④《麗☆花萌ゆる皇子たち》

何なんだろう、私のこの熱情は(笑)

ドラマのエピソードをまじえながら、オリジナルに進んでいます。
今回のお話でドラマの4話分かな。

とにかくイ・ジュンギさん演じる第4皇子を幸せにしたい物語です。

完全に私の妄想話なので、お許し下さい。。。




「えーっと、あの〜〜」
私は今、茶美園(タミウォン)に来ています。 いつもの様にオ尚宮と話をしていると、突然、陛下が参られまして・・・・・・

実は今、おそれ多くも陛下に、陛下に・・・・・・マッサージしてます!!!


「陛下、済みまして御座います」
「寝ておられる・・・」

オ尚宮には立ち会ってもらったんだけど、陛下を愛しそうに見つめながら布団をかけてる。

「オ尚宮、私はお茶を用意してきます」
「頼みます」

皇帝として国を守るため、お忙しい陛下に少しだけでも癒されてくれれば・・・ そんな想いのオ尚宮に口説かれ施術した私だけど、大丈夫だよね?

気に入らなかったら処刑とかは、無いよね??? ドキドキしながらお茶を作り運ぶ私。

戻れば陛下は起きて服や髪を整えていた。

私はオ尚宮にお茶を渡し、後ろに下がり部屋を出てこうとしたんだけど・・・「待て」陛下に待てと言われ、足を止めた。

「ファンボ皇后からも話を聞いていたが、いやはや見事である」
「ありがとうございます」

「そこでだ、ヘスと言ったな? 茶美園で働くように」
「は?」

もしもし? いきなり茶美園で働けってか? 女官として? ちょい待て、女官といえば一度皇宮に入れば二度と外には出られないってヤツじゃん!

冗談じゃない! 私はミョン姉様の側を離れたくないんだって! やっと良くなってきたけど、病は油断できないから。

ここで『はい』なんて言えない。 私は意を決して、陛下に話した。

「陛下、私はミョン姉様の側を離れるわけにはいかないのです。 女官としてお仕えすれば、ミョン姉様の看病ができません。どうかお許し下さい」
「ミョンとはウクの妻のことか? 話は聞いておる。お前の看病でみるみる元気になったと聞いたが?」

「確かにミョン姉様は回復してきました、ですがまだまだ目を離せません。どうか」
「それでは、こうしよう」

えっと、そんなの いいんですか?


〜〜〜その数日前〜〜〜


「ヘス!」
「ソ皇子様」

日課の石塔でのお参りをしようと歩いていたら、第4皇子・・・じゃなくて、ソ皇子様とバッタリ会った。

「石塔か?」
「はい」
2人で並んで歩いて石塔の処へ・・・ えっと、意識しちゃうな〜〜・・・ だってキス、しちゃったし。

なんか微妙な雰囲気のなか石塔に着いた私は、自分でつんでる石塔に石をつみはじめた。
ソ皇子様も私の横にしゃがんで一緒につみ始めたの。

あ! 前に皇子が壊した石塔は2人で直したんだ!

「お前も石をつんでるのか?」
「はい、あそこのはミョン姉様が元気になるようにってつんだんです」

「これは?」
「これはソ皇子様のです」


・・・俺の? そう聞けば頷くヘス・・・俺を、案じてか? 俺を、心配する者が、いたのか。。。

目の前の小さなヘスが、俺を包んでくれる・・・ 抱きしめれば俺の腕の中にすっぽりと収まるほどなのに、その心は、大きく俺を・・・・・


「・・・俺はこの屋敷を、出る。 皇宮で暮らすのだ」
「・・・・・寂しくなりますね」

ヘスが、しゅんとしているのは、もしや俺と会えなくなると、思ってか? ば、ば、馬鹿な! お前とは離れない。



「もうお食事持ってく事も、なくなりますね」
皇宮なら気軽に会う事もなくなるよね、今みたいに屋敷の中でばったりとか。。。

「ヘス・・・」
「皇宮に行ったら、すぐに睨んだりしたらいけませんよ? 殺す、なんて言っちゃダメですよ? それに・・・」

「まだ小言があるのか?」
「・・・ご飯はしっかり食べて下さいね。 それに良く寝て、悪い夢なんか見ないようにして下さいね」

「お腹が痛くなったり、何処か怪我したらすぐに私の処に来て・・・・・皇子様?」

私はソ皇子に抱きしめられてて・・・・・

「・・・会いにくる。お前は、“ 私の物 ”だから・・・」
「私は物じゃ・・・」

「ならば、“ 私の人 ”だ」

顔を寄せてくる皇子に、手の平で口元を隠す私。

「なぜ隠す?」
「あ、あ、あの、私、皇子様の気持ちが知りたくて・・・」

もしかして遊び? だってドラマだとヒロインとソ皇子が恋人になるのってだいぶ後だし、その、ほら、男の人って・・・・・

「男の人って、興味があったら好きでなくとも、キスとか、できちゃうし・・・」
「きす? もしや接吻のことか?」

真っ赤な顔でコクコク頷くヘスに、ムッとする。 俺が、好きでもない女人に接吻などする男だと思うのか?

