帰りたいって言っても帰してくんないし、旦那様に何かするとか脅してくるし!


「其の者を下がらせて下さいませんか?」
おっ! よく言ってくれたヨナ皇女! 私は皇女様の希望を叶えるべく、茶器を持ち退出しようとした。

「ここに、いろ」
手首掴まないでくんない? 地味に痛いから・・・・・・・

「痛いんですけど」
そう言えばパッと離してくれるんだけど、退出はダメなんだ、あ〜〜あ、残念。。。



恭しく挨拶をしたヨナ皇女が、スッと指輪を見せた。 ・・・・・あれは、もしや謀反の前にヨ皇子が贈った、指輪?

ヨナ皇女は、あれだけ言い寄ってたヨ皇子の皇后になりたくて、来たのかもしれない。

陛下もそれを察したんだろう、ニヤリと笑った。

「お前の婚姻について話がある」
ヨナ皇女が控えめに、だけど何かを確信して、微笑んだ。

「お前を契丹へ送る」
「え?」
スッと顔色が変わったヨナ皇女・・・・・きっとそんなこと言われるとは、思ってなかったんだろうな。

「大国が攻めてくればひとたまりも無いからな、お前を嫁に出せばもしもの時、兵を送ってくれるだろう」

「婚姻を祝うぞ、ヨナ」

わなわなと震えるヨナ皇女。

「皇帝という方は常に婚姻で脅すのですね。 女を操るのは婚姻が一番と思っているので、悲しいことです」
「まさかまだ皇后を夢見ているのか? ははは」


ん〜〜・・・・・・だから居づらいんだってば!


「そうだな、私が皇后に望むなら・・・・・・コイツがいい」
「はあ???」

急に私の手首を掴むんじゃない!!! しかも、絶対そんな気もないのに、ヨナ皇女をからかう為だけに私の名前を出すんじゃなぁぁ〜〜〜い!!!

「本気だぞ? もしお前が未婚なら、さっさと私の妃にしている」
「未婚でも何でもアンタは無いわ! 絶対ない!」

「ははは! コレだからな、たまらぬわ」
・・・・・・・・もしかして、この人 ドM??? 私は最近、こういう口調しかしてないんだけど、そういうのが趣味???

ドン引きした私が距離を取ったのに、不思議そうな顔して見てくる陛下。

それを見ていたヨナ皇女は、退出していったけど、いやいやいや、ここから出たいのは私もなんだけど・・・・・あ〜〜あ。




「なぜだ、なぜ皆ヘスなのだ! ウク兄上もヨ兄上も、ソ兄上までも!! 皆でヘスヘスヘス!」
あやつの何がいいのだ? 家柄も実家の力も、美しさも私の方が上なのに!

