19 ≪闇と月光≫ ~ラブ・アタック~

学会話でございます・・・ 中途半端で止まっているので こちらも進めたいと思ってます
ラブラブ度をだんだん増していけばいいなぁ~~と想う管理人です。
ちょっと途中で迷走してしまい、長ったらしくなりました。  すみません。。。

*****

「セブ・・・  ここに座るの?」
「そうだ ふむ ここが良いかな」

我輩はレイを連れ学会の会場であるホテル内の1室に来ていた・・・  数十人単位で行われる学会に対応するべく部屋は広く、ホールのようになっている

すり鉢状に客席が少しづつ高くなり後ろの席でも見えやすいようになっている会場で、我輩達は後ろの方に座った

入口でもらったプログラムを見れば・・・・・・  ふむ、今回の発表は10人ほどか

客席にはもう人が入り始めているが、皆、前の方へと席を取るので真ん中から後ろなどガラ空き状態である

知った顔もチラホラ見受けられ、視線と会釈での挨拶をたまに繰り返し・・・  我輩は時間が来るのをまっていた

「もうそろそろだな  レイはどんなのが気になりますかな?」

手元のパンフレットを読んでいるレイが指を指すのは我輩も気になっていた研究者の発表で、思わず我輩の頬が緩みそうになる

レイがこちらの世界に戻ってきてから我輩は・・・  実に楽しいのだ

2,3日経った頃よりレイから薬学を教えて欲しいと請われた我輩は、持てる知識の全てをレイへと注ぎ込んでおるのだが・・・

レイは瞬く間に本や我輩からの講習で知識を吸収し、自分の持つ陰陽師の知識を合わせ質問や疑問、問題点などそれはもう此方の目からウロコが落ちるような事を言ってくれるのだ

それは・・・  懐かしい記憶にあった学生時代の僕達のままで、刺激し合い 知識を 研究を高め合う・・・  あの頃と同じ。。。

ああ・・・  夢見ていたほど焦がれていた・・・  あの懐かしき日々が戻ってきたのだ

着々と薬学の腕を上げていくレイに 我輩の胸は、歓喜に震えるのだ・・・・・・・

そうそう、薬学にはセンスも必要なのだ  何を疑問に思い、納得し、深めていくのか・・・  そのセンスが我輩とレイはそっくりで・・・  昔からなのだがな。。。

「我輩もその研究に興味を惹かれておったのだ・・・  では終わったらレイ、食事を取りながら話そう」
「うん、この研究者のテーマって・・・ 昔、セブと薬学教室で話してたことだな」

「ああ・・・  我輩達はもう少し違う観点からのアプローチをしていたが、この研究者の方法にも興味があったのだからな」
「うふふ~~  楽しみだな・・・」

楽しそうなレイの頭を撫でて、我輩達は始まるのを待っていたのだった。。。

*****

スネイプ教授がこの学会に聞きに来るということは、すぐに学会の関係者に知れ渡ることとなった

20代という年齢で・・・  若くして薬学会では知らぬ者のない重鎮となったセブルス・スネイプ薬学教授は、この世界での有名人で・・・  ぶっちゃけアイドル並に人気なのだった

特に薬学会に籍を置き、年頃の娘を持つ者達には 前途有望な【婿候補】として、人前に姿を表すたびに熱い眼差しを送られていたのだ

それはそうだろう・・・  自分達では成し遂げられなかった研究の新薬発表から、古典的な方法から、もっと安定した調合が出来る新しい方法の発見など・・・  多岐にわたる才能を煌めかせていたのだから・・・

セブルス・スネイプ・・・  彼は研究者からは【羨望】の目で見られ、年頃の娘を持つ親からは【婿候補】として欲しい人物NO,1と噂になっているのだった

その中で1組の親子が、彼が現れるのを今か、今か、と待ちわびていたのだった

「娘よ・・・ この学会がチャンスだぞ! スネイプ教授は夏の間しか学会には現れないのに、今年はどういう訳かどこに顔を出しても会えなかったんだ」
「分かっているわ お父様・・・  私のこの魅力で彼を落としてみせるわ!」(あ゛~~ 面倒くさ!)

学者としてはあまりパッとしないこの父親が、スネイプの才能に目をつけたのは何年も前だった・・・

年頃の娘を使って彼を身内に取り込もうとするも・・・・・  毎年、見向きもされずにいる

スネイプはホグワーツの教授だから、学期が始まればホグワーツにこもってしまう・・・  そうなれば来年まで またもやチャンスが来なくなる!!!

何としても今年の夏は、彼の目に娘を留まらせなければ!!!