「思いません! でも・・・でも・・・はっきり聞かないと不安なんです・・・」
不安、なのか? そのときヘスの大きな目からポロリと涙が・・・

「泣くな! 好きだ・・・ヘス、お前が、お前だけを、俺は・・・好きだ」
どうだ、これでいいのであろう? 俺は、慣れてないのだ! ウクやペガと違って、どうすれば女人を喜ばせる事が出来るのか、分からん!!!

だが、1つ分かった事がある。 お前の涙は、美しい・・・


「・・・私も、ソ皇子様が、好きです」
「ヘス!」

ヘスを抱きしめ、その唇に俺のを重ねた・・・・・・



「会いにくる」
「屋敷まで来られなくとも、私よく茶美園のオ尚宮に会いに行ってますから、そこで会えますね」

2人並んで座りながら、お話をしてるんだけど、皇子が肩に腕を回してくれて、ピッタリくっついてます。

「高麗はよく星が見えますね〜〜」
「ふっ、お前は高麗にだけ星があると思っているのか?」

「違います! ・・・・・あれ?」
「ん?」

そのときヒラヒラと空から白い物が・・・ わぁ〜〜雪だぁ〜〜・・・・・


雪を見て笑うヘスから目を離せず、俺はじっと見ていた。
俺に気がついたのか、ヘスが笑顔のまま「雪です、皇子様」などと無邪気に笑っている。

俺は雪を見るヘスに顔を近づけ、その唇に・・・ むがっ!! なぜ俺の口を塞ぐ?


「今は一緒に雪を見ましょう? せっかく一緒に居られるから」
「一緒に居るから、お前に触れたいのだ」

ヘスの顔に近づけば、また手で塞がれる。

「私が良いと言うまで、キスはお預けです!」
「・・・・・分かった」

そして俺たちは、空から降ってくる雪を2人で眺めていた。。。


初めて知った・・・ 寒い外でも2人で居れば、暖かいのだと。

初めて知った・・・ お前と居れば、俺は笑っていることに。

初めて知った・・・ 想いが通じる相手がいる、それがどんなに胸を熱くするのかを。


全部、お前が教えてくれたんだ、ヘス・・・・・ 俺の人。。。






「今、何と言った?」
「私の実家のヘ氏が、ヘスとソ皇子様との縁組を申し入れるのですが、それが何か?」

ヘスが婚姻・・・ しかもソと! 信じられぬ言葉に戸惑う私をよそに、我が妻ミョンは嬉しそうに報告をする。

「実家もはじめは乗り気ではなかったのですが、先頃のソ皇子様の活躍に陛下の覚えめでたく、へ氏としても皇子と縁組ができるならと賛成したのです」
「そうだな、1人の皇子と縁戚になっているより2人の方が、良いだろう」

もしどちらかが皇帝になれば、ヘ氏は安泰だ。 しかもソは母と折り合いが悪いと、豪族ならば皆知っている。

「旦那様? 何かございましたか?」
しまった、ミョンは聡い人だから、私の内心の苛つきに気がついてしまう。

私はにこやかに笑顔を見せ、外へと出たのだった。


前のヘスは、ただ大人しい娘としか思ってはいなかったし、親しくもなかった。
同じ屋敷に住んでいても、顔を見知っている、それだけだった。


ある日、兄弟達で茶美園の湯に入っていたとき、突然ヘスが湯の中から出てきた。

考えてみれば、あれからヘスが変わった・・・・・ くるくると変わる表情に、相手を思いやる優しさ、特にミョンの為に膨大な数の本を読み、身体に良いものを勧めている。

そのおかげでミョンも元気そうに毎日を過ごしている。

たまに突飛な事をするが、それも面白い・・・・・そして何より、私が皇子だからと何かを望んだり、求めたり、期待したりはしない。


気がつけば私はヘスを、目で探し、目で追った。

気がつけば、私は、そなたを・・・・・・妻がいながら、心惹かれるのは・・・・・・

そのヘスが婚姻!? 婚姻・・・ ソの物になるのか?