『スがいなければ未来など見れなかった・・・・・俺には、スが全てだ』
初めて私から好きだと言ったソ兄上は、皇帝の座よりヘスだと言った。

父上も、先帝のム兄上も、ヘスを実の娘や妹の私より可愛がっていた。

そして、皇子のときは私に言い寄ってたヨ兄上までも、今ではヘスのことを・・・・・・


「こんなものっ!」
私はヨ兄上からもらった指輪を引き抜き、床に叩きつけた。

「許さぬ・・・絶対に、お前だけは・・・ヘス!」

・・・・・・いつか、血の涙を流させてやる。。。

キリキリと、目を吊り上げて怒るヨナ皇女は、その気性の激しさのままヘスを憎んだ。



「どうして私を側に置きたがるんですか?」
不思議だったから聞いてみた私に、陛下は・・・・・・

「お前はソの足枷だ、側に置けばソはお前会いたさに良く働くからな〜〜」
「あら、そうなんですか。 私はてっきり・・・」
そこで言い淀んだ私を、チロリと見る陛下。

「良い、言ってみよ。 てっきり、何だ?」

「・・・てっきり私は、先帝避けに使われてるんだと思ってました」
「・・・先帝、避けだと」

「ええ、感じてらっしゃるんでしょ? ・・・先帝が、あなたの周りに居ること。 あなたが兄弟に危害を加えないか、見てらっしゃることを・・・」

ショックで青ざめる陛下に一礼して、私は茶美園に下がった。


さあ、怯えなさい・・・・・・善政をされていた前陛下を、自分の欲から亡き者にした皇位の簒奪者。

自分の罪を数え、報いに怯えなさい。



それからの陛下は時間があれば拝殿にこもり、経を唱えて過ごした。

よほど怯えたのか寝食を忘れ、経を唱えている姿は異様にうつる。


拝殿にお茶を届ければ陛下につめ寄る母のユ皇太后がいた。

「拝殿にこもってばかり、そなたは何をしているのだ!」

「さ、ジョンに禅位( 譲位 )しなさい!」
「母上?」
母からの言葉に唖然とする陛下・・・それはそうだろうな。

昔から「そなたは完璧な息子だ。皇帝が似合う」と散々言われて育ったヨ皇子だけど、それは母親の理想の息子像の押しつけだった。

ドラマを見ていて思ったもの、事あるごとに母親から完璧な息子だと言われ続け、それに応えようと無理し続けた息子は、本来のあるべき自分が分からなくなっている。

自分を見失い・・・ううん、本当の自分に気づかずにいるヨ皇子は、理想とのズレから心が壊れかけてたって。

そこに自分の悪行の象徴である前陛下の霊を感じて、心が軋んでるのよ。


そして、母からの禅位の言葉。。。

ユ皇太后は末っ子のジョン皇子を溺愛してる。

ヨ陛下も感じてるだろう・・・ 【 理想の息子 】は母親を皇太后にするための道具で、母親の本当の目的は溺愛している末っ子に、皇帝の座を用意すること。。。

つまりはヨ陛下は皇帝の座を取らせるための通過点だった。
末っ子のジョン皇子を、苦労させずに皇帝にするための・・・・・・


「さあ! ジョンに禅位しなさい!」
それからユ皇太后は、毎日のように拝殿に押しかけ「禅位を!」と迫っていた。

筆と紙を持ってきて、書けと迫る姿に私は、ゾッとしたの。

その狂気の果ての妄執・・・・・・執拗に迫る姿に、本当に心の底からゾッとした。

母親からの鬼気迫る追及に、もともと線の細かったヨ陛下は、みるみるやつれていった。


気に食わない奴だけど、兄と慕った方を殺した奴だけど、見てる私が滋養のあるものを作り持っていくほど、やつれていった。


「さ、少しでも召し上がって下さい。 滋養の良いものを揃えましたから」
「・・・・・・お前が?」

「心配しなくても毒なんか入ってませんよ! たくさん食べて、よく眠って下さい。 この頃、眠れてないんでしょ? 目の下のクマが凄いですよ!」
「・・・・・・お前は私を嫌っていただろう?」

「ユ皇太后にあれだけされてたら、なんか気の毒になっちゃって・・・ さ、食べて下さい」
「・・・・・・」


ゆっくりと箸をつけ、食べ始めた陛下。

「・・・・・・うまい」
「それは良かったです」

食が細くなってるヨ陛下に、無理しないで食べたい物を食べられるだけでいいですよ〜〜とか、声をかけながらお茶を淹れていた私。

「・・・お前は不思議なやつだな。 私が憎いだろうに、身体を気づかうなど」
「ええ、確かに憎いです。自分でも不思議ですよ! 憎いのに目の前で酷い顔してたら、つい世話を焼いちゃうなんて」

「ふっ・・・ お前らしいといえば、お前らしいな」

仕方ないじゃない、この頃の陛下は毒気がぬけて、日に日に痩せていく病人みたいなんだもの。

まあ、それだけユ皇太后の【 禅位責め】が凄いんだけど。。。

だけど私が陛下の世話を焼くことで、茶美園で噂になっているなんて思いもしなかったの・・・・・・







ある日、私は茶美園に戻るため一人で歩いていた。

ぽてぽてと歩きながら、想うのは旦那様のこと。 愛しいソ皇子の事だった。

この頃は、チラリとも会えないから寂しいなぁ〜〜・・・・・




陛下に命じられた仕事を片付け、何日ぶりかに皇宮に来た俺は直ぐにヘスを探した。

茶美園の中をヘスを探して歩き続ける俺の耳に、女官達の話が聞こえてきた。

俺はとっさに身を隠し、聞き耳をたてる・・・ ヘスの名を聞いたからだ。


「陛下は、薬師様を頼りなさってるわね〜」
「拝殿でこもってらっしゃるけど、ヘス様は中に入れるものね!」

「他の者は通されないけど、ヘス様だけは入れるのよ」
「ねぇ、もしかしてヘス様が陛下の妃になられたら、どうする?」

・・・・・・・妃? ヘスが、ヨの妃?