父親の意気込みは相当なものなのだが、娘の方はといえば・・・  あまり乗り気ではない

学者としては有能で有名人なスネイプだが、女性受けは悪い・・・  常に眉間に皺を刻んだ仏頂面でいるため話しかけようとする気も無くなってしまうのだ

だが父親の手前、素直に「ハイ」と返事をして、調子よく合わせているだけな娘

そんな親子の目に会場に入ってきたスネイプと、東洋人の少女の2人が映った

「誰だ? スネイプと一緒にいる女の子は!」
「さぁ~? 姪っ子とか、預かったとかじゃないの?」

「・・・・・・・・・まさかスネイプの子か? いやいや、年が合わないな」
「でも・・・見たこともないくらい綺麗な子ね・・・」

親子の視線はレイへと注がれていた

艶やかな黒髪は さらり と腰まで真っ直ぐに伸び、白い肌に切れ長の大きな瞳が理知的に辺りを見回している

恐ろしく美麗な子供・・・  赤くぷくりとした唇は、子供同士だけではなく大人の男性さえも 魅せられてしまうほどだ

年の頃は10才か もう少し上か・・・  しかし細っそりとした華奢な肢体は 幼く見え・・・  瞳の力強さとは裏腹に妙に保護欲を駆り立てる・・・

親子はレイをまじまじと見つめているのだった

***

「なぁセブ! さっきの研究だが・・・  あの方法になら「ヒナギクの花」を細かく刻んで混ぜたら安定してくるんじゃないのか?」
「ああ・・・我輩もそう思っていた  午後の発表のあとにある懇親会で話ができれば言おうと思うが」

「懇親会?」
「ああ・・・ 研究についての意見交換会というものかな・・・ 飲み物片手に話すのだが、レイは部屋で待っておってもいいのだぞ?」

「やだ! 面白そうだからついていく」
「くっくっくっ・・・  お前は、薬学が好きなのだな  年頃の女性というものは小難しい薬学などよりもショッピングなどの方が良いのではないかな?」

2人はホテルの中のレストランに来ていた

午前の部の発表が終わったので来ているのだが、他の発表者や招待客はホテルが用意したブッフェ形式の昼食を別の広間でとっている

スネイプはレイを連れ、さっさとホテル自慢のレストランへとやってきていたのだったが・・・  美味しい食事と一緒にかわされるのは先程の研究発表の内容ばかり。。。

「我輩が言うのもなんなのだがな・・・  薬学バカの我輩に付き合わずともいいのだぞ?」
「自分で薬学バカっていうか?  くすっ・・・ セブらしいな」

「レイ・・・ 誤魔化さずに  龍達が付いておれば少しくらい街に出てもいいんだぞ」
「セブは1つ忘れている  私は薬学が好きだが・・・  それ以上にセブが好きなんだ  傍にいたいんだ・・・」

「ばっ!  なっ・・・ 何を言って・・・  //////」
「す・・・素直に自分の気持ちを言いなさいって・・・リリーに言われたんだ  //////」

「・・・・・そう・・・  そうか」

≪いい! レイは自分の気持ちを言わなさすぎなの!!  日本人の美徳かもしれないけど鈍いセブルスには通じないし、誤解しちゃうこともあるかもしれないのよ!≫

≪だから・・・  レイは、心に想うことを素直にセブにぶつけるのよ・・・  セブになら思いっきり甘えてもいいの・・・  喜ぶわよ~~~≫

「・・・って、リリーに言われてて・・・  嫌なら やめるけど・・・」
「いや、我輩は構わない  むしろ言いなさい  ・・・・・・我輩も お前の真似をしよう」  

「じゃ・・・ ずっと一緒にいても・・・・・いい?」
「ああ・・・  傍にいてくれ  離れるな」

。。。と、ここまで会話して2人とも茹でダコのように真っ赤になってしまう

黙々と照れからくるのか、ひたすら黙々と食べ続ける2人だが、ふと目が合うと どちらからともなく微笑みあった

「美味しいね セブ」
「ああ・・・美味いな  だが、レイの作る『肉じゃが』の方が旨いぞ」

「ふふ・・・  帰ったら作ってあげるね」
「うむ、頼む」

ほのぼのと食事を進めた2人が食べ終え、食後に紅茶を飲んでいるときテーブルに近づく人物がいる

「やぁ~~ スネイプ教授!  お久しぶりですな! 今年の夏はどうされていたのですか? とんと貴方を見かけなく寂しく思っていたのですぞ~~  あ、ここに座ってもよろしいかな?」
「・・・・・・どうぞ」

矢継ぎ早に話をしながら、教授の返事を待たずにすでに座っている

「今年は娘も一緒でしてな 貴方に会うのをそれはもう楽しみにいていて・・・ほらっ! ご挨拶しないか」
「お久しぶりです スネイプ教授 よろしければそちらの女の子も紹介してはいただけませんか?」