考えごとをしながら歩いていれば、ヘスとソを見つけた。


いつの間に、2人はあんなにも親密に? 私は初めて見たのだ・・・ 兄弟達の中でも恵まれない境遇で育ったソは、笑った顔を見ないが、ヘスと一緒だとあんなにも笑顔なのか。

ヘスの肩に回した腕が、自分の物だと言っているようだ。

「!!!」

何か楽しそうに話していたヘスの隙をついて、ソが、ヘスの唇に・・・・・このとき、初めて知ったのだ。

穏やかに過ごしてきた私が、生まれて初めて抱いた真黒な感情。

・・・・・渡さない、ソになど渡さない。

生まれて初めて、何の気負いもなく息ができたのは、ヘスや・・・お前の隣だった。

私が皇子だからではなく、1人の男として、ヘスや・・・お前が欲しい・・・・・・たとえ、お前が望まなくとも・・・・・たとえ、お前が、ソを愛していたとしても。


この日、この時に、私は誓おう・・・・・いずれ、お前の隣に立つと。 今はソと居ても、いずれは、私の隣にお前を・・・・・

私は2人に背を向け書庫のある離れに向かった。
考えるのだ、ヘスを手に入れる為に、何が必要か・・・ 考えるのだ。






「通行証ですか?」
「ええ、お前だけの通行証です。ヘス、お前は陛下お抱えの施術師として、この茶美園で働くのです。週に何回か、此方に通って陛下の身体を揉みほぐしておくれ」

ホッ・・・ドラマだとヒロインは女官になるんだけど、私は通いの施術師になりました。

「では陛下の予定はオ尚宮にお伺いします」
「ええ、それが良いでしょう。皇宮の中ではお前の出世を快く思わぬ方もいるだろうから」

ユ皇后とか? ブルブルブル〜〜!!! マジ勘弁、あの人に目をつけられたら、マジ殺されるわ。

「ではさっそく陛下をお呼びしよう」
「そうだオ尚宮! 陛下にお茶を用意してください。身体をあたためてからの方が、マッサージも良く効くんです」

「分かった」
オ尚宮が出て行った後、部屋で用意をしながら、陛下の身体はどんな調子だろうかと考える。

肩から頭のマッサージかな・・・ 酷く凝ってらっしゃるから、少しづつ解してかないと後が大変だわ。



「良く寝てらっしゃる」
「後片付けしてきますね。 そうだオ尚宮、陛下が目覚められたら温いお茶をゆっくりと一杯、お飲みください」

頷くオ尚宮に任せて私は何枚もの手拭いを洗いに、部屋を出た。


やっぱり陛下の身体はあちこち悲鳴を上げてるわ。 今はまだオ尚宮が淹れてくれる薬草茶のおかげで持ってるけど、このままじゃ、お辛いだろうな。

オ尚宮には生姜や、牛蒡など身体が温まる素材も陛下にと、お勧めしたの。


「ふぅ〜〜」
「陛下、大丈夫ですか?」

この国を建国した皇帝ワン・ゴンは、1つ息を吐きだした。

「いや、見事だ。施術の間寝てしまうが、ほんのひと時だ。 だが目覚めれば、どうだ! 身体に気力がみなぎってくる」
「でも、無理は禁物です。さ、お茶をゆっくりと飲んで下さい」

コク、コク、と一口、一口、ゆっくり飲む皇帝は、じっと何かを考えていた。

「陛下、このままで、お願いいたします」
目の前の皇帝が、何を考えているか分かった上で、オ尚宮は釘を刺した。

オ尚宮は一度入れば死ぬか、婚姻を許されるかでしか出られない皇宮に、可愛いヘスを入れたくはなかった。

もし女官になれば、優しいヘスは皇族のごたごたに巻き込まれ、殺されてしまうに違いないのだから。


文通から始まりヘスを知ったオ尚宮は、会ったときから時間を重ねるほどヘスを流産した娘の様に思いはじめていた。

「あの子を見ていると、亡くなった娘が重なるのです。 これも縁・・・私はあの子を危険に晒したくはありません」
「そうだな、ふと女官にともよぎるが・・・ ヘスがお前の娘ならば、私にも娘だ。 そうだろう?」