「あら! ヘス様は第4皇子の妻よ、妃になんてなれないわよ」
「でもね、聞いた話によるとヨナ皇女が陛下に会ったとき、陛下が皇后にはヘス様がいいって言ったらしいわよ!」

「え〜〜!!! 本当、それ!」
「私、今からヘス様の機嫌とっとこうっと! 私にも何か良いことあるかも!」


・・・・・・ヘスが、ヨの皇后に? 皇帝なら俺の妻だろうが、命令1つで離縁させればいい。

そうして独り身になったヘスを、命じれば・・・・・・今のヨなら、簡単に実現できることだ。

だが・・・・・ヘスは? 肝心のヘスが易々と受け入れるとは、思えぬ! ゴホッ!あれだ、ヘスは俺を、あ、あ、あい、愛しているのだからな!


「ヘス様が嫌がれば? いくら皇帝陛下でも、嫌がるヘス様を無理やり皇后にはしないでしょ?」
「あんた、分かってないわねぇ〜〜! あの第4皇子よ? 狼犬と呼ばれてたのよ? 」

「それに夫婦になって長いのに、子供もいないでしょ? きっと夫婦仲は冷めきってるのよ!」
「冷めきった仲の夫より、選ぶのは断然、陛下よね〜〜」

「そうよ、そうよ! 皇帝陛下だもの」
「私が選ばれたら、すぐに行くのに!」

「安心しなさい、あんたは選ばれないわよ」
「やだ、ひどい〜〜」

賑やかな笑い声が、遠ざかっていったが俺は、その場から動けなくなっていた。


「狼犬より皇帝が、良いか・・・」
分かっている、ヘスは俺を愛している・・・それは疑いようがないほどだ。

だが、先ほどの女官の甲高い声が耳に残るのだ・・・・・・ その言葉は魚の骨のように、胸に引っかかっている。

もし、もしも・・・ ヨがヘスを望んだら、今の俺の立場では否やは言えぬ。

力を持たぬ皇子では、愛する女さえ守れぬのか・・・・・・

ヘスは、俺の全てだ! 俺自身もそうだが、俺の未来も、全てはヘスのものだ。

俺は皇帝に会うため謁見の間に向かった。



「久しぶりだな、ソよ」
「・・・・・・ヘスは、元気か?」

「なんだ、まだ顔を見ていないのか? あやつは元気だぞ」
「・・・ここに居ると思ったのだがな」

「少し前に退がった。 本当は常に私の側にいさせたいが・・・」
「・・・ヘスは俺の妻だ」

「分かっている。 ヘスは屋敷に帰っていい、久しぶりに二人で過ごせ」

・・・・・・ヘスと居るのに、ヨの許しがいるのか? もちろんヘスを連れて屋敷に戻るつもりだった。
だがヨの言葉に俺は、腹が立ったのだ。


何ものにも干渉されず、ヘスと過ごしたい。

命じられもせず、強要されもせず、愛しい女と過ごしたい。

ヨのいかにも許可してやった!と言っている顔に、殺意さえ芽生える。

俺が、俺の妻と過ごすのに、許可がいるのか!!!
知らず険しい顔になる俺を、楽しそうに見ていたヨだが。


「だが早く返してくれよ、ヘスは今では私の大切な薬師だからな。 ソがいなければ私の物にしているところだ」
「なんだと? 」

「ははは、そう怖い顔をするな! 冗談だ、冗談」
「・・・・・・」

「お前はまだまだ使えるからな、使えるうちはヘスには何もしない」

つまり、俺がヨの犬の間は、ヘスは俺の妻というわけか。


ヨの前から退出した俺は、拳を握りしめた。


皇帝の座になど関心はなかったが、ヘスが関わるのならば話は違う!

このままヨの皇帝の時代が続くのなら、いつか、ヘスを奪われるのか?

父上の意思を継ぎ、ム兄上を即位させた。 ム兄上は、俺が幼い頃から兄として接してくれた数少ない人だった。

その兄上が皇帝となり善政をされるのが、誇らしかった。 臣下として仕えられる事が、嬉しかった。

その兄上が、ヨに殺された。

父上の意思も、大事な人も、ヨに奪われた。

ヘスがいなければ、ウン皇子も夫人のスンドクも、殺されるところだった。

ヨは、自分の欲望を叶えるためなら、たとえ誰でも殺すことを躊躇わぬ。

俺の大事な人も、欲しければ奪う・・・ そんな男だ。


・・・・・・・これ以上、奪われて たまるか。


俺が大切にしているペガも、ジモンも、そしてヘスも・・・・・・奪われてたまるものか。




俺が、皇帝になる・・・ この狂った連鎖を、終わらせてやる!!!