娘の視線は同席しているレイへと向けられている・・・ だが、その視線には訝しがる意味も含まれている

「こちらは我輩の共同研究者のレイだ」
「共同研究者? このような子供がですか?」
「子供・・・ まぁ、見た目は子供だが・・・ そうか 子供な・・・」

その言葉に・・・ 常に無表情なスネイプの片頬が くっ! と上がり、面白そうに娘を見る彼の顔に 周りの方が反応し始めている

「何が可笑しいのですか? ・・・・・・レディーに向かって説明もせずに笑っているだなんて、ずいぶんな紳士ですこと!」
「これは失礼した」

謝罪はするものの それ以上は関係ないと言いたげに、紅茶を飲むスネイプ・・・  娘の方はプリプリと怒ったままで そっぽを向き、父親だけがわたわたと2人の間を取りもちたいと焦っている

何とか娘を売り込まなければ・・・・・・  焦る父親は小声で娘に言葉をかけ、徐ろに立ち上がると。。。

「お嬢ちゃん、少しスネイプ教授を子守から解放してあげよう! オジさんがお菓子でも買ってあげるから一緒に来なさい!」
「うぇっ?」
「レイ!」

レイの腕を掴み スネイプが何を言う間も与えずにズンズン歩き出していく・・・  レイは引きずられる様に連れて行かれ あっという間にレストランから消える

「何をしているのだ!」

慌てて後を追おうとしたスネイプだが、【ガシッ!!!】と娘に腕を掴まれ、どこから出るのか分からないが、凄い力で座らされる

「スネイプ教授・・・ 私とお話しましょう? ねぇ~・・・」

(くそっ 腕が外れぬではないか! 何という馬鹿力だ・・・  レイ! レイ! 放せっ! レイ!)

*****

「さてと、お嬢ちゃんはどんなお菓子が好きなのかな?」

ホテルの中にある魔法界のお菓子が売っている店に来た父親は、無理矢理連れてきてしまった少女に すまなそうな顔を向けている

スネイプを婿にしたいという迷惑な事を思い行動するが、根は悪い人間ではないようだ・・・

「まずは腕を放してはもらえぬか?」
「あ! ああ、ごめんよ」

慌ててパッと掴んでいた腕を放した彼は、素直に謝る

「・・・・・・これが魔法界のお菓子か  何が何やら・・・ (!) そうだ! 買ってくれると言ったな」
「ああ・・・ 買ってあげるよ」

(この世界のお菓子は分からないが、板チョコならリーマスにあげれば喜ぶな・・・)

レイはいつもチョコの香りをさせている友を思いだし、ニンマリと笑い 商品を入れるための籠を持つと、次々チョコを入れだした

「これも美味しそうだ」
「お嬢ちゃん、あんまりチョコを食べると太っちゃうよ・・・  それくらいにしないかな?」

「ああ・・・ いや、これを全て買ってもらう気はないから安心しなさい  これと、これを買ってくれれば嬉しい  あとのは私の友への土産だから自分で買う」
「え? そうなの?  ・・・しっかりしたお嬢ちゃんだね」

言葉の通り・・・ レジで男は板チョコを2つばかり買うだけで、籠の中で山となっているチョコたちはレイが財布から金貨を取り出し買っていた

山のようなチョコを配達してもらうことにしたレイは、身軽に店を出ると男に向き直り発表者が集まる場所に連れて行ってほしいと言う

行くところも無いので男が広間に案内し中へと入れば、結構な人がいて議論に花を咲かせている

薬学者ばかりの狭い世界では、レイのような新顔は珍しく・・・  しかも12歳くらいの少女では、大人に連れられ無理にここに居るとしか見られてはいない

ところがレイの目的というと、午前中の発表で気になっていた学者と話がしたいのだが・・・・・・  キョロキョロと辺りを見渡せば目的の人物を見つけたレイが、近寄っていく

慌てて男も後を付いて行くのだが、レイが何をしに行くのか皆目見当もつかない

「失礼します  午前中の発表を聞いて是非、あなたと話がしたいのですが、お時間を少しばかり頂けないでしょうか?」
「丁寧な挨拶をされるお嬢さん。 午後の発表が始まるまでの間なら、時間があります・・・  あと、15分くらいでしょうか?  それでよろしいかな」

丁寧な挨拶に相応しく答えるのは30代くらいの青年で、彼も研究者達から娘の婿候補人気No.2なのだ

しかし男は いきなりレイが・・・  彼が発表した研究内容について話がしたいだなどと 言い出したことに驚き慌てて連れて行こうと腕を伸ばす・・・  が!