「ありがとうございます」


「戻りました! 陛下、良きお目覚めでした?」
ニッコリと笑っているヘスが、2人にはかけがえのない宝に見えた。

「おお、良き目覚めであった。 次は何を飲むのか?」
差し出された茶を一口飲めば、爽やかな風味が口に広がった。

「これも、どうぞ」
差し出されたのは砂糖漬けの果物だった。

「砂糖は脳の栄養なんですよ! 少しで良いので目覚めた後に、召し上がって下さい!」
「脳の、栄養か・・・ ヘスは物知りだな」

「ありがとうございます」

それから3日に一度は、陛下が茶美園で施術を受け、受けるたびに元気になると噂になった。

長年酷使した身体を少しづつ解され、血の巡りの良くなる茶を飲んで体調の良くなった皇帝に、周りはざわめいた。


そして陛下のお気に入りとなったヘスを、利用しようと考える者が、蠢めいていた。

第3皇子のヨは、第4皇子のソと同じ母から生まれた兄だが、母に疎まれるソと違い、ユ皇后が正胤(世継ぎ)にしようとする息子だ。

そのヨが、茶美園で獲物を、狙う。。。


私は茶美園の中で自分の部屋を与えられ、そこで施術に使えそうな生薬や香油、化粧品も揃えていた。

「あはっ、これじゃ店をしてるみたいだわ」
「ならば、俺にもしてくれ」

「ではこちらへ、どうぞ」
待ちに待った声の主は ソ皇子様・・・ 私はソ皇子様を椅子に座らせ、背後から肩に触れた。

肩から背中、背骨を挟んだ両側を温めるように、触れていく・・・・・うわ〜〜、さすがに鍛えてる身体つきだわ。



茶美園でヘスに与えられた部屋を訪れようと歩いていると、女官達の声が聞こえた。

「ヘス様は陛下のお気に入り! 失礼のないようにしないと!」
「でもお優しい方よね? 私この前砂糖菓子もらったの〜〜美味しかった!」

キャイキャイと話しているが、その内容は概ねヘスを良く言う内容だった。

「私この前聞かれたの、ヘス様のこと。第3皇子様に」
「あ、私も聞かれた!」
「私も!」

・・・・・ヨ兄上が、ヘスに興味を持っただと? ヨと母はいつも悪巧みしている。 ヘスが巻き込まれないよう注意せねば。


施術師として動きやすい服を着ているヘスが、いた。

いつもの可愛らしさより、凛とした雰囲気をまとうヘスが最近の俺の気に入りだ。

ヘスの小さな手が俺の身体に触れると、そこがじんわりと温まる。 ゆっくりと首や肩、背中を移動する温かなヘスの手に、強張りが解けていく。。。

「さすがソ皇子様。 鍛えられてますね!」
「陛下の施術は済んだのか?」

「はい、着替えて帰ろうとも思いましたが・・・」
「? なぜ帰らなかった?」

「・・・皇子様が来てくれるかなって・・・会いたいなって、思ってて・・・」
「ヘス・・・」

そんな可愛い事を言われては、我慢できぬな。

俺はヘスの手を取り引っ張り、自分の膝に座らせ抱きしめた。

「皇子様、いけません! 誰か来ますから!」
焦って逃げようとするヘスが面白く、もっと腕に力を込めた。

「嫌か? 俺にこうされるのは、嫌か?」
「・・・嫌なはず、ないです。 私だって・・・・・逢いたかった」

お? お? ヘスの方から俺の胸に顔を埋めてくるなど、初めてだ。

そのまま抱きしめていると、誰かの足音が聞こえる。 仕方ない、渋々ヘスを離した。

そのかわり、帰りは送ってやろう・・・馬で。

帰り支度を待っていると、嫌な奴が来た。


「施術師とはどんなものかと見に来たが、獣を手懐け番犬にできるようだな」
「・・・この番犬は、少々手荒いぞ。 ヘスに何かすれば、お前の喉を喰いちぎってやろう」

えっと、バチバチと火花が散ってるように感じますが、確かこの方は第3皇子様。

ソ皇子様のお兄さん、でも兄弟仲は悪いんだよね。 そんな方が何故?

「お前がヘスか?」
「はい、今日は何用ですか?」

第3皇子が私の目の前に立つと、スッとソ皇子様が間に入ってきた。

まるで私を第3皇子から守るみたいに、その横顔が美しくてウットリしちゃう・・・のは、私だけの秘密です!


「ふん! 陛下のお気に入りと聞いたから、見に来ただけだ。 ただの小娘ではないか」
「兄上の濁った目では、気がつかないだけだろう」

「気がついたさ、この小娘は施術師ではなく、猛獣使いだとな・・・狼犬まで躾られる」
「兄上も躾てもらえばいい。 少しはその減らず口も、減るだろう」

うわぁー・・・余計な口なんか挟めないわぁ〜〜〜!

結局「ふん!」とか言って第3皇子は帰っちゃったけど、何しにきたんだろ???


「帰るぞ、ヘス!」
「あ、はい! もう〜ぷりぷりしないで下さい」

このあと怒ったソ皇子様を、なだめるのが大変だった。。。






ドラマのエピソードを混ぜながら、オリジナルな展開にしました。

次回なんですが、5話、6話は飛ばして7話の方から進めます!

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すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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