「あ、ソ皇子様♡」
何か思いつめた顔したソ皇子を見つけた私は、駆け寄って彼の手をとった。

「・・・・・・・ヘス」
「はい! ソ皇子様、逢いたかった・・・」

本当に逢いたかった私は、感情が昂ぶったまま・・・彼に抱きついたの。



あたたかな感触が、俺の手に触れた。 自分の考えに耽っていた俺は、それがヘスだと気付いたときには、懐に華奢な身体が飛び込んできていた。

「ソ皇子様、逢いたかった・・・」
切ない声でそう言うヘスに、俺の身体が熱くなる。

ヘスの両腕が俺の身体に回る。 しっかりと回されたヘスの腕に、力がこもる・・・・・・ヘスが、俺を自分から求めるなど初めてのことだ。


嬉しさに胸が熱くなり、応えようとヘスを抱きしめれば、ヘスの香りに・・・・・久しぶりにヘスを抱きしめている実感に、頭にカーっと血がのぼる。

熱くなる身体も、頭も、心も、ヘスが欲しくて狂いそうだ。


「ヘス!」
俺は狂おしく昂ぶる心のままに、ヘスの唇を、求めた。

「んっ・・・」
「はぁ・・・ヘス」

舌を絡め、何度も何度も口づける。

ここが皇宮で、廊下だということも頭から吹っ飛んだ。


柔らかな唇を感じて、胸が熱く高鳴る。

滑らかな舌が、おずおずと俺に応える様子が、愛しいのだ。

片腕で腰を引きつけ、片手でヘスの後頭部に巻きつけ抱きしめれば、もうヘスは俺から逃れられぬ。

ヘスの頭と身体を逃げられぬよう固定し、俺は狂ったようにヘスの唇を奪った。。。



・・・・・・おかしい。

んんっ! 身動きできないほど抱きしめられて受ける口づけは、息もできないほど激しくて・・・・・こんな乱暴なキス、初めてだわ・・・・・・

何かあったんですか? そう聞きたいのに、激しいキスで酸欠になった私は、そのまま気が遠くなった・・・・・・



目が覚めたとき、私は屋敷の寝台に寝ていた。

ぽっかりと目が覚めた私は、蝋燭の灯りのなか側に黒い塊を見つけた。

「ヘス! 大丈夫か?」
黒い塊は、ソ皇子様だった。

あきらかにホッとした顔したソ皇子様は、私の手をずっと握っていたみたい。

その手を握りなおしたソ皇子様は、優しく私の頬にも触れてきた。

「ごめんなさい・・・ 私、息ができなくて気を失ったのですね」
「いいや、謝るのは俺の方だ。 感情のまま、お前に無理をさせた」

揺れる眼が、あなたの後悔を私に伝える。

「後悔なんてしないで下さい・・・ 嬉しかったから」
「ヘス?」

「あなたなら・・・ あなたになら、私は何をされても良いのです。 旦那様」
「ヘス・・・ 欲しいのだ、お前が・・・ 狂うほど、欲しい」

ソ皇子様の眼が、熱く私を求めている・・・・・ 素直に嬉しかったの、だから私は。

「私も、あなたが・・・・・・欲しいです」
「ヘス!」


ソ皇子様が、猛々しい狼になって私を、求めてきた。

だけど荒々しく熱い愛撫は、決して私を傷つけない優しい手付きで、触れてくれるの。

抑えきれない声を、はしたなく上げながら私は、あなたにしがみついていた。


「あ・・・好き・・・ソ皇子様! ああ・・・愛して、います」
「ヘス、愛している。 お前は俺の人だ・・・誰にもやらぬ! 誰にも奪わせぬ!」

快感に頭が真っ白になりながら、あなたの言葉に疑問をもった。

誰かに私を、奪われると思ってるのですか?

それで不安になって? ・・・大丈夫です、安心して下さい。

「あ・・・あん・・・ ソ皇子様! 私を、ずっと・・・側に置いて下さい・・・」
「ヘス?」

「私の全ては、あなたのものです。 私は、ソ皇子様のものです」
何度も、何度も、繰り返し呟く私に、やっとあなたは安心したのね。

朝が白みはじめた頃、やっとあなたは満足そうに微笑んだ。


ぽつり、ぽつりと話してくれたのは茶美園の女官たちの噂話。


「俺は皇帝になる。 兄弟で殺し合う連鎖を、俺が止める! それに、お前を奪われないためにもな」
「旦那様・・・ もし、何もかも捨てて私と何処か別の所で、生きたいと言ったら?」

「すまない、それは出来ぬ」
「・・・・・決心は、固いのですね」


それなら私は、あなたを支えるだけです。。。


これから起こるであろう事も思い出しながら、それでも、あなたの意思を私は支えたいのです。





ヒロインちゃんはこの後の事も、ドラマで見て知っていますが、旦那様の意思を尊重します。

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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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