【バチン!!!】「いたっ!」

龍達がレイの邪魔をさせないために男の手が触れる前に、電気を僅かに浴びせて阻止したのでレイは彼とゆっくりと話ができる

男が気がつけばいつの間にかレイと彼は意見を話し合い、男が聞いていればレイの言葉は薬学に精通したもの共通の視点から話しており・・・

専門用語がバンバン飛び交う議論にレイと彼は楽しそうにしているが、男は・・・  理解していくのがやっとでしかなかった

「なんだ この少女は・・・ 儂よりも薬学に詳しいだなんて・・・」

ふと、男の頭に浮かんだのは・・・  スネイプを婿にするより この少女を養女にする方が自分のためではないか・・・  というものだった

研究させ、出来上がった研究成果は自分の名前で発表すればいい・・・  自分の薬学者としての地位も上がること間違いはない

なぁーに、子供は子供だ・・・  うまく言いくるめば儂の娘にすることもできる・・・  それに どうだ 少女の美貌は・・・  これは儂の不出来な娘よりも、よっぽど上等ではないか

そうと決めればここに長居はしなくてもいい!  ダイアゴン横丁へと戻り、役所に飛んで養女の手続きをすれば・・・・・・

男の目的がスネイプから、レイへと移ってしまった。。。

男がこっそりと後ろ手に杖を持ち、静かにさせようと呪文を唱えようとした・・・・・・

静かにさせて このホテルから連れ去り役所へ直行しようと考えを巡らせている男の腕を【ガシッ】と掴んだものが居た

「その杖は 如何がされるおつもりなのですかな?」
「うっ・・・・・(たらりと汗が流れる) い・・・ いや、別段なににも使うつもりなどはないのだが・・・ スネイプ教授」

男の腕を掴んだのは、龍たちから報せを受けたセブルス・スネイプその人であった

娘の執拗な攻めから 無理やり抜け出したスネイプ教授は、腕に付けている《ハク》からレイの居る広間までローブを翻しつつ走ってきたのだった

だが、その眼がレイを捉えた時・・・ ちょうど後姿だった男の手に杖が握られているのを見て取り、気配を消して近づいたのだった

歩みを進める度に龍からの報告で 男がブツブツとレイを養女にするという とんでもない企みが聞こえ、スネイプの額に青筋が立ち 眉間の皺は峡谷のように深まる

「もう一度 お聞きしよう・・・ その杖は如何がされるおつもりなのかな?」
「あの・・・ その・・・ ううう・・・ 」

「いたいけな少女に 杖を向けるだなどと、常識ある大人のすることとは思えませんがな・・・・・・」
「おお! そうだ! 忘れていた。 これから顔を出さねばならない所があったのだった! それでは教授、ま、またな」

男が慌てて広間を出て行ったのを見て、スネイプの視線はレイへと向けられ・・・・・・ そこに(スネイプには)仲良さそうに議論(話して)している2人の様子に、再び眉間の皺が峡谷へと。。。

片眉を釣り上げた顔のまま発表者に向かうスネイプは、レイの隣に来ると少女の肩を抱き寄せる

「セブ! 今な、昔セブと2人で調合した事を話していたんだ」
「そうか、レイ・・・ もうじき午後の部が始まるぞ、席に戻ろう」
「その前に・・・(ごにょごにょ)・・・行ってくる」
「・・・分かった。 我輩はここで待っておろう 」

その後、スネイプが戻ってきたレイを片時も離さず居たことで 薬学界のなかではちょっとした噂が出てきた

【・・・・・・今まで浮いた噂1つなかったスネイプ教授だが、もしや少女趣味なのでは・・・・・・】

学会での様子から出てきた噂は、やがて・・・ 嬉々とした表情でホグワーツへとやって来たプラチナ・ブロンドの紳士に本人の耳に入れられることとなったのだった

・・・・・・・・・・とうの本人のスネイプ教授だが、噂を持ち込んだルシウス・マルフォイがレイに迫るのを阻止しようと苦心惨憺していたため、それどころでは無かったとさ。。。

*****

昔話のように終わってしまいましたが、どうしてこんなに長くなったんでしょう?
で、この後ですが・・・  クリスマスが終わってレイは16才に戻りセブと・・・あっはん、うっふん・・・な事になります

もうリクエストで書いちゃったので、元に戻ってからの話で行こうかと思います

では、また遊びに来てください (o・・o)/~

プロフィール

すー※さん

Author:すー※さん
私的妄想世界が広がっております。
イチオシは窪田正孝さんの役柄いろいろ妄想話です♡(その他にも相棒の神戸さん、スネイプ先生や善徳女王など色々でございます)

最近は更新ができてませんが、発作的に投下してます。
8月、9月の試験に受かれば時間ができるので、それまでは見守っていて下さいませ。

合言葉は『シリアスからエロまで』・・・・・楽しんでいただければ幸いです。。。

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